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投稿:2016-05-25(水)04:50

学校でも評判の可愛い同級生達のスカートをめくってパンツを撮影した

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名無しさんからの投稿

スカートめくりと言っても昔の小◯生がしてたようなのじゃなくて、半ば偶発的なものです。

僕の学年にはMさんとTさんという2人の可愛い子がいました。

2人とも中◯では同じ雑誌の読者モデルをやっていたとの話で、見た目はもちろん私服のセンスも良いと評判でした。

学校の行事で何回か2人の私服姿を目にしましたが、ファッションに疎い僕が見ても周りの生徒に比べて華がある感じでした。

Mさんとは高◯1年の時に同じクラスでした。

Mさんは髪を暗い茶色に染めていてちょっとだけギャルっぽい印象でしたが、メイクは薄めで不潔な印象はありませんでした。

それに明るい性格と分け隔てなく人に接する態度で、男女ともに人気がありました。

帰宅部らしかったですが顔が広く、友達の先輩や後輩、授業を担当した事のない先生達にもよく声をかけられていたみたいです。

Tさんとは高◯2年の時に同じクラスになりました。

Mさんとは方向性の異なる美人で、Mさんが明るい可愛さならTさんは落ち着いた綺麗さ、といった感じでした。

TさんはMさんほどアクティブな性格ではなかったみたいですが、女友達からはいじられキャラとして扱われており、話す機会が少ない割に壁を感じさせない印象でした。

また面倒見も良く、友達からファッションやメイクなど、休み時間に様々な相談を受けていたのを覚えてます。

敵を作らない性格の2人でしたが、MさんとTさんはお互いにお互いの事を良く思っていなかったみたいで、グループワークの授業などで同じ班になると、MさんはTさんを無視して他の班の友達と話したりしていて、Tさんもなんだか憮然とした態度でした。

色々な噂が流れていましたが、結局2人がどんな関係なのかは卒業しても分からないままでした。

前置きが長くなりましたが、スカートめくりをしたのは高2の秋のある朝です。

僕の学校は最寄駅からスクールバスが出ていて、多くの生徒が利用していました。

僕が列に並んでいると、

「あっ、〇〇(僕の名前です)じゃん!おはよ〜!」

とMさんが後ろから声をかけてきました。

Mさんは基本的に一番最後のバスに乗ってくるので、僕と同じバスに乗るのは初めてでした。

僕も振り返って二言三言話していると、Mさんのすぐ後ろにTさんが並ぶのが目に入りました。

Tさんは逆に早めに席に着いている事が多かったですが、その日は例外だったようです。

Tさんは僕と目が会うと軽く手を振って挨拶してきましたが、僕の様子に気づいたMさんが後ろを向いてTさんの存在に気づくと、Tさんはすぐに鞄から単語帳らしきものを取り出してMさんを視界から外し、Mさんも何も言わずに携帯をいじり始めました。

僕一人がなんとなく気まずい思いをしながら携帯をいじっていると、ようやくバスがやって来ました。

スクールバスの本数が限られていたためにバスは毎日満員で、その日もご多分に漏れずぎゅうぎゅう詰めでした。

バスに乗った直後は僕が奥の方に立っていましたが、近くの先輩グループが混んでる中でも友達と合流しようと色々動き回ったため、最終的に僕、Mさん、Tさんが三角形に並ぶ形になりました。

MさんとTさんが乗車口に入ってすぐの吊革に並んで掴まり、その後ろに僕が立つイメージです。

二人ともお互いに不干渉を決め込んでいたようで、会話は皆無でした。

僕も無言で携帯を見ていましたが、Tさんが手にしていた単語帳が気になって僕も勉強しようと思い、足元に置いておいた鞄を持ち上げた時、何か変な手応えがあるのを感じました。

なんだろうと思って鞄をよく見ると、鞄の両端に布が引っかかっているのが分かりました。

女子のスカートと色、柄が全く一緒です。

もしかしてと思って前を見ると、Mさんはまだ気づいていないようでしたが、Tさんは自分のお尻に手を回そうとして僕の鞄に阻まれている状態でした。

僕はようやく、自分が二人のスカートをめくっている事に気がつきました。

一気に心臓が高鳴った僕は(この二人のパンツが見たい!)と思いましたが、人混みや鞄の位置のせいで、スカートをめくる事は出来てもその中身を目にする事は出来ませんでした。

そこで僕は鞄の下から、携帯のカメラで二人のパンツを撮影する事に決めました。

手始めに鞄の中のものを取るフリをしてさらに鞄を持ち上げると、二人のスカートがさらにめくれ上がりました。

耳を赤くしながらスカートを元に戻そうとするTさんの仕草が可愛かったです。

Mさんも流石に気付いたみたいで、そわそわした様子でスカートの横の部分を手で引っ張ろうとしていました。

ですが二人とも左手で吊革に掴まり、右手には携帯や単語帳を持っていたため、全然スカートを直せていませんでした。

続けてスピーカーの部分を押さえながら、携帯のビデオ録画を起動しました。

幸い近くの先輩たちのおしゃべりに紛れる形で、起動音は聞こえませんでした。

無事録画モードに入った携帯を自分の鞄の下で構え、二人のパンツが映るように祈りながらおよそ10分間カメラを回し続けました。

鞄を持ち上げたままの体勢でかなり腕が疲れましたが、千載一遇のチャンスを逃したくない一心で頑張りました。

バスから降りた直後の二人は、素知らぬ風を装いつつもほんのり顔を赤く染めていて、すごくエロ可愛かったです。

家に帰るまで我慢できなかった僕は、昼休みになって人気の少ない部室棟のトイレに駆け込みました。

録画したビデオを確認してみると最初の数秒は真っ暗だったため、

「失敗か・・・」

と落胆しかけました。

しかしカメラが暗さに慣れてくると、そこには夢のような光景が映し出されていきました。

二人のパンツはしっかり映っていました。

Mさんはピンク、Tさんは水色の無地のパンツを履いていました。

二人とも吊革から手を離してまでスカートの左右をギュッと引っ張ったり、パンツに覆われたお尻を手で隠してみたり、

「スカートをめくられたくない!」

「パンツを見られたくない!」

という気持ちがひしひしと伝わってきました。

そんな努力も報われず、撮影時間のほとんどはMさんかTさんのパンツが全開になっていました。

バスや人の動きに合わせてパンツに包まれた二人のお尻がプルンと揺れる様は、もう最高でした。

撮影時間は10分以上あったのですが、最初の1分ほどで堪えきれずに発射してしまいました。

教室に戻る途中で隣のクラスを少し覗いてみると、Mさんがいつものように友達とお菓子を食べながら笑っていました。

教室に戻るとTさんも同じように、友達に囲まれて話していました。

僕はこの二人のパンツを撮ったのかと思うとゾクゾクしました。

残念ながら3年生に進級した時は二人のいずれとも同じクラスにはなれませんでしたが、時たまMさんやTさんの顔を見かけるとパンツの事を思い出してドキッとしてしまいました。

高◯を卒業して気負いなくAVを借りられるようになった今でも、僕の最高のオカズです。

- 終わり -

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