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投稿:2016-02-16(火)01:56

同僚の女子社員に美人課長とヤリたいか聞かれて即答すると、機会を作ってあげると言われた

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名無しさんからの投稿

それほど、大きくない広告会社に勤めていた時の事です。

比較的女性社員が多い職場で、僕が所属していた営業3課は男子は僕を含めて3名で、女子は課長、課長補佐、係長2名以下7名が所属していました。

3課は飛び込み営業が主で、顧客契約に繋がると2課や1課に引き継ぎ、次々に新規の顧客を求めて飛び込みを続けるのです。

比較的見映えの良い女性社員が配属されていました。

課長は眉目秀麗を形にしたような人で憧れていました。

年齢は二十代後半、三十路前で噂によるとバツイチらしいのですが、少なくとも僕が入社した3年半前から現在まで男のいる気配は感じませんでしたし、同僚の女子社員の話でも

「男?いないんじゃない?」

って感じでした。

美人だしスタイルも良いし、エロチックな色気もあり、何度も課長を思い描いて昇天しました(笑)

飛び込み営業が仕事なので、男子は女子と組み3チームで営業に回ります。

女子は特有の休暇があり、その時期の重い日などは半強制的に休まされていました。

女子社員が多い職場では労働基準局対策でそうした方が良いらしいのですが、女子社員も「ラッキー」くらいの気持ちで休んでいました。

そういう生理休暇の時は、係長や課長補佐、人が足りない時は課長までが外回りの応援をしてくれました。

生理休暇の時は課長も半強制的に休まされていましたので、当たり前の雰囲気があり、休みやすかったようです。

当然、男子には生理休暇はありません。

でも有給休暇は取りやすかったです。

僕が課長を好んでいる事は公然の秘密で、おそらく課長の耳にも入っていたと思います。

僕の気持ちを知りながら、特に僕に対するガードが堅いのは、多少は僕に異性を意識しているのかなと思いました。

それとも本当に僕が嫌いなのか苦手なのか。

「マジ、嫌われてるかも?」

と同僚の女子に愚痴ると

「そうかな?見方によってはお似合いなんたけどな」

とのお返事。話の流れで

「機会があったら、ヤりたい?」

と言われ

「もちろん」

と答えました(笑)

「機会を作ってあげよっか?」

「お願いします」

と半ば冗談半分で話していました。

しばらくして、流行りだという事で「女子会」を企画したらしく、当然男子はオフ。

女子だけの飲み会、しゃべり会なんだけど、係長や課長補佐は家庭持ちなので不参加。

外回り担当の女子3名と愚痴を聞く役目として課長が参加して、4名の女子会が行われました。

女子会は若くて経験の薄い女子3名が、結婚及び離婚経験のある課長に根掘り葉掘り、聞いていく形式で進行したようです。

課長に

「男無しで寂しくないですか?」

とか

「性欲とか無いんですか?」

みたいな事を聞きながら課長のプライバシーにズカズカ入っていき、やや歳上の課長が面白く答えていたようで、課長も時には(課長曰く、どうしようもない時は)オナニーしてるようでした。

「あの課長が自分で慰めてる?」

と嬉しく思いました。

1回目の女子会は、和気あいあいと終わったらしく、その後の職場の雰囲気はかなり良くなりました。

その後、3週間ほど経ち、2度目の女子会。

この時に女子から

「機会を作ってあげるから、しっかりヤりな」

と言われました。

機会を作るって?しっかりヤりなって?と戸惑いつつ、女子からのメールを待ちました。

今回の女子会は離れ座敷の焼肉屋さんで、部屋が孤立していて、プライバシーが保たれているらしいのです。

「受け付けに話してあるから、会社名を言って案内してもらいな」

とメールがきました。

いそいそと、ウキウキと受け付けに行き、社名と名前を言うと

「伺っております。どうぞ、こちらです。ごゆっくりお楽しみください」

だって。

そっと中の様子を窺うように静かに引き戸を開くと受け付け嬢(昔)は頭を下げて戻って行きました。

足音を忍ばせて、中を進むと目隠しをされて、パンツのみのいたいけな姿の課長に3名の女子が群がっていました。

一人は課長の頭を股に挟んで両腕に脚を絡め、いわゆる拘束状態にして、一人は課長のたわわな乳房を揉み捲り乳首を下から上に擦り上げていて、もう一人は課長の股間に入り込み課長の陰部をパンツの上から激しく掌で刺激していました。

女が女に犯されているような景色でした。

「あっ、あっ、だめ。やめなさい、あっ、あっ、」

言葉では拒否してるのに抵抗しないし、だらしなく両腕は身体の脇に投げ出され、顎が上がり息は乱れ、腰は奇妙な動きを繰り返していました。

「課長が、こうすると気持ちいい、逝けるって言ったんですよ。私たちがお手伝いしますから、久し振りに逝きまくってください〜っ」

「膣よりクリでしたよね?こんな感じですか?」

などと3名から課長の返事など求める事もなく、矢継ぎ早に課長に声が掛かります。

「初めてクリを舐められたら頭の中が真っ白になったんですよね?舐めましょうか?」

と一人が僕に顎で課長の股間を指し示しました。

もう一人は唇に人差し指を当て

「しーっ」

というポーズをしました。

課長の股間に掌を当てていた女子が課長のパンツに指を掛けると課長は

「だめだってば、汚ないよ」

と力なく言いながら腰を浮かせました。

課長の脚からパンツが引き抜かれました。

「わ〜っ、こんな、ぐちょぐちょになるんですか?これ、こんなだよ」

と課長のパンツを3名で見ているような演技。

実は課長のパンツは直ぐに僕に渡されていました。

「じゃ、課長。課長のクリ、味合わせてもらいます」

と一人が僕の肩を叩きながら言いました。

僕は課長の両脚の間に正座した姿勢から頭を下げて課長のクリトリスを舐めました。

一瞬課長の身体に緊張が走ったのが分かりました。

「こんな感じですか?こうしろ、ああしろって指導してくださいね。せっかくの機会ですから」

「舐めあげるっていうか、下から上に行った方が良いですか?クリを唇で包んで吸った方が感じませんか?私はソッチですけど」

「私はおまんこを舐めて貰いながらチューッて吸われると逝っちゃう」

などと声が掛かると課長は

「良いよ〜っ気持ち良い〜っ、逝きそう〜、あ〜っ」

と更に股を広げて膝を課長の胸元まで引き上げました。

課長のお臍が呼吸するように動いていて、僕が顔を上げると課長のおまんこもアナルも良く見えました。

課長は

「もっと続けて〜、お願い〜」

と言いました。

僕は課長の希望を叶えました。

「あ〜っ、あ〜っ、あ〜っ、あ〜ん。逝っちゃう、逝っちゃう、逝っちゃうよ〜っ」

と叫ぶのでクリトリスから離れておまんこを舌で何往復かしてから、アナルを舐めました。

僕が課長のアナルを舐めているのが分かると女子は課長の足首を課長の頭の左右まで持って行き、まんぐり返しの姿勢にしました。

そして

「課長、気持ち良いですか?」

と聞くと課長は

「気持ち良い〜っ」

と答えました。

「課長、フェラしたこと、あります?」

「ある、あるよ〜っ」

「今、最新の本物そっくりのディルドがありますから、彼氏のチンポだと思って、フェラして見せてください。私たちも勉強しますから」

と僕の肩を叩きながら言いました。

完全勃起ではなく少し余裕がありました。

半勃ちに近い勃起率で、女子3名に見られているのが恥ずかしい位でした。

僕は半勃ちチンポを課長の唇に触れさせると課長は口を開いて僕のチンポを迎えようとしました。

舌が伸びてチンポの先にまとわりついて、舌先がペロペロとチンポは味わうかのように這い回りました。

唇がチンポの頭に被さると課長の頭が静かに前後に動き始め、次第にスピードが上がりました。

女子によって課長の乳房は揉まれクリトリスは小刻みに震わされています。

課長は僕のチンポをくわえています。

「課長、このディルド、課長の中に入れてあげましょうか?」

「入れて、入れてください」

「じゃ、ワンワンになってください」

と四つん這いになるように勧めると課長は四つん這いになってお尻を掲げました。

女子の一人が僕のお尻を叩いて

「行けっ」

と催促しました。

思わず課長の腰に両手を置くところでしたが、女子が止めてくれました。

僕は根元も持たずに課長のおまんこに先っぽを宛がうと課長の方からチンポを迎え入れてくれました。

僕は、ゆっくり課長の中を進みました。

ゆっくり引き返しました。

「課長、ゆっくりで良いですか?激しい方が良いですか?」

「逝きたい、逝きたい〜」

「じゃ、激しく行きますね」

と僕の顔を見ながら課長に言いました。

僕は課長のおまんこを突きながら女子たちに合図を送ったのです。

「じゃ、課長。仰向けになって脚を開いてください」

僕は正乗位の姿勢で課長に重なり、激しく腰を打ちすえながら、課長を抱き締めました。

課長は不審に思ったようですが、快感には勝てないようで僕にしがみつきました。

「あん、あん、逝くっ逝くっ逝っちゃう。あ〜っ逝っちゃう〜っ」

課長の身体が仰け反り1度、上がった腰が下がった時、僕は課長の中に放出しました。

放出し終わっても僕のチンポは衰えず、再び課長のおまんこを突き始めると、早くも課長の喘ぎが始まり、課長は僕の身体を引き寄せ、僕の腰に両脚を巻き付け僕の下から腰を突き上げました。

「あ〜っ、はふん、はふん」

と課長が逝きそうになると女子が課長の目隠しを外しました。

焦点が定まり僕の顔を認識した時、ショックからか課長は激し過ぎる位に逝きました。

グッタリした課長に僕は身体を預け、課長の顔を見つめていました。

しばらくして、課長の瞼がゆっくり閉じ、ゆっくり開きました。

「祐司君?祐司君に逝かされちゃった」

僕が黙っていると課長は

「ねえ、キスしなさい。早く」

と言うので唇を寄せると課長の方からキスしてきました。

「ねえ、どこから?」

「誰の企み?」

「なんで?」

「これから、どうするの?」

「せっかく冷めていた身体なのに」

「どうするの?」

「どうしよう?」

全部、課長の独り言です。

「成り行きに任せれば良いんですよ。課長が良ければ、また、すれば良いし。祐司が課長に抱かれたいなら、課長の写メを口実にして抱いてもらえば良いし」

「課長は私たち女子に逝かされて、祐司にも逝かされて、祐司のチンポ、くわえて、中出し許して。笑える〜っ、こんなんで、どうしようだって」

ということで、僕が課長から離れていかない限り課長は僕に付き合ってくれることになりました。

女子3名はしきりと

「課長のことを思い慕う祐司と、まだ若いのに女を棄てたみたいな課長を思ってのこと。キューピッドみたいなものです」

と弁解してましたが、撮った写メは

「御守り」

として保存するとの事。

なにせ課長だからね。

- 終わり -

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