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投稿:2017-04-08(土)11:01

【寝取られ】学校の友達カップルとやった「シャッフル、カップル、大貧民」

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名無しさんからの投稿

高校3年の卒業式前の出来事です。

中学時代はスポーツも苦手で勉強も並以下だった俺ですが、高校に入り、中学時代の俺を知っている同級生も少なかったせいもあり、特に大学進学も考えていませんでした。

少子化の影響でただでさえ生徒数が減っていて、特に受験勉強をしたわけでもなく、受けたら合格みたいな公立高校に進学したのです。

その高校は、今こそ地名を高校名に変えていますが、その前身は「○○県立農業高校」「○○県立◆◆城南高校」が生徒数が少なく人気もなく、それでいて敷地や校舎は無駄に大きく、老朽化が激しい事から合併して、普通科+農業経営科というDNAは残されている……みたいな高校が出来ました。

生徒の自主性を重んじるという校風で、成績に関係なくバイトは無許可で出来ますし、一応制服はありますが、ブレザーでネクタイもシャツも自由だし、女子のスカート丈も自由でした。

思わず、目を疑った校則もありました。

自転車通学の生徒は

「自転車に乗る時は革靴、スニーカーでなければならない」

と、まぁ、そうだろうなと思うのですが、

「登校下校時は、何人も、雪駄や下駄を使用してはならない」

とありました。

上級生の、特に女子は校則に従い、ビーチサンダルやパンプスを使用している数が少なくありませんでした。

スカート丈も、互いに直立していれば対面者にはスカートの中は目が届きませんが、教室で椅子に腰掛けるとスカートの裾が引っ張られて、パンツで椅子に直座り状態でした。

女子も、別にパンツを見られようがお構いなく、幼児のまま成長して制服を着て高校に通ってます的な感じです。

男女交際も別にうるさくないし、それは

「学校でトヤカク言うことではなく、家庭の責任です」

とPTA総会で、教頭先生が宣言してから自由になりました。

ですから、先輩の中には在学中に妊娠して自主退学する女子が珍しくなく、各学年で3年間の間に「四、五人」が、ママ退学していました。

退学して半年くらいすると放課後に、生まれた赤ちゃんの御披露目は来る元先輩もいました。

そんな校風ですから、当たり前に余り好き嫌いなく、カップルが出来ましたし、

「付き合って下さい」「ヤらして下さい」って意味ですから、誰々と付き合っているというのは、「私は……誰々とエッチしたよ」って、告白でした。

俺は中学時代には

「キモい、ダサい、ノロい、クサい……」

などと言われ、そばに行くと同級生たちは散るように離れて行きました。

それなのに、水泳大会や運動会では個人種目の競技に推薦され、俺以外の「全員賛成」で、出場させられたりしました。

プールの横方向の十数メートルすら泳げないのに200メートル自由形とか、体力テストの持久走1500メートルが8分以上かかるのに、2000メートル走とか有り得ないでしょって位でした。

高校に入ったら、「面白い」と喜ばれたり、持久走で遅くても「わざとゆっくり走ってる。反則だぁ~」とか、後から、コントみたいな話になってしまい、それまで経験した事がない「人気者」になってしまいました。

彼女も普通に出来ましたし、っていうか同級生たちも誰かしらと付き合っていて、別れたら、すぐに別の誰かと付き合っていました。

彼氏とか彼女っていう関係よりは「その時のセックス相手」みたいな感じです。

俺の仲の良い友達3人にも彼女がいて、四人ずつの彼氏、彼女が全て集まらなくても二組、三組というカップルが誰かの家で遊ぶ事が大半でした。

共働きでスナックを経営していた午後から未明まで両親が帰らない俺の家が格好の遊び場でした。

特に、金曜日、土曜日は間違いなく、翌朝、日が上って明るくなっても帰りませんから(笑)

お酒はあるし、ドリンクもありました。

子供でしたが、興味もあったし、酔うと何でも楽しくなりました。

ですから、興味のある「王様ゲーム」とか「ギブアップ無し野球拳」などをやっていました。

罰ゲームを考えるのも好きでした。

奇抜なエロい罰ゲームでも、口では「やだぁ~」とかいっても「ゲームだから、しょうがない」とやってくれました。

今でも仲間内で語り継がれているのが、「シャッフル、カップル、大貧民」です。

それは、おばあちゃん家にあった障子を使って行った罰ゲームです。

おばあちゃん家の四枚あった障子をガラス戸に変えるというのでもらってきて、罰ゲームをやっている姿を、障子の裏からライトを当て、障子に映った影を見て楽しむというものです。

直接見えないので、正規のペアではなく違う男女がペアになり、二人でチームとして対戦して、大貧民になったカップルが大富豪のカップルから障子を隔てた向こう側で罰ゲームをします。

既に王様ゲームも経験しましたし、エロい罰ゲームもありましたから、新鮮味があると賛成してもらいました。

対戦ごとにペアは変えました。

大貧民になったペアは「貧民で着るものがない」という事にして、大貧民になったペアは「全裸」で罰ゲームをしますから、端からエロい罰ゲームが与えられました。

障子の向こうに行き、ライトで照らされたら大富豪の男子、女子から罰ゲームを言い渡されます。

フェラチオなんかは当たり前ですが、大富豪の女子からは

「四つん這いの女子に中出し」

とか

「障子を横にして男子に跨がってグラインド」

みたいな罰を言い渡されます。

次の対戦で、ペアは新しくなっているので、真っ裸で別のチームになった男女のどちらか、または、両方は大貧民にならない限り次の対戦で衣類を返してもらえます。

それまでの対戦で罰ゲームを受けた男女が大富豪になったら、仕返しとばかりに更にエロい罰ゲームを考えます。

「それは駄目でしょ!」的な罰ゲームでも「大富豪は王様」ですから、必ずやらなくてはなりません。

僕の彼女が2回……連続して大貧民になりました。

1度目は「仁王立ちフェラ」で、「男子には罰ゲームになってない」とクレームがつきました。

直立している男子の勃起したチンポの影に彼女が顔を寄せていき、彼女の影にチンポの影が吸収されていくのを見て、やや興奮しました。

この時、俺は大富豪ではなかったので見ているしかないのですが、彼女が

「まだぁ?」

と聞いたのが気に入らなかったようで、大富豪の女子が

「ごっくん、までだよ。『俺君、ごめんなさい、頂きます』って言ってからだよ」

と言われ、彼女は、そのように俺の名前を呼びかけて再び男子のチンポに彼女の影が被さりました。

男子は彼女の頭に手を置き腰を振っていました。

やがて二人は離れ、彼女の手の影が彼女の顔、口元辺りに行き、なにやら拭っている様子でした。

「飲んだの?」

と大富豪が聞くと彼女は

「頂きました」

と言いました。

「『俺君、ごめんなさい』は?」

と言われ、彼女は

「俺君、ごめんなさい……」

と言いました。

終わってからティッシュを渡され、彼女が口元を拭き取りました。

「歯磨いて口を濯いだら?」

と別の女子に言われ、彼女は洗面に走りました。

彼女の歯ブラシなどは常備してありました。

再び、ペアをシャッフルしました。

俺の彼女は続けて大貧民になりました。

「彼女ちゃん、わざと、じゃないの?」

と言われながら、もてはやされていました。

大富豪の女子は彼女と仲の良い筈の友だちでした。

その大富豪女子は

「手の指にサ○メチールを2センチ以上、とって互いの肛門の中に塗る」

でした。

「えっ、無理っ」と彼女。

2センチなんか、こんなもんよ……と大富豪女子は指先で長さを示したが

「長さじゃなくて、お尻の穴は無理……」

と拒否出来ないのに彼女は拒みました。

「じゃ、彼女ちゃんのマンコに男子君が塗り、男子ちゃんのチンコに彼女ちゃんが塗って、3分間、激擦り」

「お尻の穴は……無しね?」

と彼女が念を押しました。

「お尻の代わりだからね。さんざん、恥ずかしいとこ、みんなに見てもらってるのに……」

とうとう大貧民ペアは、指にサ○メチールをとり、互いの性器に塗り、擦り込んでいきました。

大貧民男子君が

「ヤバいって、これ……ジンジンしてきた。マジ痛い……ぅわっ、手コキなのに、絶対逝けないわ……」

と涙目で訴えながら彼女のマンコを指マンしていました。

「私は……逆にヤバい……。何回も逝きそう……。マンコ熱いし……」

と彼女は嬉しそうでした。

「まだ30秒だよ……逝けちゃうんだ?」

彼女は目尻から涙が滴りながら大貧民男子を見つめていました。

「絶対、ありえない……。や、やだ……ぅん、うっ……ぁ、あんっ……ぁひ、あふっ……ひゃ、はぁ~ぁ、あっあっ、あっ~ぁ、あ~」

彼女が逝った瞬間でした。

少し遅れて身体が異様な動きをして、ビクビクしながら、潮を吹いたようで、障子が放射状に濡れていました。

大富豪女子は大貧民男子に「まだ1分だからね、休まないで」と促しました。

もう彼女は何を言われても「いい~、いいよ」状態でした。

「障子……どけて良い?」

「いい~っ、いい~」

「お尻、任せちゃいなよ?」

「いいよ~」

「じゃ、大貧民男子君、もらっちゃいな」

彼女は促されるままに大貧民男子君に四つん這いになったお尻を向けました。

大貧民男子君のチンコは赤くなり、テカテカ、光沢がありました。

大貧民男子君が彼女のマンコに先端をあてがうと、ゆっくり進んでいき、同時に大貧民男子君にアナルを指で遊ばれていました。

大富豪女子が彼女のアナルにチューブを絞るようにサ○メチールを垂らすと、白いサ○メチールを押し込むようにアナルに入れていきました。

中指が根元まで入りました。

「彼女ちゃん、俺君に、ごめんなさい……は?」

「ごめんなさい……ごめんなさい……」

「お尻を捧げる御相手は誰?」

「大貧民男子君……」

「それでいいの?」

「いい~っ、いい~」

「俺君は?」

「後で、あげる~っ、後で……」

「今、大貧民男子君がいいのね?」

「いい……大貧民男子君がいいの~っ、あっ~ぁ、あ~」

俺が聞いた事がない彼女の声でした。

聞いた事がないけど、断末魔の声みたいでした。

大富豪女子は俺に

「彼女ちゃんの最初の彼氏って大貧民男子君なんだよ」

って教えてあげる風に言いました。

「そっ、そうなんだ……」

俺は中学時代に戻ったみたいな気がしました。

俺は知らなかったし誰も教えてくれなかった。

大貧民男子は、一番仲の良かった「親友」だったし。

俺が彼女と付き合うようになった時も

「良かったな、彼女が出来て」

って喜んでくれてたと思ってた……。

大貧民男子のチンポが彼女のアナルに侵入して行きました。

彼女は

「い、痛い……けど幸せ」

みたいな事を言いました。

よく思い出せないけど……。

人が実際にアナルセックスをしているのを初めて見ました。

それが自分の彼女で相手は元カレでした。

「あ~ぁ、やっちゃった。私たち、帰るし」

と言いながら次々に他の友だちは帰って行きました。

気がつくと、アナルとチンポが結ばれた大貧民ペアと俺だけでした。

最後は、アナルに入っていたチンポを彼女が口を開けて待ち構え、彼女の舌に射精した後に彼女が元カレのチンポを舐め回してから、元カレも服を着て帰りました。

「俺君……またな」

またな……って……?

しばらく、横たわっていた彼女が正気にもどったらしく、

「俺君……ごめんね。今度……俺君にも、させてあげるね」

はぁ~?

- 終わり -

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