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投稿:2016-12-08(木)09:03

お互い恋人がいて、そんなつもりじゃなかった同じ寮の同期と

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名無しさん(40代)からの投稿

かれこれ20年ほど前の話になります。

大学卒業後、無事に就職も決まり、関東地方のとある会社に就職しました。

同期もそこそこ多く、何箇所かある寮に各々入ることとなりました。

男性のみの寮や、風呂が共同なものの安い寮など、各々分けられていきました。

幸い私が配属されたのはワンルームタイプのマンションのような寮で、男性も女性もともに入れる寮でした。

そんな中、同期入社の優子という女性が隣の部屋になりました。

見た目は・・・石原さとみと小西真奈美の中間といった感じでしょうか。

綺麗な黒髪が印象に残りました。

凄く背が小さくてもの静かそうな雰囲気でした。

入社してドタバタと走り回る生活の中、なかなか顔を合わせる機会もなかったです。

しかしある時、共通の友人を介して話をする機会があり、会社の中で顔を合わせれば会釈ぐらいはする間柄になっていました。

半年後ぐらい後には、会社が早く上がれた日に一緒にご飯を食べに行くようになっていました・・・とはいっても友人もいて2人きりではなかったですが・・・。

当時は私にも彼女が、優子にも彼氏がおり、お互い平日は会えない距離にパートナーがおりました。

そんな中で親交を深め、お互いに仕事の愚痴、彼氏彼女の文句などを言い合えるまで仲はよくなっていました。

そしてその頃、私に結婚の話が出るようになり、デートコースが式場巡りになったのだの、貯金額にうるさいだのワーワー愚痴を垂らしながらその日も食事を一緒にしていました。

その後、寮に帰ると優子から連絡がありました。

「お母さんがジャム送ってきてくれたんだけど、ビンのフタが開かなくて困ってるから開けてほしい。ビン持っていってもいい?」

いいよ~と返事をし、5分ほどして優子が登場しました。

ラフな普段着は初めて見ましたが、フットサルが好きらしくサッカー部のジャージみたいなのを着ていました。

「これこれ!なかなか開かなくって!」

と言いながらビンを渡してきました。

特に問題なく蓋も開き、少し世間話をして部屋に上がることもなく部屋に戻っていきました。

それから1時間ぐらいした後、またも優子から連絡が来ていました。

「さっきはごめんね。ありがとう。言いにくいんだけどね・・・なおくんのこと好きになっちゃった・・・私も彼氏がいるし、なおくんにも彼女がいるし。友達に浮気してる人もいたけど、その時は何で彼氏いるのに他人と遊ぶの?って思ってたけど、まさか自分がね・・・あ、なおくんってのは俺のことです(笑)」

びっくりすると同時に、チャンスと思いました。

正直可愛いとは思ってましたし、優子は同期からも上司からも人気がありました。

すぐに優子に連絡し、僕の家まで来てもらいました。隣の部屋ですからすぐです。

こたつに入ってもらいながら、いろいろと話をしました。

遠距離中の彼氏とうまくいってないわけじゃないが冷めてきている。

そんな中で仲良くさせてもらって凄く魅力的に感じてきた。

でも彼女がいることも知っているし、ここ最近悩んでしまってどうしようもなかったなど。

あらかた話をした後にしばらくの沈黙・・・優子が口を開きました。

「・・・・・・・・・キスしても・・・いい?」

もう我慢出来ませんでした。

堰を切ったような怒涛のディープキスになりました。

優子は震えながら涙を流していました。

キスが終わったあと、優子は過呼吸のような状態になり、少し落ち着かせました。

落ち着いたのを見計らい、襲いかかりました。

「あっ!?・・・でも・・・!」

優子はびっくりしたようでしたが、抵抗する素振りはありませんでした。

抱きつき、女性特有のいい香りが興奮を倍増させました。

キスから首筋、鎖骨と攻めていきましたが、ここで一つのことに気がつきました。

優子の感度が物凄いんです。

首筋を舐め、吸いつくだけで「ひゃあっ!!アァッ!!」と物凄く感じていました。

これは凄そうだと思いながら攻めていき、胸に到達し、上半身を裸にしました。

胸はBカップであまり大きくはないです。乳首の色はやや濃いめで右側が若干陥没気味でした。

優子も我慢出来なくなったのか。「おっぱいもいじめて・・・」と言ってきました。

お望みどおりに胸にしゃぶりつくといっそう甲高い声で感じはじめました。

「ああっ!・・・んあっ!!気持ちいい・・・ひゃあっ!!」

片方を舐められながら片方をグリグリされるのが好きらしく乱れ狂っていました。

そして下半身に手を伸ばしていこうとしたとき、「驚かないでね・・・」と言ってきました。

何のことかと思いましたが手を伸ばしていくと、下半身周りに、シーツまでがぐしょぐしょに濡れていました。

「私、凄く濡れやすいみたいなの・・・」

恥ずかしそうに優子は喋っていましたが、そんなことはおかまいなしと攻め倒します。

笑指で刺激しながら激しく優子は反応します。

「あぁっ!!いやっ!!気持ちいい!!ダメっ・・・お・・・おかしくなっちゃう・・・あぁっ!!!」

そしてそっと舌を這わせると声を張り上げながらイッたようでした。

しばしの休憩後、

「今度は私がしてあげるね」

と言いながら責めてきました。

テクは普通なものの昨日まで何もなかった同期が、自分の体を舐め回す光景は興奮しました。

「下にもあいさつしていい・・・?」

と言いながら我が息子に触れた瞬間

「えっ??大きい・・・」

自慢ではないですが、我が息子は勃つと17cmほど。

そこそこの大きさではあると思います。

そんな中で、フェラをしてくれたのですが、口が小さいだけあって物凄い狭い感じで気持ちよかったです。

タマタマの裏までしっかり舐めてもらいました。

そして驚いたのはこの先です。

「もっと下も責めていい・・・?」

???と頭にはてなが浮かんでいるとなんとアナルを舐めてきました!

それまでアナルなんて舐められたことはなかったのですが、電気が走るように気持ちよかったです。

どうも今の彼氏に仕込まれてようで・・・可愛い顔して変態でした(笑)

そしていざ挿入となり、ゆっくりと膣に押し当てていくと、

「アァッ!・・・大きい・・・奥までくる・・・」

突くたびにグチャグチャと卑猥な音が響き渡ります。

その音とともに優子の興奮も高まり

「ああっ!入ってる!なおくんのオチンポが奥まで入ってる!!」

「優子のおまんこなおくんのオチンポにぴったりフィットしちゃってるよぉ!!」

「気持ちいいっ!!こんなに奥まで入ってるの初めて!!ああっ!!」

などと卑猥な言葉を連発していました。

やっぱ変態だ。笑

体位を変え騎乗位になると、恐ろしい腰のグラインドを繰り出してきました。

そのたびに卑猥な音がします。

騎乗位しながら乳首をつまんでやると頭を抱えながら

「ああ!!ホントにおかしくなっちゃう!!なおくんのオチンチンやばい!!あああああっっっ!!!」

とイッてしまいました。

上半身をダランと倒してきながら身体は小刻みに震えてました。

正常位に戻り、ガンガンつき倒します。

もう汗だくでお互いメタメタになってました。

「ああっ!ホントにやばい!!きもちいいっ!!なおもきもちいい!?私だけ気持ち良くなるの嫌だよ!!ああっ!!」

可愛い奴めと思いながら最後のラストスパートに入りました。

「ああ・・・俺も我慢出来ない・・・出すぞ優子!!」

「いいよ!いって!!いっぱいだして!!ああっ!!気持ちいいっ!!!あああああっっっ・・・・・・・・・!!!」

最後はお腹に出しましたが、お掃除フェラまでしてもらい、最高に気持ちいいセックスでした。

その後、結婚後も約5年ほどセフレとして、月イチくらいで関係をもちながら堪能させてもらいました。

先日優子が結婚したと聞いたので思い出してた今日この頃です。

- 終わり -

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