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投稿:2015-07-18(土)10:00

先生やクラスメートのいる隣の部屋で彼女とエッチ

この体験談のシリーズ一覧
1:出会い系で知り合った大人しい短大生の子を3年間セフレにした
2:先生やクラスメートのいる隣の部屋で彼女とエッチ

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ひろあきさん(30代)からの投稿

前回の話:出会い系で知り合った大人しい短大生の子を3年間セフレにした

私が高校3年生のときの初体験を書かせてもらいます。

当時、K県の田舎の進学校に通っていました。

1学年5クラスしかない中、理数科のクラスに入学していたため、男子31対女子9人という比率の出会いがないクラスで、3年間クラス替えもない生活を経験しました。

そんな高校2年生の時、同じ理数科の女の子と付き合ってはみたものの、手を繋ぐ程度で、キスはおろか抱きしめることさえないまま破局しました。

破局の原因は、同じクラスの男子に寝取られるという衝撃的な出来事でした。

女性への不信感を募らせつつ青春の悶々とした日々を送っておりました。

(ちなみに寝取った男子は大学時代にストーカーで逮捕され、全国ニュースにもなっておりました。今は別の県で働いているようですが・・・)

さて、そんなとき、クラスの中でもルックスは悪くないし暗くもない、そこそこ友達もいる俺(自分で言うか?)は、親の影響もあってパソコンが好きだったのでパソコン部に入部していました。

今でこそインターネットは当たり前の時代ですが、当時は家にパソコンもない時代。

ましてやインターネットは、パソコンオタクがテレホーダイという深夜時間帯に定額で利用するような時代で、ネットは一般市民とは無縁のものでした。

そんな時代、私はませており、インターネットに興味があり、家のパソコンでは電話代が高く怒られてしまうため、学校のパソコン部を利用して電話料金で接続するインターネットをほぼ独占して使っていました。

部の顧問からは電話料金が高すぎる(確か10万円を超えていた)とのことで、しょっちゅう怒られていましたが知らぬ顔を通しておりました。(しかも幽霊部員だったし)

そんなある日、パソコン部に入りたいということで、まゆみが入部してきました。

学年は1つ下の後輩。

決して可愛いわけではないけれど、ブサイクでもない中の中〜下くらいの女の子でした。

ただ愛想がよく、誰にでも話かけて会話する気さくな女の子という第一印象でした。

ある日、彼女の方から話しかけてくれ、気さくな人柄に惹かれながらも、彼氏とうまくいっていないとの相談も受けている良い人な俺がしばらく続きました。

ところが出会って3カ月経ったある日、いきなりまゆみが

「彼氏と別れたい。彼氏は体しか求めてこないからどうしたらいいの?」

という話を切り出されました。

童貞の俺は、まゆみとは付き合いたいというよりセックスしたい気持ちのほうが先走り、とりあえず相談に乗りつつ彼氏の愚痴を1カ月くらい聞く毎日。

まゆみとの微妙な関係が続いたある日、まゆみから

「ひろあきのことが好き」

ってことで告白されました。受験生だった俺は、

「受験があるため付き合えない」

なんていうかっこいいセリフを気取りながら、内心セックスしたい気持ちでいっぱいでした。

後から聞いた話ですが、まゆみは俺のことがルックスで気になっており、俺と知り合いになるためにパソコン部に入部したとのことです。

(そのとき彼氏おったよね・・・?)

さて、少し時間をおいてまゆみに

「付き合おう」

と返事して交際スタート。

ディープキスも後輩のまゆみに教えてもらうなど、終始後輩にリードされた交際でした。

そんなある日、同じパソコン部の部室の中で抱き合ってキスする中、まゆみから

「そろそろエッチしようよ」

ってことで切り出されました。

突然でびっくり、かつ喜んで承諾した俺は

「じゃあ今すぐしたい、今しよう!」

ってことでまゆみに返事しました。

部屋の位置関係をお話すると、パソコン室は学校の校舎の一番端の角部屋にあるのですが、その一つ手前の部屋がパソコン用のルーターやハブ、コピー用紙などが置いてある「準備室」になっており、俺とまゆみは準備室に二人きりでいます。

「誰もいないからやっちゃおう!」

ってことで、手早くまゆみのおっぱいをモミモミしつつ、どうしていいかわからない状態の俺です。

(AVもほとんど見たことなかったし)

一方のまゆみは、手慣れた様子で俺の制服のベルトを下ろし、ズボンのチャックから素早くチンコを取り出し、いきなりのフェラ。

ジュボジュボジュボ、ジュルルルル〜。ジュル・・・。

卑猥な音を立てながらいきなり吸引されるチンコに俺は大興奮。

この世の快楽かと思うくらいの快感が襲ってきて、1分も我慢できず、射精しそうになるも必死で我慢。

フェラチオがこんなにも気持ちいいなんて、そのときは死んでもいいと思いました。

まゆみはキスをしながら、またまた手早く自分のショーツを下ろして、騎乗位の体勢でいきなり俺のチンコをマンコに挿入してきました。

挿入された瞬間の「ニュル」っとした感覚は、ハンドシェイクでは味わうことのできないもので、ねっとりとちんこを包み込む感覚は今でも忘れられません。

ひたすらに上下に腰を振り、小さな声で

「あん、あん、気持ちいい、もっと動くね」

と感じつつ動くまゆみと、なすがままに感じる俺のコントラスト。

俺も

「ああああ、やばいイキそう」

っていう声をあげていたその瞬間、隣のパソコン室に先生と友達が部活にやってきてしまいました。

そう、部活が本格的に始まる時間になったのです。

一瞬で凍りつくまゆみと俺ですが、迅速に状況把握を実施した俺。

この準備室は内側からカギをかけてあるため、すぐにはバレないと予想してセックスを再開。

幸いカギが閉まってるため、友達も

「職員室に鍵取りにいってくるわー」

ってことで入室することもなく、まゆみと俺は安心して上下に腰を振り続けました。

「やばい逝っちゃうかもしれん、どこに出したらいい?」

と小言であえぐ俺。

まゆみ「危ないから抜いて出して、抜くならどこでもいいよ」

そんな会話しながら、準備室のカギが見つからず、顧問の先生も準備室に誰かいるんじゃないかと怪しんでいる真っ最中、

「もしいるなら開けてくれー」

と先生の声。

「やばいやばい、どうしよう、どこに出したらいい?」

ってまゆみに質問するもまゆみも、外の状況が気になってしまい、腰は動かしつつも顔面蒼白で不安そうな彼女。

結局、俺はまゆみの了解もなしに我慢できずに、気づけば中出し。

「どうしよう、どうしよう、中に出したし、人が来たらやばいし、とりあえずここから出なきゃ」

まゆみ「とりあえず中に出したんだから、匂いとかは最低限で大丈夫でしょ、あとはパソコン室とは逆のベランダに脱出して何食わぬ顔で部活に出よう」

ってことで、比較的冷静なまゆみのマンコから精液が垂れるのを自分でぬぐいつつ、まゆみはショーツをはいて俺と一緒にベランダに脱出しました。

1分後、カギを探してきた友達がパソコン準備室に到着。

カギを開けると、開口一番

「イカくせ〜、誰かオナニーしただろ?」

ってことで先生も準備室にやってきて、一大事。

間一髪そこで俺らがセックスしていたことはバレませんでした。

(その後、エロ大好きなパソコン部の友達に被害容疑がかかってしまったことは今でもお詫びできない事実です)

その20分後、何食わぬ顔でパソコン室、準備室に顔を出した俺とまゆみ。

「何かあったん?めっちゃ臭くない?」

ってことで、付き合ってることは周知の事実だったので、野次馬のごとく二人で部活に顔を出しました。

そんな初体験でした。

ちなみに大学受験を控えていた俺は、この一件でまゆみから

「生理がこない、どうしよう」

と1カ月後に打ち明けられ、受験勉強どころではなくなってしまいました。

結婚して働いて家庭を作らなきゃ、親にはなんて説明しようか・・・等、精神的に不安な日々を過ごしておりました。

そんな生理予定日から2週間ほど遅れた頃、まゆみから連絡があり、生理不順ってことで事なきを得ました。

さて、こんな初体験と妊娠騒動はありました。

私とまゆみはセックスに目覚めてしまい、受験勉強そっちのけで、県庁所在地のラブホテルまで高◯生ながらにチェックインして、朝から晩までやりまくってました。

そんな俺は、運がよかったのかたまたま直前に目を通した箇所が出題され、ラッキーだったのか地方の国公立大学に合格しました。

合格を期にまゆみとは、大学生と高◯生ということで遠距離恋愛になりました。

またその話も記載したいと思います。

長文・駄文を読んでいただきありがとうございました。

- 終わり -

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