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投稿:2013-08-21(水)03:00

アルバイトの工場見学で間違えて入った女子更衣室での出来事

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名無しさんからの投稿

学生の頃のアルバイトしていた時、とある工場へ面接へ言った時の事です。

その工場は割と新しい工場で、空調設備も整っていてとても涼しい環境でした。

夏場には丁度いい場所でした。

そして面接の時に働いてもらう部署へ案内され、面接の方が

「この人が今やっている仕事をやってもらいます」

その方は女性で、どうやらここの社員さんらしい。

ニコっと笑って過ぎ去っていった。

とても感じのいい人で、大人の女性という魅力を醸し出していた。

恐らく25歳くらいではなかっただろうか。

それにしても全体的に女性が多い職場だった。

外国人も含めてだが。

そして面接担当の方が

「ちょっと急ぎの仕事が入ったので後は自由に見学してもらって、良かったら今日はこれで帰ってもらっていいですよ」

と言われたので、工場の中を一通りブラブラと歩いていた。

実は廊下に照明が点いておらず、というか切ってあるのか真っ暗なのである。

場所を確認しつつ歩いていると、扉があるので入ってみるとトイレだった。

「しまった!間違えた」

よく見るとそこは女子トイレだった。

慌てて出て、またブラブラと中を歩いていた。

さすがに普通の格好で歩いていると目立つと思われるかもしれないが、意外に人が往来しておらず、現場も1つの部屋のように区切られているので廊下はほとんど人が歩いていないのだ。

その時電話が鳴った。

当時付き合っていた彼女からだった。

「もしもし、どうした?」

すると

「ごめん、もう別れて」

「え!?」

本当にびっくりした。

さすがに現場と廊下は区切られているといっても、会社の者でもないのに廊下で電話しているのもマズいと思って暗い廊下を手探りで近くの電気の点いていない部屋に急いで入った。

その中で彼女と揉めた事は言うまでもない。

20分くらい話し込んだ末、いくら言っても無理で結局別れる事になった。

まさかバイトの面接の日にこんな事になるなんて思ってもいなかった。

我を忘れて喋っていたが、どうやらとりあえず入ったその部屋は畳7畳分くらいの更衣室だった。

これはマズイと思って出ようと思ったらドアノブが動いた。

慌ててロッカーの隅に隠れ、様子を見ていると女性が入ってきた。

どうやらここは女子更衣室のだったようで、最悪だった。

いくらなんでもタイミングが悪すぎる。

しかも最初に見た25歳くらいの社員の人ではないか。

作業服を着替えようと服を脱いでいく。

自分の前で若い女性の生着替えが始まっていた。

作業服を脱ぐと、何とも女性らしい綺麗なクビれボディが出てきたではないか。

その時その女性がこっちの存在に気づいたしまった。

目の丸くしてこっちを見ている。

そして俺も何故そんな行動に走ってしまったのかよく覚えていないが、そのままマズいと思ったのか女性に飛びつき、後ろから羽交い絞めにして声を出せないように口を押さえた。

「違うんです。間違えてここに入ってしまったんです」

慌ててそう弁明した。

女性の鼻息が荒くなってきた。

そして少し手を緩めると

「いやぁぁぁっ!」

と声を出そうと

「イッ」

って声を出しかけたので、また慌てて口を押さえた。

「だからわざとじゃなくて間違えて入ったんです!」

でもよくよく考えたらこんな風に抱きついている時点でもう怪しい。

最悪だ、まさか彼女と別れた日にこんな災難になってしまうなんて。

しばらくキャミソール1枚と下はパンツ1枚の女性と密着しあっていると、俺の股間も大きくなってきてしまった。

「お願いします。わざとじゃなくて電話がかかってきてとりあえず慌てて入った所がここだったんです」

そうやって抱きついたまま弁明をしていた。

「今から力緩めますけど、絶対に大声出したりしないでくださいね?」

しかし返事がなく、聞こえてくるのは荒い鼻息だけだった。

相手も恐怖で、冷静な判断ができなくなってきているのかもしれない。

そして力を緩めると、一気に私の手を振りほどいて慌てて逃げてドアノブの方に走っていった。

「痴漢っ!」

と言いながら走っていったのである。

これは完全に勘違いされていると思って、慌ててまた女性を後ろから掴み、そのまま更衣室の床の方へ突き飛ばした。

床にこけた女性の上に馬乗りになった。

もういい、今日は悪い事続きでこうなったらヤケクソだ。

そう決心した私は馬乗りになった女性に抱きついて胸を揉み、相手の体全身を触りまくった。

「貴方が勘違いして怒らすからダメなんだ!」

と逆ギレの台詞を女性にぶつけながら、下着の上からお尻も触りとにかく起き上がれないようにしっかりと抱きついていた。

「彼氏いるの?」

「イヤだ!助けて!」

その口にキスをして黙らせた。

「手こきだけしてくれない?そしたら帰るから」

「絶対いやっ!」

それから何度もお願いしたが無理だったので、キャミソールを捲くっておっぱいで自分のムスコを挟んでパイズリをしてもらう事にした。

まさか知らない男にこんな事するなんて、朝出勤してきた時には考えもしなかっただろう。

大きさはDくらいあっただろうか。

胸の上で何度もパイズリをしていたら、すぐに気持ちよくなってきて

「あ、ごめんイク!」

と同時におっぱいの中で射精。

後で喋られるとまずいので、馬乗りでパイズリで射精した瞬間の写真を女性の顔つきで撮っておいた。

「これで喋ったらどうなるか分かるよね」

「もう帰って…」

慌てて部屋を出てそのまま工場を出た。

もちろんその会社は行くのは断ったが、それからその女性と偶然スーパーで会い、

「お願いだからあの写真削除させて」

急にこちらに迫ってきた。

「そしたらもう警察沙汰には絶対しないから」

「いや、それじゃこっちの弱みがなくなるじゃん」

「最悪削除しないなら、覚悟して警察行くから」

そう言われ、これはまずいと思った。

嘘だとしても万が一にでも実行されたらアウトなので。

「じゃあ一回だけSEXさせてくれたらデータ削除していいよ」

そう言うと、しばらく沈黙が続いたが、相手も納得して俺のアパートに連れ込み、昼間から夕方の遅い時間までたっぷりと長いSEXをした。

その後、女性自ら俺の携帯のデータの写真も削除して、パソコンもきっちり調べられて全て削除して帰っていった。

- 終わり -

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