エチ研TOP
Home > 体験談 > 以前から憧れていた地元放送局の女性…
投稿:2016-03-26(土)09:53

以前から憧れていた地元放送局の女性アナウンサーと仲良くなった

自動スクロールボタン
(1秒で2行ペース)

本文(累計閲覧数:27,146回)
ヨシハルさん(30代)からの投稿

30代ヨシハルです。

某大手運送会社に勤めています。

ルート配送の担当店に日◯レ系のローカル放送局があります。

いろいろな部署に配達があるのですが、アナウンス部が楽しみです。

理由は、前からファンだった奥村鈴恵アナウンサーと会えるからです。

歳は40くらいでもうベテランの域なのですが、気取ったところがありません。

顔は藤原紀香似で"◯◯の紀香"とか"りんりん"の愛称でまだまだ県民のアイドルです。

ボクも学生の頃にラジオ番組で話した事があり、地元民では自慢です。

でも、彼女は人妻で旦那さんは医者か弁護士だったかと思います。

今ではボクがアナウンス部に配達に行くと、

「ヨシくん!おつかれさま!」

と、声をかけてくれます。

ボクは小学生から野球をやっていました。

今も、草野球の強いチームに入っています。

しかし、仕事で練習にもあまり行けなくて、補欠の補欠の存在です。

そのチームが草野球の全国大会に出場することになり、奥村さんの局が取材に来ました。

担当は奥村さんでした。

取材が終了しスタッフが撤収している時、奥村さんはボクに気づきました。

「あら!ヨシくん!」

「あ、どうも、おつかれさまです」

「野球してるって聞いてたけど、ここだったんだ?」

「そうなんですけど、補欠です」

「仕事、大変だもんね」

そうこうしているうち、奥村さんは呼ばれて帰っていきました。

これを機にボクの憧れは増していきました。

数日後、その局に配達に行きました。

その前のお客様のところで輸入チョコレートをもらっていました。

受付でたまたま奥村さんと会いました。

「ヨシくん!おつかれさま」

「奥村さん、チョコレートどうぞ!前で貰ったんす」

「あら!ありがとー!」

ボクはドサクサに紛れて、自分の携帯番号が書いてある名刺を渡しました。

奥村さんは登録してくれたらしく、LINEのお友達に登録され、"ヨロシクね"とLINEが来ました。

LINEでやりとりが始まり、やりとりの中で"日帰りでも良いから旅行したい"とあったもので"◯◯日は休みです。ドライブどうですか?"と返信したら"いいね〜!!行こ行こ!!"と返信が来ました。

それで盛り上がり、行くことになりました。

当日、局の裏のコンビニで早朝に待ち合わせました。

「旦那さんは大丈夫ですか?」

ボクは恐る恐る聞くと

「ぜんぜん!こういうのしょっちゅうだしね!」

との返事。

「行こっ!」

行く先はとなりの県の海。

昼は海辺の海鮮丼屋さんで幸を堪能した。

よほど疲れてたのか奥村さんは車で寝てしまいました。

その寝顔が可愛くて、堪らなくなり、ボクは信号待ちのとき思わず"チュッ"とキスしてしまいました。

「ウッゥッ〜〜ん・・・あ、ヨシくん!ゴメン!寝ちゃったよぉ〜」

「あ、あ〜気にしないで!」

気付かれてなかったみたいです。

雲行きが怪しくなってきました。

「あ〜あ、ヤバい!来るね!あずみちゃんの当たったなぁ」

あずみちゃんとはその局のお天気お姉さんです。

午後、ゲリラ豪雨の予報が出ていました。

ポツポツ来たあたりで、奥村さんは下ネタを始めた。

「この前、スポンサーさんに連れられて、ストリップっていうの?初めて行ったんだ!ヨシくんはそういうのあるの?」

「えっ!・・・」

無言でニヤける。

「何よぉ〜、いっぱいありそうねえ!」

「そんなにないですよ!・・・あの野球チームで合宿行った打ち上げで、"女体盛り、ワカメ酒"・・・」

「えぇ〜!!ホントにあんのぉ!うわさだけだと思った!それって、高いんでしょ?」

根掘り葉掘り聞かれた。

雨はだんだん激しく降ってきた。

会話を聞き取れなくなってきた。

「アタシさぁ〜旦那の別居してんの!」

「えっえぇ〜!そんなこと、オレに良いんですか?」

「イイよ別に!多分別れると思う!・・・すれ違いってやつ!虚像と実像だよ!」

奥村さんの横顔がさみしそうでした。

ますます雨が激しくなり

「ヨシくん!ヤバいよ!あそこ避難しよう!」

指差した先はラブホテルです。

「良いんですか?」

言ってる間にラブホの駐車場に車を入れた。

「すぐ、やむとおもうよ!あずみちゃん行ってた!」

部屋に入り、テレビをつけるとおもむろに洋モノのAV!

「アタシさ、こういう仕事してたんだ!」

「また、なにカミングアウトしてんですかぁ!」

「ヤダァ!アフレコよ!アフレコ!大学行きながら、アナウンサーのガッコも行ってて、バイトでね!・・・これ、息遣いとか。難しいんだ!すっごい怒られたよ!"そんなんじゃ、オトコは勃たねえーんだよっ"って!勉強したよ!」

「奥村さん、たまにセクシーな声でますよね!」

「なんだ、ヨシくん聞いてたぁ!・・・んっんっ・・さっき・・ヨシくん!キスしたでしょ?」

「・・・・!!・・・」

「イイよ!アタシ、シャワーしてくる」

ボクは眼前のエロビデオを無意識に見ていた。

「ちょっとぉ〜!ヨシくん、バスタオル取ってぇ〜」

声がした。

ボクは見ないようにドア越しにバスタオルを渡した。

「あっっ!!」

手を引っ張られ、浴室に入れられた。

シャワーの真下でビショ濡れになった!

「ちょっとぉ〜なんなんですかぁ〜!!」

「ヨシくん、乾かさないと帰れないね!」

目の前にはうわさの巨乳があった。

以前、日◯レの全国番組に奥村さんが出た時、ピチピチの洋服で胸が思い切り目立った事があり、当日出ていたお笑い芸人にずっとイジられていて、翌日ネットでも"◯◯のメロン乳"とかで大騒ぎになった。

それから、奥村さんはテレビに出るときはゆったりの服になりなるべく、胸が目立たないようにしていた。

でも、ボクの目の前にはうわさ通りのたわわなメロンか2つあった。

「ふ、服脱いだら」

奥村さんに促されボクはシャツとGパンを脱いだ。

そして、奥村さんの肉厚な唇に吸い込まれるようにキスした。

ねっとりとやわらかな感触。

ボクの下半身はピクピクしだした。

恐る恐る、胸に触ると弾力のある張りのあるオッパイがぽよんボヨンと手の中でバウンドしていた。

「ハァッン・・!」

声が出た!舌を絡ませ、唾液で濡れた半開きの唇にさらに唇を押し付けた。

"むにゅう、、、ハァハァハァ!!アッん!"

吐息と喘ぎが混じる。

「のぼせちゃう!」

ボクも頷き浴室を出た。

ボクはもう我慢できず、鏡の前の奥村さんを後ろから抱きしめオッパイを揉みしだいた。

腋の下に舌を這わせると

「ャダぁ〜・・ヨ・シ・くん!くすぐったいよぉ〜!ダメ〜ッ」

下半身に手をやり、おまんこのスジを擦ると女汁が溢れてきた。

鏡の前の淫らな姿に

「すごいカッコだね!」

「言っちゃャダッ!恥ずかしいよぉ〜!で、でも!こんなんはじめて!ヨシくんも・・・イイよ!アッん!かったい!アッん!」

ボクのチンポを握ってきた。

オッパイを揉みしだき、ちくびをつまんだり、摩ると声を出して感じていた。

「ァッン!ちくびキモチぃぃ!!」

手マンで激しくすると

「ァッァッァッァッァッ!!!!ダメダメダメダメ!!!ダメ〜〜!!!もう!もう!立ってらんなぃぃ〜」

奥村さんの足がガクガクしていた。

ベッドまで立ちバックの状態で行き、倒れこみました。

「ヨシくんの服!乾かさないと!」

「イイよ!そのうち乾くって!」

唇を塞いだ。

「ァッン!」

"クチュクチュ、チュパチュパ"舌も唾液が絡まる。

メロンの谷間に顔を埋め、ちくびを優しくいじったり甘噛みすると

「ハッアァッン!」

ボクの頭を抱えて歓喜の声をあげた。

唾をため、シャブりついた。

デロデロベロベロと舐めまわす!

「ハァハァハァハァハァ!!ヨシくん、、じょうず!!いっぱいおんなのこ泣かしてんでしょ!もっともっとぉぉ〜ハァハァハァおっぶぁい!はぁはぁはぁはぁ!!か、、かんじぃるぅぅ〜」

全身に舌を這わせ、足の指まで舐めると

「そんな、そんな、、、、きたないよぉ〜!」

「奥村さんの指の間、イイよ!いい匂い!」

そして焦らして焦らして、ついに、おまんこに顔を埋め舐める。

クリトリスをひん剥き、舌先を固くしてツンツンそしてベロベロ膣内に指を突っ込み、Gスポットめがけついた!

「ハァッン!ハァッン!ハァッン!・・・はぁはぁはぁはぁ!ァッァッァッ!!・・アツアツアツアツアツッイイイイイッッッ〜〜」

そして、クリトリスを噛んで、ちくびをキュッとつまみ、Gスポットに当たった瞬間!

「でるッウ〜〜!!イッッくうううッ!!」

大噴射と共に白目をむいてイッた!そこには、朝の爽やかな"りんりん"はいません。

一匹の"メス"がいるだけです。

「ハァハァハァハァハァ、、、ヨシくん!すごいね!今度は、アタシがしてあげる!」

軽いキスの後、ボクのちくびをその肉厚な唇で塞ぎ、舌で捏ねくりまわす。

片方はツメでつままれる。

軽い痛みと快感が走る!

「アォツ!」

思わず声が出た。

「ヨシくん!かわいい!」

そして、いきり勃ったチンポをしごきながら竿を舐めまわし、亀頭をデロデロと舐めた。

言いようもできない、快感が脳みそを直撃する。

"デロデロ!ボッポッ!ジュルジュル!ジュボジュボ!ものすごい音を立てたバキュームフェラ!

「逝きそう!」

「ちょ!ダメッ!」

奥村さんはM字開脚でテロテロに光っている女自身をボクに見せた。

「来て!」

ボクはオッパイをむしゃぶりながら、"オトコ"を突き立てた。

「ァッ!、、、、ァッ・ハァッ〜、、アツイ!ヨシくんの熱い」

「奥村さん!オレのチンポ溶けそう!」

ゆっくりと動いた。

奥村さんはそれに答えるように悶えた。

「ァッン!ァッン!ァッン!、、、ハァハァハァハァ!当たってる。アタシのキモチいいとこ!ヨシくんのチンポ当たってる!キモチぃぃぃぃハァハァハァハァ!!ィィイイイックッゥ〜〜!」

奥村さんは自分から四つん這いになると

「ねっ!後ろから、、、ねっ!」

「ハァッン!ァッン!ァッン!ァッン!、、、ァッァッァッァッ・・・ゴメ〜ンゴメンゴメンゴメン、、、またっ!イッくゥゥ〜」

奥村さんは上なって、腰を振っている。

メロンがゆっさゆっさと揺れていた。

ボクは堪らなく下から揉みしだいた。

「ハァッン!勝手にうごいちゃう〜」

そして座位から正常位で突きまくった。

「逝きそ!」

「イイよ!中に出してイイよ!いっぱいいっぱい出して!ヨシくんの子だねいっぱいアタシの膣内にブチまけてぇぇ〜」

「ウン!ヌッオォォ〜〜」

怒声とともに射精した。

「アタシも逝く逝く逝く逝く!!いっ、、、ちゃぅぅぅ〜〜」

「ハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァ」

奥村さんのまんこからドロっとした精液が流れた。

「今日は危ない日なんだ!」

「えっ!ウソ!」

「キャハ!ウソぴょ〜ン」

「ちょっと勘弁!!」

それから間もなく、奥村さんはその局を辞めた。

フリーアナウンサーになったらしい。

たまにテレビで見かけます。

その度、あのときのフェラ顔を思い出し、一発抜いてしまうボクです。

雑文でゴメンなさい。

- 終わり -

メント

まだコメントはありません。

メントを書く

内容[必須]
お名前[任意]
禁止事項

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯出会い目的。(連絡先を掲載)


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

ッチな広告