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投稿:2016-10-24(月)12:29

イボ先って呼ばれてる教頭先生とのだらしない高校生活

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美也子さん(50代)からの投稿

前回の話:55歳の中年に教え込まれて中出しされた初体験

57歳の恥ずかしい熟女です。

いい歳して体をムチムチさせてもう乳が歩いてます、男性の視線が私です。

背が150しか無いのにブラはI70とかJ70をつけてお尻も贅肉で豊満です。

そんなのが男子高◯で教師をして、もう私は先生方から誘われてます、生徒の親御さんも、それに生徒からも。

ブラウスもパンツもはち切れて揺らして歩いて私は爆乳です、ホルスタインです、学校で私はそういうことなんです。

裸もだらしなくて乳首も乳輪も恥ずかしい大きさです、全部母親譲りです、関係した男性は皆さん嬉しくなります。

母子家庭で育って母親も豊満な体でした、男性を代わる代わるに家にあげて昼間からお布団でした。

私は中◯二年生で、母に通ってくる母よりもずっと上の55歳の谷本さんを紹介されて私のお父さん代わりにされました。

谷本さんは週末に私を車で団地へ、谷本さんは脱いでお布団で過ごす人で、まだ性の知識がわからない私の初体験の人になりました。

それを前回書きました。

谷本さんから連絡が途絶えて私は、高◯生活はさらにだらしのないものに、いくつかありますので今回は"その1"といたします。

入学してセーラー服で、背がまだ150無いのにブラはF70をつけてました。

胸がいっぱいに伸びて男子たちの的にされて、ボインとか乳って、それは上級生たちにもでした。

窓際に呼ばれると私はカーテンのなかで揉まれました。

顔は今の教え子たちからは磯山さやかさんとかアダルトの白石茉莉奈さんって、当時はあべ静江さんって言われて可愛い方だと思います。

担任にも、他の先生たちにも、心配だからどこかで二人だけで相談しようって言われてました。

そして教頭先生も。

教頭先生は58歳で髪が薄くお腹も出てなんだかオヤジでした。

陰でイボイノシシ、イボ先って呼ばれて鼻の横の大きなイボを言われてました。

そのイボ先に私はノートを手渡されて何でも相談しなさいって、まさか交換日記を交わしました。

美也子ちゃんは人よりも発育が早いだけだよ、先生にも大きなイボあるよ、大丈夫だよって、先生の返事が優しくて私はイボ先なのにお父さんのように慕い始めてしまいました。

書いたら先生のもとへ走って私はときめきました。

先生のページは途中から、

「美也子ちゃんは遠くからでもわかるよ、おっぱいで」

「ほんとは甘えんぼなんだろ、そんなおっぱいで甘えられたら男はたまんない」

「そのおっぱいが心配だから、もうちゃんと相談したい」

私の胸ばかりになって、そして夏休みに入っちゃう寸前には廊下の隅で、

「ああもう、二人で逢お」

もう私の耳元に言いました。

もう交換日記じゃ足りませんでした。

もう土曜日午前で終わると制服の私を車に乗せました。

「ああもう、ノートじゃ、ほんとに逢って相談しないとだから」

「あ、相談で、はい」

公園で降りたら私の脇を抱いて運びました。

抱いて歩きながらズボンのなかに手を入れて自分を触ってました。

脇の手が胸に届きそうで私は花壇へ走っちゃって、でもすぐに先生の手に捕まえられて、

「いちばん可愛いよ、先生はずっと美也子ちゃんだよ」

「あ、あ、はい」

「誰もいないとこで守りたい、ああもう、お部屋行こ、相談だけ」

「あ、あ、はい」

ラブホテルでした、長いカーテンが建物を隠してあってオトナのやらしいお部屋でした。

受付は互いに顔が見えなくなってて先生にごゆっくりって言うから私はドキドキしました。

先生は私の脇を運んで、入室したら相談よりも、

「ああんもう、乳でかい」

「相談は、相談は、ああぁ」

私のはち切れた胸でした、両手で揉んでベッドの上でもう凄い勢いでした。

首筋に口づけて制服の胸、スカートのなか、お尻も太股も、教え子でも歳の差でももう辛抱たまりませんでした。

「こんな乳して男子としゃべって、いっぱい揉まれて、ああんもう、先生にも、ああんもう」

「だって、だって、ああぁ、ああぁ」

私の腕を万歳にして胸を揉んで、上着のホックをはだけさせたら、

「あああ、こんなでかいブラして、あああ、若い子の匂い、あああ、たまらんもう」

「だって、だって、ああぁ、ああぁ」

私の生地の大きいブラは谷本さんの時もでした、教頭先生も揉んで埋まって匂いも吸い込みました。

先生もオトナは、口づけは舌を入れて吸いました。

「高◯生可愛いもう、ああん、娘よりも若いのたまらんもう、ああん、むちゅむちゅ、れろれろ」

「ああぁ、教頭先生、ああぁ、あむう、れろ、ああぁ、ああぁ」

そんな口づけは私は連動してました、私は乳首とクリトリス、膣のなかにつながってました。

どっちもドキドキして勃起して、だって谷本さんのせいで私はそんな仕組みでした。

「いやんじゃない、ほらほら、あああ、乳首、あああ」

「いやん、じか、ああん」

私が背いて離れても先生が後ろから揉みました、背中のホックを外してなかを揉みました。

指のはらで乳首をコリコリ転がしました。

私を仰向けにしてブラをめくると教頭先生も嬉しくなりました。

「あああ、こんな乳してたんだ、あああ、乳輪でかい、乳首も、あああ」

「ああぁ、恥ずかしい、ああぁ」

だって私は乳首も乳輪も造りが大きくて、薄い色素で拡がってて、女子のなかでも言われてました。

「ああんもう、こんな乳、先生に守らして、ああんもう、乳首しゃぶってええか、乳首ええな、ああんもう」

「ああぁ、教師先生がそんなこと言ってる、そんなことダメ、ああぁ、ああぁ」

私の大きい乳首には谷本さんも先生も両手で集めて吸いつきました、乳輪ごと全部口に入れました。

私の乳房には先生も顔を埋まって悶えました。

パンティを脱がせると先生がまた嬉しくて、だって口づけで私はクリトリスと膣のなかが動いて勃起でした。

そんな体は先生が唇と舌先で頂きました。

「あああ、高◯生綺麗、あああ、綺麗なピンク色、あああ、舐め舐め、れろれろ、あああ」

「そこ、ああん」

クリトリスは私が体をバウンドさせてもうダメでした、そこは谷本さんが舌で教え込んだ部分でした。

イボ先はやらしいオヤジでした。

私の乳房に揉んで埋まりながら、クリトリスと膣にはぺニスをなぞり動く人でした。

腰を動いていっぱいに勃起させたぺニスをなぞって挿いりそうになって、

「ほらこれが、なかにチュしたい言っとるやろ、どうしよ、ああん、ああん」

「あああ、そんなことしたら、あああ、教師先生が挿いっちゃう、ダメダメえ、あああ、あああ」

「ダメじゃない、もう挿いっちお、ちょっとだけ、先っぽだけ、な、な」

「教頭先生とそんなこと、ダメダメえ、あああ、あああ」

「挿いったあ、あああ」

「んああぁ」

そのままナマで挿れました、先生も気持ちいい方がいい人でした。

「あああ、やっぱり奥まで、あああ、気持ちええ、あああ」

「んああぁ、んああぁ」

ちょっとだけじゃなくて奥まで全部にしました。

深いストロークになって私の膣のなかももう頂きました。

「ナマ気持ちええ、高◯生気持ちええ、若い子ちっちゃい、締まる、ああん、ああん」

「教頭先生え、んああぁ、んああぁ」

ああん、ああんって先生は幸せになって、谷本さんの時よりも先生のが、サイズもカリも、こんなの私がドキドキしました。

私は泣いてよがって、だって大きくて硬くて先生が、それにナマは私がまた高◯でも気持ちいいオトナの営みでした、それもイボ先とでした。

「ああん、抱っこしたかった、ああん、美也子お、美也子お」

「はい、はい、んああぁ、んああぁ」

先生はもう美也子って呼びました。

少ない髪を垂らして乱してぺニスを挿れました。

気持ちいいからすぐに我慢の限界になって、

「好きやから、なかに出したい、ああん、美也子お、美也子お」

「赤ちゃんできちゃうんでしょお、なかは、なかはあ」

「すぐにはできん、大丈夫や、ああん、美也子お、もうあかん、ああん」

「できたら嫌よ嫌よお」

「あイク」

「今おっきい、んああぁ、んああぁ」

谷本さんも教頭先生もそのまま膣のなかで射精しました、気持ちいいから自分を叶えることを優先させました。

私は膣のなかでドクドク脈打ちにされてもうダメダメに、もうちゃんとできませんでした。

「ハァハァ、いっぱい出た、あかんもう、高◯生気持ちええ、ナマ気持ちええ」

「ああん、教頭先生のが、ああん、なかにいっぱい、ああん、美也子ほんとに、赤ちゃんできない?ほんとにほんとにい?」

「ハァハァ、すぐにできんから皆苦労しとるんや、ああんもう、今日はずっとチンポ挿れたる、挿れて美也子守ったる」

「ああん、はい、はい、教頭先生え、教頭先生え」

先生がまだまだ挿れたままにして口づけて、私はもう先生の裸から離れられませんでした。

「もういっぱい逢お、二人で逢お、な、ええな」

「ああん、はい、はい、美也子も逢う、逢う」

もう先生の言うことに全部はいと返事して服従関係でした。

もう先生が頂いても構わない子でした。

先生はまだまだぺニスを挿れたまま私を揉んで埋まるとまた硬いぺニスでした。

「こんな乳して、何言うとんや、ええんや、美也子やらして、ああん、ああん」

「だってえ、そんなにダメえ、んああぁ、んああぁ」

「高◯生気持ちええ、若い子可愛い、たまらん、ああん、ああん」

「教頭先生も、おっきい、んああぁ、んああぁ」

「あイク、あああ」

「んああぁ、んああぁ」

先生はまた私を揉んで埋まってストロークになりました、精子はそのままなかでした。

入室して立て続けに2回射精したら先生は果てて大の字でした。

お風呂で私の体を泡の手で洗って、冷蔵庫のビールが済んだらまたベッドで私の裸でした。

私の膣になぞり動いて挿れて、

「あああ、気持ちええ、若い子気持ちええ、あああ、あああ」

「教頭先生え、教頭先生え、んああぁ、んああぁ」

自分の娘よりもずっと若い私を頂きました、乳房に揉んで埋まってドクドク脈打ちました。

夕方に退室するまでに5回も、全部中出しで、58歳が15歳を、もう嬉しくて頑張っちゃったのです。

髪が薄いのに体は毛深くて、男性ホルモンが濃いめの人でした。

もう私と肉体関係でした、言われた時間に私から電話をしなきゃでした。

先生はもう交換日記を私との気持ちいい記録、回数にしました。

夏休みのうちに立て続けにラブホテルになって、お泊まりも言いました。

お盆には2泊3日も言われて、だって先生がセックス旅行でした。

お店へ直行して私にビキニ買うって言って、でも私が恥ずかしがるから花柄のセパレート水着を与えました。

お盆のビーチは人がいっぱいで、友達となら大はしゃぎでしょうけど母よりもずっと歳上のイボ先とバカンスにされました。

髪が薄くて中年で、だらしないお腹の海水パンツの人と二人で水着は、もう視線が集まってたまりませんでした。

「大丈夫や、親子思っとる」

「どこか違うとこ、ほんとに、教頭先生え」

でも先生は寝そべる私の脇から腰、お尻を撫でて自分を叶えました。

もう恥ずかしいから私が海水へ走って逃げて、でも先生が後ろについて、見えない水中では胸のなかを揉んでました。

足が届かない沖で私を肩につかまらせて、

「見てない見てない、見ててもお父さんにつかまってる子どもや」

「人いる、ああん、こんな体勢、ああん」

自分の腰に私の脚を挟ませて私と密着抱っこも叶えました。

「ええから、ほら甘え、ちゅ」

「あむぅ、ああん、人いる、ああん」

密着抱っこで口づけを、見えない水中では両手で私のお尻を抱いて膣を拡げました。

「2泊やな、たっぷりやな、もう寂しないで、ん?ん?」

「ダメえ、ああん、触ってるう、ああん」

私は水中でなぞりあう形にされて、しかも先生が海水パンツを下ろしてじかにぺニスも、お外でこんなこともうたまりませんでした。

レストランで夕食して、夕日の見える丘で沈むのを見ながら後ろから揉まれて、暗くなると私はもうダメでした。

「どうした?ん?」

「もうお父さん、もう教頭先生はお父さん、ああんもう、ああんもう」

先生にいっぱい背伸びして、夜景よりももうちゃんと勃起にして欲しい私でした。

「よしよし、お父さんや、今夜は離れるな、ええな、ちゅ」

「ああん、はい、はい、あむぅ」

助手席を倒されて口づけにされて私は勃起にされました。

トロンとした顔つきになって、膣のなかも動きました。

勃起させたクリトリスはラブホテルですぐに舐め転がされました。

「もうお父さんでええ、お父さんって美也子、呼んで今夜はしがみつけ、ええな、れろれろ」

「ああん、はい、はい、お父さん、お父さん、あああ、そこイク、イクイク、あああ」

私は開いてイキました。

海で抱っこにされて夜景で舌を入れられてもうずっとドキドキしてました。

「日焼けしとるここ、ちゅ、ああん、白いとこにも、ちゅ、ああんもう、お父さんにやらして、今夜はやらして」

「ああん、はい、はい、お父さあん、お父さあん」

日焼けした肌は先生が燃えました、揉んで埋まってキスマークもつけました。

今夜もやらしいお父さんでした。

「何て言うんや美也子は、ほらほら言うてみ、要らんのかこれ、ああん、ああん」

「チンポ挿れてえ、ああん、お父さんいじわる、要ります、お父さん要ります、ああん、ああん」

なぞり挿いった今日のぺニスは硬くて力強くてもうドキドキしました。

だって先生が海で私を揉んで抱っこして精子をずっと我慢してました。

そんなぺニスはすぐに精子でした、私は舐め舐めでイッてぺニスで痙攣でした。

「もう出る、あイク」

「イクイク、あはあは」

私もう今日は、お父さんと呼んで気持ちいいこと頂きました。

昼間から我慢させられた先生のぺニスを、精子も、立て続けに頂きました。

「ああん、俺の子や、そんなチンポ挿れて欲しい子はもう、ああん、たまらん、もうたまらん」

「あああ、お父さん、あああ、挿いってるう、おっきいい、あああ、あああ」

そのサイズも口にして私はスケベでした、もう私もセックス旅行でした。

「ああん、日焼けしとらんとこ、そんなにキスマークつけて、やらしいんやお前は、ああん、ああん」

「あああ、おっきい、イク、あああ、あああ」

果てて倒れた先生の胸元にしがみついて膣のなかで精子が流れました、我慢してた先生の2回分でした。

バスルームでも抱の手で洗われて勃起にされました。

冷蔵庫のビールを済んだ先生のぺニスはまた硬くてまたナマでドクドク精子を、私はもうそういうことでした。

「ハァハァ、こんなでかい乳輪、離さんでもう、ええ子やお前は」

「ああん、お父さん、美也子もよ、美也子もよ、ああん、ああん」

膣のなかに精子での甘い時間はもう幸せでした、私は高◯一年でもうそんなことでした。

ベッドで先生がもう娘にして私に精子って決めました。

だって嫁はやらしてくれないって、嫁のはたるんでガバガバって、だからもうお前やって言いました。

この旅行は先生がもう精子を出して堪能しました。

夜通し私を揉んで埋まってぺニスを挿れて、朝目覚めて裸の私がいるとまたぺニスを、受付に延長して昼まで挿れて、1泊目の精子は7回も出しました。

翌日は私が夜景って言うからドライブウェイを運転してくれて展望台へ、いっぱいいても私は指を絡めてお父さんにもうメロメロでした。

「はずしてええんや、お父さんと二人の時は、ん?ん?」

「はずしちゃダメ、ああん」

人のなかでニットのなか、背中のホックを外されたり、人のいない隅でニットのなかを揉まれたりしました。

暗くなって見たかった夜景は、後ろから揉まれながら綺麗な灯りでした。

甘い時間でした、耳元で先生から、

「美也子なあ、精子出したい」

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