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投稿:2016-09-11(日)03:17

【寝取られ】学生のときの先輩と協力して、職場で好きだったカヨさんの盗撮を目論みた

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名無しさんからの投稿

カヨさんは黒髪のロングヘアーで目が大きく可愛いと言うよりも綺麗系で、何より、大人しくおっとりした清楚系の家庭的な女性だ。

新人で入社した俺の指導員にカヨさんが付いて教えてくれる事になった。

カヨさんは口調も優しく、穏やかでカヨさんもまだ入社して1年も経ってないみたいだ。

カヨさんは22才の雰囲気ではなく、非常に落ち着いた感じでチャラチャラ感とかは全く無かった。

そんなカヨさんに俺が惹かれていくのに時間はかからなかった。

それからは妄想の日々が続いた。

こんなカヨさんがセックスしたりするのか?乱れたりするのか?

俺は既に学生時代からエッチを済ませてきてかなり経験はあるが、カヨさんはどうなのか?

情報では恋人はいないらしい。

色んな事を妄想しだして、どんなパンティ履いてるのか?オッパイの大きさは?陰毛は濃いのか?薄いのか?等、毎日オカズにしていた。

ちなみにウチの会社はIT系でパソコンでの仕事が殆どで座りっぱなしの時が多く、腰が痛い、肩凝りとか、よくカヨさんは口にしていた。

そういう事もあり、体を動かす為、カヨさんはジムに通っているらしく、俺はさりげなくジムに興味がある風に話し、カヨさんの通っているジムに俺も入会する事になった。

大体カヨさんがジムに行く時間帯が分かるので、俺もその時間帯に合わせて通う事にした。

そこのジムの専用のウェアに着替えて、俺は筋トレをしながらカヨさんが来るのを待っていると、カヨさんがやってきた。

最初は一緒に体を動かしていたが、途中で独自のメニューに入ったカヨさん。

カヨさんはヨガを取り入れてるみたいで、カヨさんのヨガを少し離れて見ていた。

開脚あり、お尻突きだしポーズありと、会社で見せる事の無いカヨさんのセクシーポーズに俺の下半身にテントが張っていた。

いい身体をしていそうだった。

今回はヨガで終わりだそうだが、次回はプールに入る情報を聞き、何としてもカヨさんの水着姿が見たいので絶対にその日は空けて、逃したくなかった。

そして当日、俺はプールに入り、プカプカしている所へカヨさんがやってきた。

カヨさんは俺がいたのでかなり恥ずかしそうにしていた。

水着もこのジムの専用水着なのだが、紺の繋ぎの水着でカヨさんの身体にピッチリフィットしていてボディーラインがまるわかりだった。

やはりいい身体している。

はみ毛とかも無くハプニング的な事は無かったが、カヨさんの水着姿を満喫できた。

そんなある日、学生時代の悪友と言うか、先輩ヨシヒロ(20才)から

「飲みに行こうぜ」

と連絡がきて飲みに行った時、カヨさんの事を話した。

エッチしたい、素っ裸見たい等先輩に言って見ると先輩も興味津々で、社内でこそ録りした写メを見せてみると、

「おーメッチャ清楚感あって綺麗系やな、俺もヤりたい」

と超乗り気だった。

学生時代から策士のヨシヒロ先輩は、今、色んなネットワークを利用して盗撮をしたりして楽しんでいる様なのだが、とりあえずそのターゲットをカヨさんにしようと言ってきた。

俺は盗撮?と思いながらもカヨさんに対しての欲求に耐えれず、賛同した。

とりあえずヨシヒロ先輩が一度会ってみたいとの事で、俺がカヨさんを飲みに誘って、飲み屋で先輩と合流する手はずにしたのだが、先ずはカヨさんを誘うのに大変そうだった。

カヨさんはガードも固い上、お酒も嗜む程度しか飲まないらしいので、今まで実は何度か誘っていたのだが空振りに終わっていた。

今回はどうしても仕事で悩んでいる事があって相談したいので一杯付き合って欲しいです、とお願いしたらそういう事ならということでやっと誘い出す事に成功し、そして友達も来るのでっと伝えておいた。

ヨシヒロ先輩にカヨさんを誘い出しに成功した事を伝えると、当日、ヨシヒロ先輩のネットワークで知り合ったマヤという女性を偽造カップルとなって連れて行くそうで、そのマヤさんがいわゆる女性盗撮師なのだそうだ。

そのマヤさんがお近づきになっていって、カヨさんの裸体を撮るという流れになっていた。

そして当日、当然そんな事とは思っていないカヨさんと俺で居酒屋に入り、前もって考えていた仕事の悩みを聞いてもらい、一区切りついた所へヨシヒロ先輩達が合流してきた。

挨拶から始まり、ヨシヒロ先輩達を紹介した。

俺は先輩の連れてきたマヤを初めて見たが、カヨさんとは打って変わって今風の女性で遊んでそうな明るい元気な子だった。

話していてカヨさんも意外とマヤさんを気に入り、軽い感じでアドレス交換までしていた。

この日は顔合わせということでお開きになり、後日ヨシヒロ先輩にカヨさんの印象を聞くと、ヨシヒロ先輩もカヨさんを気に入りハマりそうな事を言っていた。

ちなみにマヤさんと先輩の関係を聞くと、実際には付き合ってはいないが何度かセックスはしたそうだ。

恋人って感じには慣れないそうで、俺もそう思った。

その後、カヨさんはマヤさんを妹の様な感じで接していて、二人でお茶飲んだりご飯行ったりとしてる様子だった。

ちなみに最初の居酒屋の時から既にマヤさんはカヨさんを隠し撮りしてたそうです。

途中経過で今撮れてる画を見せてもらうと、ソフト画ではあるがしっかり隠し撮りされている状態で、カヨさんは全く気付いて無い様子だった。

そしてある日、カヨさんの自宅にマヤがお邪魔する事が出来たそうです。

その日マヤは泊まったらしく、カヨさんの全裸入浴シーンを盗撮出来たらしいとヨシヒロ先輩が言ってきたのだ。

ヨシヒロ先輩は先に自分が確認してから俺に見せてくれるっと言っていたが、俺より先にヨシヒロ先輩がカヨさんの全裸を見るのはいい気がしなかったが、先輩に逆らえず承諾した。

そして、後日ニヤニヤした顔のヨシヒロ先輩が俺に

「カヨさんの素っ裸良かったで」

と言って一枚のDVDを渡してきた。

詳しい事は言わんから見てみろ、ということなので、ワクワクして一刻も早く帰り、家の用事を全て済ませ、寝る支度をしてオナニーの準備をして再生してみた。

二人で食事してる風景が流れ、その後、カヨさんの家に入って行った二人。

カヨさんの部屋はワンルームで女の子らしい部屋で綺麗に整理されていて、さすがだなぁと思わせる部屋だった。

二人は淡々と話し続けて、遅くなったとの理由でマヤを泊めてあげたみたいだ。

そしてカヨさんはお風呂の準備をして、マヤに

「お風呂入り」

と促した。

先にマヤが脱衣場にきて、ペン式のカメラを下側から全体が見える位置に配置して、先ずは試しで自分を被写体にして録っていた。

カメラにマヤは全て見せつけるように服を脱いでいった。

20才のマヤの下着はヒラヒラのついた白と赤のラインの入ったブラとパンティで細身の身体でオッパイも小さかった。

パンティも脱ぎ捨てると小振りのお尻、そしてビックリしたのは股間には毛が無かった。

マヤはパイパンだったのだ。

カメラに向かってポージングするマヤ。

俺は思わず、想定外に一発発射してしまった。

マヤはお風呂に入り、しばらくして風呂から上がってきた。

タオルで身体を拭くマヤはカメラ位置に照準を合わせ、カメラの上で足を上げツルツルマンコを大公開していた。

ヨシヒロ先輩のチンポが埋まったマンコは使いまくっていそうな紫色をしていた。

目的は違うがマヤのデモンストレーションに大興奮してしまった。

そしていよいよ入れ替わりにカヨさんが脱衣場にやってきた。

これから憧れ続けたカヨさんのヌードが見れるかと思うと、さっき射精したばかりなのにもう勃起してきた。

カヨさんが脱ぎ始めた。

靴下を脱ぎ、Tシャツを一気に捲り上げ、薄いピンク系のブラジャーが表れた。

下のズボンも一気に脱ぎ去り、これまた、ピシッとフィットしたピンク系のパンティを履いていた。

会社で幾度もパンチラゲットを企てようとして一度も無かったパンチラだったが、こんな形とはいえカヨさんの下着姿に大興奮で、特にカヨさんが色付きのパンティ履いているとは意外だった。

そして、画像は正面を向いたカヨさんがブラジャーを外す所でブラに手をかけ、パサッと外した・・・唖然としてしまった。

カヨさんがブラを外した瞬間にボカシが掛かっていた。

もちろんその後、パンティを脱いだ時もバッチリボカシがあった。

後ろ向きのお尻もボカシが。

肝心な箇所全部にボカシがあった。

俺は一気に萎えて、ヨシヒロ先輩はきっとこのボカシの先を見てニヤニヤしていたのだろう。

俺はヨシヒロ先輩に次の日詰め寄った。

「先輩あれはないでしょう。修正ってどう言う事ですか?俺が憧れている会社のカヨさんですよ、先輩はボカシの先は見たんですか?」

「お先に見たよ、というか俺だってマヤから最初修正版渡されて無○正版を買ったんやからな、お前だけタダってわけいかんやろ」

「そうやったんですか、すいません。じゃもちろん俺も買いますんでお願いします」

ヨシヒロ先輩「分かった、マヤに言うとくわ。騙したみたいで悪いな、お返しはするから」

ということで俺は無○正版が届くのを待った。

それから、1週間後に新たなDVDを受け取った。

今回は何かアダルトビデオ風に編集されたケースに入っていた。

題名まで付いていて

「某会社の美人社員○○カヨの入浴脱衣場、盗撮ヘア無○正版」

と書かれていた。

それとは別のDVDがもう一枚入っていて、ヨシヒロ先輩から伝言の書いた紙が挟まっていた。

『前回のお詫びにもう一枚送ってます、従来の無○正版を見てからもう一枚見てな。』

とのコメントが書かれていた。

とりあえず俺は前回同様に支度を全て終わらせ、オナニーの準備をしてドキドキしながら、いよいよボカシの下を見れると思い、再生した。

画としてはもちろん前回と一緒なので、淡々と見ていた。

最初にマヤの脱衣シーンがあり、そしてカヨさんが脱衣場にやってきた。

ここからボカシが取れるはずだ。

薄いピンクの下着姿になったカヨさんが正面を向き、ブラジャーに手をかけ、さぁ~いよいよここからだ。

パサッとブラジャーを外した・・・ボカシは無く、その先がついに露わになっていた。

カヨさんのオッパイが見える、ちょうどいい感じのサイズで、お椀型で丸みを帯びた綺麗なオッパイをしている。

乳首も上気味で薄ピンク色の乳首だ。

そしてパンティをスルッと下ろしたカヨさん。

見たくて見たくてしょうがなかった、カヨさんの毛が無○正で披露された。

生えてる面積はそう広くはないが、形状は縦気味で毛足の長いマン毛が黒々と生え繁っていた。

結構濃いめのカヨさんのマン毛だった。

その後の後ろ姿ではバッチリで柔らかそうなプリプリしたお尻もご披露された。

残念ながらカヨさんのマンコは確認出来なかったが、十分納得出来たカヨさん全裸ヘアヌード画だった。

俺はもう三回程発射していた。

その日はそこまでで寝て、次の日会社でカヨさんの制服下の裸体を思い出していた。

カヨさん、貴方の全裸見てしまいましたよ、やはりいい身体してましたね、下のオケケも濃かったですね、等々頭の中でカヨさんに語りかけた。

そして、その日の晩にもう一枚サービスでくれたDVDを再生してみた。

画像はまた違った雰囲気の部屋で、どうやら今度はマヤの部屋に呼ばれて遊んでいるらしい。

すると、二人の画にヨシヒロ先輩が現れてきたのだ。

抜け駆けして、三人で一緒に楽しそうに喋っていた。

すると、ヨシヒロ先輩とマヤが抱き合い始めエッチをし出したのだ。

それを恥じらいながら顔を真っ赤にして見ているいるカヨさん。

そしたら突然ヨシヒロ先輩とマヤがカヨさんの元にいき、カヨさんのシャツを脱がし、ヨシヒロ先輩は背後からカヨさんのオッパイを揉み出し、マヤがカヨさんのジーンズを脱がしてカヨさんが下着姿になった。

今回の下着は薄い水色系の下着だった。

と言うかヨシヒロ先輩、こんなんズルいと思いながら、俺は見入ってしまった。

カヨさんは当然嫌がっていたが、ヨシヒロ先輩が強引に舌を絡めたいやらしいキスを仕掛けた。

キスをしながらヨシヒロ先輩の手は相変わらずカヨさんのオッパイをまさぐっていて、そのままブラジャーを剥ぎ取った。

ヨシヒロ先輩は

「カヨさん、メッチャいいオッパイしてるね、柔らかいし、乳首も上向いてコリコリしてきてるよ、カヨさん」

マヤは完全にカメラマンと化している。

まだまだ続くヨシヒロ先輩は今度はカヨさんのオッパイを舐め回し、チュパチュパ音を立てて舌で乳首を捏ね回していた。

するとカヨさんの顔は口が半開きになり、ヨガリ始めた。

ヨシヒロ先輩はカヨさんのパンティに手を入れて

「カヨさん、ここがグショグショになってるよ。乳首が性感かなぁ、じゃパンティの中見てみるね」

と言ってパンティを掴み、スルッと脱がした。

ヨシヒロ先輩「わーカヨさんマン毛割りと毛深いね。モジモジャしてしっかり生えてるね、ではその奥見てみるね、ピンク色したマンコだね、カヨさん、このマンコにおちんちん入った事あるの?」

無言で目をつむって答えないカヨさん。

ヨシヒロ先輩「いいですよ、後で入れてみるからわかるでしょ」

と言いながらマンコに吸い付き舐めまくっているヨシヒロ先輩。

蚊の無く様な声で喘ぐカヨさん。

ヨシヒロ先輩「カヨさん、じゃフェラ出来ます?その口でくわえてください」

すると69の体勢になり、ヨシヒロ先輩のチンポを馴れない手付きで舐め始め、ヨシヒロ先輩はカヨさんのアナルからマンコを舐め始めた。

ドアップで撮されたカヨさんのアナルとマンコ。

ヨシヒロ先輩「カヨさん、いいですよ、慣れて無いかも知れませんが、舐めた事はありそうですね」

体勢をまた変えて、カヨさんを寝かし、股を広げさせ、マヤのカメラにアップでカヨさんのマンコが写し出された。

これがカヨさんのマンコかと興奮した俺。

薄ピンク色でグショグショに濡れていた。

そして、いよいよ・・・ヨシヒロ先輩はチンポをあてがい、ゆっくりと差し込んでいった。

カヨさんは「うっ」と小さく喘ぎ、ヨシヒロ先輩は根元迄スッポリ入れるとピストンを早めた。

カヨさんは

「うっうっあっあっ、う~ん」

と決して大声を出さず、静かな喘ぎ声だった。

ヨシヒロ先輩「良い締まり具合ですね。カヨさん、既におちんちん入ってたんですね。カヨさんの処女奪いたかったなぁ」

と声をかけ、マヤは先輩とカヨさんの結合部を撮っていた。

カヨさんのマンコにヨシヒロ先輩のチンポが抜き差しされる様に複雑な思いを持ちながら見てしまった。

しかし、俺の憧れたカヨさんが、何でヨシヒロ先輩に・・・次第にだんだん腹立たしくなってきた。

こんなハズでは無かったのに、ヨシヒロ先輩に裏切られた感が沸々湧いてきた。

画像はちょうどフィニッシュを向かえ、カヨさんの腹の上に発射していた。

ヨシヒロ先輩とマヤが画に向かってバイバイして画は終了した。

こんな事があっても表情一つ変えずに日々の業務をこなしていたカヨさん。

それから俺はヨシヒロ先輩とは一切連絡取らず、目的を達成したマヤもカヨさんとは連絡してないらしく、俺もカヨさんにこれ以上深追いは止め、これまで同様に会社の先輩後輩として過ごしている。

- 終わり -

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