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投稿:2016-05-10(火)12:52

娘がセーラー服を着てせまってきた

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名無しさんからの投稿

前回の話:久しぶりに優奈と・・・そして、優花に恋人が・・・

ある日曜日の朝、一緒に寝ていた優奈が起きました。

優奈「パパ、パパぁ・・・」

優奈は私の体を揺らしましたが、まだ起きませんでした。

優奈「もう・・・、パパぁ・・・」

実は起きていたんですが、タヌキ寝入りとシケ込んでいたのです。

すると・・・、

優奈「そうだ。いいこと考えた♪」

優奈は、布団の中に潜り込みました。

しばらくして・・・。

優奈「パパ、優奈ですよ♪おはようございます。起きていますかあ♪」

次の瞬間、私のパジャマの下をパンツごと脱がされ、私のあそこを優奈が口に含んだのです。

「こら、優奈!」

優奈「わぁい、起きた起きた♪」

そして、幸せいっぱいの表情で布団から顔を出した優奈。

「優奈!朝からこんなことをして!」

そう言って布団を取ると・・・なんと、セーラー服の優奈がそこにいました。

優奈「パパ、おはようございます♪」

「どうしたんだ?」

優奈「これ、お金をためて通販で買ったの♪これだったら、パパもエッチしてくれるかなって思ったの♪最近、エッチもマンネリ化してるみたいだしい♪」

優奈は布団を出て、私の前に立ちました。

紺色の生地に、3本の白い線があります。

スカートはプリーツがたくさんあり、膝上10㎝くらい。

しかも、足首にはあのルーズソックスが。

やがて、優奈はゆっくりと布団に戻りました。

優奈「パパ。優奈を・・・。セーラー服の優奈を、ここで抱いてください・・・」

そう言って、ゆっくりと唇を重ねた優奈。

やがて、優奈の舌が私を割って中に入って来ました。

私はキスを止め、優奈をベッドの中央に移動させました。

セーラー服姿の優奈にゆっくりと体を重ね、ゆっくりと唇を重ねます。

優奈の両手が私の背中に回り、しっかりと抱き合う形になりました。

優奈はキスが終わると、トロンとした表情に変わりました。

優奈「パパ。正常位からして・・・。優奈・・・、キスだけですごく濡れちゃった♪」

「外、明るいね。カーテン、閉めるよ」

優奈「ありがとうございます♪」

カーテンを閉めると、部屋が薄暗くなりました。

私はパジャマもシャツも脱ぎ、裸になって優奈に体を重ね、ゆっくりとプリーツスカートの中に手を入れました。

そして、優奈のパンティに触れました。

優奈「ああ・・・、パパ・・・」

「優奈・・・。すごいよ。濡れ方が半端じゃない」

優奈「このセーラー服、昨日届いたばかりなの♪ドキドキしながら試着して、鏡の前でドキドキしながらゆっくりと1回転したの。プリーツが広がって、女の子らしくなったのが分かった。どうしようって思ったけど、朝着替えてパパが起きるのを待ってた♪」

「優奈、可愛いよ。すごく可愛い」

優奈「うれしい♪パパが・・・。パパが好き♪」

私は、ゆっくりと優奈のおっぱいをセーラー服の上から揉みます。

優奈「パパ。155㎝、42㎏。バスト85のDカップ。ウエスト55、ヒップ83です。優奈は、恋人はいらない。パパが・・・、パパがいるから。ああ・・・」

私は愛撫を止め、優奈の上体を起こしてセーラー服を脱がせました。

優奈は、まばゆいばかりの白いブラジャー。

ゆっくりとフロントホックを外すと、勢いよく優奈のおっぱいが飛び出しました。

「優奈。ブラジャー、キツイんじゃないか」

優奈「実は・・・。87なんです♪」

「やっぱり・・・」

優奈「きっと・・・。パパへの恋心が、ゆっくりと私のおっぱいを大きくしているんだよ♪」

「学校でも、冷やかされたりしないか」

優奈「うん。最近、クラスの男子に・・・。だから、ブラジャーは変えなかったんだ。87になったのは、2か月前なの♪日が経つに連れてブラジャーがキツくて・・・。そう言えば、美希ちゃん来月出産だね。クラスのみんなでお金を出しあって、同じ学年の女の子にも頼んで少しずつでも助けてあげようって。全部で17万円あまりだけど、美希ちゃんに渡してあげようって思ったの♪」

「優奈」

優奈「パパ。優奈も妊娠したいよ♪美希ちゃんの幸せいっぱいな姿を見たら、優奈も妊娠したくなったよ♪美希ちゃん、来年から高◯の通信教育を受けるんだって言ってた♪美希ちゃん、妊娠してからすごく明るくなったよ♪前は、ものすごくおとなしかったのにね♪」

「美希ちゃんが妊娠して、何回か会ったよ。最初は不安だらけだってけど、時が過ぎてお腹が大きくなったら、肝が座ったのかな。堂々としてる。美希ちゃん、言ってたよ。あと2人産みたいんだって」

優奈「パパ。美希ちゃんが出産したら、またエッチするの?」

「美希ちゃんは、好きな人の子供しかいらないって言ってた。私を逆指名してきたよ」

優奈「いや!美希ちゃんとエッチしないで!優奈・・・。嫌だ・・・!美希ちゃんがまた妊娠したら、気が狂っちゃう!」

「優奈・・・」

優奈「美希ちゃんがまた妊娠したら、パパが優奈から離れてしまう!それだけは・・・それだけは絶対に嫌!」

優奈は私にしがみつき、大きな声を上げて泣いた。

25分近くも泣いた優奈は、私に抱かれることで少しずつ落ち着きを取り戻した。

「優奈、高◯は絶対に卒業してほしいんだ。だから、優奈が高3の秋になったら子作りしよう。そうすれば、卒業の時は妊娠5か月程度だから、お腹はそんなに目立たないよ」

優奈「パパ・・・。パパぁ・・・。優奈のこと、こんなに考えてくれたんだね♪」

「美希ちゃんを妊娠させてしまい、彼女の生活を一変させてしまった。もう、あんなことは止めようと思った。だけど、優奈の純粋な気持ちは受け入れるよ。優奈が娘じゃなかったらって何回思ったか」

優奈「きっと・・・、パパと優奈は赤い糸でつながっているんだよ♪私にも、パパにも見えないけどね♪だって、高◯にはたくさんの素敵な男子がいるし、たくさんのファンクラブができている人もいるんだよ。だけど、優奈は何度も誘われたり告白されたけど、なぜか気持ちが動かなかった。だって、ファンクラブに入ったら、私が恋人の対象になってしまうかも知れない。だから、断ったの♪パパを小学校3年の時に好きになって、4年で一緒に寝て、14歳でパパに処女を捧げたわ。だけど、優奈は後悔してないよ♪だって、パパが他の誰よりも好きだから♪優奈は、パパだけの赤ちゃんを産むんだ♪もちろん、1人じゃないよ。2人産みたいんだ♪」

そう言って、激しく舌を絡めてきた優奈。

優奈はミニのプリーツスカートとパンティ。

そしてルーズソックスだけになって私の体に組み敷かれ、何度も可愛いあえぎ声を上げていました。

「優奈。中出しは続けるけど、もしかしたら優奈が妊娠するかも知れない。その時の覚悟は持っていてね」

優奈「はい♪」

私はキスが終わると、ゆっくりと優奈のパンティを下ろし、そして取り去った。

優奈のパンティは滴が落ちる位に濡れていた。

私は優奈のおっぱいに吸い付いた。

優奈「ああ・・・、パパ・・・。ああ・・・、好き・・・。好き・・・。好き・・・」

優奈の乳首はたちまち硬くなり、私は舌を使って何度も転がした。

優奈「嫌あ・・・、嫌あ・・・。でも・・・、好き・・・。好き・・・、大好き♪」

次第に舌を優奈のDカップ全体に這わせていきます。

右の乳房が終わったら、今度は左の乳房。

そして再び右の乳房。

更に左の乳房にも入念な愛撫を施しました。

優奈は、乳房の愛撫だけで2回もイッてしまいました。

87㎝Dカップを揺らし、可愛いあえぎ声を上げた優奈。

今度は体の震えが止まらない優奈を抱きしめ、首筋にキス。

右側にも、左側にもしっかりとしたキスマークを付けました。

優奈を愛撫でイカせた後は、いよいよ体をひとつにつないで仕上げに入ります。

優奈のミニプリーツスカートをまくりあげ、ゆっくりと細く長い脚を開きます。

そして、優奈にクンニをしました。

優奈「ああ・・・、パパぁ・・・。優奈・・・、優奈・・・、ああ・・・」

ピチャピチャとイヤらしい音を立てて、優奈を攻め落としにかかります。

優奈「ああん・・・、お願い・・・、許して・・・、ああ・・・」

15分くらいクンニをすると優奈は荒い息を吐き、Dカップバストは大きく波を打っていました。

優奈「ああ・・・、ああ・・・、ああ・・・」

優奈は顔を横に向け、私の視線から離れるようにしていました。

優奈の膣口は、何度も開いたり閉じたりを繰り返していました。

優奈は、完全に放心状態になっていました。

そんな優奈にゆっくりと下半身を重ね、ゆっくりと結合の体勢に入ります。

引きつく優奈の膣口に位置を合わせ、ゆっくりと挿入を始めました。

優奈「あっ・・・、ああ・・・、入って・・・来る。パパが・・・、パパが・・・、ああ・・・」

優奈は意識を取り戻し、顔を左右に振りました。

だけど、優奈の肉襞は何度も私にまとわりつき、何度も激しく締め付けました。

優奈「パパ・・・。優奈を・・・突いて・・・♪」

私は、ゆっくりと動き始めました。

優奈の締め付けは半端ないけど、ゆっくりと動き続けました。

20分くらい優奈を正常位で突いた時です。

優奈「パパ・・・。バック・・・。バック・・・♪」

優奈に入っていたオチンチンをゆっくりと引き、結合が浅くなりました。

そして、優奈の左側に手を添えてゆっくりと優奈の体を反転させます。

ベッドにうつ伏せになっていた優奈のヒップをつかんで引き上げ、優奈はゆっくりと四つん這いになりました。

そして、優奈の小さなヒップをつかんだまま、ゆっくりと挿入して深い結合になりました。

優奈「あっ・・・、ああ・・・」

優奈の小さなヒップに私の下腹部が当たると、私の亀頭が優奈の子宮口に当たりました。

優奈「あっ・・・、当たってる♪ああ・・・、当たる・・・。優奈・・・、気持ちいい・・・♪」

私は、両手を優奈のウエストに移して強くつかみます。

短いストロークで優奈を2回突き、しばらくしてからゆっくりと動き始めました。

優奈「パパ・・・、好きです・・・♪愛して・・・います♪」

「優奈。愛しているよ」

優奈「パパと・・・ああ・・・、私は・・・、一心同体ですよ・・・♪もう・・・、優奈は・・・パパだけの・・・、ああ・・・、妻です・・・♪2年も・・・、夫婦生活を・・・して・・・います♪コウノトリさん・・・、私たち夫婦に・・・赤ちゃんを・・・ください・・・。優奈は・・・まだ16だけど・・・、パパの赤ちゃん・・・、ほしいです♪」

やがて、私の動きが本格的になりました。

パンパンパン。

優奈にあえて聞かせるように、強く3回突きました。

スパパンスパパンスパパンパン。

今度は強く、浅く、そして深く後ろから突きました。

優奈「パパ・・・、気持ち・・・いい♪優奈・・・、パパが・・・好き・・・♪パパが・・・好き・・・です♪」

「優奈・・・、愛しているよ。妻の由美子より、優奈を愛しているよ」

優奈「優奈・・・、幸せ・・・。優奈・・・、優奈・・・。パパと結婚します♪」

パンパンパン。

優奈「あっ・・・、ああ・・・。パパ・・・」

優奈は、ゆっくりと右手を後ろに伸ばして来ました。

初めてのことです。

「優奈。この手を握ったらいいんだね」

優奈は、黙ってうなずきました。

私は優奈の手を取り、恋人つなぎにしました。

優奈「パパ・・・。優奈・・・、これがしたかったの♪」

まるで、AVを見ているような感じです。

気が付くと優奈が自分で動き、ヒップを何度も私の下腹部に当てました。

しばらく動かさなかったので、我慢できない優奈が自分で動き始めたのでしょう。

私は、再び強く、そして早く動き始めました。

パンパンパン。

スパパンスパパンスパパンパン。

パンパンパンパンパンパン・・・。

優奈「ああ・・・、イク♪イク♪イク♪イク♪イク♪イク♪イク♪イク♪・・・」

やがて、優奈は顔を左右に振り、激しく乱れ、大きな叫び声を上げてそのままベッドに落ちた。

だけど、優奈と私がつながっているヒップの部分だけは高い位置を保っていました。

40分が過ぎた頃、優奈の意識が戻りました。

優奈「パパ・・・。(中に)出してくれた?」

「今日は出してないよ。もう少しで暴発するところだったけどね」

優奈「パパ・・・、出してよ♪」

「じゃあ、騎乗位でするか?」

優奈「私、騎乗位苦手なんだけど・・・」

「じゃあ、優奈の騎乗位強化週間始めるか?」

優奈「優奈・・・、パパにリードされたいよ・・・」

「優奈、騎乗位をマスターしたら、大好きな立ちバックをしてあげるよ」

優奈「じゃあ、約束だよ♪優奈・・・、頑張る♪」

「じゃあ、優奈。まずは結合することから始めるよ」

優奈「なんか、久しぶりだからドキドキするよ♪」

優奈はミニプリーツスカートを脱ぎました。

そして、ゆっくりと私の体を跨ぎます。

私の上で、まっすぐに体を立てた優奈。

そして、ゆっくりと腰を持ち上げると右手で私のモノをつかみました。

優奈「ああ・・・、硬いよ・・・」

そしてゆっくりと位置を合わせ、優奈は小さなヒップを落とします。

やがて、亀頭が優奈の中に飲み込まれました。

優奈「ああ・・・、入ったあ・・・」

優奈は、ゆっくりと腰を落として行きました。

腰を落として、私のモノを全て中に納めた優奈。

優奈「ああ、素敵♪感じる♪」

見ると、優奈が自らDカップおっぱいを揉んでいました。

「優奈。そんなことをして見せつけるなよ」

優奈「だって、苦手な騎乗位をマスターしなきゃ・・・。パパに嫌われる!」

優奈はしばらくはDカップおっぱいを揉んでいましたが・・・。

時間が来ると、ゆっくりと小さなヒップをグラインドさせて来ました。

優奈「ああ・・・、あっ・・・、ああ・・・」

可愛いあえぎ声を上げて、自らDカップおっぱいを揉んで、更に腰をグラインドさせている16歳の優奈。

優奈「ああ・・・、ああ・・・、ああ・・・」

だけど、優奈はすぐに動きを止めました。

「優奈、どうした?」

優奈「恥ずかしい・・・」

「何?聞こえないよ」

優奈「恥ずかしい・・・、恥ずかしいよ・・・」

「エッチするのに、恥ずかしい?2年しているのに・・・か?」

優奈は、うつむきました。

「優奈、今まではずっと私がリードしてきたけど、優奈がリードしてもいいんじゃないか?今朝だって、優奈が進んでセーラー服を着たりフェラしてくれたじゃないか」

優奈「私・・・、可愛い方がパパに嫌われないかなって思ったんです。じゃあ、少し大胆になってみますね」

そう言って、ゆっくりと腰を持ち上げた優奈。

優奈に飲み込まれていたモノが、少しずつ見えて来ました。

7割ほど見えたところで動きを止め、ストンと腰を落としました。

優奈「あん・・・、ああ・・・、ああ・・・」

しばらくして、再び腰を持ち上げた優奈。

そして、再び腰を落として深い結合になりました。

優奈「ああ・・・、ああ・・・、ああ・・・」

そして、3回目の動き。

どこかぎこちないけど、優奈のひたむきな想いが伝わって来ました。

「優奈。それを連続でやってみるんだ。できるよね」

優奈は、今にも泣き出しそうです。

だけど、グラインドしたり、腰の動きを続けました。

そして、30分くらい過ぎたあたりから優奈の動きが少しずつスムーズになりました。

優奈は目を閉じ、本格的な動きになりました。

パンパンパン。

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