エチ研TOP
Home > 体験談 > 【異常】中1の時、家族全員に2週間…
投稿:2015-04-05(日)01:00

【異常】中1の時、家族全員に2週間みっちり調教されて淫乱になった私

自動スクロールボタン
(1秒で2行ペース)

本文(累計閲覧数:91,853回)
東京都/あかねさん(20代)からの投稿

前回の話:保険医の立場を利用してつまみ食いした生徒達との卒業乱交パーティー

こんにちは!

前回投稿をした、あかねです。

知らない人の為に先ずは私のプロフィールです。

名前:あかね(仮(一文字違い))
容姿:高校時は読モしてたし、大学時のミスコンで3連覇したのでそれなりかなぁ〜と・・・・・・友人いわくファンクラブもあったらしいです。
バスト:Fカップ。
身長:162cm。
職業:高校の保険医。
趣味:旅行・Sex。
好物:サーモン、生ハメ中出し自己紹介はここまで。

今までの2回の投稿だと、私が凄い色狂いのエロ女みたいです(まぁ否定はしませんが)が、こうなったのは今までの人生の影響が莫大にあります。

私は4人兄妹の末っ子で長男とは10歳、次男三男は双子で8歳離れてます。

人生を大きく変えたと思われる起点は、小三の時だと思います。

小三の冬のこと夜中にトイレに起きたら、お母さんとお父さんの部屋からお母さん

「してぇ、してください〜!」

って何かをお願いする声が聞こえて、好奇心でソロっと扉を開けて中を覗くと・・・・・・天井から出た紐に縛られた裸のお母さんがお父さんに

お母さん「してぇ、ひと撫ででいいの」

お父さん「もう少し辛抱を覚えろ、まぁ仕方ない。特別にひと撫でだけな」

お父さんがお母さんの股に手をやると、普段の優しいお母さん聞いたことないくらいの大きな声を出しながら体をガクガクさせていました。

するといきなり、目の前が真っ暗になりました。

長男「見ちゃダメ!」

長男が私に手で目隠しをして私の部屋まで連れていき、私をベッドに寝かせ布団をかけると

長男「さっき見たのは俺とあかねだけの秘密ね」

「うん」

長男と指切りで約束して寝ました。

翌朝のお母さんとお父さんはいつもと変わらないにこやかな表情でした。

当時、まだ甘えん坊で誰かとお風呂に入ることが多くて、お気に入りは長男でした。

その日の夜も長男と一緒にお風呂に入って湯舟に二人で浸かってる時に

「にぃ!昨日ママとパパ何してたの?」

長男「ん〜、大人の遊び」

「パパはママをいじめてたの?」

長男「違うよ!好きどうしで遊んでただけ」

「じゃあ!あかねとにぃもできるの?」

長男「ん〜できなくもないかなぁ」

「やたぁ、にぃと遊ぶぅ!昨日ママがね、パパにここなんかしてもらってた」

私は立ち上がり、浴槽に片足を乗せて長男に向けて股を見せました。

長男「ふぅ、じゃあ少しだけな」

と言うと長男は股に手を伸ばし、まだ未発達のクリトリスを指で撫で撫で。

「!!!!きゃっ」

この瞬間体中に電気が流れたみたいになって、おしっこを漏らしてしまいました。

でも長男は冷静に湯舟から出て私と自分の体を洗い、湯舟を張り替え始めました。

長男「ねぇあかね、この遊びはしてもらったらちゃんとお返しするのがルールなんだ」

「へぇ〜あかねはにぃに何するの?」

長男は丸い椅子に座るとオチンチンをタオルから出して

長男「俺がいいって言うまで舐めて」

「でもオチンチンって汚いんでしょ?汚いの嫌だよ」

長男「あれは子供が大人の遊びをしない為の嘘なんだよ」

「わかった。じゃあ舐める」

お兄ちゃんの前に座って、お兄ちゃんが自分で根元をいじってるオチンチンの先端をアイスキャンディみたいにチロチロと舐めました。

長男「ここ舐めて」

長男はそう言うと、私の舌が亀頭の裏に来るように位置をかえてオチンチンを舐めさせます。

すると長男の手の動きが早くなったと思った瞬間!

長男「口開けて!」

私が慌てて口を開けると、口に暖かい何かが出てきました。

「ひぃほへはひ(にぃこれなに)?」

長男「大人の遊びの終わりの合図とあかねが舐めてくれて、ありがとうって・・・・・・」

「ほれ、はふい(これ、まずい)」

長男「大人の遊びは女の子がそれを飲み込んだら終わるんだよ」

「ははっは(わかった)」

ゴクン。

私は口の中にあった変なものを飲み込みました。

長男「今、大人の遊びをしたことは俺とあかねの秘密ね!もしも誰かに話したら、父さんと母さんがあかねのこと大嫌いになるよ」

「わかった」

でも、私には大人の世界を体験できたことと、やったらいけないという秘密への好奇心しかありません。

「ねぇ、またにぃとお風呂入れば大人の遊びしてくれる?」

長男「わかった。約束守れるいい子ならしてあげる」

その後はやっと溜まった湯舟にまた浸かってから、風呂を出ました。

その日からほとんど毎日長男とお風呂に入って「大人の遊び」をしてました。

回を重ねる毎に長男は指に代わり舌で刺激してくれる様になり、その気持ち良さをどうにか体験できないか考えた私は小三にしてクリオナニーを覚えました。

春が来て小四に進級しました。

この頃には一人でお風呂に入る様になり「大人の遊び」は長男の部屋で行っていました。

6月の私の誕生日の夜のことです。

また長男の部屋でオチンチンを舐めていると

長男「なぁ、あかねは大人の仲間入りしたい?」

「うん!」

長男「凄く痛いと思うけど、それでも?」

それを聞いて少しビビりましたが、過去に骨折した時にあまり痛みを感じなかった経験を思い出し、

「痛いのは大丈夫!どうすればいい?」

長男「そこに寝て、俺に向かって股を開いてみせて!」

私は言われるがままに寝転がり股を開きました。

長男「今からオチンチンがあかねの中に入るからな。最初は凄く痛いけど我慢してな」

長男はオチンチンを私の膣口に押し当てると、私の腰に手をかけて・・・・・・・・・・・・ズドン。

思い切り処女膜を破り、最奥まで一突きにしました。

「いぃぃぃたぁぁぁ〜!!」

10歳の未発達オマンコに20歳の大人のオチンチンが一気に入ってきたために、思わず声をあげてしまった私の口に長男は直ぐに私のパンツを押し込み、更に手で口を塞ぎゆっくりと腰を動かし始めました。

「んん〜〜〜」

長男「あかねもう少しの辛抱だから・・・・・・あかねの中きつくて俺も直ぐに・・・・・・」

数分後、

長男「あかね・・・・・・出る!」

長男はあろうことか、妹の中に射精しました。

長男がオチンチンを抜くと、既にあまりの衝撃に半失神の私から血と精子が出てきました。

長男は耳元で

長男「良く頑張ったな!あかねもこれで大人の仲間入りだ」

「や・・・・・・・・・やっらぁ〜」

長男「でもまだ半人前だぞ!本当の大人はオチンチン入れても痛くなくて、気持ち良いんだから・・・・・・気持ち良くなれる様に俺と練習しような」

「ふぇ!?・・・・・・わかったぁ〜」

その日から私は二日に一度くらいで長男の部屋で練習しました。

先ずはオチンチンを舐めるのでは無くて、ちゃんと口に咥えてフェラの練習をして口に出された長男の精子を飲み込みます。

その後は長男のバイブコレクションを使って私の小四オマンコを徐々に馴らして、最後に長男のオチンチンを入れて中出しして終了です。

一ヶ月もするとオチンチンを入れても痛みはなくなり、次第に気持ち良くなり始めました。

そんなある日のこと。

いつも通り騎乗位で長男の上で腰をせっせと動かしてると、バタンっとドアが開き、双子の次男と三男が入って来ました。

次男「やっぱり兄ちゃんとあかねやってるし」

三男「兄ちゃんだけずるくない?」

慌てた長男はオチンチンを入れたままで

長男「これは・・・・・・兄妹のスキンシップだ」

とか訳のわからない言い訳。

次男「なぁあかね!俺達も混ぜろよ」

三男「そうだ!あかねは俺達とも兄妹だろ!?兄ちゃんだけ特別扱いか?」

「にぃ、どうすればいいの?」

長男「そうだな、これからはみんなであかねとしよう!そのかわりこの兄妹の秘密は絶対だぞ」

一同「は〜い」

その後は順番にお兄ちゃん達とSEXする日々。

長男は独占するのが好きで、いつも私と二人きり。まるで恋人の様なSEX。

次男と三男は基本的に二人一緒。

片方がオマンコで片方が口で交代しながらSEX。

たまに三人で一緒にしたり、長男の車の中で、次男三男と公園のトイレで等、少しずつ行為はエスカレートしていき、お兄ちゃん達が連れきた友達や後輩の人に筆下ろししたり、彼女さんとレズストリップしたりという日々が2年半も続きました。

私が中1年になる時には経験人数が三桁に届く程でした。

そんな私は、中1の春にとてつもない衝撃を受けました。

それは保健体育の授業で習う「性行為」について。

「大人の遊び」ではなく「性行為や子づくり」であるということです。

急いで家に帰りお兄ちゃん達に問い詰めます。

「お兄ちゃん達私に嘘教えてたの?」

お兄ちゃん達「何が?」

「私とSEXしてたことだよ」

長男「あーそれね」

次男三男「気づかない方が悪くね?」

こんな言葉で返されて、私は怒られるのを覚悟してお父さん(以下略して父)に全て打ち明けました。

「気づいてやれなくてごめんな」

と父は私の頭を撫でて優しく声をかけてくれて、夕食後に叱ってくれると約束してくれました。

夕食をみんなで食べてても何の会話もありません。

私も黙ってご飯を食べると、急に物凄い睡魔に襲われてそのまま寝てしまいました。

私が目を覚ますと、私はリビングの椅子にM字開脚で裸で縛られて、オマンコにはローターが入ってました。

徐々に意識がハッキリすると、私の目の前で私と同じ格好で縛られてるお母さん(以下略して母)に気づきました。

少し違うのは既に母は全身がベチャベチャで半失神状態だったんです。

「・・・・・・お・・・かあさん」

「おぉ、起きたか!」

「お父さんこれ何!解いて!」

「それは無理だ。これから一家団欒を始めるんだから・・・・・・なぁ」

そう言うと父は持っていた鞭で母を叩きました。

「はぁん!」

「いつまで伸びてる!あかねに説明してやれ」

「あかねぇ〜見てぇ〜ママ今凄く気持ち良くて幸せなの〜あかねもパパに開発してもらって、ママと気持ち良くなろぉ〜」

「まぁそういう事だ。ったくお前らちゃんとあかねにイクこと教えこまなかったな!」

兄達「ごめんなさい」

「まぁいい、時間をかけて感度が良くてイキやすい体にしてやるからな」

そうです、私以外の家族は全員が仲間で全部知っていたんです。

なんなら兄達は母に筆下ろしをしてもらってました。

「さぁて始めるか。お前達は母さんで遊んでなさい」

兄達「は〜い」

私はこの日から四六時中責められました。

例えば

「自分から求めるように」

といって初日に行われたのは焦らし責めです。

M字開脚で固定された私を寝室に運んだ父は

「すぐに正直になる薬」

と言って何かカプセルを飲ませた後に、軟膏を乳首とオマンコに塗り、私が騒げない様にボールギャグを口につけて放置しました。

ものの数分で体中が疼き始めます。

「んっ!んっ・・・・・・ん・・・」

「ほら、どうしてほしいか言ってお願いしてみなさい」

父は私のボールギャグを外します。

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・知らない」

「まったく母さんに似て最初は強情だなぁ、仕方ないお仕置きだな」

父は再びボールギャグを私に付けて部屋を出て行き、何かを持って帰ってきました。

見覚えのある器です。

父は器の中を綿棒で突いて綿棒に何かを付けました。

たしかさっきの夕食に並んでいたはず・・・・・・既に敏感になってる乳首に綿棒に着いた何かを塗ります。

ここで私は器の中身に気づきました。

・・・・・・・・・トロロです。

「んん〜んんん〜(いやぁやめてぇ)」

「嘘つきの悪い娘にお仕置きだ」

父は乳首に続けて皮を剥き露出させたクリトリスと膣口の入り口の内側に塗りました。

「じゃあ母さんを虐めてくるから後でな!」

父が部屋を出て行き数秒後トロロを塗られた部分が痒くなり始め、最初の薬で敏感になった体には効果が大きくて、まるで背中の物凄い痒いけど手が届かない所を蚊に刺されたくらいの痒さです。

「痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い痒い」

頭の中は痒いでいっぱい。

どれだけ時間が経ったかもわからない痒さ。

掻きむしりたくても掻けない。

すると、母が次男と三男にオマンコとアナルを駅弁で犯されるサンドイッチ状態で入室。続いて父と長男が入ってきました。

「あかね、何かしてほしいことあるか?」

ボールギャグを外された瞬間、

「掻いてぇぇ」

「駄目だ、頼む態度か?母さん見てしっかり勉強しろ」

「いやぁ!」

またボールギャグを付けられて放置。目の前では母が三人に犯されてます。

「オマンコいい〜あぁん!アナルもぉママの中古アナル犯してぇ犯してくださいぃ〜」

長男「母さんもう一本あるけど、要らないの?」

「いるぅおくちぃ〜ママの口マンコも犯してぇ〜咽の奥も犯してぇお願いしますぅ」

三本のオチンチンに同時に犯される母は、半分白目を剥きながら獣の様な声を出して喜んでる様にも見えます。

「母さんも最初はあかねみたいに強情だったけど、今はあんなに淫乱なんだぞ!我慢しても辛いだけだ、一言お願いすれば楽になる」

その後は数分おきにボールギャグを外して私の声を聞きますが、納得がいかないとまたボールギャグを付けて放置の繰り返し、痒みが治まり始めたらまたトロロを塗られて放置。

「母さんも限界だし最後のチャンスだ!出来なければこのままにして終わりだからな!・・・・・・・・・さぁ何をしてほしい?」

私は泣きながらお願いをします。

「私の乳首とクリトリスとオマンコを掻いてくださいぃ!お願いしますぅ!」

「ふーんそれだけでいいんだ」

「あっ!・・・・・・・・・あとさっきから疼いてるオマンコを犯してくださいぃ」

「まぁ初日だし及第点だ・・・・・・・・・おい!長男手伝え。いくぞせぇ〜のっ」

父と長男は両乳首とクリトリスを抓ると同時に太いバイブをオマンコに押し込みました。

「っ!っっっぐぅぅぅ」

薬で数倍に感度があがった体で焦らさて物凄い痒かった所に手が届いた快感が4ヶ所同時に来た瞬間、私は全身を駆け回る物凄い快感に呆気なく絶頂し、そのまま気絶してしまいました。

次の日の朝、目を覚ますといつものように、にこやかな母と父が朝食を食べていました。

一つ違うのは、私が全裸で首輪を付けられて、首輪と柱が鎖で繋がってるというところだけです・・・・・・・・・。

「学校に今日から二週間は休むって連絡入れといたからな。二週間かけてじっくり教え込んでやる」

「まぁよかったわね!あなたぁ私も一緒でいい〜?」

「もちろんだ!二人とも頑張れよ」

この言葉を聞いた私は「もう諦めて従うしかないんだな」と全てを諦めました。

ッチなPR

ッチな広告