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投稿:2016-03-19(土)09:08

【博多弁】福岡であった友人の結婚式でめっちゃレベルが高い新婦友人達と乱交

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埼玉県/名無しさん(30代)からの投稿

俺は31歳の普通のサラリーマン。

先日、地元の友達が結婚式を福岡で挙げるというので行ってきた時の話。

新郎は俺の地元埼玉県出身で同い年。

新婦は福岡出身で、なんと地元の大学生で21歳。

10歳の差があり、しかも嫁さんは学生結婚。

色々障害は多かったが、お互いの両親の理解と、妊娠が発覚した事もあり、入籍&挙式へと至った。

新婦の家族・友人達に配慮して福岡で挙式を挙げる事になったらしく、俺ら地元友達は俺・ヒロ・ヒロシ・タカシ・ナオキの5人で飛行機で福岡へ向かった。

新郎・新婦の列席者のバランスを考え、双方とも親族と親しい友人のみしか呼んでいないとの事。

少しこじんまりとした挙式だが、全員で楽しんで欲しいと、新郎から言われていた。

しかも俺らの泊まるホテルは中洲のど真ん中。

「おい、ラストは風俗だなw」

「でもよぉ、新婦って女子大生だろ?てことはその友達もだろ?んで新婦可愛いじゃん、てことはその友達も可愛いじゃん?いいことあんじゃね?」

「バカじゃねーの?可愛い子の友達は大抵ブスなんだよ。あんま期待しすぎんなって」

「でも21歳だろ?それだけでブスでもかまわん」

なんて感じで、俺らは会場への道のりで盛り上がった。

会場に着いたのは式開始直前。

女の子達をチェックする暇もなく。

「では間もなく式が始まりますので、ご列席の皆様どうぞこちらへ」

俺らはチャペルへと入り、新郎側の長椅子へ座った。

すると、地元友達の1人であるヒロが

「おい!新婦側レベル高くね!?」

と言ってきたので、俺らは全員で一斉に新婦側を向いた。

中にはブスもデブももちろんいたが、総じてレベルが高い。

てか、超高い。

顔もスタイルも抜群。

「おっ、パンツ見えんじゃね?」

膝上のスカートのドレスを着た可愛い子が席に着くと、スカートが上がって太ももまでめくり上がる。

「あの太ももやべぇな、うまそ〜w」

「声でけぇよw」

「おっ!見えた!白ゲット!」

「だからうるせーよwてかお前、盗撮すんなって!」

「うわっ、あの子超可愛くね!?」

新婦側の可愛い女の子達の中に、一段と可愛い女の子を発見した。

「ホントだ!相武紗季に似てね!?しかも巨乳!」

相武紗季似の巨乳を発見し、俺らは極力小さな声で盛り上がりまくった。

「てか、あの3人ヤバイ」

その相武紗季似に並んで、ハーフっぽい顔立ちの子に、小柄でお水っぽい女の子。

この3人はめちゃくちゃ可愛い。

だがやはりダントツは相武紗季似。

俺らは式そっちのけで、この3人ばかりを見ていた。

そしてそれは披露宴へ移っても同じ。

披露宴では何とか話しかけようとチャンスを伺うものの、なかなか隙がない。

そうこうしている間に、新郎・新婦はお色直しで中座。

俺はその隙にトイレへ。

用を足し終えてトイレから出ると、新婦側の友人にバッタリ出くわした。

そう、相武紗季似ちゃん。

向こうもちょうどトイレから出てきた所。

俺はチャンスとばかりに話しかけた。

「新婦のお友達?」

すると

「はい、みんな中◯校からの同級生なんです」

と少し警戒しながら返事が返ってきた。

「そうなんだ!?みんな超可愛いよねー」

「そんなことないですよぉ〜w」

「いやいやマジで。てか、今日二次会行くの?」

「うーん、どうしよっかって悩んでるんですけどね〜」

「来てよ〜。俺らおじさん達が盛り上げっからw」

「おじさんって、まだ若いですよね?w」

「いやいや、31だし。おじさんだよ」

「うっそー!あっ、そっかぁ新郎のお友達ですもんね。でも全然若いですよぉw」

「笑ってんじゃん!」

「あはっ♪じゃあみんな二次会誘っておきますねっ♪」

「うん、よろしく〜」

俺が席に戻ると、連れ達が

「お前!相武紗季似と話してただろ!」

会場に入るまで会話をしていたので、バッチリ見られていたみたいだ。

「やべぇ、近くで見るとマジで超可愛い。谷間見まくっちった!w」

「ふざけんなよ〜!」

「でも二次会誘っておいたから」

「マジ?来るって?」

「みんな誘ってみるってさ」

「しゃ!!」

俺らのテーブルは大盛り上がり。

そして披露宴も無事終了。

二次会は1時間後に近くのBARでとの事。

近くのドトールで時間を潰し、いざ二次会会場へ。

着くとまた遅いくらいで、ほとんど人が集まっている。

俺らは入り口近くのソファーへと陣取った。

周りを見渡すと、男女比は半々くらい。

女性陣は大学生っぽい子ばかり。

新婦の友達だろう。

男性陣はというと、新郎の同僚っぽいグループと、これも新婦の友達かチャラチャラした大学生っぽい男性陣もあり。

総勢50人くらい。

「あの子達は・・・」

探すと違うソファーでさっきのチャラチャラした大学生っぽい男性陣に囲まれていた。

「出遅れたか・・・」

俺らはガックリと肩を落とす。

よく考えればここは福岡。

来ているのは新婦側の友人ばかりの完全アウェー。

しかも世代が違うときた。

だが福岡まで来ておとなしく引き下がるわけにはいかない。

何かしら成果を残さなければ。

しかしチャンスはなかなか巡ってこない。

大学生男子達はあの子達の席をガッチリキープして、ガンガン飲ませている。

そりゃそうだ。

逆の立場だったら同じだ。

二次会も半ばにさしかかったところで、トップ3の1人、ハーフっぽい女の子が俺らの横を通ってトイレへと入っていった。

そして出てきたところで、俺らの1番イケメンであるヒロが声をかけた。

「めっちゃ飲まされてんじゃん。大丈夫?」

「えっ、あっ、はい。そぉなんですよぉ」

「ちょっとここで休んでけば?」

「えっ、でも・・・」

「いいからいいから、ほらほら」

半ば強引に俺らの席に座らせた。

その子の名前はカリン。

目鼻立ちがくっきりとしたマギーっぽい女の子。

「カリンちゃん、超可愛い!」

俺らは全力でカリンちゃんを盛り上げると、それを見て2人女の子が俺らの席へと移動してきた。

「カリン〜。何で1人で抜け駆けしてんのぉ〜w」

「そぉだよぉ〜。もぉあっちやだぁ。めっちゃ飲まされる」

「ごめん、バレたぁ?w」

「ココいいですかぁ?アイリですっ♪」

アイリはトップ3の1人でお水っぽい女の子。

「ランですっ♪」

ランちゃんは・・・普通。でもブスではない。

「はじめまして〜。あっち見てたけど、ノリが若いね〜w」

「男どもが酔わそうとしてるだけですよぉ〜。しかもリナ目的なの見え見えだし」

「リナって?」

「あそこの真ん中に座ってる可愛い子」

見るとさっきの相武紗季似。

「あー、あの子リナちゃんって言うんだ。相武紗季みたいな子でしょ」

「そぉそぉ。あっ、また飲まされてるぅ。ヤバくない?」

「ホントだぁ。そろそろヤバイかも」

「リナちゃんってお酒弱いの?」

「弱くなかよ。でも可愛いから危ないやん」

「あ〜、そうだねー」

「食いつきすぎだからwあの顔とあの身体で甘えだしたらヤバイでしょ?」

「あのチャラ男達にヤられるなw」

「やろ?もぉ、ちょっと連れてくるっ」

ランはそう言うとリナ達の中に入り、半ば強引にリナをこっちへと連れてきた。

「もぉ、リナ飲みすぎだよぉ〜。披露宴でもけっこう飲んでたんにぃ〜」

「らいじょぶらよ〜♪」

「あぁ、ダメだ。酔っ払ってる。ほらココ座って」

ランは自分と俺の間にリナを座らせた。

するとリナは

「あっ、さっきの人だぁ〜♡」

トロンとした目で俺を見て微笑んだ。

マズイ、超〜可愛い!

すぐにでも口説きたかったが、そうならない為にランちゃんがこっちに連れてきた手前、俺は冷静を装った。

ふと向こうを見ると、チャラ男達の目線が痛い。

だが反面、優越感が襲ってきた。

これで俺らの席には男5人に女4人。

俺らは10歳の年の差を埋めようと、必死にトークを繰り広げた。

その甲斐もあり、俺らの席は大盛り上がり。

女の子は笑いっぱなし。

「みんな超面白かぁ〜♪あっちの席より全然いぃ〜♪」

リナはそう言うと、俺にもたれかかってきた。

すると、俺の腕におっぱいの感触が。

「みんな社会人って感じでカッコいいですねっ♡」

「ホントにそぉ。同年代の男と比べると全然違うもん」

「マジで?」

「そぉですよ〜。あいつら下ネタばっかだし。ヤル事しか考えてないとよ」

(俺らも・・・今でもそうだけどw)

俺らは全員そう思ったが、口には出さず

「俺らも大学生ん時はそうだったよ。でも今はね〜」

なんて答えていた。

時折混じる博多弁が可愛い。

しかも俺らと話す時は、極力標準語で話そうとしているのを感じ、さらに好感触。

するとその時、司会者から

「ではここで新婦の友人達からお祝いの余興があります!」

と声がかかった。

するとさっきのチャラ男達がステージに上がるも、完全に大学生の宴会芸&下ネタ。

周りの男性友人達にはウケていたが、女の子達はドン引き。

「めでたい席で下ネタやんなよ」

カリンがめっちゃキレていた。

「まぁまぁ、盛り上げようと頑張ったんだからさw」

俺らは席の雰囲気が悪くならないように必死でフォロー。

「では、続きまして。新郎のご友人から余興を披露していただきたいと思います!」

だが誰も出てこない。

俺らは関係ないとばかりに女の子達と話しをしていたが、

「おいっ!お前らだよ!」

新郎が俺らに叫んできた。

「はぁ!?聞いてねーし!」

「ウソつけ!言った・・・あれ?お願いしてなかったっけ!?」

「聞いてねーよ!」

俺らは一斉にツッコんだ。

だが会場はザワつき、場がシラケそうな雰囲気。

「んだよ、あいつ!しょうがねーなぁ・・・あれやるか!」

「マジかよ〜。酔っ払ってんだけど〜」

俺らはぶつくさ言いながら、新郎を睨みつつステージへと上がり、ミュージックスタート。

「あっ、これ!」

「きゃー!マジでぇ!」

かかった曲は

「R.Y.U.S.E.I」

そう、ランニングマン。

しかも完コピ。

俺はボーカルもつとめ、会場は一気に盛り上がった。

曲が終わり、席に戻ると女の子達は凄まじいお出迎え。

「すごぉい♡カッコィィ〜♡」

「えっ!?なに、すごぃんだけど!?」

「だって即興でしょ!?なんでなんで!?」

「前に一回結婚式でやった事あるからさ」

「へぇ〜、でもすごぉい♡」

なんて嘘。

実は事前に打ち合わせ済み。

ホントは披露宴でやるはずだったが、時間がなく二次会でやる事は決まっていた。

まぁ、しかし女の子の反応が良く気持ちいい。

そして会場の興奮も冷めやらぬ間に、ビンゴ大会スタート。

女の子達はさっきと打って変わって、俺らへの密着度が格段に増した。

リナは酔いも混じってか、ずっと俺に腕組みをし、おっぱいが当たりまくっていた。

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