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投稿:2015-07-28(火)06:00

52歳だけど40歳くらいにしか見えない優香の母親とセックス

この体験談のシリーズ一覧
1:【寝取られ】中学校の教師である嫁が複数の生徒たちの性奴隷状態だった2:【盗み聞き】妻が自分とのセックスでは我慢できずに夜な夜な太いディルドでオナニーしていた3:【寝取らせ】妊婦である妻が少しずつ暴走し始めていた4:嫁が寝取られ、フラフラになっていた僕を嫁の姉が慰めてくれた5:前妻で悲しい目に遭ったのに、消えない寝取られ願望6:些細なことがキッカケで嫁とケンカして仲直りするまで
7:産休に入った嫁の言葉を試すために、痴漢師達に連絡を取った8:自宅に帰ると20歳くらいの可愛い清楚な女の子が座ってた9:【寝取らせ】喪服の嫁がお通夜終わりにラブホでハメ撮り10:養子縁組した男の娘である優香と公園の茂みでアナルセックス11:妻の陣痛が始まって病院に向かっていたら車にはねられた12:娘の優香(男の娘)が最近僕を避けるようになった13:夜這いしたら息子の嫁だった14:寝取らせ目的で、妻と一緒にボートに乗れる公園に行った15:男の娘の優香の、本当の母親と妹に結婚を報告しに行った16:息子の実の母親が、お礼に何でもしますと言ってきた17:バレー部時代のユニフォームを着た妻とアナルセックス18:男の娘で息子である優香が、朝ちゃんと結婚式をあげる19:優香が愛し過ぎて抱き続ける日々
20:52歳だけど40歳くらいにしか見えない優香の母親とセックス
21:3ヶ月前から黒人のデカマラに寝取られていた妻22:メイド服を着て出迎えてくれた由美とそのままイメプレに突入23:どんどん性欲が増していっている妻24:【レズ】妻も存在を知らなかった実の妹が僕を訪ねてきた25:義妹との身体の相性が怖いぐらい良すぎる26:嫁の寝取られを見ながら義妹と中出しエッチ27:妊娠した妻の友達と不倫28:【男の娘】優香がほかの男に抱かれたと聞かされた29:妻がママさんバレーのコーチにセクハラを受けてた30:【NTR願望】会員制スナックの客たちに妻をレイプさせた31:妻の由美は引っ越し当初から町内の人に寝取られていた32:妻の由美よりも愛してしまった義妹の由香里も寝取られていた33:デカチンポに種付けされたがる由香里34:【母子相姦】自分の異常な性癖のルーツは自分の母親との関係にあった35:自分が寝取った人妻に好意を寄せる中◯生とヤラせた話36:義妹の由香里が見知らぬ男たちに中出しさせまくっていた37:後藤真希似のヤンキーと危険日に中出しを賭けた援交勝負38:1◯歳の春香を種付けされるまで
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名無しさんからの投稿

前回の話:優香が愛し過ぎて抱き続ける日々

梨花さんとの体験談です

梨花さんは、52歳で身長が165ぐらいのスレンダーな体型です。

髪型はセミロングで、軽く茶色に染めてます。

見た目は40歳ぐらいにしか見えません。

梨花さんと初エッチをしてから、一カ月程して会いたいと言われました。

なので、僕は梨花さんを自宅にまた招待しました。

亜紀ちゃんは梨花さんの実家に泊まりに行ってたので、助かりました。

みんなには夕方に梨花さんが来ると伝えて、実際には梨花さんは前日から、僕達の住んでる街のホテルに泊まってました。

由美には残業で、終電には間に合わないし明日も仕事があるから、そのまま会社に泊まると伝えました。

由美、ごめん。

梨花さんの泊まってる部屋に行き、ノックをすると梨花さんが出てきて、僕に抱き付きました。

梨花「健太さん、会いたかった」

僕は少しビックリしましたが、梨花さんを優しく抱き締めました。

梨花さんは、白のキャミソールに黒のカーディガンと黒の少し短めのタイトスカート姿でした。

梨花さんは僕の手を引っ張って行くと、そのままベットに行って座りました。

梨花「健太さん、ごめんなさい。無理を言って」

「いいですよ。それに梨花さんは僕や由美に何かと『ごめんなさい』って言い過ぎですよ。もっと気楽に接して下さい」

梨花「ごめ・・・あっ」

僕と梨花さんは笑いました。

梨花「ビール持って来ますね」

立ち上がろうとした梨花さんを、僕はベットに押し倒して、首筋や耳元にキスをしました。

梨花「アァァ、ハァハァ」

「梨花さん、ちゃんと僕が言った通りにしてきました?」

梨花「ハァハァ、はい、ノーブラノーパンでパンスト直履きできま、アァァ、ハァハァ、来ました」

キャミの上から乳首を軽く摘むだけで、梨花さんは凄く感じてました。

「ノーブラノーパンは興奮しました?」

梨花「は、はい、誰かに見られたらと思うと、興奮が、アァァ、ダメ、健太さん乳首噛んじゃダメ、ハァハァ」

「梨花さんの乳首、キャミの上からでもわかるぐらい勃起してますよ」

梨花「ハァハァ、乳首、感じやすいんです」

僕は梨花さんにキスをしながら、太ももを焦らすように触りながら、タイトスカートを捲っていきました。

梨花「ハァハァ、健太さん、もっと触って」

梨花さんのパンストの股はグッチョリと濡れてました。

「梨花さん、凄く濡れてますよ。一日中濡らしてたんでしょ?」

梨花「はい、一日中濡らしてました。ノーパンなんて初めてだから、興奮し過ぎて、ハァハァ、んんっ、アァァ、イイィ、健太さん、もっと、もっと触って」

僕はパンスト越しに、梨花さんのマンコを摩りました。

梨花「ハァハァ、ダメ、イッちゃう。直に触ってもらえる前に、私イッちゃいます。ハァハァ、んんっ、イクッ、やっぱり健太さんがいい、アァァ、イッちゃう」

僕が激しくパンスト越しから摩ると、梨花さんは腰を浮かせると、潮を吹きながらイキました。

梨花「ハァハァ、アァァ、ダメ、すぐはダメ、アァァ、またイッちゃう」

梨花さんはパンスト越しからでも、オモシロイぐらいに何回も潮を吹いてはイキました。

僕はグッタリしてる梨花さんを抱き寄せて、少しの間一緒に休みました。

梨花「健太さん・・・」

「大丈夫ですか?」

梨花「はい・・・私、こんなにもエッチが気持ちいいって思った事ないです」

「良かった。でもまだ初まったばかりですよ」

梨花「私、保たないかも。でも、健太さんにいっぱい抱いてほしい」

「時間ならまだ、たっぷりありますよ」

僕は自分の服を脱いで、梨花さんをパンストだけにしてから、パンストの股を破りました。

梨花「アァァ、健太さん、一日中濡れてたし洗ってないから、汚い、アァァ、イイィ、ダメ、もっと、もっと健太さん舐めて、私のオマンコ舐めて」

梨花さんのマンコは汁まみれで、少し甘酸っぱい味がしましたが、それが余計に興奮しました。

梨花さんのマンコは舐めれば舐める程、汁を溢れさせてましたし、クリを甘噛みすれば梨花さんは身体を震わせながら、イッてしまう敏感な身体でした。

梨花「ハァハァ、ダメ、私、ダメになっちゃう。こんな年増の淫乱、健太さんにハァハァ、嫌われちゃう、アァァ、ダメ、またイクッ」

梨花さんは40分程の間で軽く30回は絶頂を迎えてました。

「梨花さんのオマンコ汁、凄い溢れてますよ。もっと溢れさしてあげますね」

ビチャビチャ、ビチャビチャ、ビチャビチャ

梨花「アァァァァァァ、ダメダメ、アァァァァァァ、イクッ、イクッ、アァァ、イクの止まらない、こんなの初めてぇ、アァァァァァァ」

梨花さんのマンコを激しく手メコすると、梨花さんは身体中を仰け反らせながら、潮を吹き続けました。

完全に失神してしまった梨花さんに、僕は更にチンポを挿入しました。

梨花「あ、あ、あ、アァァ」

僕が腰を振る度に、梨花さんは微かな喘ぎ声を出していましたが、身体だけはしっかりとビクンビクンしながら感じてました。

「梨花さん、チンポ抜こうか?」

梨花「あ、あ、ああ、んんっ、い、や」

僕は梨花さんに激しく腰を打ちつけました。

梨花「アァァ、アァァァァァァ」

梨花さんは身体中が快感に犯されてるような感じで、荒い息遣いをしてました。

その度に、締まりの良いマンコが更に何度も締まりを良くして、僕のチンポを締め付けました。

中はマンコ汁でベトベトで、それが更に気持ち良さを増幅させてました。

僕は何度も激しく腰を振って、梨花さんのマンコの締まりを楽しんでから、何も言わずに、梨花さんのマンコに中出しをしました。

梨花さんのマンコからチンポを抜くと、白濁液で、お互いの性器はグチョグチョになってました。

僕は白濁まみれのチンポを、グッタリしてる梨花さんの口の中に入れました。

すると梨花さんは、必死に僕のチンポに吸い付きながら、綺麗に舐めてくれました。

僕も梨花さんのマンコを綺麗に舐めてあげてると、身体をビクンっとしてました。

「梨花さん?」

身体は感じでも、梨花さんは疲れ果てて眠ってしまってたので、僕はパンストを脱がして、梨花さんを抱き寄せて一緒に寝ました。

夜中に、ふと目を覚ますと梨花さんが居てませんでした。

僕はベットから身体を起こすと、梨花さんは窓際に立って、景色を見てました。

「梨花さん、どうかしたんですか?」

梨花「あっ、健太さん。いえ、別に何かあるわけじゃないんですけど」

「何かあるなら聞きますよ」

梨花「私・・・親としてやっぱり失格ですよね。あんなにも健太さんを求めてしまって」

「梨花さん」

梨花「ごめんなさい」

僕は梨花さんを抱きしめて

「梨花さん自分を責めるのは、もうやめましょう。梨花さん自身も十分苦しんだでしょ?優香はあなたを憎んでないし、あなたの幸せを願ってます。だから、これからは楽しく生きていきましょ!」

梨花「ありがとうございます。健太さん、私・・・私も本当に健太さんと由美さんに出会えて良かった」

梨花さんは目に涙を浮かべてました。

「僕達も同じ気持ちですよ。じゃ〜気分転換にエッチしましょうか?(笑)」

梨花は泣きながら笑うと

梨花「はい。いっぱいしましょ」

と言ってくれました。

ベットに戻り、お互いの口が涎まみれになる程のキスをしながら、梨花さんの乳首を何度も摘んだりしてると

梨花「クチュ、ハァハァ、健太さん、ダメ、私また、アァァ、イッちゃう」

「梨花の身体、もっとエッチにしてあげるから」

梨花「ハァハァ、・・・健太。もっと健太に私をメチャメチャにして欲しいの。ハァハァ」

お互いの距離も縮まり、僕は梨花のマンコを夢中で舐めました。

梨花「ハァハァ、アァァァァァァ、イイ、マンコもクリトリスも気持ちいいの、健太、アァァァァァァ、イッちゃうイッちゃう、アァァァァァァ」

梨花は今まで以上に淫らに乱れるようになりました。

梨花「ハァハァ、んんっ、アァァァァァァ、気持ちいいの、クリトリスもっと噛んで、アァァ」

梨花のクリトリスは大きくて、弄りがいがありました。

梨花「アァァ、もうダメ、健太のおチンチン舐めさして」

梨花は起き上がると、大きく口を開けながら僕のチンポにしゃぶりついてきました。

梨花「ハァァ、健太のおチンチン、ずっと舐めたかった、ハァハァ、ア〜ン、パクッ」

ジュルジュル、ジュルジュル、アァァ、

ジュルジュル、レロレロ、ジュルジュル

「アッ、梨花、激しいよ、気持ち良過ぎ」

梨花「もっと感じて」

梨花は僕に大きく股を開かせると、金玉とアナルも舐めてくれました。

「アッ、ヤバい、梨花そんなにしたら、おれ我慢が」

レロレロ、レロレロ、レロレロ

梨花「健太のアナルねヒクヒクしてる。金玉もパンパンだよ、私のオマンコの中でいっぱい出して」

すると梨花は僕に跨がり、自分で挿入しました。

梨花「ハァハァ、アァァァァァァ、健太のおチンチン、私の中に入った、ダメ、イッちゃいそう、ずっと健太のおチンチン欲しかったの」

梨花のマンコの締まりは抜群で、たっぷりと濡れてる中は、僕のチンポに絡みつく名器でした。

梨花は自分で、奥に押し当てるように深く腰を前後に振りました。

梨花「ハァハァ、アァァ、イイの、凄く気持ちいい、健太のおチンチンが私の奥で、ビクンビクンしてる、ハァハァ、アァァァァァァ、ダメ、イッちゃう」

梨花は自分で更に激しく腰を振ると、身体を反らすように硬直さして、イキました。

すると僕の股間に生温かい感触が、ジワっと感じてきました。

梨花「ハァハァ、漏れちゃった、ハァハァ、ごめんなさい」

「いいよ」

僕は梨花のマンコからチンポを抜いて、梨花を四つん這いにして、バックで挿入しました。

梨花「アァァァァァァ、イイ、ハァァ、んんっ、ダメェェ、イクイク、アァァァァァァ」

「まだまだイカしてあげるから」

僕は梨花がイッても腰を振り続けて、梨花を連続でイカし続けました。

ただ僕も梨花の名器に何度もイキそうになるのを耐えるのに必死でした。

そして正上位に体位を変えると、僕と梨花は自然と互いに抱き付きました。

梨花「健太いっぱい出して、私にいっぱい出して」

梨花とキスをしながら、僕は目一杯に腰を振って、梨花のマンコの奥に勢いよく出しました。

梨花「アァァ、健太の精子感じる、私のオマンコにいっぱい感じる、ハァハァ」

梨花は僕に抱きついたまま余韻に浸ってました。

僕達は何度もキスをして、その後もう一度だけ求め合って、梨花の口の中に出しました。

梨花は僕の精子を口の中で、何度もグチュグチュしながら、味わって飲み干しました。

外は薄っすらと明るくなってきてて、僕達は一緒に風呂に入って少しだけ寝ました。

ホテルを出る準備をしてると、潮で濡れてる梨花のタイトスカートが出てきました。

「乾かすの忘れてた」

梨花「大丈夫です。自分の潮ですしね(笑)あの、健太・・・さん」

「二人の時は健太!敬語も禁止!」

梨花は少し恥ずかしそうに

梨花「・・・健太」

「は〜い」

梨花は笑ってくれました。

梨花「その、またノーパン?」

「せやで(笑)でも今日はパンストも無し」

梨花「えっ!?、何で?」

「すぐに梨花のマンコに挿入出来るように」

と言って、梨花のマンコを触ると既にグッチョリと濡れていました。

梨花「アァァ」

その後、梨花のマンコに即挿入して中出しをしました。

ホテルを出ると、梨花は少し内股になってモゾモゾしだしました。

「トイレ?」

梨花は無言で首を横に振ると

梨花「健太の精子、垂れてきてる」

僕はホテルの裏側の人気の無い場所に、梨花を連れて行ってスカートを捲りました。

梨花の綺麗なマンコから、さっき僕が出した精子が太ももまで垂れてきてました。

僕は精子を指で拭って、まだ濡れてる梨花のマンコに塗って、激しく手メコをしました。

ビチャビチャ、ビチャビチャ、ビチャビチャ

梨花「アァァァァァァ、ダメ、見られちゃう、アァァァァァァ、イクッ」

梨花はイクと同時に潮を吹きちらしながら、足をガクガク震わせてました。

僕のスーツも被害甚大です(笑)

僕はベチョベチョになった自分の手を、梨花のタイトスカートで拭きながら、キスをしました。

梨花「もうダメ、健太から離れたくない」

梨花は僕にしがみ付き、身体を震わせてました。

僕は梨花の頭を頭を撫でながら、その場で暫く抱き合ってました。

その後、二人で少し離れたショッピングモールに行って、梨花に新しい服と靴を買ってあげました。

梨花「私、払います」

「いいよ。それに敬語は無しやろ?」

梨花「あっ、でも」

「いいから!梨花には後で、たっぷりと身体で返してもらうから」

梨花は顔を真っ赤にしてました。

そして、さようなら僕のヘソクリ。

値札をしっかり見てませんでした(笑)

僕達は、そのままラブホに行きました。

お互い服をすぐに脱いで、ベットに倒れ込みながら、身体を求め合いました。

梨花はフェラで、2回僕をイカせると、その度に僕の精子を美味しそうに飲んでました。

その後も休憩をしながら、梨花に2回中出しをして2人とも疲れたので、夕方まで一緒に寝ました。

帰り偶然に駅で会ったという設定で帰る準備をしてると、梨花が嬉しそうに僕が買ってあげた服を見てました。

「着てるとこ見せて」

梨花「うん。下着履いてもいい?」

僕は笑いながら頷きました。

梨花はちょっと安心してました。

梨花は薄いピンクのサテン生地の上下セットの下着を着けると、ベージュのパンストを履き、薄いピンクのカーディガンに白地のワンピースを嬉しそうに着てました。

梨花「似合う?」

「うん!似合ってるよ。凄く綺麗」

梨花は僕に抱きついてキスを求めてきました。

暫く2人でキスをしてたんですが、またエッチがしたくなるから、帰る事にしました。

梨花とは駅で偶然会った設定で一緒に帰りました。

マンションに着くと梨花が僕の手を引いて、地下駐車場に行きました。

前と同じ柱の影に隠れると、お互い無言で激しくキスをしながら抱き合いました。

クチュ、クチュ

静かな駐車場に、梨花の舌が絡み合う音が響いてました。

梨花「ハァハァ、健太のおチンチン舐めるね」

梨花はしゃがむと僕のズボンとパンツを脱がして、激しくしゃぶりつきました。

ジュルジュル、ジュルジュル、ジュルジュル

梨花「健太のおチンチン美味しい、もう我慢出来ない、入れて、梨花のオマンコに健太のおチンチン入れて」

梨花は自分でスカートを捲り上げると、下着とパンストを膝まで下げて、お尻を僕に突き出しました。

僕は梨花のマンコにチンポを挿入をすると、夢中で腰を振りました。

梨花は必死に声を出すのを堪えてましたが、イク時に叫んでしまいました。

梨花「ごめん、もうダメ、イッちゃうイッちゃう」

僕も我慢出来ずに

「アァァ、梨花イクぞ、梨花のマンコ孕ましてやるから」

梨花「アァァ、孕まして、健太の精子で梨花を孕まして、アァァァァァァ、またイッちゃう」

僕達の声は駐車場に響いてました。

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