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投稿:2017-01-07(土)02:41

すげぇ綺麗な女子大生をスーパーで見かけ、万引き犯に仕立て上げて強引に犯した話

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名無しさんからの投稿

出張していた時なんだけど、すげえ美人をスーパーで見掛けたんだ。

用事も済ませて、あとは休みを多めに取っていたし、しばらくぶらぶらしてた。

スーパーにふと入って、何か酒のつまみでも買おうかと思っていた。

まだ、高◯生くらいにも大学生にも見えた。

ふんわりとしたミニスカートで、清楚で透き通るような美人だった。

正直、一目惚れだった。

綺麗な娘だな。可愛いな。ヤりたいな。

バッグを後ろにかけていて、開けっ放しだったので、俺は実行したよ。

気づかれないようにしながら、そっとバッグの中にガムを滑りこませた。

棚を死角にしたりとか、他の客の視線とか、いろいろ考慮に入れながら、それとなく。

それからはそ知らぬ振りで、通り過ぎてやった。

結局彼女は何も買わず、出て行った。

俺は後ろからついて行って、路地裏の真ん前で呼び止めた。

「ちょっとお客さん」

「え、はい」

彼女は不思議そうにこちらを見た。

本当に可愛い。

「商品盗ってない?」

俺は囁くように言った。

「バッグの中見せてくれる?」

矢継ぎ早に言う。

こういうのは勢いが大事なのだ。

「何も盗ってませんよ……」

彼女は可憐な唇を尖らし、潔白を証明しようとバッグを開けた。

「あ、お客さん、そのガム」

「え……?」

慌ててバッグの中を覗く彼女。

「レジ通した?レジに戻ってバーコードで確認すれば分かるよ」

「な、なんで?」

当然見に覚えなどあるはずもない。

「調べれば分かるよ。言い逃れは出来ないから」

彼女は青ざめた。

「免許証か学生証見せて」

学生証を彼女が差し出してきたので、手に取る。

「へえ、大学生なんだね」

じっくり見て返すと、彼女は小刻みに震える手で受け取った。

周囲に誰もいないことを確認し、腕を掴んで路地裏に引っ張る。

そして肩を組む。華奢な身体だ。良い匂いだ。

万引きGメンがそんな事するはずない。

だが彼女は竦みあがってしまっている。

そこで設定は少々変えてやった。

「安心しろ、俺はGメンじゃない。でもこのスーパーの関係者だ。本社のものでね。ここで引き渡してしまっても構わないし、本社に報告して刑事告訴しても構わない」

耳元で囁いてやる。

彼女は肩を抱かれて縮こまっている。

「し、知ら、知らないです……。こんなガム、わたし盗んでません……」

がくがく震えながら言う彼女。

当然そう言うだろうなぁ。

「そんな言い訳きかないよ。もう名前も学校も分かったから、学校にも警察にも通報させてもらうよ。万引きがどれだけ卑劣な犯罪か、知っているだろ」

うまくいきそうだ。このまま押そう。

「現に入っていたんだ。どう言い訳しても駄目だよ。現行犯逮捕ってやつ。警察に通報すればすぐ牢屋行きだ。でなくとも、前科持ちになるのは間違いないよ」

「で、ですから……わたし…」

「実家暮らしか?」

「……、いえ、1人暮らしです」

そうか、それなら好都合だ。追い討ちをかけてやる。

「可愛い娘1人遠くにやって、こんなこと報告されるの親御さんは辛いと思うよ。でもしなきゃね。それに学校にも、警察にも、話すしかない」

彼女は俯いた。

「で、でも……わたし」

「いつまで言い訳するつもりだ、反省の色が見えないんじゃ、情状酌量の余地はないね」

少し冷たい言い方をすると、彼女の身体が震えるのを腕に感じて、ぞくぞくした。

「君みたいな学生がいるんじゃ、君の通ってる大学の学生は要注意だな、入店禁止にしてやろうか。まずは大学に報告しなきゃな。そしてこの店を使用するなと言ってやる。無論君のせいだと名前も出るだろうな。そうなると君大学にいられなくなるかもな」

口からでまかせだが、こうした時は勢いが必要なのだ。

彼女はがくがく震えている。悲惨だった。

「でも、見逃してあげないでもないかな」

俺はニヤニヤを抑えきれなかった。

我ながら詰めが甘い。

「君、可愛いからさ。おじさんを満足させたら、許してあげる」

怯えを湛え、涙目でこちらを見てくる。

目がくりくりしてて、色白で、物凄く可愛くて、抱きついてキスしたい衝動をとりあえず抑える。

まだだ、まだ我慢するんだ。

「通報されたくなけりゃ、俺の言いなりになるんだ」

肩に回した腕で、服の胸を揉んでやる。柔らかい。

彼女は抵抗しない。ただ震えて俯いているだけ。

もう、ここまでくればOKだろう。

「今から、ホテル行こうか」

俺は腕を離し、歩き出そうとする。

彼女は、俯いてそれに続いた。

「ああ、その前に飯食いに行こう」

ファミレスで済ました。

彼女は食事する気になれないのか、コーヒー一杯だった。

「これは、俺がおごるから」

「い、いえ出します…」

「俺が食べたかっただけだから、むしろコーヒー一杯くらいおごらないと申し訳ない」

彼女は、怯えている様子で、俺の言葉に逆らえなかったのだろう。頷いた。

外に出ると、言ってやった。

「おごってやったんだからな?店の中ではああ言っただけだ」

と恩着せがましく脅してやると、震えるばかりの彼女。

そうやってちょくちょく脅して追い詰めて、相手は逆らってはいけない危ない人、だと思わせる事に成功したようだ。

そうなれば少々理屈がメチャクチャでも押し通せる。

俺はすでに出張の為にとっていたホテルをチェックアウトし、荷物もバッグ1つだった。

この中を見られたら、名刺や書類で俺の嘘がばれてしまうな、と思い思わず冷や汗が流れた。

金ならまだ持っている。充分遊べるだろう。

ホテルの部屋を借りて入ると、彼女はがくがくと白くて綺麗な足を震わせている。

顔は青ざめ、呼吸も荒い。

可哀想に、怖くてたまらないようだ。

「あ、あの、わたしやっぱりできません……」

涙声だった。

こんな可愛い子にそんな顔されたら、もっと見たくなるじゃないか。

「ここまで来て何言うんだ」

近づいてやると顔を怯えて俯く。

華奢な肩を掴んでやると、びくんとした。

怯えて可愛い顔をこちらに向けてくる。

「ここまでついて来たって事は、万引きを認めたってことだろ?そして身体で謝罪する事にしたんだろ?今さら前言撤回するなんて、おじさん怒るよ」

俺は構わず手を引っ張り、ベッドに押し倒す。

抵抗は無かった。

俺の下で凄い美人が、わなわな震えていた。

胸を服の上から揉んだり、ミニスカートから伸びるすべすべの太ももを擦ったりする。

やっぱり若い娘っていい。

しかも素人で、普通なら触れる事も許されないような女だ。

キスをしようとすると「イヤッ」と俺の肩を掴んで、顔を背けてくる。

俺は構わず彼女の頭を両手で押さえ込み、口付けを無理やりした。

舌をねじ込もうとすると唇をぎゅっとかみ締めている。

とりあえず舌で彼女の可憐なピンクの唇を舐め回してやった。

「おい、拒否するんじゃねえ!」

俺は激高した振りをする。

「舌出せよ」

彼女は怯えながら、ちょこんと可愛らしい舌を出してきて、迎え舌で俺のキスを受け入れる。

思い切り吸ってやって、舌をねじ込んで嬲る。

耳を押さえてやれば、キスの音が彼女の頭の中で鳴り響くはずだ。

こんな娘とキス出来るだけで幸福に決まってる。

たっぷり楽しんでやらなきゃ。

そして彼女の心と記憶に俺とのキスを深く刻み込んでやる。

音は記憶のトリガーになるというし、ふとした時に思い出してくれればいい。

何分もディープキスだ。

彼女みたいな美人で可愛い娘が相手なら、ずっとしていられる。

唇は柔らかくて、たまらない。

互いの唾液が混じり合い、1つになっていると考えるだけで興奮する。

どくどく流し込んでやる。

最初は息を止めていた彼女も、すぐに吐息を俺と交わらせ始めて、震えながらも俺と舌を絡め合う。

唾液に塗れ、いやらしいキスを続ける美人にもう我慢が出来なかった。

唇を離すと、糸を引いた。

「舐めてよ」

彼女は息も絶え絶えで、よろっと身体を起こした。

「脱がせてよ」

もうニヤニヤが止まらなかった。

「口でしたら、許してくれますか」

彼女は小刻みに震える声で、俺を見つめながら言ってきた。

その目は悲痛さと決意とが入り混じり、非常に美しかったのを覚えている。

「頑張ってくれればね」

ベッドの上に四つんばいになり、涙目で、震える手で、ベルトを外し、ズボンを脱がせ、トランクスを脱がせる彼女。

俺のペニスが猛って彼女の目の前に現れた。

綺麗な手で俺のペニスを握り、可憐な唇が亀頭に近づいた。

可愛い舌でまずちょろっと竿を舐めてくる。

舌を這わせて、亀頭をちょろちょろする。

そして咥え、ペニスの先っぽを刺激している。

正直、たまらなくて、最高だった。

むしろたどたどしいくらいだったが、可憐な唇が俺のペニスを咥えている光景に感動し、より興奮した。

音を立てて、唇を上下する。

俺の汚いペニスが彼女の口内を陵辱している。

唾液とそれ以外の汁に濡れた肉棒が可憐な唇から滑り出て、また含まれていく。

眉を顰めながら、続ける彼女。

その顔を見ているのも、凄くいい。

あまりに可愛くて、頭を撫でてやりながらしゃぶらせた。

彼女の奉仕の、しゃぶる水音、それのみがホテルの部屋に響いていた。

俺は至福だった。

やはり、限界は長くなかったよ。

そりゃ若くて可愛い素人女子大生にこんな事されたら、当然だと思う。

彼女の口の中に俺は果てた。

彼女の動きが止まり、ぎょっとした表情を浮かべ、次には怯えた表情でこちらを伺っている。

「しっかり飲み込むんだ。吸い出してくれよ」

悲痛さを目に湛えて頷いた。

数秒間後、彼女はまた動き始めた。

その間に飲み込んだのだろう。

彼女はねっとりとペニスから口を離す。

丹念に吸い取り、舐めながら。

「もう一回咥えて念入りに吸い出して」

再び咥えてくれる。

そして亀頭からゆっくりと唇を離した。

言う通りにしてくれる。なんて健気なんだ。

彼女は打ちひしがれたように生気の無い顔をしていた。

「じゃあ、風呂入って。そしたら本番しよう」

俺が言ってやると、彼女は青ざめながら目を見開いて、次には俯いた。

やはりどこか予想していたのだろう。

フェラチオで頑張っても本番は逃れ得ないと。

立ち上がって浴室へ向かっていく。

可憐なミニスカ美人は、すらりとした足で、とぼとぼと歩いていた。

俺は全裸になり彼女を待ち構えた。彼女はタオルを巻いて現れた。

怯えながら俺から目を逸らす。

「タオルとって」

彼女はおずおずと肢体を晒してきた。

思わず溜息が漏れた。

白く絹のような肌に、手で隠された形良く張りのある乳房、すらりと伸びた手足にくびれた腰、さらには抜群のルックスだ。

「いいね……」

俺は呟いてしまった。もうニヤつくしかない。

「手どけて」

彼女は青ざめながら、秘所と胸を隠した手を離す。

形良い乳房にちょこんとついた綺麗なピンク色をした乳首と、薄いささやかな陰毛が露わになった。

顔を赤くし、俯く彼女。

感嘆した。

顔立ちも良い上に、スタイルも良い上に、さらに肌の色も質も美しさと決め細やかさがある。

こんな高嶺の華、こんな上玉、出会えて良かった…。

「気をつけ」

その姿勢にさせてから、デジカメを構える。

「…え、写真……」

彼女は消え入る様な声で戸惑う。

「当然だよ、犯罪を見逃してもらうんだから、担保を取っておくんだよ。大人の社会じゃ常識だよ」

彼女は顔を歪めて泣きそうになってる。

物凄くそそる。

「これから、ビデオも撮らせてもらうけど、いいよね?」

首を振る彼女。

「それだけは、ビデオだけは……。お願いです、出来れば写真も……」

「君さ、大人を舐めるの大概にしろよ!」

俺はここでプランを少々変えた。

脅し内容を効果的に少しずつ変化させていくのも上手い手なのだ。

「俺には、怖い知り合いがたくさんいるんだ。そんな連中を呼んでやったっていいんだぞ!?ヤクザにマワされてヤク打たれて、シャブセックス。まあ、それも悪くないか」

俺はドスを利かせた声で凄みながら、バッグから携帯を取り出そうとする。

「あ、あ、あの!」

彼女は慌てて言ってきた。

「すみませんでした……」

わなわなと震える身体が声まで震えさせている。

彼女は泣いていた。

可哀想だが、君が可愛いのがいけないんだ。

結果、デジカメにパシャパシャと気をつけのまま撮られながら、顔を真っ青にしている彼女であった。

俺はデジカメをひとまず置き、彼女に歩み寄った。

「強姦にはしたくないからさ、とりあえずねだってみて」

彼女は絶望に塗れた表情で口を開いた。

「抱いて下さい……」

そして涙を流した。

俺は心の中でガッツポーズをした。こんな美人を、こうして言いなりに出来るなんて。

ビデオをセットする。彼女は黙ってそれを見つめていた。

「とりあえず、これに撮るからね」

彼女は悲しげに頷いた。

ベッドの縁に座り、隣を示す。彼女は黙って座った。

顔を近づけ、キスをする。何の抵抗も無い。

彼女の身体は震えていた。それも凄くそそった。

抱きついて押し倒す。

彼女の柔肌が密着し、たまらない。

ベッドの上で重なってディープキスだ。

それから、舌を這わせ右と左の胸を舐めてやる。

彼女は身体を震わせるだけで反応は薄い。

お風呂上りの温かさが彼女の身体に残っていて、爽やかな香りも漂ってくる。

「股開けよ」

「あのう、お願いします。避妊してください……」

青ざめ震える声で懇願してくる。

「何言ってんだ。まだしないよ」

俺は笑った。

起き上がりベッドから降りてバッグを探る。

中から、電マを取り出す。

彼女はベッドの上で、怯えながらじっとこちらを見てくる。

凄く可愛い。

もうメチャクチャにしてやりたい衝動に駆られる。

「股開いとけって言ったろ」

彼女に再び開かせると、ピンクの綺麗なマンコだ。

スマホで写真を何枚かと動画で撮る。

そこに電マを当ててやった。

優しい俺は振動を弱にして、じっくり刺激してやったよ。

しばらく続けてやる。

「よし、シックスナインだ」

彼女が身体を起こすと、逆に俺が寝転がる。

彼女は上に乗っかって何も言われずに咥えてきた。

よし、いい子だ。

電マの振動音と彼女の奉仕の音が部屋に響いた。

それだけじゃ寂しいので俺は時折言ってやった。

「気持ちいいだろ。今日初めて会ったおっさんとこんな事してどうだ?」

「おい、何か濡れてきたな。感じてるんだろ!?」

彼女はすすり泣いてしゃぶっている。

「もっと奥がいいか?それともここか?ちゃんと答えないと怒るよ」

とからかったやった。

「…、ここでいいです」

屈辱を押し隠した声で答えてくる。

そしてすぐにフェラチオを再開するのだった。

電マで刺激しながら、指を優しく入れていじくってやったり、舐めてやったりした。

結構な時間続けると、彼女は奉仕を続けながらも声を押し殺すようになった。

「感じてきたか?この淫乱女、もっと欲しいか」

彼女は息荒くフェラチオをしつつ、奉仕の音以外にも声を漏らしている。

「……ふっ、ふっ、ふっ、じゅる…ふうう…はあはあ……んっ……ずちゅ…」

俺は最高に楽しかった。

あまりに楽しくて、この行為を長時間してしまい、つい射精してしまった。

「ちゃんと搾り取れよ」

俺の言うとおりにする彼女。

口を漱がせてから、再び股を開かせて再開だ。

シックスナインの体勢は取らなかった。

彼女はしばらくして、びくびくと身体を振るわせ出した。

すげえエロイの。

「あう、やめてください」

泣きじゃくりながら彼女は言った。

「気持ちよくさせてやるだけだから、ほら」

音を立てて指でこねたり出し入れしたりしながら、

「クチャクチャ音が鳴ってるよ」

指を抜くと愛液がまとわりついている。

「ほら、こんなに」

彼女の眼前に見せ付ける。呆然として見つめる彼女。

俺は再開する。

彼女は横に首を振って、うるうるさせた懇願の目を俺に向けてくる。

俺は構わず、続ける。

「いやっ、イヤァ、やだあっ……」

ついに彼女は、身体をビクビクさせて逝ったよ。

こんな美人の絶頂を直に見れるなんて、選ばれた人間のみだろう。

身体を痙攣させた彼女に、俺はすかさずペニスを当てがった。

敏感になったマンコに突っ込んでやるのだ。

ヌプヌプと挿入してやると、彼女はイヤイヤと泣きながら首を振る。

マンコは締りがよくて、絡み付いてくる。

逝ったばかりの熱を帯び、包んでくる。

こりゃ、もしかして身体の相性いいかもな。

抱きついて、彼女の再び耳を押さえながら舌を絡め合いのキス。彼女も吐息が荒い。

唇を離すと、舌と舌で糸を引いた。

これも後で確認するとちゃんとビデオに撮れていたよ。

「ほら、君のエロイ姿をビデオが撮ってるよ」

頭をつかんで見せてやる。

彼女は嫌そうに抵抗したので、少し力を入れてやったが。

戻してやると、

「はあっ、はあっ、はあっ」

といやらしい息をしながら、形の良い胸の上の華奢な肩から伸びる、白い首筋をピクピクさせて、屈辱と恍惚の入り混じった表情を見せてくる。

胸を揉みながら、「気持ちいいか」と聞いてやる。

彼女は口をつぐんで答えない。

まあ、沈黙が答えなんだろうが、

「答えないとヤクザ呼ぶぞ」

と脅してやった。

彼女は渋々といった感じで「はい……」と答え、悲痛と屈辱に顔を歪めた。

その様子すら可愛いんだものな。

「よし、今度は対面座位だ。分かるよな」

俺が身体を起こすと、彼女は黙って体勢を変えた。

抱き合って、キスをし合う。

彼女は快感に身を震わせながらぎゅうっと抱きしめてくる。

突かれる度に、腕にぐっと力が入っていくのが分かる。最高すぎる。

続けて、バックだ。

再び挿入する瞬間、彼女は身体を仰け反らせた。

突き始めると、彼女は抑えて喘いでいる。

そこまですると逆に恥ずかしいのにな。

「おい、我慢してるって事は、本当に感じてんだ」

とからかってやると、膣をキュッとさせてくる。

それにしても綺麗なお尻と背中だ。

次は騎乗位だ。

彼女は俺の上に乗っかる。

怯えているのか、快感のあまりなのか、震える手でペニスを掴んでゆっくり挿入した。

綺麗な胸が揺れて、その下のくびれたお腹が上下する。

最後は正常位でフィニッシュだ。

抱きついて胸を密着させながら、ディープキスだ。

例の如く耳は押さえさせてもらったけど。

俺のペースが速くなると、肩を掴んできた。

キスを止めさせて懇願するつもりだろう。

お構いなしだ。

ずっとキスを続けて、何も言わせずに中で果ててやるのだ。

顔を抑える手は、抵抗する頭の動きを抑え、彼女に屈辱的で恐怖で淫靡な音を、強烈に増幅して思い知らせる。

彼女と俺の吐息が激しくなって、腰振りもラストスパートに突入し、熱を帯びてセックスは「一旦」幕を下ろした。

思い切り射精してやった。

あまりの気持ちよさに俺は感動と震えすら覚え、余韻をキスで味わう。

彼女はずっと涙を流しながらであったが、膣内射精された事でさらに震えながら泣いた。

俺はゆっくりとペニスを抜き、彼女の顔に持っていく。

彼女の可憐な唇にポンポンと当ててやると、口を開いてくれた。

「吸い出して綺麗にして」

頭をちょっと上げて、手でペニスを軽く握って口で頬張る。

優しく舌で嘗め回し、吸い出しながら唇を先端の方まで滑らせていく。

お掃除フェラを終えると、彼女はベッドに仰向けになって天井をじっと見つめていた。

俺はお茶飲んだりして休憩した。

彼女にも勧めてやった。

「ありがとうございます」

とか怯えたまま言ってる彼女はやっぱり可愛かった。

俺が椅子に座ったり、テレビを観たりしている間、ちらちらとこちらを見てくる。

気づかれていないつもりだろうか、様子を伺っているようだ。

中出しセックスまで許したのだから、もういいはずでは?それともまだ何か……!?

それから、少し彼女の事を聞いた。

今彼氏はいないとの事。

初体験は高◯2年の時で、妹が1人いると言った。

「妹って可愛いの?」

と何気なしに聞くと、ぎょっとした顔で

「妹は…駄目!やめてください」

と懇願してきた。

そうされると逆に興味持っちゃうんだけどなぁ。

「妹は関係ないだろ、あくまで君の罪なんだから」

「その件なんですけれど……」

彼女は顔を下に向けながら、怯えるように上目遣いで言ってきた。

「あくまで無実だと言い張るんだな」

俺はちょっと怒ってやった。

そうするとびくっとする彼女。

「まあ、そっちがその気なら、それでいいぞ。今度もナマでしよう」

それから、ホテルで一晩中犯してやった。

ビデオカメラを構えながら、ハメ撮りの正常位で挿入してやると、ズチュズチュと鳴った。

「おい、いやらしい音出すなぁ」

と笑ってやると、彼女は

「はあっ、はあっ」

と涙目で息をしながら、屈辱を顔にちらと浮かべる。

バックの際も、顔をカメラに向けさせながら突きまくった。

フェラのビデオも撮った。

エロくて可愛くて良いのが撮れたと思う。

一生懸命しゃぶりながら、竿や玉を嘗め回し、音を立てて奉仕し、綺麗で張りのある乳房でペニスを挟んでしごきながら咥えたり、

「口あけてクチャクチャ言わせろ」

と言われて精液をクチャクチャ噛んで飲み込む。

そんな彼女は最高だ。

何度も膣内射精をして、思うがままだった。

朝が来て、さすがに疲れたので睡眠を取る。

「寝なよ」

と言うと、彼女はいつ帰れるのかと不安そうに目で訴えていた。

2人でベッドに横になって寝た。

軽く睡眠をとってから、ホテルをチェックアウトだ。

「まだ、帰れないよ。もう少し楽しもうよ」

彼女の表情の、やっと終わった、という安堵が一瞬で絶望へと変わる瞬間はとてもそそったよ。

それから、もう一軒ホテルに入った。

そこでも一日中、彼女に俺の相手をさせた。

ありとあらゆる体位で犯し、ベッドの上で何時間もまぐわった。

風呂場では、水が滴りエロい彼女とディープキスをしたり、俺の身体を素手で洗わせたり、ソープみたいな事をさせた。

2軒ホテルを連れまわされ、彼女は何度も中出しをされたが、多数回絶頂を迎えた。

「こんなに気持ち良いセックスは初めてか」

と聞いてやると、

「初めてです」

と答えてくれたよ。

イヤらしい君の姿がたくさん写ったビデオや写真はこちらにあるし、万引きの事もバラしてやっていいんだぞ、と脅しつけて、ホテルを出た。

人通りのない路地について、

「別れのキスしてよ」

と言うと、チュッとしてきた。

「もう、俺に会いたくないよね」

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