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投稿:2014-09-26(金)10:00

痴漢やレイプは女性に隙があるのが悪いと思ってた

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京都府/T.Hさん(20代)からの投稿

私の名前は仮にTといたします。歳は二十歳です。

今年に私は信じられない体験をしました。

近頃いろんなとこで痴漢やそういうことがニュースで取り上げる中、私は「隙があるのが悪い」「本当に嫌がってなかったのだろう」と言っていたりしました。

私は背が高く、髪が長くほっそりとしたモデル体型でありながら男性が苦手ということがあって、今まで彼氏ができたことがありませんでした。

それである日、バイト帰りの夜22時頃。

いつものように短パン、半袖の上に長袖の上着を羽織っている感じで音楽を聞きながら、"まだ家につかないかな"としていました。

元々人通りがないところで、22時頃など車なんて10分に2台通るか通らないくらいのものです。

黒いワゴン車が来るなと思った私は端に寄りました。

すると、私を通り越したところでいきなり止まり、中から2人20代くらいの男性が出てきて腕を掴まれました。

「うわ、可愛いじゃん!こんな夜に一人で歩いてたら危ないやつに連れていかれますよー」

なんてニヤニヤと笑いながら腰を引き寄せてきた男に私は青ざめ、逃げないとと思って男から離れようと抵抗しましたが男の力というものはすごく強く、片手は私を抱き寄せている男に、もう片方はもう一人に掴まれて怖くて泣きそうになりました。

「おい、誰か来る前に乗せろ!」

と言う運転手らしき声に2人は返事をして、身長が175くらいありそうな高身長の人が手を離すと突然私を抱き上げ、暴れる私を車に投げ込むようにいれられました。

「わ、わたしどうなるんですか・・・!?」

やっとの思いで出た言葉は自分の心配です。

すると男はニヤニヤと笑って

「さぁ?」

と言うだけで、私はそれ以上のことは何も言えず黙り込んでしまいました。

ワゴン車から降ろされて3人がかりで小さなビルみたいなところに入り、ある一室に入れられたらそこは10人近くの男性とベットや撮影機材のようなものが。

吐き気さえしてきて警察にと思うとカバンは男が持っていて、逃げようにも入ってきたドアはさっきの男が3人。

窓らしき場所には大きな黒いカーテンがあって、ここに来るまでにエレベーターに乗ったのですが多分4階か5階くらいなので、飛び降りなんて考えられずに俯きました。

「名前は?」

そう聞かれ、何も言わないと顎を掴まれてまた名前を聞かれたので偽名を使いました。

だけど、鞄の中から財布を出されて住居カードという生年月日や名前、住所が書かれているカードを見られ、写真を撮られました。

カバンと財布を取り返そうと、男の元に走って手を伸ばせば後ろから抱きつかれ、そのまま抱き上げられました。

「離して!やめて!!」

そう叫んでも離してくれず、離してくれたのはベットの上。

そのまま押し倒され、腕をもう一人の男に手錠をされてベットに繋がれると数人の男が動きだし、カメラの前に立つ人やデジカメみたいなものを持つ人、服を脱ぎ出す人と数えて16人いました。

「お願いしますやめてください・・・・・・お金なら財布からとっていいから」

「いや、いらねえし。逆にこっちが金やるし」

「いらないっ!」

涙が溢れ出すと服を破かれて短パンも脱がされ、下着姿にされるとまるで焦らすように秘部に触れ、もう一人の男が近づいてくると上に下着をずらして突起にしゃぶりつかれました。

嫌だと言う私にお構いなしに男が群がってきて、いつの間にか下着さえも外され、胸や秘部や責められて何が何だか分からなくなりました。

「ほらTちゃん見て見て、こんなに濡れてるよ?気持ちいいんだよね?」

「気持ち悪いっ!」

「嘘ついちゃダメだよー、ほらTちゃんのいやらしいおま○こ舐めてあげるからね」

と言いながら秘部に入ってきた舌に身体を震わせた私。

じゅるじゅると水音が聞こえて力が抜けていくと、手錠が外されて一度男たちが離れ、何か話し始めました。

私の疼く秘部に初めてでこんな・・・と思っていたら足を引っ張られ、キングサイズぐらいのベットの真ん中に連れられると、隣に男が寝転びました。

上に乗せられて背中と後頭部を押さえられ、前屈みにされれば胸をしゃぶられました。

「ちょっ・・・や、やだぁ!これ犯・・・んん!」

顔を上げさせられ、口の中に男の自身を突っ込まれた。

腰を動かして私の口の中を堪能する男に思わず吐き気さえした。

それで後ろから誰が一番とか二番とか話しているのが聞こえてくると、胸をしゃぶられ、口を犯されている私にはどうしようもできず、口の中に精液を出されると思わず飲み込んでしまった。

イチモツを秘部に擦りつけてきた男に私は叫びました。

「お願いしますやめてください!私は初めてでっ・・・だから!!」

そう言った私に男は嬉しげにニタニタと笑いながら言いました。

「今から処女の貫通式やりまーす!16人の男のザーメン受け入れて喘ぐ女の子でぇーす!」

ビデオカメラを手に近寄ってきた男は、イチモツを秘部に入りそうになっているところを撮りながらいきなり奥までズボッと入れてきました。

あまりの激痛に声さえ出なくて、それでも休みはないとばかりに口の中にイチモツを入れられ、秘部から水音が聞こえてくるとなんだか気持ちいいとさえ思えてきました。

もっと・・・もっとと求めてしまい、私は侵されているというのに喜びました。

こんなに男性に寄られて私の身体をめちゃくちゃにしてくれてると思うと興奮しました。

「ん、やぁっ・・・もっと・・・もっと奥ついてぇ!」

どんどん入れ替わって一気に男16人の精液を秘部や口で受け入れ、しばらくしたらお腹はいっぱいいっぱいになり、身体も口も精液で汚されて、もっと汚されたいとばかりに私は男の足に擦り寄りました。

「もっといやらしい私を犯してください」

もうペットになりたいというくらいに性行為が大好きになった私は、また男たちに穢されていきました。

何度やったかわからないくらい。

朝までやると私はそのまま部屋に残され、男たちが出ていってからしばらく一人でぼーっとしていました。

すると男が服を買ってきてくれて、シャワーを借りたりして服を着ました。

携帯の番号を交換して家に帰ってから、私はそれから性処理のペットのように毎日いろんなことをされました。

電車に痴漢されやすい服装をさせられ、下着はつけさせてもらえず、知らない男に電車で触られたり外で犯されたりと色んな場所でして私は幸せでした。

それが3ヶ月くらい続きましたが、男たちは次の女を見つけて私との関係は終わりました。

それから思いました。

乱交でこんなに幸せになれるんだって。

今は普通にバイトしたりしていますが、あの時の快楽が忘れられず、今度は一生私を奴隷にしてくれるような男性と出会いたいです。

あと、最近知った話なのですが、私が輪姦されていたりした動画全てはどこかのサイト上にアップされているらしいです。

これは私の思い出として大切にして行こうと思います。

あと、これは実話です。

- 終わり -

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