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投稿:2017-01-27(金)04:05

風俗から出たところを女性社員に見られ、奥さんに内緒にするからとセックスを強要された話

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名無しさんからの投稿

32歳のサラリーマンです。

結婚して2年目です。子供はまだいません。名前は飯島です。

昨年の9月の話しです。

週末に会社の仲間2人と居酒屋で飲んだ後、熟女専門のお触りパブに入りました。

仲間の2人は延長したので自分だけ先に店を出ました。

駅に向かって歩いていると声をかけられ、振り向くとベテラン社員の谷川さんでした。

谷川さんは、以前は同じ部署でしたが人事異動で他へ移りました。

41歳の独身で、元モーニング娘の中澤裕子に似てる人です。

気が強く、容姿と性格の両方がとてもよく似てました。

熟女パブから出るところを見たと言ってきて、彼女から場所を変えて話をしたいと言われました。

個室で話しやすいからとカラオケボックスへ入りました。

「飯島君、新婚なのにあんな店に入っていいの?」

「仲間の誘いに付き合っただけですよ」

「お店を出るときにオバサンが見送りしてたけど、私の方がぜんぜん美人だと思うけど」

「・・・・・」

「飯島君、熟女に興味があるなら私も熟女よ、私ならお金もかからないわよ」

「・・・谷川さん、かなり酔ってますね。また今度話しますか?」

「私を抱いて欲しいの、あんなオバサンに飯島君が触られたかと思うと悔しくなってきたの」

「そんな無理ですよ」

「奥さんに知られてもいいの?」

「!・・・・・・」

「さっきのお店みたいに遊びと割り切って、私を抱いてくれればいいの、一度だけでいいから」

「無茶言わないでください」

「せっかくのチャンスだから、ウンと言うまで私引かないわよ」

「うーーん、じゃあ1回だけですよ」

「やったーっ!ありがとう」

と言って強烈なキスを受けました。

「あっ!口紅付いてないですよね?」

「少しぐらい付いててもいいじゃない」

「だめですよ、うちの奥さんヤキモチ焼きなんで」

「付いてないわ」

「もうキスはやめてください」

「えーー、じゃあ口付けならいい?フッフッ」

「谷川さん、飲み過ぎですよ。出ましょう」

「せっかくだからデュエットしようよ」

「もう遅いから」

「結婚する前は、飯島君とデュエットしたとき嬉しかった」

「じゃあ1曲だけですよ」

「お願い!せっかくだから2曲」

「うーん、わかりました」

歌っている最中に谷川さんの体の摺り寄せははハンパなかった。

家に帰ると洋服に香水の匂いが強く残っていて妻から物凄く怒られました。

体を寄せ合ったから香水の匂いが強く残ったとダメ出しされ、スナックで飲んだと説明しました。

浮気防止のためにアンダーヘアーを電気シェーバーで妻に剃られました。

正直に熟女パブに行ったと言えば、さらに怒り出すので、それ以上は言えませんでした。

翌週の水曜日の仕事終わりに谷川さんの賃貸マンションに行きました。

谷川さんには、下の毛を剃ったのを見られないように頑張るつもりでした。

最初に俺がシャワーを浴び、次に谷川さんがシャワーを浴びました。

バスローブ姿のままキスをし、キスをしながら谷川さんのバスローブを脱がしました。

谷川さんは俺のバスローブを脱がしました。

あっ!まずいと思ったが手遅れで剃ったのを見られてしまいました。

谷川さんに事情を説明しました。

ダメ元で谷川さんに聞いてみました。

「毛を剃った人に抱かれたくないでしょ!帰りますよ」

「やだ!やだ!やだ!約束を守らないなら奥さんに言うから」

「・・・わかりました」

「飯島君おかしくないよ!逆にカワイイ!」

(トホホ・・・)

脱がしかけのバスローブを全部脱がしました。

正直、谷川さんのスタイルの良さにビックリしました。

胸は小さいけど見事でした。

色気のある熟女の体は、妻よりも色気を感じました。

妻もまあまあの美人です。

セックスに飢えていたような喘ぎ声と悶え方でした。

それがかえって俺の性欲を搔き立てました。

抱いて欲しいと望まれたので遠慮なく犯すぐらいの気持ちで攻めました。

乱暴に小さな胸をわしづかみしながら乳首を甘噛みしたり、強く吸ったりしました。

谷川さんは乱暴にされるのを嫌がらずに満足そうな大きな喘ぎ声を出していました。

股間を手で覆いながら中指でクリを刺激し、指を入れてGスポットも刺激しました。

「ああああああん!・・・・・・」

じゅうぶんに濡れているので、バックから突きました。

パンパンパン・・・・・・と肉がぶつかり合う音が響きました。

「ああああああん、すごい、あああああん・・・・・」

正常位で彼女の足をM字に開いた状態で、フィニッシュに向け激しく突きまくりました。

顔を左右に振りながら

「あああん、もうダメ、ああああん・・・」

さらにピストン運動を早めました。

「あああああん、あたる、あたる、子宮にあたる、ああああああああああん、あっ!!・・・」

谷川さんは、痙攣を起こし半失神状態になり肩で息をしてる状態でした。

しばらくして着替えようとすると

「飯島君、もう少しベッドにいようよ。離れないで」

仕方なく抱き寄せました。

「谷川さん、約束は守ってくださいね」

「何のこと?」

「嘘でしょ」

「わかってるわ、でも、こんな激しいセックス初めて!1回だけじゃイヤ」

乱暴に抱いたのが逆に余計に感じたみたいだ。

内心は谷川さんの熟女の魅力にメロメロになっていた。

「谷川さん、わかったでしょ、うちの奥さんは怒ったら怖いんですから」

「わかるわ、だから迷惑かけないから、たまに抱いて、激しいセックスをまた味わいたい」

「まあ、遊びとして割り切ってくれるなら、でも香水には気をつけてください」

「わかったわ、飯島君と会う時は香水をつけない」

谷川さんのマンションを出て家に帰りました。

勤めている場所の社員数は約200人で、たまに谷川さんとすれ違うことはあります。

抱いて以来、すれ違う時に挨拶をすると吐息交じりで、抱かれたい欲望を感じます。

2週間に1回のペースで会っています。

谷川さんの感度抜群からくる喘ぎ声と悶え方にすごく興奮し、熟女の色気に魅了されています。

逆に妻とのセックスが物足りなく感じるようになりました。

- 終わり -

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