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投稿:2015-01-28(水)09:00

岩盤浴で隣のカップルがヤリ始めたと思ったら元カノだった

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篤さん(20代)からの投稿

嘘のような本当の話です。

始まりは地元の岩盤浴に行った事から始まります。

◯自己紹介
僕・・・篤(あつし)。

地元にある岩盤浴は岩盤浴がブームになった時にオープンし、当初は人気があったが、ここ近年では周りにも岩盤浴ができ、サービスも新しくできたところの方が充実しているため、人気がガタ落ちし、今では通好みの人しか行かないような岩盤浴になってしまった。

僕は岩盤浴が好きで、昔から行っているし、静かで、人も少ないため、ゆっくりできるから好きな場所だ。

とある平日の日、会社が休みだったので、岩盤浴に出かけた。

平日ということもあり、まさかの岩盤浴が貸し切り状態。

僕は安心して寝てしまった。

30分ぐらい経った頃、1組のカップルが入ってきた。

岩盤浴内の明かりは薄暗く、顔まではわからなかった。

岩盤浴は雑魚寝スタイルで、部屋もある程度広いのになぜかそのカップルは僕の近くに場所に陣取る。

その時は何も思わなかったが、そこから数分が流れ・・・ちらちらと小声が聞こえてきた。

「大丈夫だよ。あれは絶対寝てるから」

「ダメだよ・・・」

「えっ・・・そうなの。そんな態度取るんだ。ならここには用事がないから帰ろ」

男はイラついた声であった。

女は焦った声で・・・。

「ごめんごめん。どうすればいいの?」

と会話が聞こえてるる。僕は寝ぼけながらも

「なんだ?」

と疑問を持ち、うつ伏せで寝ていたこともあり、盗み聞きをしてしまった。

そこからチュ、チュと聞こえ、キスしているようだった。

ゴソゴソゴソ・・・男は女の体を触り始めたようだ。

「恥ずかしい・・・あ・・・ん・・・」

「何言ってんだ。すごい濡れてるじゃん。興奮してるんだろ?」

「してない・・・」

「大きいいやらしい声出してみろよ。どうせならいやらしい姿見てもらおうぜ」

「やだ・・・ん・・・」

僕はその声を聴きながら勃起してしまった。

クチュクチュと音が聞こえ、明らかにマ○コをいじっている。

女も男のモノをいじっているのだろう。

「まだいかない?もう恥ずかしくて限界・・・」

「もう少し・・・舐めたらすぐいく」

「ここで?ムリ」

「なら、まだいかない。早くしないと人が来るかも。もしかしたらそこの人起きるかも」

女は焦りもあったのか、フェラを始めた。

ジュるるるる・・・ジュる・・・音がはっきりと聞こえた。

そこから数分が立ち、

「いく・・・あっ」

いったようだった。

多分、口の中で出してのであろう。そして2人は出て行った。

僕も暑さの限界と、どんな奴がいちゃついていたのか気になり後を追うように退室。

すると、そこで衝撃な事実が・・・なんと元カノだった。

元カノ:綾子(仮名)、バストはF。顔は綺麗系。(西山○希似)、スタイルはモデル並み。(身長172㎝)

顔・身体に似合わないバストの持ち主。

※ちなみに綾子が僕の1つ上。

お互いびっくりした顔で、気まずかったこともあり、何も話さなかった。

綾子とは以前付き合っていたけど些細なことが原因で喧嘩し別れた。

しかし、同じ会社に勤務していることもあり、良き友人として付き合っていた。

その日のうちに綾子からLINEでの連絡があり、

『今日のことは内緒にして。ごめん』

といった内容であった。

しかし、久々に聞いた綾子の感じている声が耳から離れず・・・風俗に行き抜いた。

僕は次の日から綾子を見る目が変わってしまい、どうしてもいやらしい目で見てしまった。

仕事にも支障が出るほどだった。

綾子に話しかけられるだけで、あの日のことを思い出してします。

近くに来るだけで動揺してしまう・・・これではダメだと思い、僕は綾子のことを無視、遠ざけるようになった。

綾子を遠ざけて1カ月。

「会社でも仲良しだった2人が急に話さなくなった」

となぜか話題になった。

そんなある日、綾子から連絡(ライン)が・・・

『話したいことがあるから、仕事が終わったら○○公園で待っています』

行きたくないという気持ちと、行きたい気持ちもありながら綾子には

『了解(笑)』

と返信した。

気まずい雰囲気もありながら、僕は仕事が終わって足取り重く公園へ・・・。

「ごめん。待った?」

綾子「いや、そんなことないけど・・・ごめん、いきなりなんだけど・・・私のこと嫌いになった?」

「いや・・・そんなことない。何で?」

綾子「最近、無視したりしてない?なんか話しかけても愛想ないし・・・やっぱアレが原因だよね・・・」

「そんなことないよ・・・ひとまず歩こうか?」

綾子「うん・・・」

2人で歩きながら沈黙が続いた。正直何を話して良いかわからなかった。

15分ぐらい歩いたか・・・仕事が終わったこともあり、僕のお腹がグー・・・2人ですごい笑った。

綾子「篤、お腹すいたの?ご飯でも食べようか!?」

「そうだね!」

綾子「何食べる?」

などと話しながら居酒屋に向かったが、どこもいっぱい。

なら家で食べるかということになり、お互い1人暮らしということ、家も近いことからじゃんけんをし、じゃんけんで負けた綾子の家に行くことになった。

明日は会社が休みということもあり、弁当屋で惣菜を買い、スーパーでお菓子やお酒を購入。

帰り道に僕の家により、着替えを持って綾子の家に。

綾子の家でシャワーを借り、その後に綾子が・・・お互いさっぱりしてお酒を飲み始めた。

気まずかったことを忘れ、昔の話、今の恋ばな、色々話した。

「俺、普通に飲んでるけど、彼氏大丈夫なの?」

綾子「いいよ。あいつ、ただのセフレだから。最近、要求が変態的になったから別れた」

「セフレ?まじで・・・」

綾子「うん。つうか不倫だったんだ・・・相手に奥さんいたし、別れる時にセフレだって言われちゃった・・・」

綾子は笑いながらも涙を我慢しているようだった。

「そんな男なんて別れて正解だよ!気にすんな!」

綾子「だからそんな時に篤も冷たくなったから、すごい辛かった(笑)」

今度は笑いながら怒ってきた。

「あの日以来、綾子のことをいやらしい目で見てしまう自分がいて、綾子の感じている声とかが耳から離れなかった。仕事にも集中できなくてミスしてりして・・・勝手ながら無視しないとやってられなかった。さすがに元カノでもあこまでされると嫉妬しちゃうね・・・」

お酒の力もあり、正直に答えた。

綾子「篤・・・」

綾子がそっと近づき、後ろから抱き締めてきた。

背中には綾子のおっぱいが当たる。

しかもノーブラ・・・僕は勃起しズボンからでもわかるくらいに大きくなってしまった。

綾子「・・・篤、痛いでしょ・・・大丈夫?」

耳元で囁いてきた。

「大丈夫・・・じゃない・・・」

綾子「エッチしようか・・・」

「えっ・・・」

驚いた瞬間、綾子はキスしてきた。しかもいきなり舌を絡めてきた。

僕は驚きで身体が硬直。

綾子は僕を立たせ、手をひっぱりベットに押し倒した。

(付き合ってた時は綾子はSで僕はM)

綾子「付き合ってた頃を思い出すね(笑)相変わらず、篤のチンチンは大きい。膨張率が半端ないね」

と言いながら、服を脱がされ、オープンになったチンコを手こきし、僕の乳首を舐め始めた。

僕はビクビクっと感じながら、

綾子「相変わらず、可愛い反応するよね。いじめがいがある。興奮しちゃう」

乳首を舐め、そのままチンコへ・・・ジュボ、ジュボ、ジュボ・・・と音を立てながらフェラ。

よだれをいっぱい垂らし、ヌルヌルになったところ。

綾子「篤の好きなことしてあげる。ほらお尻浮かせて」

僕は綾子の言う通りにお尻を上げ、綾子は膝の上に僕のお尻を乗せ・・・パイズリをしてくれた。

Fカップの柔らかいおっぱい。

緩急をつけ、おっぱいを上下に動かす。

当然我慢できるわけでもなく、射精・・・勢いよく飛び出した精子は綾子のおっぱい、顔にかかってしまった。

綾子「すごい量だね。溜まってたんだね。でも・・・私が満足するまでは寝かさないから(笑)」

綾子は顔についた精子をペロッと舐め

綾子「篤の精子・・・やっぱおいしい、じゃあ今度は私を苛めて・・・」

その可愛い言葉、仕草に僕のチンコはフル勃起。

綾子のパジャマを脱がせ、白色のパンツを脱がせ、久々に見る綾子のマンコ・・・ひたすら舐め続けた。

時折クリトリスをいじり、おっぱいを揉み、乳首をいじり・・・綾子も

「あう・・・ん・・・ん・・・あ・・・あーーー」

と感じている。岩盤浴で聴こえた声より大きく聴こえる。

すごい幸せだった。

濡れたマンコに指を入れ、手マンをし、綾子が・・・

「ダメーーーいく・・・あっ・・・!」

いった瞬間に綾子は痙攣をしながらぐったりした。

そこで、僕は興奮からゴムを付けず挿入。綾子のマンコの中はヌルヌルして気持ちよかった。

正常位で激しく腰を振り、綾子が絶頂を迎えそうになると体位をかえ、バックで挿入。

綾子のお尻と自分の下腹部がパンパン当たり、すごい破裂音がする。

それに加え綾子の喘ぎ声。

おっぱいはブルンブルンとゆれ、興奮しかしない状況。

綾子「篤・・・顔が見たい・・・正常位して」

バックをやめ、綾子の希望通り、正常位で挿入。

キスをしながら、腰を振った。

どのくらい腰を振ったかわからないくらい、腰を振った。

僕もとうとういきそうになり・・・、

「綾子・・・いきそうだ・・・」

そうすると綾子が長い足で僕の身体に足を巻きつかせ抜けないようにした。

でもこのままでは・・・と思ったが僕の腰は制御不能。

腰の振り子運動は止まらない。

「綾子ダメだ・・・足をほどいて・・・このままだと・・・」

綾子「お願い、中に出して。私の汚れたマンコの中を篤の精子でいっぱいにして。篤の精子で綺麗にして」

「もう限界だ・・・」

ドピュ・・・ドロドロドロ・・・綾子の中に僕の精子が注ぎ込まれた。

お互い汗だくで息を切らしながら・・・

綾子「篤・・・激しい・・・でも今までのエッチの中で1番気持ちよかった・・・」

「俺もだよ。でも中出しだけど大丈夫?」

綾子「大丈夫・・・今日は安全日だから・・・だからもう1回」

そうして綾子と朝方まで何度も何度もセックスをしました。

最後には全く精子が出なくなってしまい、空発射が続いた。

それでも勃起してしまう。

それから僕と綾子は寄りを戻し、付き合うことになったが、以前よりセックス回数が多くなり、色んな場所でするようになった。

会社・・・公園・・・ドライブ先・・・露出プレーが多い。

綾子も望むようになり、僕も興奮するから受け入れている。

何気にお互いの実家でするのが今までで1番興奮した。

実際、今も漫喫でフェラされながら、この文章を作成している。

これからも綾子のことを大切にしながらも、たくさんセックスをしていきます。

読んでくださいましたありがとうございました。

続き:社員旅行中に後輩と腕を組んでるところを彼女に見られてた

- 終わり -

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