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投稿:2015-02-06(金)02:00

社員旅行中に後輩と腕を組んでるところを彼女に見られてた

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篤さん(20代)からの投稿

前回の話:岩盤浴で隣のカップルがヤリ始めたと思ったら元カノだった

以前投稿させていただきました、篤です。

今回の話は・・・社員旅行(忘年会)に行った話です。

僕の働いている会社では、年に1回福利厚生の企画として社員旅行(1泊2日)+忘年会がある。

年に1回しか企画されないこと、また、労を労う為に費用は会社負担+社長、役員負担で開催され参加する職員はすべて無料。

準備、企画もその年の新人職員が行うため何もしなくてよいという気楽さがある何気に楽しい企画で、ほぼ全社員が参加するイベントである。

ちなみに僕と綾子が復縁したことは会社の人たちには内緒である(騒がれたり、からかわれるのが嫌な為)10時会社集合各自荷物を持って集合。

今回、嫉妬の相手になったのが「華ちゃん(仮名)」

【華ちゃん情報】
身長・・・150㎝くらい(自称155㎝)。かわいい系で少し天然が入る。

芸能人で言うと足立○華似。

胸のサイズはCかDかな?(ここは不明)

帰国子女のためか、ボディータッチが多い。

華ちゃんとは同じ部署。

華ちゃんは入社した年に僕は新人教育係に任命され、華ちゃんは僕の最初の教育担当社員。

お互い苦労しながら、切磋琢磨で教育期間を乗り越えた間柄。

とても仲が良く、華ちゃんは会社では僕のことを「先輩」と呼ぶがプライベートでは「お兄ちゃん」と呼ぶ。

旅行日に限って寝坊し、集合時間ギリギリついた僕に・・・、

「お兄ちゃん遅いよ。もう集合時間ギリギリだよ」

「寝坊した。でも、間に合ってよかった。って、会社だからお兄ちゃんはやめなさい(笑)」

周囲の人「あはははは」

「しっかりして下さいね。せ・ん・ぱ・い」

この時から綾子の嫉妬は始まっていた。

10時15分会社出発僕はバスの中では綾子の隣に座ろうと思っていたが、綾子の隣にはもう先客が・・・空いている席は部長の隣か華ちゃんの隣。

「先輩、ここ空いてますよ」

「ありがとう」

ということで華ちゃんの隣に座った。

車内でも華ちゃんと和気藹々で話をしながら目的地に向かう。

12時00分、昼食タイム。某レストランで皆で食事。

バスから降り、携帯を見ると綾子から連絡が・・・。

「すごい楽しそうだね。浮気はダメよ」

といった文面だった。

ヤバいな・・・怒ってる・・・と思い、綾子に話しかけようとするがなかなかタイミングが掴めず昼食タイム終了。

再びバスへ・・・13時15分、バス出発。

綾子に気を使いながらも華ちゃんはバンバン話してくるのでそれに乗り、周囲を含めて和気あいあい。

15時00分ホテル到着、自由時間。

ホテルでは1人1人部屋を与えられる。(シングル)

これは社長の考えで

「一人の時間も大切だ」

ということで、社員旅行の際はシングル部屋なのだ。

部屋に入ると綾子に電話。

「もしもし、綾子?今大丈夫?俺の部屋○階の○○○号室だから」

綾子「わかった。私は○階の○○○号室」

「ちょっと距離あるね。今から何するの?時間があるならどっかで会わない?」

綾子「ごめーん、恵利とかと観光する約束しちゃった」

「いいよ。楽しんできてね」

綾子「でも・・・夜・・・お邪魔しようかな・・・」

「うん、待ってる。綾子・・・好きだよ。俺は綾子が好きだから浮気はしないよ。だから安心して」

綾子「うん。わかってる。ごめんね。私も篤のこと好きだよ」

「なら夜ね・・・」

綾子「うん」

そうして電話をきり、その後、綾子から

「抜いちゃだめだよ」

と書かれた下着姿の写真(写メ)がきた。

暇だし温泉に入ろうかな・・・と思い、お風呂の準備をしていると部屋をノックする音が・・・開けてみると華ちゃんが居た。

「お兄ちゃん、散歩に行こうよ」

「あれ、他の人は?」

「みんな温泉に行ったけど、華はまだそんな気分じゃないし、1人で散歩も寂しいから誘ってみた。華、1人で歩くの嫌だし(笑)」

「えー、俺も温泉に行こうと思ってたのに」

「お兄ちゃん、温泉は逃げない。可愛い妹を一人で歩かせる気?襲われたらどうするの?」

「いやいや、誰も華ちゃんのこと襲わんし。しかもまだ明るいから(笑)」

「もうグダグダ言わないで行こう」

「分かったよ。今準備するから、待って」

僕は部屋から財布と携帯持ち、コートを羽織って華ちゃんと散歩に出かけた。

寒いこともあって、華ちゃんはくっついてくる。

周りから見れば完全にカップルだ。

ただ、華ちゃんはそれを普通に昔からやってくる行為だったため、その時は何も思わなかった。

2人で温泉街を散歩し、酒屋等で試飲。お土産屋で試食。

かなり楽しんだ。

1時間くらい散歩し、身体も冷えたことから、ホテルに戻った。

その後、温泉に入浴。

19時00分宴会(忘年会)スタート。

社長が

「今日は無礼講だ」

と言って毎年スタートするが、無礼講とは言葉だけで、僕はしっかり社長、役員、上司関係に挨拶周り、お酒配り(ビール注ぎ)を行った。

出し物やカラオケなどあり、あっという間の2時間だった。

21時00分、二次会。

一次会(忘年会)が終わり、後は仲の良いグループに分かれ二次会へ。

僕は自分の部署のグループ(若いグループ)と二次会に行った。(ちなみに綾子とは違う部署)

自分の部署(企画・営業)は女性が多く、若い女性職員が多い。

とある女性社員の部屋で二次会開始。

お酒が入っている事もあり、浴衣がはだけている。

パンチラ、ブラチラは当たり前。

華ちゃんは二次会になると妙にくっついてくる。

浴衣で薄着という事もあり、腕に胸が当たる。(悪い気はしない)

女子A「華、篤さんにくっつきすぎ(笑)」

「だってお兄ちゃんだもん」

女子B「華ちゃん、ほんと、篤さんのこと好きだよね」

「好きだよ」

女子A「付き合っちゃえば(笑)」

「だって、お兄ちゃん。付き合っちゃう?」

「あほか(笑)」

「ふられたぁー」

周り「あはははは」

といった感じで二次会も盛り上がり、23時に二次会終了。

二次会も終わり、僕は部屋に戻った。

流石にお酒も飲んでいるし、温泉は危ないなと思った僕は部屋のシャワーを浴び、綾子に連絡。

しかし、綾子に連絡が繋がらない。

まだ二次会中かな・・・そう思った僕だった。

ただ待っても返信がない。

部屋の暖かさ、お酒の酔いで知らないうちにウトウトと寝てしまった。

寝ていると下半身に違和感が・・・なんか気持ちいいな・・・と目を覚ますと綾子がフェラをしていた。

そして何故か帯で僕の腕が結ばれている。

驚いた僕に・・・

綾子「あっ・・・起きた。なら今から私を裏切った罰を与える」

「何のこと・・・?」

綾子「華ちゃんと付き合ってるの?二股してるの?」

「は?え?」

綾子「私、見たんだよ。2人で腕組ながら歩いてるところ」

「誤解だよ、本当に。信じて」

綾子「だから今から検査します。エッチしてなかったら濃い精子出るよね。たくさん出るよね」

そうして綾子は69に状態になり、ジュボジュボと音を出しながら激しくフェラをした。

そして、見せつけるかのように自分のまんこを弄った。(オナニー)

綾子のまんこも濡れているようでグチュグチュ音がなっている。

触りたいが腕の自由が利かない。舐めたいが届かない。

「触りたい、舐めたい」

綾子「(もごもごしながら)・・・ふぁめ」(ダメ)

で返答される。

口だけでのフェラは気持ちよかったが、僕は綾子のパイズリがとても好きだ。

「綾子・・・パイズリでイキたい」

綾子「ふぁめ、まら、はふにんちゅう」(ダメ、まだ確認中)

よだれでいっぱいになったちんぽ。

ぬるぬるしたフェラ、上下の緩急、あと目の前でオナニーをされる興奮・・・限界だった。

「ダメだ・・・」

ドピュ・・・ピュ・・・ドピュ・・・ピュ、ピュ・・・イった瞬間に綾子はむせ始め、

綾子「ゴホゴホゴホ、ゴクン・・・」

振り向いて、僕に

綾子「ちょっと出すぎ(笑)どんだけ我慢してたの?濃いし量多いし・・・むせた・・・こんだけ出たらしてないのわかる(笑)ちょっと待ってて」

綾子は洗面台に向かった。なんとなく誤解が解けたようだ。

戻ってきた綾子は、すぐに腕の帯を解き

綾子「ごめん・・・ギュウして」

僕は抱きしめながらキスをした。

最初は優しく行ったが、徐々に舌をからませ激しくキスをした。

強く抱きしめ、綾子に息をさせないくらい激しくキスをした。

綾子「はぁはぁ・・・激しい」

「さっきはよくも(笑)今度は俺の番だな」

綾子「ごめんって」

綾子のマンコを弄り。クリトリスを舐めまくった。

綾子はクリトリスが弱い。

綾子「ダメ、ダメ、ダメ、イいちゃう、あーダメ・・・イク・・・」

イッた綾子は身体を痙攣させた。

それでも僕は綾子のクリトリスを舐めるのをやめなかった。

そのまま手マンを開始。

綾子「もうだめ・・・お願い。止めて。お願い。あーーぁ・・・」

綾子のマンコはひくひくしていた。

僕は鞄からゴムを出し、ゴムを装着。

挿入時にズブズブズブ・・・マンコから一気に空気が抜けた。

綾子「聞かないで・・・恥ずかしい」

そして、腰振り開始。

イッたばかりの綾子の身体。激しく感じる綾子。

もう言葉にならないくらい感じまくってた。

正常位から騎乗位に体位を変え、ヘトヘトな綾子に腰を振らせた。

腰を振るのを止めようとすると、下から僕が腰を振った。

綾子「はぁはぁ・・・あーあー・・・ん・・・あっあ・・・なんか出る・・・まって・・・だめーーー!」

綾子のマンコからオシッコがでてきた。

綾子「恥ずかしくて・・・もうだめ・・・」

そう言いながらもマンコはキュッと小さくなったり大きくなったり膣の連動をしていた。

綾子「はぁはぁ・・・もう本当に限界です。お願いします・・・今日はこれで許して下さい。篤様・・・」

「言いたいことはそれだけ?」

綾子「・・・わたしのマンコを使ってイって下さい。お願いします。そして精子を私の顔にかけて下さい。私にイッたおちんちんを掃除させて下さい」

「・・・」

綾子を服従させた快感・支配感に満足しながら激しく腰を振った。

綾子の股関節と僕の腹部が激しくあたる。

パンパンパン・・・本当に外まで響くんじゃないかと思えるほどだった。

激しい腰振りは5分と持たず、

「綾子、イクぞ・・・」

綾子「あっあっあっ、ハイ」

「あー・・・」

僕はすぐにゴムをとり、顔射の予定だったが、息を切らせている口の中へ・・・ドピュ・・・と出した。

綾子も苦しそうにしながらも、精子をこぼさず飲み込んだ。

そのままお掃除をさせ、お互いクタクタになりその日は深い眠りについた。

08時00分、起床。

僕の携帯の目覚ましがなり、ほぼ同時くらいに目が覚めた。

「おはよう」

綾子「おはよ」

綾子の寝起きの笑顔は可愛いかった。

その後15分ほど抱きしめあった。

10時に集合だった為、2人でお風呂に入ることに・・・お風呂に入りながら、僕のちんちんは大きくなった。

大きくなったちんちんを見て綾子は

綾子「仕方ないなぁー」

と言いながらフェラをし、その後、パイズリをしてくれた。

ただ、昨日の服従させた快感があり、綾子に頼んで綾子の頭を強引に前後させ、喉の奥までちんちんを入れた。

ぐちゅぐちゅぐちゅ・・・よだれの音がすごく聞こえる。

綾子「ん・・・・・・ん・・・はぁはぁ・・・」

あまりにも苦しいのか、ちんちんが喉の奥に行かないように手で僕の股関節を抑える綾子。

ただ、僕の動きは止まらない・・・。

「綾子・・・イキそう・・・」

綾子「んーんー」

ドロっ・・・最後も綾子の口の中で果てた・・・。

綾子は何も言わず見つめながら精子を飲み込み、お掃除フェラをしてくれた。

そして、お風呂をでて、お互い着替えを済ませ、僕の部屋の前でキスをし、ドアを開け、周囲を見渡してから綾子を部屋の外に出した。

すぐに綾子に連絡を送信した。

「綾子のことが大好きだよ。だから浮気なんてしない。綾子だけしか見てないよ」

綾子からは

「昨日はごめん。華ちゃんに嫉妬した。あと、激しすぎ!私も好きだよ」

無事仲直り?ができた。

帰りの集合時間も僕はギリギリになってしまったが、帰りのバスは綾子の隣に座ることができた。

安心感からか綾子の肩に寄りかかって寝てしまい、その後、会社でいじられるようになった・・・旅行からの帰り道・・・一緒に帰りながら、

「いっぱいいじめてごめん」

綾子「・・・いいよ」

「もう、しないよ」

綾子「・・・やだ・・・」

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