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投稿:2016-03-09(水)12:39

【フェラ】私はあなたしか知らないのに、あなたが何人かの女を知ってるのはズルいと言ってきた

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名無しさんからの投稿

俺は現在、32歳、サラリーマン。

妻の祐子(仮名)、30歳(本人は26歳と公言している)、俺と同じ会社の別部門に勤務。

子供なし。結婚して3年。交際歴、結婚前に約3年。

祐子は俺が初めてだった。

初めて故にセックスに魅せられてしまったようで、セックスの為に逢い、セックスの為に部屋を借り、セックスの為に同棲を始め、セックスの為に結婚したみたいなイキサツ。

結婚して数ヵ月経って、祐子が

「俺君は何人か女の人を知っているのに、私は俺君しか知らない。ズルくない?俺君しか知らないから、俺君でいいのかも分からない」

とボヤキ始めた。

「じゃ、俺の知らない所で知らない男と、俺が分からないようにするならいいよ」

と言ってやった。

もちろん祐子にそんな機会があるはずがないのは分かっていたからだ。

性格からも祐子が自分から知らない男に声を掛けたり誘惑したりなど考えても有り得ないと思っていた。

我が家は結婚した時、祐子の親の土地を貰い受け、俺の親の援助もあり、新婚にしては大きな家に住んでいた。

一人娘と長男の結婚だったから、将来、親と同居する前提だったが、双方とも親は若く定年まで10年以上ある。

そんな状況で建てた家だからリビングは異様に広く親が暮らす部屋も10畳あった。

広いが使う人が居ないのと、夫婦が共働きで同じ会社に勤務しているので来客は必然的に「同僚」が多かった。

飲み会に参加すると三次会辺りになると俺の家ってパターンが多く、その頃には女子は帰宅していて必然的に男子ばかりが俺の家に集まり、女子は妻だけってシチュエーション。

だから、妻がモテるモテる。

若い酔っ払い男子ばかりだから下ネタ満載で、妻も嫌いじゃないので話が盛り上がり、いつしか

「奥さん、一度、お願いしますよ」

「僕も予約します」

とか言われ、満更でもなく応対する妻。

うとうとしながら耳に入る妻と同僚らの会話は

「えっ、18cm?って言われても分かんない。大きいの?」

とか

「私、口は下手みたい。旦那もあまり求めないし。えっ、くわえて舐めるだけじゃ駄目なの?頭を振る?どんな感じ?」

「私は最初は向かい合ってて最後は後ろから旦那のペースでお構い無しっていうのが良いかな」

「う〜ん、旦那しか知らないからね。でも、そんなに違わないでしょ?違うの〜、え〜損してるって?」

「見せてって、無理か?いいの?見たいよ、見たい見たい」

「うん、違うね。確かに違うわ。君のは?え、こんな違うの?まだ大きくなるの?見たい、見せて」

「手?手で触るの?こう?擦る?やだ、それ、旦那と一緒」

「口?こんなかな?ちょ、ちょっと。頭を押さえないで」

寝たふりするのも辛い状況。

意識が少し遠のいた。

「え〜っ、今、すぐ?ここで?旦那、起きたらヤバいよ〜。脱ぐだけ?そんなに見たいの?みんな、同じだよ」

「うぉっ、綺麗、歪みがない、毛、薄いし」

男声がする。

「あっ、触るの、反則」

「え、反則じゃない?」

「マズイよ、止めてよ」

クッチャクッチャ音がする。

「はぁぁん」

妻が感じてきてる。

「あふっ、汚ないよ、洗ってないから。舐めるの、駄目だよ。私?私は良いのしてって言ったじゃん」

「え、出るって?口に?出せるの?マジ?分かんない?おいしい?マズイ?分かんないよ、飲んだことないし」

おい、おい、おい。

最初から妻がハイテンションっぽく、やたら妻の声が聞こえる。

「ん〜」

ティッシュを抜き出す紙が擦れる音がして、ペッペッペッと唾を吐き出す様子があり、

「青汁〜っ、マズっ。こんなの飲めない。飲める人、いるの?」

と涙声で妻がクレーム。

「うそっ?人によって味が違う?イチゴ?ありえない。何か味付けしてくれないと無理。シロップ?シロップ付けて舐める?そこまでして飲む?ありえない。飲んで欲しいって事?う〜ん、どうしてもって言われたら。えっ、どうしても。みんなの?え、今日?別の日じゃ駄目?逃げないよ〜。顔?顔に掛けるって何よ?私は気持ちいいの?」

「口か、口に出しても良いけど、口だけじゃなぁ」

「口に出したのを、そのまま飲めば臭くない?空気に触れると臭い?本当かな?」

「そりゃあ、気持ちいいって言われたらうれしいよね」

「いいよ、みんなの。誰から?ジャンケンって何よ」

「ん、太い。顎が辛いかも」

キュキュキュとチュパチュパチュパという音が混じる。

「ん〜ん〜ん〜」

「頭を押さえないでって言ったじゃん。うげぇ口の中が臭い〜、喉に当たったよ、もう〜」

「飲んだじゃん、ちゃんと」

「味?確かにさっきとは違うかも」

「次は?お、若いからフレッシュなのを期待」

「あれ、喉に入ってくよ。長いの?細い?うぐっ、んぐぅんぐぅうげっ」

「なんでみんな頭を押さえるの?屈辱感満載」

「あ、薄味〜若いから濃いかなって思ったけど」

「あと何人?ラスト?じゃあ、これ飲んだら私を逝かせて」

「旦那?起きないよ、きっと。確かに起きて見たら最悪かも。今から?私は良いけど、みんなで行くの?入れるトコあるの?」

「縛られるの?私が?あんま逝った記憶ないんだけど。朝まで?朝って?お昼過ぎ?半日じゃん?12時間?逝くかな?狂う?そんなわけないじゃん」

「いいよ、逝きたい。逝かせてくれる?」

「え、すぐ行くの?裸じゃん。服、着なきゃ。このまま?人に見られたら変態じゃんか。この時間なら見られない、本当に?」

バタバタ、ごそごそ騒がしく皆が出掛けました。

昼下がりになって、妻だけ帰ってきました。

目の下に隈がありました。

だるそうです。

腕とかに触れるとビクッと反応しました。

身体中をつついたり触るとやたらビクッビクッしました。

後から調べたら「縄酔い」らしく、妻は縛られた状態で繰り返し逝かされたらしく、身体が過剰に反応するのだそうです。

「何かあった?」

「ごめん、あり過ぎ」

「怒らないから正直に言ってみなよ」

妻から聞いた話だけで俺は勃起が治まらなかった。

「こんなだけど」

妻に股間を示すと妻は俺の膝の間に入ってフェラを開始。

妻がした事がない激しいフェラで

「出る」

って言うと、妻はチンコを喉奥に吸い込み出てしまったものを、そのまま吸い込み飲んでしまいました。

かつて俺とのセックスシーンではなかった場面。

「あなたのが一番美味しい」

一番ってなんだ?

比較する対象がいるってか?

その妻、祐子。

今では2週に1回、我が家での飲み会を企画するのが楽しみになりました。

変わったのは

「縛って〜」

と甘えてくるようになったのと、急に尺八上手になった事。

俺のを飲んでは

「疲れ気味」

だとか

「どっかに女、作った?」

とか言うようになりました。

同僚らは俺に協力するようになり、仕事も楽しくなりました。

何故か妻との営みも増え、週に4〜5日、射精回数平均3発と、なりました。

- 終わり -

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