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投稿:2016-01-27(水)00:10

事務員全員と関係を持ったことが上司にバレて異動させられた

この体験談のシリーズ一覧
1:【美魔女】同じ会社で働いてて可愛がってくれたオジさんから同級生との飲み会に誘われた2:うちの会社に来てもうすぐ1年になる41歳の森田さん3:俺が熟女好きになったキッカケ4:職場の熟女2人とエッチしまくった翌日の話5:人妻熟女の由美子さんと、飯島直子似の美熟女の2人と3Pした話6:初めて見かけた時から色っぽい人だなと思ってた同じマンションに住む奥さん
7:身長低いのにEカップ巨乳で松居一代似なユミさん8:嫌いな先輩の家でBBQをすることになったが、奥さんがもったいないぐらい可愛らしい人だった9:違う支店から異動してきた21歳の有村架純似の事務員さんをお持ち帰り10:会社の女性事務員4人全員に手を出すことにした11:会社の女性事務員全員を制覇した12:【レイプ】下の階に住んでる加賀まりこ似の熟女
13:事務員全員と関係を持ったことが上司にバレて異動させられた
14:前から気になってた定食屋に初めて行った日に知り合った近所の熟女15:【熟女】見舞いに来てくれた奥さんの同僚と16:学生時代に俺を見下していた同級生の母親をナンパして途中でネタばらし17:小学時代に親子で俺をバカにしてた同級生の目の前で母親を犯す18:悪友と一緒に二人組の熟女をナンパ19:会社のセンター長の奥さんはエロかった・・・20:仕事前によく立ち寄る定食屋でパートしてる水沢アキ似の佐藤さん21:自分のことを嫌っていた元カノの母親をレイプ22:サーフィン仲間で花田美恵子似の若妻23:社長夫人で小柳ルミ子似の理想系完熟熟女とヤレた話
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神奈川県/熟女好きさん(20代)からの投稿

前回の話:【レイプ】下の階に住んでる加賀まりこ似の熟女

どーも熟女好きです!

会社の事務員全員と関係を持ちウハウハだったんですが、上司にバレてしまいました。

上司からは

「ホントだったらクビだけど、まだ若いし先があるから本社には黙っててやるがココには置いておけない」

と言われ、移動を命じられました。

まあ・・・関係を持った4人とは連絡取ってるんでヤリたい時にヤレるんでいいんですが・・・(笑)

そして新しい職場に行ったら、

「この時期に異動って珍しい」

と周りから言われ、適当に誤魔化してました。

1ヶ月ぐらい経った時に、作業効率化する為の資料をまとめる役目を無理やり任されてしまい、仕事終わりや暇な時間にパソコン作業しなきゃいけなくなったんだすが・・・パソコン苦手な俺は期限までに間に合わなそうだったので休日出勤する事になりました。

そんな時、たまたま休日出動する事務員がいるというので、会社の門の開け方も知らない俺はその日に休日出勤する事しました。

そして、休日出勤の日に会社に行くと既に門が開いていたので、事務所に行ってパソコン作業してると

「あっ、おはよ〜!ヨッシー君も休日出勤させられてるんだ!」

と声が聞こえ、振り向くと篠山さんが立っていました。

篠山さんは事務兼人事を担当してるオバさんで、女優のキムラ緑子をポッチャリさせた雰囲気。

ヤリチンの俺は

「おっ(笑)」

と思いましたが、改心した俺は気持ちを切り替え仕事モードに・・・。

篠山さんと俺は黙々とパソコンに向き合い、会話もせず作業してたんですが、後ろから急に

「どんな感じ?」

と言って俺はパソコン画面を覗いてきたんです。

顔を俺の近くにあり、篠山さんの甘い香水のせいで軽くムラムラしてしまいましたが、耐えて資料を見てもらうと

「ここはスペースいれて・・・こうした方がいいよ(笑)」

と言って篠山さんがキーボードに手を伸ばした時に、俺の右肩に篠山さんの胸が当たり

「やばい(笑)結構でかいな・・・(笑)」

と心ん中で楽しみ、気づかない振りをして胸の感触を楽しんでいると、篠山さんは横の机からイスを持ってきて俺の横に座り、作業効率化のアドバイスしてくれました。

それから少ししてからです。

急に篠山さんが

「ねぇ、何でヨッシー君はこの時期に異動になったの?なんかやらかしたの?(笑)」

と薄ら笑いを浮かべて聞いてきたので

「いや〜何ででしょうね(笑)俺も急に言われたんで(笑)」

と誤魔化してると

「ふふっ・・・ホントはおいたをしたんでしょ(笑)」

と俺に顔を近づけて言ってきたので少しドキッとしながらも

「おいたとは?(笑)」

と誤魔化すと

「あたし人事もやってるから少し情報が入るんだよ(笑)ヨッシー君事務員に手を出したんでしょ?(笑)あそこの倉庫は4人事務員いるけど、若い子は1人とオバさん3人だったわよね?(笑)若い子に手を出したんでしょ(笑)」

と言ってきたので

「いや〜・・・」

と少し困ってると

「もしかしてオバさんに・・・?(笑)それはないか・・・(笑)」

と笑いながら言ってきて

「どうなの〜?(笑)ヨッシー君イケメンだからオバさんに誘われたのかな?(笑)ホントはどうなの?(笑)」

とあまりにもしつこかったのと

「もしかしたら新たに開拓できるかも(笑)」

と一切反省してない俺がいて

「内緒にしてくれます?実は4人と・・・」

と言うと

「えっ?ホントに??(笑)冗談でしょ?(笑)」

とビックリしてましたが

「ホントっす・・・」

と認めると

「へぇ〜・・・ヨッシー君すごいね(笑)やるね(笑)そっか〜・・・」

と言って沈黙したので

「ホント内緒ですからね!」

とパソコン作業を再開してると、篠山さんがイスに座りながら近寄ってきて

「ヨッシー君イケメンだからね〜(笑)ふ〜ん(笑)」

と言って俺の股間に右手を伸ばしてきました。

「暴れん坊さんなんだね〜(笑)あれっ・・・固くなってる??(笑)」

と言ってズボンの上から握ってきて

「やだっ(笑)何でこんなに固くなってるの?(笑)それになんか大きくない?(笑)」

と薄ら笑いを浮かべ俺は

「ちょっ・・・ちょっと何するんすか(笑)」

と笑いながら慌ててると

「かわいっ(笑)ヨッシー君見てるとイジメたくなっちゃう(笑)」

と言って俺のイスを引っ張り、股間を揉みながら俺の足の間に右足を割り込ませてきて、タイトスカートが少し捲り上がり、黒のストッキングに包まれた太ももで俺の右ももを挟んできて

「ズボンの上からでも分かるぐらい大きいのね(笑)コレでいっぱい遊んできたでしょ(笑)」

と言って俺のズボンのチャックを下ろし、中に手を入れ、パンツの中にまで手を入れてきました。

「すごーい・・・長くて太いね(笑)」

と言って、パンツの中に入った手はチ◯コの大きさや太さを確かめるようにクネクネと動き、俺は

「はぁ、はぁ・・・」

と声が出てしまい、篠山さんは

「ホント可愛いね(笑)」

と言って

「んぅ?なんか出てるよ(笑)」

と言ってチ◯コの先っぽを親指で擦ってきて

「何が出てるの?(笑)」

と小悪魔的な笑いを浮かべ、俺の目を見つめながら聞いてきたので

「はぁ、はぁ・・・ガマン汁っす・・・」

と言うと

「何でガマン汁がでてるの?(笑)あたしに興奮したの?(笑)」

と目をそらさずに聞いてきたので頷くと

「ヨッシー君のオチ◯チンみせて(笑)」

と言って俺のズボンのベルトを外しました。

俺が腰を浮かせると篠山さんがズボンとパンツを下ろしてくれて、ビヨヨ〜ンとチ◯コが出てきて、篠山さんは

「す、すご〜い(笑)ホントすごいね(笑)・・・こんなに立派なの見たことないわ・・・」

と言ってそのままチ◯コを握りゆっくりと手コキしながら

「気持ちいいの?(笑)ガマン汁すごいよ(笑)」

と言ってイスから下り、俺の前にしゃがむとチ◯コを持ち上げ、裏筋をひと舐めし、俺が

「あっ・・・」

と声を出すと

「うふっ(笑)もっと舐めてほしいの?(笑)」

と上目遣いで聞いてきたので

「は、はい・・・舐めてほしいです・・・」

と返事し、極Sな俺がMになってしまいました(笑)

そして篠山さんは玉袋を舐めながら裏筋をゆっくりと舐めてきて、そのまま一気に咥えてきて、ジュルジュルと音を立て、奥まで咥えようとしましたが

「んぅ〜ん・・・ぷはあっ・・・はぁ・・・無理だった(笑)・・・ホントすごいのね(笑)」

と笑い、

「今日はここまで(笑)」

と言い出したので

「えっ?(笑)」

という表情をすると

「ん?どうしたの?(笑)いかせて欲しいの?(笑)」

とS全開で聞いてきたので

「・・・イかせてほしいっす・・・」

と言うと

「こんなオバさんにイかせて欲しいの?(笑)」

と小悪魔スマイルで言ってきたので

「はい・・・ガマンできないっす・・・篠山さんにイかせてほしいです」

と言うと

「じゃあ〜あたしの事も気持ちよくさせて(笑)」

と言って立ち上がり、机の上に座りました。

俺はいつもと違う興奮で篠山さんに襲いかかりました。

篠山さんに激しくキスをしながら胸を荒々しく揉み、そのまま耳、首筋を舐めながベストのボタンを外し、脱がせ、ブラウスのボタンも外し、ブラの上から揉みまくり、鎖骨を舐めると

「あっ、んぅ・・・」

と篠山さんは感じ始め、谷間に舌が近づくに連れて喘ぎ声がでかくなり、ブラを上に上げるとボヨ〜ンと巨乳が顔を出し、茶色く大きな乳首に一気に吸い付き

「ジュパジュパ」

と大きな音を立てて舌で乳首をクリクリすると

「はぁ〜ん・・・あっ、あっ、激し・・・すぎ・・・感じちゃう・・・」

と篠山さんが声を出し始め、俺はタイトスカートを捲り上げ、ストッキングの上からマ◯コを舐め始めると

「あぁ〜・・・んぅ・・・」

と小声で喘いだので、興奮してた俺は勢いでストッキングを両手で引きちぎってパンツの上からマ◯コを舐め始めました。

篠山さんは

「やっ・・・あぁ〜・・・強引・・・すぎ(笑)・・・そんなにオバさんの・・・はぁ・・・舐めたかったの・・・?んぅ〜・・・」

と喘ぎながら言ってきたので

「舐めたかった・・・はぁ、はぁ・・・篠山さんのマ◯コすごい舐めたかった・・・」

と言ってパンツをずらし、直接舐め始めると

「はぁうっ・・・あっ、・・・舐めて・・・オバさんのオマ◯コ・・・いっぱい舐めてぇ〜」

と言って俺の頭を掴み、腰を浮かせてマ◯コを押し付けて腰を動かすので、俺の鼻周辺はマ◯汁でヌルヌルしてましたがそれがまたエロく、俺は興奮しながら犬の様に舐めまくると

「あぁ・・・もっと・・・もっと舐めて・・・気持ちよすぎる〜」

とエロい声で言ってきたので、俺はストッキングを更に破きパンツを無理やり下ろし、片足にパンツが引っかかってる状態の足を思っきし開き、バター犬の様に舐めまくると

「はぁ〜凄い・・・あっ、あっ、気持ちいい〜・・・あっ、あっ、いっ・・・イっちゃう・・・あっ・・・あぁ〜イク・・・イッ、イク〜・・・」

と叫び、仰け反り、篠山さんはイッてしまいました。

はぁ、はぁ言いながら

「ヨッシー君・・・凄い(笑)次はあたしの番だよ(笑)」

と言って机から降り、俺の服を脱がしてくれ、全裸になった俺に

「そのまま立ってなさい(笑)」

と言って首筋にキスをしながらチ◯コを握るエロい手つきで手コキしてきてます。

鎖骨を舐め、乳首に吸い付いてきてそのままお腹を舐めまわしながら

「腹筋凄いね・・・」

と言って腹筋を舐めまわし、そのままチ◯コの前でしゃがむと

「はぁ、凄いオチ◯チン・・・」

と言って持ち上げ、裏筋やサオの横をゆっくり舐めて

「ジュポジュポ」

と音を立てて咥え始め

「ヨッシー君、そのままイスに座って・・・」

と言ってきたので、イスに座るとまた裏筋を舐め、玉袋も舐めてそのまま舌がアナルの方に動いていき、俺は

「あっ・・・」

と反応するとアナルを丁寧に舐めてきて

「気持ちいいの?(笑)気持ちいいなら声を出していいのよ(笑)」

と言ってきたので

「あっ・・・気持ちいいです・・・もう限界っす・・・篠山さんのマ◯コに入れたいです・・・」

と言うと

「入れたいの?(笑)・・・どこに入れたいの?(笑)入れてどうしたいの?(笑)」

とニコっと笑いながら上目遣いで言われ

「はぁ、はぁ・・・篠山さんの・・・マ◯コに入れて・・・激しく突きたいです・・・」

と言うと

「ヨッシー君・・・エッチね(笑)・・・でも、まだダメ〜(笑)」

と言って咥え始め、激しく頭を動かしてきて俺は

「あっ・・・このまま・・・イキそう・・・」

と言うとクチからチ◯コを出し

「こら、まだダメよ(笑)イッたら入れさせてあげない(笑)」

と言って立ち上がり、乳首を舐めてきて、射精感が少し落ち着いたと感じるとまた咥え始め、同じ事を3回ぐらいやられました。

そして篠山さんが

「はぁ・・・こんな固くて大きなオチ◯チン・・・入れたらどうなるのかしら・・・あたしも欲しくなってきたわ・・・」

とチ◯コに頬ずりしながら言って上目遣いで

「ヨッシー君の・・・オチ◯チン・・・入れて・・・」

とチ◯コの先っぽにキスをして机の上に座り、股を開き

「早く・・・早く入れて・・・」

と言いながらクリをイジってました。

俺は篠山さんの前に立ち、マ◯コの入り口にチ◯コを擦り付けると

「んぅ・・・早く・・・焦らさないで・・・入れて・・・」

とさっきとは違い甘えた口調で言ってくるので

「どこに?(笑)」

と言うと

「ヨッシー君の・・・オチ◯チン・・・早くオマ◯コに頂戴・・・早く〜」

と目をトロンとさせてきたので一気に入れると

「んぅあぁ〜・・・うぅん・・・あっ、あっ・・・凄い・・・あぁ・・・凄いよ・・・んぅ・・・ま、まだ・・・動かさないで・・・」

と言うので

「あぁ〜篠山さんのマ◯コ気持ちよすぎる・・・」

と言って腰を動かすと

「あっ、あっ、だ、だめ・・・だめっ・・・う、動かしちゃ・・・だ、だめ〜ぇ〜・・・」

と言って仰け反り、ピクピクし始めてきたので動きを止めると

「はぁ、はぁ・・・イッ、イッちゃった・・・」

と言って俺に抱きついてきました。

耳元で

「はぁ、はぁ・・・篠山さんのマ◯コ凄い気持ちいいよ・・・」

と言ってキスをすると篠山さんの方から舌を絡めてきてゆっくり腰を振ると

「あっ、あっ、ホント凄いよ・・・」

と感じ始め

「ジュルッ・・・ジュルッ・・・」

とマ◯コからも音が鳴り響き、

「聞こえる?(笑)篠山さんのマ◯コ凄い濡れてるから音が鳴ってるよ(笑)」

と言うと

「自分でも・・・凄い濡れてるの・・・わかる・・・」

と感じながら言ってきたので、激しく腰を振り始めると

「凄いよ〜んぅ・・・あっ、あっ・・・もっと・・・もっと・・・あぁ〜ヨッシー君のオチ◯チン凄いよ〜」

と大声を出し始め

「俺も気持ちよすぎてイキそうだよ〜」

と言うと

「いいよ・・・イッて・・・あたしの中でイッて〜あぁ〜あたしの中にヨッシー君の精子出して〜」

としがみついてきたので抱え上げ、激しく突き、

「いくよ!篠山さんの中に出すよ!!あっ、い、いく〜・・・あっ、あっ・・・うっ・・・・・・」

と抱きしめたまま篠山さんの中でチ◯コが脈立つのがわかり、大量に出してしまいました。

篠山さんは俺に抱きついたまま肩で息をし、

「はぁ・・・はぁ・・・凄かった・・・まだ中で脈だってる(笑)・・・はぁ、はぁ・・・いっぱい出したでしょ(笑)」

と言うので

「はぁ、はぁ・・・いっぱい出ちゃった・・・篠山さんのマ◯コ気持ち良すぎるから・・・(笑)」

と言ってそのまま篠山さんを持ち上げ、チ◯コを挿入したままイスに座り、キスをしながらイチャイチャ。

「ヨッシーはこんなオバさんでも抱けるんだ(笑)」

と笑いながら言ってきたので

「熟女好きだから全然抱ける(笑)」

と言うと

「また抱いてもらおっ(笑)」

と言ってキスしてきて、そのままDKしながら篠山さんの大きな胸を揉んでると

「もう(笑)エッチ(笑)」

と言って激しく舌を絡めてきて、バイアグラ飲んでないのにマ◯コの中でチ◯コがまたカチカチになってきたのが分かったのでイスに座りながら下から突き上げると

「んぅ・・・う、うそ・・・いやんてまだ出来るの?(笑)あ、あっ・・・ヨッシー君・・・凄すぎるよ・・・あっ・・・」

と嬉しそうに言ってきたので

「篠山さんがエロいからだよ(笑)」

と言って入れたまま立ち上がり、駅弁スタイルになると

「なっ、なにこれ〜凄すぎる〜」

と喘ぎ声が一段と増し、さっき中出しした精子が泡立ってチ◯コにベッタリまとわりついて

「ギュル・・・ブゥリュ・・・」

と変な音がマ◯コから響き渡ってました。

そして

「気持ち良すぎてイキそうだよ・・・また中に欲しい?」

と聞くと・・・

「あんっ・・・次は・・・んぅ・・・クチに出して・・・ヨッシー君の・・・飲みたい〜」

と目をトロンとさせ言ってきたのでそのままラストスパートをかけ、激しく腰を振りチ◯コを抜いてクチに突っ込もうとした瞬間に

「ピュッピュピュッ・・・」

とイってクチの周りにかかってしまい、思わず顔射。

慌ててクチにチ◯コを突っ込み、少量の精子をクチの中に出すと篠山さんはゆっくり頭を動かし、最後の一滴まで吸い取ってくれ、ゆっくりチ◯コをクチから出し

「んぅ・・・ゴクッ・・・」

と飲んで

「顔にかけられた(笑)」

と笑いながらティッシュで顔を拭きました。

そして俺に抱きついてきて

「会社でしちゃった・・・あり得ないよね(笑)」

と笑ってきたので

「でも、興奮した(笑)また篠山さんとしたいな〜(笑)」

と言うと

「こんなオバさんでもいいの?(笑)あたしが可愛がってあげる(笑)ヨッシー君はセックス依存性だね(笑)」

と言って軽くキスをしてくれ

「顔を洗って化粧し直さなきゃ(笑)」

と服を着て更衣室に行きました。

俺は服を着てパソコン作業を再開していると、篠山さんがブラウスにタイトスカート、ストッキングは破いてしまったので生足に紺のハイソックス姿で戻ってきて

「なんか・・・アソコがヌルヌル(笑)」

と笑って仕事を再開し、気づくと夕方になっていたので

「そろそろ帰ろうかな・・・」

と思っていると篠山さんも

「そろそろ終わりにしよっか〜」

と言って帰り支度してる篠山さんの後ろ姿にムラムラしてしまい、後ろから抱きついて左手でブラウスの上から胸を揉み、右手をスカートの中に突っ込み、太ももを撫でゆっくりとパンツの脇から指を入れ、マ◯コの周辺を撫でてると

「もう(笑)ヨッシー君ホント凄いね(笑)またしたくなっちゃったの?(笑)」

と机に手をつき、お尻を俺の股間に擦り付けてきました。

俺は篠山さんを振り向かせ、DKをしながらスカートを捲り上げ、パンツをずり落とし、しゃがんでお尻を舐めまわし、広げてアナルを舐め始めると

「ヒャッ・・・んぅ・・・あっ、あんっ・・・くすぐったい・・・」

とお尻をクネクネしてきたので立ち上がり、バックで挿入すると

「はぁ〜・・・3回目なのに・・・うぅん・・・凄く固くなってる・・・」

と喘ぎ始め、腰を振り始めると

「パンッ、パンッ・・・」

と大きな音が事務所に鳴り響き、ブラウスのボタンを外し、ブラをズラして両胸を揉みまくり、激しく腰を振りまくると

「あぁっ〜当たってる・・・凄いよ〜んぁ〜もっと・・・もっと・・・もっと突いて〜」

と乱れ始め、俺もラストスパートをかけ

「あぁ〜イキそう!!また中に出すからね!!篠山さんのマ◯コの中にいっぱい出すからね〜・・・あっ、あっ、イクッ・・・イッ・・・イクッ・・・」

と言って中に出し、ゆっくり腰を振りチ◯コを抜くと、篠山さんがゆっくり振り向いてキスをしてくれ、そのまましゃがんでチ◯コを握り

「もう・・・ヨッシー君のオチ◯チン・・・大好き・・・」

と言ってお掃除フェラをしてくれました。

そして少しゆっくりして落ち着いてから帰宅しました。

その後はまた書きます。

■続き[2016.01.27_00:10追記]

次の日は休みだったので、朝礼の時に2日ぶりに顔を合わせるとニコっと笑ってきてました。

午前中は普通に作業をしていたんですが、午後は閑散期で作業が少なく詰所で休んでいると

「7階ヨッシー君!1階事務所までお願いしま〜す」

と放送が流れ声の主は篠山さんとすぐ分かり1階に行こうとすると周りの作業員が

「お前なんかやらかしたな(笑)誤出荷かもな(笑)」

と言ってきたので少しビビリながら事務所に行くと

「移動してきた時に持ってきてくれた書類の事なんだけど書き忘れあったの・・・ここだと邪魔になるから2階の会議室で書いて!!ついでに給料体系も前の倉庫と違うから説明もするね」

と言って2階の会議室に連れて行かれ、ドア閉めると

「そこに座って!」

と言われ、座ると篠山さんは俺の横に座り給料体系の話をしてくれたんですが、俺は説明されてる書類には目がいかず、篠山さんの太ももばかり見ていると

「もう(笑)どこ見てるのよ(笑)ちゃんと聞いときなさい(笑)」

と怒られ、真面目に説明を聞き終えると

「次はこの書類のココが書き忘れ!!いま書いて」

と言われ、書き終え少し話をしてると

「あたしに呼ばれて"ヤレるかも"って期待してたでしょ?(笑)」

と言われ、頷くと

「したいの?(笑)」

と笑いながら言われたので

「したい」

と言うと

「だめ〜(笑)」

と言いながら足を組み替えて意地悪をしてきました。

少し反応してしまい、作業服の膨らみに気づかれると

「もしかして・・・勃っちゃった?(笑)」

といって下半身を見てきたので頷くと

「じゃ〜見せてごらん(笑)」

とニコっと笑って言ってきたのでチャックを下げ、チ◯コを座りながら出すと、既にギンギンになっていてそれを見た篠山さんが

「改めて見てもホント凄いね(笑)1人でしたりするの?(笑)あっ!奥さんいるから奥さんと毎日か〜(笑)奥さんが羨ましい(笑)」

と聞いてきたので

「奥さんとは・・・セックスレスだよ(笑)ヤル相手いない時は毎日してる(笑)」

と言うと

「うそ〜(笑)あたしが奥さんだったらヨッシー君の毎日求めちゃうな(笑)ねぇ〜あたしの前でしてみせてよ(笑)」

と言ってきたので

「えっ?(笑)」

と思いながらも何故か興奮してしまい、ゆっくりとチ◯コを握り、篠山さんの体を舐めるように見つめてやり始めました。

篠山さんは

「ヨッシー君エロ〜い(笑)」

と言いながら俺の目とチ◯コを交互に見て

「ヨッシー君気持ちいいの?(笑)」

と聞いてきたので

「うん・・・凄い・・・気持ちいい・・・」

と答えると

「もっと早く動かしてイクとこ見せて(笑)」

と言うので激しくシコりだすと

「ヤバイ・・・もうイキそう・・・」

と言うと

「イッていいよ〜・・・ヨッシー君いい子だから・・・あたしのクチに出していいよ・・・」

と言って俺のチ◯コの前にしゃがみ、クチを開けたので更に激しくシコり、

「あっ・・・出るっ・・・あっ・・・」

と言って篠山さんのクチに大量に出し、篠山さんは

「あっ・・・んぁ・・・いっぱい出たね(笑)」

と言ってクチの中の精子を俺に見せつけ、ゴクッと飲みクチの周りのかかった精子を舌で舐め、

「ヨッシー君はあたしのオモチャだからね(笑)」

と言われ、俺はゾクゾクっとしてしまいました。

そしてイッたばかりのチ◯コを咥え、最後の一滴まで吸い取ってくれ、

「そろそろ戻らなきゃね・・・」

と言って事務所に戻って行ったので俺はズボンを履き、書類を書いて事務所に戻ってた篠山さんに渡し、仕事に戻りました。

退社時間が来たので帰ろうとすると後ろから篠山さんに声をかけられ、近くにある海浜公園の駐車場で待ってるように言われ、俺は奥さんに

「残業なる」

とLINEして駐車場で篠山さんを待ってると車で現れ、公園内を歩きながら

「会社の人に見られたらヤバイね(笑)」

と笑いながら腕を組んできて胸を押し付けてきました。

少しして、広場から離れた所にあるベンチに座ると

「ねえ・・・オチ◯チン見せて(笑)」

と突然言い出し、俺は周りを確認して誰も近くにいなかったので出すと

「あっ(笑)元気じゃないオチ◯チンも可愛いね(笑)」

と言って指でツンツン突っついてきて、チ◯コが反応してムクムクと大きくなると

「あはっ(笑)元気になった(笑)」

と言って嬉しそうに手コキしてきたので俺はスイッチが入り、篠山さんの胸に手を伸ばして揉むと

「もう・・・おっぱい好きなの?(笑)」

と笑い、

「そのまま少し散歩しよ(笑)」

と言って立ち上がり、俺は露出が嫌いじゃないので出したまま歩き始め、篠山さんは歩きながら手コキしてきたり胸を押し付けてくるので、ガマン汁が先っぽから出てきて

「お汁が出てる(笑)」

と笑いながら人指し指でガマン汁を拭き取ると、糸を引いて篠山さんが

「エッチなお汁(笑)」

と言ってチ◯コを舐めるように人指し指を舐め、

「おいしい・・・こんな風にオチ◯チン舐めてほしい?(笑)」

と俺を誘惑してきたので頷くと広場の隅にある木の陰に連れていかれ、一気に咥えられ、

「あっ・・・ヤバイ・・・気持ち良すぎる・・・」

と言うと

「クチでイカせてほしい?(笑)」

と上目遣いで言ってきたけど俺は

「篠山さんの・・・はぁ、はぁ・・・マ◯コで・・・イキたい・・・」

と素直に言うと

「ヨッシー君の変態(笑)でも、素直に言ってくれたからご褒美に入れさせてあげる(笑)」

と言って立ち上がり、ストッキングを下ろし、木にもたれ掛かって

「入れる前に気持ち良くして・・・」

と言ってきたので俺はスカートを捲り上げ、パンツの匂いを嗅ぎながら太ももを舐め、パンツを下ろし、マ◯コを広げると勢い良く犬のよう舐めまわすと

「あぁ・・・凄い・・・気持ちいい・・・」

と言って俺の頭を掴み、自らマ◯コを押し付けてきました。

「もう・・・ダメ・・・ヨッシー君の・・・オチ◯チン入れて・・・」

と言って後ろを向き、木に手を当てお尻を突き出して来たのでバックでゆっくり挿入すると

「あっ・・・んぅ・・・あぁ・・・凄い・・・いっ・・・ヨッシー君のオチ◯チン・・・入ってきてる・・・あぁ〜んぅ・・・」

と声を出し始め、一気に押し込むと

「はっあっ・・・あっ・・・ダメ・・・立ってられなくなる・・・んぁ・・・」

と震えだしました。そして

「パンッ、パンッ」

と音を立てながら腰を振ってると篠山さんの喘ぎ声が大きくなり、会社帰りにジョギングしてる人が何人かいたので気づかれちゃうと思い、篠山さんのクチを手で塞ぎ、もう片方の手で胸を揉みくちゃにしながら

「篠山さんのマ◯コ・・・気持ちいいよ・・・」

と言いながらいつも以上に激しく腰を振ると塞いでた手の指の間から

「ふぅ〜・・・ウッ・・・アッ・・・」

と声が漏れ、

「あぁ〜・・・ヤバイ・・・イキそうだよ〜・・・このまま中に出しちゃうよ・・・あっ・・・イキそう・・・いっ・・・イクよ〜あっ・・・ウッゥ・・・」

と中に出し、ゆっくり腰を振り、最後の一滴まで中に出し、チ◯コを抜くと篠山さんは

「はぁ・・・はぁ・・・」

と言いながら木にもたれ掛かったまま動けませんでした。

少しして呼吸が整った篠山さんが

「ヤバイよね・・・あたし(笑)乱れすぎ?(笑)」

と笑ってきたので

「ヤバくないよ(笑)篠山さんとヤレて嬉しいし(笑)」

と笑って言って

「おっ(笑)篠山さんのマ◯コから精子垂れてきてエロい(笑)」

と言うと

「もお(笑)」

と言ってマ◯コを触り

「ホントだ〜」

と言ってその指を舐め、俺の方を振り向き、木にもたれ掛かり、足を開き指2本をマ◯コにゆっくり入れ

「あっ・・・ヨッシー君の・・・精子が・・・いっぱい・・・」

と言って指2本を奥まで入れ

「見てる?あぁ〜ん・・・ヨッシー君見て・・・ヨッシー君の精子・・・いっぱいだよ・・・あぁ・・・んぅ・・・」

と言って指を動かしオナり始めました。

会社ではお局として恐れられてるのに、俺の前だとエロくて女王様気質全開な淫乱熟女に変貌する姿に俺のチ◯コはムクムクっとまた勃起してしまい、それに気づいた篠山さんは

「はぁ、はぁ・・・ヨッシー君・・・んぅ・・・また・・・勃っちゃったの?・・・あぁ・・・こんなあたしの姿・・・見て・・・勃っちゃったの?・・・」

と聞いてきたので頷くと俺を立たせ、勢いよくチ◯コを咥え始め、ヨダレを垂らしながら激しく頭を動かし俺が感じてると

「ヨッシー君のオチ◯チン・・・オマ◯コに入れて〜激しく犯して〜」

と言いながら手コキしてきたので篠山さんを立たせ、片足を持ち上げて挿入。

濃厚なDKをしながら激しく突くと俺にしがみついてきて喘ぎだし、そして本日2回目の中出し。

篠山さんはグッタリして木にもたれ掛かり、その場に座り込んでしまったのでクチにチ◯コをあてると弱々しくお掃除フェラしてくれた。

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