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投稿:2014-07-13(日)04:00

【枕営業】取引先の担当が若くて美人なねーちゃんに代わった

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名無しさんからの投稿

片方のA社の担当が、これまでオッサンだったのが急に若いねーちゃんになった。

若いだけじゃなく、可愛い。そして胸も大きい。

無理やり芸能人に例えるなら・・・柴咲コウ?

例えが適切なんか分からんが、どう考えても場違いな配置だ。

社長秘書みたいな雰囲気。ていうか、秘書でいいじゃん。

一部上場企業の考える事はよく分からん。

聞けば今年の新入社員らしい。

上にも書いた通り、俺はよほどの事が無い限りはほぼ一定した発注をするので、勉強のためにはちょうどいいのだろう。

人によっては舐めとんのかという話かもしれんが、俺は別に気にしない。

で、その品がよくて可愛くておっぱいのでかい若い女の子が担当するようになったのだが、まだウチと後数社しか任されていないみたいで、近くでもないのに頑張って毎週来るのよ。

毎回ちゃんと資料とかサンプルとか持ってきて、緊張しながら説明していく。

オジサン(俺・28歳)も大人なので、世間話も織り交ぜながらちゃんと聞く。

質問をして宿題も出す。

こんなのは自分も通った道だ。

メーカーの若者が成長するように導くのも仕事のうちなのだよ・・・とか思ってはいたのだが、タイミングの悪い事にその子が担当する前に大きな物件が決まったばかりで、9月は数字がぜんぜん動かなかった。

ちょっと申し訳ないなーと思いながら、月末になった。

ちなみにこの時点で下心なんて一切持っていなかったです。神に誓って。

月末にその子がまた来たのだけど、表情が暗い。

どうしたの?と聞くと

「今月、全然予算の目標に全然達成したないんです・・・」

と言う。

「ウチが少ない理由はこれこれこうだから、こう上司に報告しな」

と前もって言っていたので問題ないが、他も全然足りないらしくかなりキツく上からも言われたとの事。

「ホントに、どうしたらいいのか・・・分からないんです・・・」

と落ち込む彼女を見て、びっくりするくらい急に俺の中の悪魔が目覚めたね。

ダークサイド現る。

「足りない数量分買ってやる代わりに、俺の言う事を聞け」

という、誰もが思いつくベタベタな欲望が声になって俺の頭に響いた。

しかしこれを実行に移すのはかなりリスキーだ。

数百万円分の過剰在庫を一時的に持つ事だけでもバレたら俺が怒られるだろうし、なにより彼女が、俺からそのような発言があった事を会社に報告したら俺の人生が終了するだろう。

業務上横領とかそんなレベルじゃない。

普通の人間ならそんな馬鹿みたいにハイリスクな賭けはしないに決まってる。

結論を言えば、俺はおっぱいに負けた。

そして、一世一代の賭けに勝った。

事務所と隣接する打ち合わせブースでそんな話は出来るわけないので、とりあえず出来る範囲で協力するよといって帰らせた後、俺も外に出て彼女の携帯にかけた。

「さっきの話だけど、協力してあげてもいいよ。でも、無条件じゃ出来ない。俺の言ってる意味、分かるよね?」

と、今時火サスでも聞かないような悪役のセリフをすらすら吐いた。(電話の前に何回か練習した)

「もちろんこれは強制じゃないし、すぐじゃなくていいから社会人としてキミが決断しな」

と続けた。

時間を置かすのはまずいかな・・・と思ったが、彼女の決断は早かった。

「いえ・・・○○さん(俺・28歳)の言う通りにします。どうしたらいいですか・・・?お願いします」

人生最大のチャンス到来。これなんてエロゲ?

「じゃあ都合がつく金曜日の夕方こっちにおいで。その後ご飯食べに行こう」

とソフトな表現で要求を伝える。

ただし、その後のやり取りで、費用は俺が出すから産婦人科でピルを処方してもらうよう指示。

別に必要なけりゃいいけど・・・と言ったらこれも受け入れた。

言い訳じゃないが、俺はゴムつけてると勃たないのだ。

完全に鬼畜。レッツ畜生道!

というわけで先週末、ついに彼女が来た。

事前のやり取り通り、夕方ウチの会社に来てもらった。

ちゃんと仕事の打ち合わせもしたのだが、やはりちょっと緊張してる様子で、それがまた俺を興奮させた。(ちなみに、彼女が来たのは先月末以来)

で、打ち合わせが終わり彼女を駅まで送って、そのまま帰るといって退社。

まずはご飯を食べに行った。

イタリアンがメインで、高級じゃないけどちゃんとしたものが食べれて雰囲気のいい店だ。

いくら鬼畜とはいえ、俺もこれくらいのもてなしはします。

前菜からパスタ、肉料理とアラカルトで頼み、ワインを飲みながら俺が会話をリードした。

ちゃんとしたデートじゃん。

食事が進むうち、緊張していた彼女も笑顔で話すようになった。

ワインでちょっと火照った顔が可愛い。

ドルチェを食べ、そろそろ行こっかといって店をでた。

ちょっと彼女も俺も、足元が怪しい感じ。

店の前でキス。

抵抗は無いので舌を入れたら絡めてくれた。

自分の車はそのままお店に置かせてもらい(顔見知りなので全然OK)、タクシーで俺の家に。

道中、ずっとキスしてた。

胸も触った。(でかい)

運転手さんごめんなさい。

楽しかったです。

「ちゃんと(ピル)飲んできた?」

と囁いたら黙って頷いた。ええ子や。

家についたら22時過ぎくらいだったと思う。

シャワーも浴びずに絡みあった。

服を脱がすと体は想像よりもずっと細かったのに、胸は俺の手から零れ落ちるくらい大きい。

22歳の体は柔らかいのに張りがあった。

お風呂に一緒に入ったりしながら、ありとあらゆる事を何回もした。

もちろん、全て中出し。

何度も何度も彼女に注ぎ込んだ。

可愛い女の子から自分のものが溢れてくるのは何度見てもいいものだった。

力尽きて寝て、朝になってもまた始めた。

作ってくれたご飯を食べて、ヤッて、寝て起きてヤッて・・・結局彼女を送ったのは日曜の昼過ぎだった。

車の事なんてすっかり忘れてた。

もう何も出ない・・・と思ったが、さっき思い出してたらムラムラしてきたので記憶でオナニーしてみた。

そんなこんなで、夢のような週末でした。

- 終わり -

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