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投稿:2015-07-28(火)14:00

3ヶ月前から黒人のデカマラに寝取られていた妻

この体験談のシリーズ一覧
1:【寝取られ】中学校の教師である嫁が複数の生徒たちの性奴隷状態だった2:【盗み聞き】妻が自分とのセックスでは我慢できずに夜な夜な太いディルドでオナニーしていた3:【寝取らせ】妊婦である妻が少しずつ暴走し始めていた4:嫁が寝取られ、フラフラになっていた僕を嫁の姉が慰めてくれた5:前妻で悲しい目に遭ったのに、消えない寝取られ願望6:些細なことがキッカケで嫁とケンカして仲直りするまで
7:産休に入った嫁の言葉を試すために、痴漢師達に連絡を取った8:自宅に帰ると20歳くらいの可愛い清楚な女の子が座ってた9:【寝取らせ】喪服の嫁がお通夜終わりにラブホでハメ撮り10:養子縁組した男の娘である優香と公園の茂みでアナルセックス11:妻の陣痛が始まって病院に向かっていたら車にはねられた12:娘の優香(男の娘)が最近僕を避けるようになった13:夜這いしたら息子の嫁だった14:寝取らせ目的で、妻と一緒にボートに乗れる公園に行った15:男の娘の優香の、本当の母親と妹に結婚を報告しに行った16:息子の実の母親が、お礼に何でもしますと言ってきた17:バレー部時代のユニフォームを着た妻とアナルセックス18:男の娘で息子である優香が、朝ちゃんと結婚式をあげる19:優香が愛し過ぎて抱き続ける日々20:52歳だけど40歳くらいにしか見えない優香の母親とセックス
21:3ヶ月前から黒人のデカマラに寝取られていた妻
22:メイド服を着て出迎えてくれた由美とそのままイメプレに突入23:どんどん性欲が増していっている妻24:【レズ】妻も存在を知らなかった実の妹が僕を訪ねてきた25:義妹との身体の相性が怖いぐらい良すぎる26:嫁の寝取られを見ながら義妹と中出しエッチ27:妊娠した妻の友達と不倫28:【男の娘】優香がほかの男に抱かれたと聞かされた29:妻がママさんバレーのコーチにセクハラを受けてた30:【NTR願望】会員制スナックの客たちに妻をレイプさせた31:妻の由美は引っ越し当初から町内の人に寝取られていた32:妻の由美よりも愛してしまった義妹の由香里も寝取られていた33:デカチンポに種付けされたがる由香里34:【母子相姦】自分の異常な性癖のルーツは自分の母親との関係にあった35:自分が寝取った人妻に好意を寄せる中◯生とヤラせた話36:義妹の由香里が見知らぬ男たちに中出しさせまくっていた37:後藤真希似のヤンキーと危険日に中出しを賭けた援交勝負38:1◯歳の春香を種付けされるまで
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名無しさんからの投稿

前回の話:52歳だけど40歳くらいにしか見えない優香の母親とセックス

由美との体験談です。

正直、あまりエロはありません。

寝取られの内容ですが、自分の性癖が本当に寝取られから離れた時に、愛する者を寝取られた同じ経験のある人にしか伝わらないかもしれません。

由美にたまには、自分の相手もしてねって言われてから、少し反省しました。

ここ2ヶ月程、僕は由美を抱いてあげる事をせずに、ずっと優香や梨花とエッチをしてました。

そんな事を考えながら、最近ずっと由美を見てました。

いつも笑顔で接してくれて、疲れたの一言も言わずに毎日頑張ってくれてる由美の姿を改めて見てると、自分の心の中の一番深い部分には由美しかいてない事に気付きました。

でも、気付くのが遅かった・・・。

由美はすでに寝取られてました。

由美の言葉に安心しきってた僕は、由美に男として接する事を怠り過ぎてました。

ある晩、僕はワイシャツの胸ポケットに名刺を入れっぱなしにしてるのを思い出して、洗濯物の中からワイシャツを取り出した時、由美の衣類がワイシャツに絡み付いてて、一緒に取れました。

そして由美の下着が落ちたので拾うと、グチョグチョとした感触が・・・クロッチや至る所が精子まみれでした。

僕は思わず前妻の桂子の時を思い出しました。

僕はしばらく放心状態になりましたが、とりあえず洗濯物を片付けてリビングに戻りました。

由美「どうしたの?」

「いや、ワイシャツに取引先の名刺を入れっぱなしやったん思い出したから、洗濯機の中探しててん」

由美の表情が一瞬変わったのを僕は見逃しませんでした。

間違いじゃなかった・・・。

由美「そっか、名刺あった?」

「うん」

優香「お父さん、またお母さんの下着でオナニーしようとしたんでしょ?」

優香が笑いながら茶化してきました。

「アハハ・・・」

平然を装いながら、普通にみんなと会話をしながら、御飯を食べました。

その日、僕は寝付けるはずもなく一人晩酌をしてました。

自分は優香や梨花と散々エッチをして、妻である由美を放置してた。

責められる立場では到底ない。

自分が情けなくなりました。

その週末、由美は一人で出掛けました。

夕方には戻るからと。

僕は誰かに抱かれに行くんだと思いながらも、普段通りに見送って、リビングのソファーに座り双子ちゃん達をあやしてました。

双子ちゃん達を寝かしつけてから、何気無しに由美との結婚式の時のDVDを観ようと思い、デッキを開けると何も書いてないDVDが入ってました。

僕は不安な気持ちを必死に抑えて再生しました。

ハイツの一室が映し出されると、ベットに座ってる由美が映りました。

そして脚立に固定したのかカメラが安定すると裸の黒人が画面に映りました。

ダラーンと垂れた異様な程のサイズの黒いチンポを黒人はシゴきながら、由美の横に座るとキスをしだしました。

クチャ、クチャ、クチャ

ヤラシイ程に舌を絡め合いながら、黒人はシゴいてた手を持ち変えると、由美の胸を揉みだしました。

由美「アァァ、イイィ、ジャックもっと」

ジャック「由美はおっぱい揉まれるの好きだね」

ジャックはスラスラと日本語を話してました。

そしてジャックは、由美を裸にすると優しく首筋や胸を愛撫しながら

ジャック「由美の身体は本当に綺麗だよ。旦那さんとは、ちゃんとエッチしてないよね」

由美「してない、ジャックの言う通りにしてるし、ちゃんとパイパンにもしてきたよ」

由美は綺麗にそったパイパンを、ジャックに見せると

由美「ジャック、舐めて」

ジャック「いいよ、どんどん由美は僕好みの女性になってきたね」

ジュルジュル、ジュルジュル、ジュルジュル

ジャック「由美のパイパンマンコ、凄く美味しい蜜が溢れてるよ」

ジュルジュル、ジュルジュル、ジュルジュル

由美「アァァ、イイィ、ジャックもっと、ハァハァ、アァァ、クリ噛んで、ハァハァ、んんっ、アァァ、イッちゃう」

由美はジャックの顔をマンコに抑え付けながら身体を仰け反らして、イッてました。

ジャック「由美の蜜は美味しいよ。次は僕のミルクを飲んでよ」

ジャックは、グッタリしてる由美の顔をデカマラで軽くビンタをしてました。

由美「アァァ、すっごい雄の臭い、ハァハァ、ア〜ン」

由美は目一杯に口を開けると、ジャックのデカマラを必死にしゃぶってました。

由美「んんっ、んんっ、んんっ、ハァハァ、んんっ、んんっ、んんっ」

由美の口から涎が垂れっぱなし状態で、しばらくするとジャックは、由美の頭を抑えながら激しく腰を振りました。

ジャック「アァァ、由美いいよ、もっと舌を絡めて、アァァ、イクよ」

ジャックは由美の口からデカマラを抜くと、由美の顔の前で、クチュクチュと音を鳴らしながら激しくシゴいて、大量の精子を由美の顔にぶちまけました。

由美は目を潤ませながら、うっとりとした表情で、ジャックの精子を顔に塗りながら、指についた精子を美味しそうに舐めると

由美「アァァ、ジャックの精子、凄く濃くて雄の臭いがする、ジャック入れて」

由美はジャックにキスをすると、ベットに横になり足を大きく開きながら、マンコを広げました。

そしてジャックは固定してたカメラを外すと、ハメ撮りにして由美の顔をアップで映しました。

ジャック「いつものように言ってごらん」

由美「ハァハァ、旦那より逞しくてゴツゴツのジャックのデカマラを、由美のグチョグチョマンコに入れて」

ジャックは由美のマンコをアップで映しながら、デカマラを押し当てるとジワジワと挿入していきました。

パイパンになった由美のマンコが大きく拡がっていく様子が鮮明に映し出され

由美「ハァハァ、んんっ、んんっ、ダメ、イクッ」

ジャックのデカマラが三分の一程入った時点で、由美は身体をビクンとさしてイキました。

ジャック「由美、まだ半分も入れてないよ」

ジャックは笑いながら言うと、またジワジワと挿入していき、デカマラが三分の二ほどはいると

由美「アァァァァァァ、子宮に、奥にあだるぅぅ、ダメ、アァァァァァァ」

由美は激しく身体を仰け反らしながら、絶頂に達してました。

そしてジャックは、そんな由美に構う事なく根元まで入りきらないデカマラを何度も由美のマンコに出し入れしてました。

由美「んんっ、んんっ、ハァハァ、ハァハァ、アァァァァァァ」

ジャック「由美のマンコやっと僕のサイズに馴染んだね。3ヶ月前はギュウギュウで痛かったけど、今はちょうどいいよ。旦那さんの小さいチンポじゃ、もう無理だね」

ジャックは笑いながら、由美のマンコを堪能しながら、様々な体位で由美を激しく犯すと

ジャック「由美、お腹の赤ちゃんを産んだら次は僕の子を妊娠さすからね」

由美「アァァ、ハァハァ、ダメよ、旦那にバレちゃう」

するとジャックは激しく腰を振りながら

ジャック「旦那と別れてね」

由美「アァァ、ダメだよ、子供達もいて、ハァハァ、んんっ、ダメ、イッちゃう」

イキそうな由美を焦らす様に、ジャックはチンポを抜くと、その後も由美に何度も寸止めをして

由美「ハァハァ、ダメ、ジャック、イカせて、何でも言う事を聞くから」

ジャック「じゃ〜何て言えばいいかわかるよね?」

由美「ハァハァ、ハァハァ・・・旦那と別れます。ジャックの子もちゃんと妊娠します。だからデカマラを由美のマンコに入れて」

ジャックは、ニヤッと笑うとデカマラを勢いよくマンコにぶち込み、由美を連続でイカせ続けました。

ジャック「由美はもう僕の物だよ。粗チンの旦那さんとは別れるんだよ。僕が由美を可愛がってあげるから」

由美「アァァァァァァ、アァァァァァァ」

由美は完全に白目を剥いてしまうと、ジャックは更に激しく腰を振って

ジャック「アァァァァァァ、イクッ」

ジャックは由美のマンコに中出しをすると、抜かずに連続で計3回の中出しをキメました。

そしてジャックがチンポを抜き、カメラをマンコの前に置くと、悲惨なマンコが映し出されました。

マンコはビックリするぐらい開きっぱなし状態で、マンコの中が丸見えでした。

そしてジャックの大量の精子が溢れてました。

ジャックは再びカメラを持つと、由美の顔を映して、由美の口にデカマラを強引に入れた状態で、デカマラをシゴだしました。

しばらくすると

ジャック「アァァァァァァ」

と叫びながら、由美の口の中に精子を出してました。

完全に失神してる由美の口から、ジャックの精子が垂れてました。

そこで画面が切り替わりました。

バックでアナルにデカマラを挿入されてるシーンが始まりました。

ジャック「アァァ、由美のアナルは最高だよ」

由美「アァァ、ハァハァ、ジャックのチンポ凄い、アァァ、ダメェ、アナルもっとガバガバにして」

そしてジャックは更に奥までデカマラをねじ込むと

由美「アアアアアアア」

由美は身体を震わせながら失禁してました。

ジャック「オォォ、由美のお漏らし好きだよ。もっと感じさせてあげるよ」

ジャックはアナルからデカマラを抜くと、正上位でアナルに挿入してから、由美を抱き抱えて、駅弁の体位で串刺しにしながら激しく由美を犯しました。

由美「アッ、アッ、アッ、アッ、んんんっ、アアアアアアア」

由美は完全に失神してました。

その後、何度も由美は犯されてましたが、僕はある事に気付いてました。

カメラは固定されてなく第三者が撮影してる事に。

しばらくして

ジャック「アァァ、由美出すよ、由美のアナルマンコに出すよ」

由美「だじでぇ」

もう由美の焦点は合っていませんでした。

そしてジャックは由美のアナルに中出しをして、デカマラを抜きました。

無惨な程に拡がりきった由美のアナルが映しだされました。

するとジャックが

ジャック「交代するよ」

と言って、撮影者と変わりました。

撮影してた男も黒人で、ジャックと同じデカマラでした。

黒人は無言で、由美を仰向けにするとマンコに挿入しました。

由美「アァァァァァァ、チンポ凄い、ダメェ、ダメェ、アァァァァァァ、また漏らしながらイッちゃう」

由美は身体を仰け反らしながら、イクと同時に失禁してました。

黒人は笑いながら、その後も由美を激しく犯しながら中出しをしてました。

黒人とジャックは英語で会話をしながら、3Pで由美の身体をダッチワイフのように扱ってました。

全ての行為が終わると、由美の顔が映し出されて

由美「ハァハァ、ジャック愛してる、旦那と別れるから、もっと由美の身体を玩具のように扱って」

ジャックは無言で由美にキスをすると、マンコにデカマラをぶち込んで激しく腰を振り続けました。

ベットの激しくきしむ音と由美の喘ぎ声しか聞こえませんでした。そして

ジャック「オォォ、イクッ」

ジャックは由美のマンコから、デカマラを抜くと由美の顔に顔射をして

ジャック「ハァハァ、これで由美はもう僕の物だよ」

と言い放ちました。

由美の表情は、うっとりとしてて幸せそうでした。

そしてDVDは終わりました。

僕はデッキの電源を消して、寝室のベットに横たわりました。

何も考えれませんでしたし、勃起もしませんでした。

由美は3ヶ月前から黒人に寝取られてた。

由美が僕に伝えてくれてた言葉すべてが無に消えました。

しばらくすると誰かが帰ってきて、DVDのデッキを開ける音がしました。

僕は寝室の扉を開けると由美がデッキからDVDを回収してるとこでした。

由美「キャッ、け、健ちゃん居たんだ?静かだったから居てないと思っちゃった」

「DVDどうかしたん?」

由美「えっ、あ〜友達に借りてたDVDだよ!明日返すから取り出してたの」

「そっか」

僕はその場を普通にやり過ごし、翌週離婚届を取りに行き、賃貸の安いボロアパートを契約しました。

そして優香と朝ちゃんが仕事で居てない晩に行動を起こしました。

僕は必要な物を荷造りしてると

由美「えっ、健ちゃんどうしたの?出張?」

僕は由美を無視して荷造りを済ませ

「離婚しよう。由美もそのつもりやろ?生活費は払うから」

由美「えっ、何で?何でなの?嫌だよ!健ちゃんと離婚したくない!ちゃんと説明して」

由美は泣きながら僕にしがみ付いてきました。

でも、僕は由美の涙すら信用出来なくなっていましたし、正直に言えば逃げたかっただけかもしれません。

前妻の桂子の時みたいに、変わり果てていく妻の姿を見る事に耐えれない現実から。

由美は必死に僕を引き留めようとしてましたが

「本心で言ってる?」

由美「本心に決まってるでしょ!何でそんなこと言うの!?」

「じゃ、お腹の子産んだら、次は誰の子を妊娠するん?」

由美は僕の言葉で、すべてを察知すると

由美「違うの!健ちゃん、ごめんなさい!違うの、お願い話しを聞いて」

「由美を責めてないから。おれが由美にちゃんとしてあげれてなかったから。悪いのは全部おれやから」

由美「違う!違うの!健ちゃん悪くないよ!お願い話を聞いて!」

僕は由美に記入した離婚届と指輪と家の鍵を渡して玄関で靴を履くと、自分の携帯を思いっきり踏み潰して

「会社に来たり、電話するのは止めてな」

由美「いやぁぁぁ!健ちゃん、お願い待って!」

泣き叫ぶ由美に僕は別れを告げて家を出ました。

僕は荷物を抱えて電車に乗り、自宅から一時間程離れた場所に住みました。

家賃2万のボロアパート

僕は自分が情けないことを痛感してました。

翌日、仕事が終わり会社から出ると優香が居てました。

優香の瞼は泣き過ぎたのか腫れていました。

優香「お父さん・・・」

優香は僕に抱き付き、必死に帰ってきてと言ってきました。

「優香、ごめんな。おれはもう帰らない。でも、おれはいつまでも優香のお父さんやから。何かあったら、この番号に電話をして。優香だけには教えておくから」

僕は新しい携帯番号を優香に教えました。

泣いている優香を駅まで送って、僕も帰宅しました。

そして家を出て3ヶ月が過ぎました。

僕が家を出てしばらくすると、一度だけ由美が会社に来たみたいなんですが、僕は外回りに出てたので会うことはありませんでした。

僕は生活費を入れる為に、生活を切り詰めていました。

せめて、お腹の子が産まれてくるまでは支払うと決めていたので。

その後は、ジャックでも誰の子でも妊娠してくれればいい。

その時点で自分の役目も終わると。

朝、昼は食べずに、夜は菓子パン一つとビール一本。

身体はみるみる痩せ衰えていきました。

同僚達からも心配されていましたが、大丈夫と伝えて、ひたすら仕事に集中しました。

でもそんな状態が長く続くはずがありませんでした。

僕は精神的なストレスから胃潰瘍になり、会社のトイレで吐血をして倒れました。

トイレに来た同僚が大量に吐血して倒れてる僕を見つけて、救急車を呼んでくれました。

病院で検査を受けると、胃に完全に穴が空いていたので、緊急手術を受けました。

その後の検査で栄養失調や肝機能の低下も言われました。

手術が終わり、麻酔が切れると僕は病院のベットに寝てました。

そして横を見ると、社長が居てました。

「しゃ、社長、すいません」

社長「お前、心配したぞ」

「申し訳ありません」

社長「何かあったな?ずっと、お前を見てて心配しとったんや。お前は新入社員の頃から、不安な事があると仕事の鬼になって、無茶ばっかしよるから」

僕は何も言えませんでした。

社長「お前はしばらく休職や!しっかり体治してから復帰や!ええな?それと娘さん泣かすな!ちゃんと話は聞いたれぇ!」

社長はそう言って帰って行きました。

しばらくすると病室の扉が開きました。

看護師さんだと思っていたんですが、レールカーテンが開くと、優香と朝ちゃんが立っていました。

「優香、朝ちゃん、何でここが?」

僕が体を起こそうとすると

朝美「駄目です!ちゃんと寝ててください。健太さんの会社の社長さんから連絡を頂いて・・・」

「そっか・・・朝ちゃん、お腹大きくなったな」

朝ちゃんは悲しい表情をしながらも、必死に微笑みながら頷くと

朝美「由美さんのお腹も大きくなってきてますよ」

僕は何も答えませんでした。すると

優香「お父さんのバカ!約束したのに。お前に寂しい思いはさせないって。なんでなの?お父さん、会社じゃない場所で倒れてたら死んでたかもしれないんだよ」

優香は泣き崩れてました。

「ごめん」

そして僕の手を握り

優香「こんなにも痩せ衰えるほど・・・何でなの」

すると、由美が病室に入ってきました。

由美は僕の痩せ衰えた姿にショックを隠せずに、ただ泣きながらずっと謝っていました。

僕はもう何も聞きたくないから、帰ってくれと言い放ちました。

そして、3人は黙って帰っていきました。

でもそれから毎日、由美は僕の見舞いに来ました。

由美は由美なりに当たり障りのない会話を振ってきましたが、僕は何も答えませんでした。

退院の前日、由美が来る前に僕は、医者に今日退院さしてくれと言って、強引に退院しました。

そして退院の手続きを済ませて帰ろうとした時、由美に会ってしまいました。

由美「えっ、健ちゃん退院明日じゃ・・・」

「今日にした」

由美「何で言ってくれないの?」

「他人に言う必要ないやろ」

僕は1人でアパートに戻ろうとしましたが、由美が絶対に帰さないと言って、僕の手を離そうとしませんでした。

由美「私はもう他人かもしれない。でも未来と沙耶とお腹の子は、健ちゃんの血を受け継いでる子供達だよ。せめて未来と沙耶に会ってあげて」

由美は泣きながら必死に訴えてきました。

僕は仕方なく了承して、マンションに行きました。

部屋に入ると、家を出てもう何年も経ったような感じがしました。

未来と沙耶は、元気にスクスクと育ってくれてました。

僕は久しぶりに2人の我が子に触れると、涙が溢れ出しました。

由美「健ちゃん、もうすぐ優香と朝ちゃんも帰ってくるから、久しぶりに・・・一緒に御飯食べよう」

由美は涙目になりながら言ってきました。

でも僕は断って家を出ようとしました。

すると優香が急いで帰ってきて

優香「ハァハァ・・・」

「優香・・・」

優香「帰るの?お父さんが帰るなら私ここから飛び降りる。これ以上、お父さんの居てない生活に私は耐えれない」

と言って、落下防止の柵ををよじ登って、8階の高さから飛び降りようとする優香に

「待って!!!わかった。とにかく落ち着いて」

優香は僕をしばらく見ると、静かに柵を降りて僕の元に来て

優香「絶対に帰さない。今お父さんを帰らしたら二度と会えない気がする」

と言いながら、僕の目をじっと見つめて話す優香の視線に、僕は目を逸らしてしまいました。

しばらくすると朝ちゃんも帰ってきたので、一旦家に戻りました。

忘れてた、みんなとの温かい食事に僕は泣きそうになるのを必死に堪えました。

そして僕は優香に監視されてたので、帰れないまま夜を迎えました。

晩御飯を食べ終えると

優香「お父さん、体拭いてあげる」

僕は優香に風呂場に連れて行かれました。

栄養失調で肌はカサカサに荒れ、痩せ衰えてる僕の体に優香は優しく接してくれました。

そして風呂から出ると

優香「お母さんとちゃんと話して」

と言って、僕を寝室に連れて行き、由美と2人っきりにしました。

先に風呂から上がってた由美は、寝間着姿でベットに座ってました。

そして、いつも僕が寝てた場所には僕の寝間着が置いてありました。

僕はとりあえず寝間着を着ました。

その後、長い沈黙が続きました。

そして沈黙を破ったのは由美でした。

由美「本当にごめんなさい」

「もういいよ」

由美「何も聞かないんだね・・・」

「今さら聞いても仕方ないやろ」

由美「そっか・・・」

「明日、朝一で帰るから」

僕はそう言って、由美に背を向けて寝ました。

アパートでは、座布団を枕にして畳の上で寝てましたが、久しぶりに真面に寝れる事に気が緩んでしまい、僕は泣きました。

由美も後ろから僕を抱き締めると泣いていました。

僕は心の中に溜まっていた想いが爆発して、由美を押し倒した体勢で

「何でなん?おれは由美をずっと放置してたのに、何で優しくするねん。もうほっといてくれ」

由美「ごめんなさい。健ちゃんを傷つけて追い込んでしまって、本当にごめんなさい。今さら信じてもらえるなんて思ってない。でも、健ちゃんの事、今でもずっと好きだからほっとけない」

「おれは旦那としても最低やったし、もう男としても終わってる・・・」

由美「違う、健ちゃんは最低じゃない。健ちゃんは優しくて頼もしい男性だよ」

「違う・・・おれもう立たないねん」

由美「えっ?」

「3ヶ月前、あのDVDを観てから立たなくなった。もう・・・男としても旦那としても終わってん・・・ヨリを戻しても、もう由美を抱いてやれない・・・聞くよ、相手の事。すべてを聞いて・・・本当に終わりにする」

由美「健ちゃん・・・ごめんなさい・・・本当にごめんなさい」

由美は泣きながら、黒人の事を話しました。

由美は僕にあまり構ってもらえず、寂しさを紛らわしたいだけの軽い気持ちで出会い系をしたら、黒人と出会ったと。

軽く食事をして帰ろうとしたら、無理やり犯されてしまったけど、黒人のデカマラを見せられた時に、溜まってた欲求不満とデカマラへの興味で、エッチをしてしまったら今までにない快楽を感じてハマってしまったと。

それから週に4回は会いに行ってたし、友達の家に泊まると言ったのも全部嘘で、黒人に抱かれに行ってたと。

あの撮影者も黒人の友達で、ジャックと夢中でエッチをしてたら、気付かないうちに居てたと。

今までにない強烈な快感に身体がハマってしまってたけど、心のどこかでは僕への罪悪感と本当は僕に抱かれたい気持ちは持ってたと。

でも、身体の疼きを抑える事が出来なかったと。

ただ、DVDを見られた事を知った時、桂子の時と同じ事を自分は僕にしてしまった。

何一つ桂子と変わらない女。

最愛の人を失意のどん底に落としてしまった。

そして優香にすべてを話してDVDを観せたら、ビンタをされたと。

優香は泣きながら、何でこんな酷いことを言えるの!と言いながら、何度も私を責めたと。

優香の涙で、自分の罪の重さを改めて感じるとともに、由美はもう一度、おれとやり直したい思いで、知人の立会いの元、黒人にきっぱりと別れを告げたと。

だから離婚届は出さなかったと。

「わかった」

由美「お願いします。せめて健ちゃんの体が治るまでは、私に健ちゃんの御世話をさしてください。それで罪が償えるなんて思ってません。お願いします」

由美は土下座をしながら言ってきました。

僕は迷いながらも了承してしまいました。

今なら出会った頃の優香の気持ちがわかります。

誰かと一緒に居たり一緒に寝たりすると、一人が耐えれなくなる。

僕は孤独に耐えれなくなる自分を感じてました。

それから数日して、やはり僕は家を出ようと思いました。

由美「どうしても出て行くの?」

「うん、生活費は払うから」

由美「それでまた無茶をして倒れるの?」

「もう迷惑は掛けない」

僕は家を出ました。

早朝の道は人が居てなかったせいか、すでに孤独を感じながら、駅に向かって歩いていました。

正直、由美が恋しくなっていました。

その時でした。

由美「待って!!!」

振り返ると、由美が裸足で寝間着姿のまま走ってきました。

「何で裸足なん?転けてお腹の子に何かあったらどうするん?」

由美「ハァハァ、健ちゃんに忘れ物をどうしても渡したくて、急いで出てきたから。ハァハァ」

「なに?」

由美「あのね、私が・・・健ちゃんの忘れ物じゃ・・・無理があるかな・・・」

僕は一瞬考え込んでしまいましたが

僕は目に涙を溜めながら

「・・・ふっ、お前よくそんなん言えたな」

由美「ごめんなさい・・・」

「・・・でも確かに一番忘れちゃいけない忘れ物やな」

由美「健ちゃん」

由美は泣きながら僕に抱き付いてきました。

僕も由美を力一杯抱き締めました。

数日間、由美はあまり睡眠を取らずに、ずっと僕の看病や子供達の世話や家事などを必死にしてました。

由美に無理をさせたくないから家を出たのもありますが、自分が今も由美を愛してる気持ちに気付いてたので、離れられなくなる前に家を出たのもありました。

そして、由美と久しぶりのキスを交わしました。

忘れてた由美の唇の感触と温もり

そして、由美も同じ事を感じてくれてました。

僕達は抱き合いながら、何度もキスをして泣いていました。

家に着いてから、僕は風呂場で由美の足の裏を洗ってあげました。

足の裏は傷だらけでした。

「足、大丈夫?」

由美「こんなの平気だよ」

と言うと由美は急に泣き出して

由美「平気だよ、私が健ちゃんに与えた傷と比べたら、私の傷なんて・・・」

僕は由美を優しく抱き締めて

「もう何も言わなくていいから」

その後、僕達は寝室に戻ってしばらく休みました。

ベットに入ると僕は由美の温もりを感じたくて、由美の胸元に蹲って寝ようとすると、由美は優しく僕を抱き寄せてくれました。

昼過ぎに眼が覚めた僕は、横に由美が居てなかったので、リビングに行きました。

リビングに行くと由美は台所で昼食を作ってました。

由美「健ちゃん、おはよう」

「おはよう」

すると由美は泣きそうになりながら

由美「おはようって、健ちゃんに言えた。ずっと一緒に居たい」

僕も同じ気持ちでした。僕は由美の元に行ってキスをして

「おはようのキスも久しぶりやな」

お互い笑みが溢れました。

由美は僕の体を気遣って、おかゆと味噌汁を作ってくれました。

由美の温かい手料理を一口食べると僕は、様々な思いが溢れ出してしまって、声を上げながら泣いてしまいました。

由美は僕を抱き締めながら

由美「健ちゃん、ごめんね」

と何度も謝ってました。

昼食も食べ終わってしばらく休憩してた時、リビングにある僕と由美の結婚式の時の写真立ての前に、結婚指輪が二つ置いてあるのを見つけました。

その日の晩、自分の左の薬指に指輪をはめてから、寝てる由美の左の薬指に指輪をはめました。

翌朝、起きた由美は指輪に気付いて声を上げながら、泣きじゃくってました。

僕は由美を抱き締めてました。

僕達は夫婦に戻りました。

起きてきた優香と朝ちゃんも喜んでくれました。

でも僕のEDは中々治りませんでした。

何度かトライはしましたが駄目でした。

失敗が続くことで由美が責任を感じて辛そうな表情をすることが僕も辛かったので諦めてました。

ただ、スキンシップなどは大切にしてました。

手を繋いだり抱き合ったりキスをしたりなど。

病院にも通ったりして、メンタル面の治療なども受けました。

そして、一ヶ月半ぐらい過ぎたある日。

お互い裸で、由美の胸にうずくまって昼寝をしてた時、僕は何とも言えない安心感を感じてました。

すると急に勃起しました。

僕も由美もビックリしたんですが、由美は僕に優しくキスをすると、ゆっくりと身体を愛撫してくれて、僕は由美に身を委ねて無事に最後まで出来ました。

それから、たまに途中で萎えてしまう事もありましたが、今では完全に治りました。

由美「健ちゃん」

「どしたん?」

由美「その・・・私の締まり良くなかったら他の人としてもいいからね」

最初の頃、由美は自分のアソコが、ガバガバになってるのではと心配もしてました。

実際、最初の時は以前より少し緩かった感じはありましたが、今は以前と同じだと感じてます。

「わかった。じゃ、おれが抱きたい人としたらええんやな?」

由美「うん」

「じゃ、由美としたい。おれは由美の身体で感じたい」

由美は泣きそうになるのを必死に堪えながら、笑顔で頷いてくれました。

今は夫婦の営みもスキンシップも大切にして日々を過ごしてます。

ありがとうございました。

この時の体験談は正直、前妻の桂子の時よりもキツかったです。

なので様々な思いがあるので、上手く表現出来ずに読み辛くなってる部分も多々あると思いますが、御了承ください。

続き:メイド服を着て出迎えてくれた由美とそのままイメプレに突入

- 終わり -

この体験談のシリーズ一覧
1:【寝取られ】中学校の教師である嫁が複数の生徒たちの性奴隷状態だった2:【盗み聞き】妻が自分とのセックスでは我慢できずに夜な夜な太いディルドでオナニーしていた3:【寝取らせ】妊婦である妻が少しずつ暴走し始めていた4:嫁が寝取られ、フラフラになっていた僕を嫁の姉が慰めてくれた5:前妻で悲しい目に遭ったのに、消えない寝取られ願望6:些細なことがキッカケで嫁とケンカして仲直りするまで
7:産休に入った嫁の言葉を試すために、痴漢師達に連絡を取った8:自宅に帰ると20歳くらいの可愛い清楚な女の子が座ってた9:【寝取らせ】喪服の嫁がお通夜終わりにラブホでハメ撮り10:養子縁組した男の娘である優香と公園の茂みでアナルセックス11:妻の陣痛が始まって病院に向かっていたら車にはねられた12:娘の優香(男の娘)が最近僕を避けるようになった13:夜這いしたら息子の嫁だった14:寝取らせ目的で、妻と一緒にボートに乗れる公園に行った15:男の娘の優香の、本当の母親と妹に結婚を報告しに行った16:息子の実の母親が、お礼に何でもしますと言ってきた17:バレー部時代のユニフォームを着た妻とアナルセックス18:男の娘で息子である優香が、朝ちゃんと結婚式をあげる19:優香が愛し過ぎて抱き続ける日々20:52歳だけど40歳くらいにしか見えない優香の母親とセックス
21:3ヶ月前から黒人のデカマラに寝取られていた妻
22:メイド服を着て出迎えてくれた由美とそのままイメプレに突入23:どんどん性欲が増していっている妻24:【レズ】妻も存在を知らなかった実の妹が僕を訪ねてきた25:義妹との身体の相性が怖いぐらい良すぎる26:嫁の寝取られを見ながら義妹と中出しエッチ27:妊娠した妻の友達と不倫28:【男の娘】優香がほかの男に抱かれたと聞かされた29:妻がママさんバレーのコーチにセクハラを受けてた30:【NTR願望】会員制スナックの客たちに妻をレイプさせた31:妻の由美は引っ越し当初から町内の人に寝取られていた32:妻の由美よりも愛してしまった義妹の由香里も寝取られていた33:デカチンポに種付けされたがる由香里34:【母子相姦】自分の異常な性癖のルーツは自分の母親との関係にあった35:自分が寝取った人妻に好意を寄せる中◯生とヤラせた話36:義妹の由香里が見知らぬ男たちに中出しさせまくっていた37:後藤真希似のヤンキーと危険日に中出しを賭けた援交勝負38:1◯歳の春香を種付けされるまで
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1:名無しさん #JVaTEmI :2017-12-19 00:46:22

きつすぎる。
むりむりむり

こっちがEDになりそう
尊敬します

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