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投稿:2015-12-12(土)20:01

肉食系の人妻から教えてもらったテクで、お嬢様風な人妻を開発した

この体験談のシリーズ一覧
1:人妻から教えてもらったテクをネカフェの爆乳店員に無理やり使った
2:肉食系の人妻から教えてもらったテクで、お嬢様風な人妻を開発した

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東京都/田中さん(20代)からの投稿

前回の話:人妻から教えてもらったテクをネカフェの爆乳店員に無理やり使った

ネカフェで知り合ったサチコが看護学校を卒業してからも、俺たちは二日と空けずにセックスしていたが、やがてその間隔は三日おきになり、やがて週に一度となっていった。

男女の仲になってから、ずっとサチコのところに転がり込んで世話になっていたが、病院勤めを始めたサチコの生活は不規則で、夜勤もあったせいもあってスレ違いが多くなっていた。

その頃の俺は、セルフのコーヒーショップでバイトをしていて、そんな時に出会ったのが、バイト先の先輩の志乃だった。

志乃はいかにも清楚なお嬢さん育ちという感じの華奢なボディラインの女性で、少し茶色に染めてポニーテールにした長い髪と白い肌が特徴的で、薄化粧なのがいかにも清楚な感じを醸していた。

美人で魅力的な女性ではあったが、左手の薬指に指輪が光っていたので、結婚していることは直ぐにわかった。

お嬢さん育ちでありながら、志乃は店内をクルクルとリスのように動き回り、よく働く先輩だった。

周りの店員ともあまり無駄口を叩かず、それでいて無愛想なわけでもなく、いつも店内に目配りをしていて、お客さんが一人出て行くたびにテーブルを拭きに行っていた。

俺たち一般のバイトと、ネームプレートの色が違うのは、その努力の積み重ねの証だった。

「お疲れさまです」

シフトの時間帯が同じだったその日、俺と志乃は同じ時刻に店を出た。

駅までの道のりを一緒に並んで歩いているときに、駄目元で志乃に聞いてみた。

「どこかで、お茶でも飲んで帰りませんか?」

そう言ってみると、志乃は自分の左腕にはめた腕時計に目をやると言った。

「うん、いいよ。旦那が帰ってくるまで、まだ、時間あるし」

俺たちは地下鉄に乗って、ターミナル駅まで出ると、駅地下の喫茶店に入った。

「さっきまで、コーヒーショップに居たのに珈琲を飲みに喫茶店に入るなんてヘンですね」

そう言うと、志乃はコロコロと鈴のように笑った。

話をしてみて、志乃は俺より二つ年上だとわかった。

店の先輩だと知っていなければ、見た目からは俺より年下だと思ったと思う。

その時、志乃の携帯がら電子音が短く響いて、メールか何かの着信を告げた。

志乃は携帯の画面を見た後で、視線を俺の方に戻すと言った。

「旦那からだった。今日、ご飯いらないんだって・・・」

携帯を肩の高さまで持ち上げて、少し振るようにしながらそう言うと、志乃はなんだか寂しそうな目をした。

「それなら、今から飲みにいきませんか?」

誘ってみると、志乃さんjは一瞬躊躇ったが、次には大きく頷いた。

「うん、そうしよう!」

そう言って、俺ににっこりと笑顔を向けた。

駅を出て、繁華街の一角にある居酒屋に入った。

志乃は、最初から日本酒を頼んで、グイグイ飲み始めた。

店を出る頃には、すっかり千鳥足だった。

俺の肘に自分の腕を絡ませてきている志乃を見て、俺は思い切って駅に戻る途中にあったラブホへと足を踏み入れた。

「あー、田中くん、いけないんだぁ・・・」

呂律の回っていない舌で志乃が言ったが、俺は少し強引にどんどんと奥へと進み、受付で鍵を受け取ると、ホテルの一室の扉を開けた。

志乃の身体をベッドに横たえて、自分はパンツ一丁になると、志乃の服を脱がせ始めた。

ブラウスのボタンをひとつずつ外すと、ベージュのキャミソールが見えて、清楚なはずの志乃が何だかエロかった。

上半身を起こして、足を伸ばした状態でベッドに座らせ、上半身を裸にすると、もう一度ベッドに寝かせてスカートを脱がせた。

パンストを破いてしまわないように慎重に脱がせると、そこには下着一枚の姿で横たわるビーナスの姿があった。

おっぱいは大きくないが、乳首はきれいなピンクのままで、呼吸のリズムとともに胸が小さく上下に動いていた。

下着を足から抜き取って、自分も素っ裸になって志乃さんの細い身体に覆いかぶさろうとした。

すると、志乃は薄っすらと目を開けて、両腕を胸の前に交差させると自分の胸を隠すような仕草を見せた。

"萌え〜"

俺の興奮は一気に高まった。

だが、急いてはことを仕損じる。

俺はゆっくりと志乃に唇を重ね、甘い甘い口付けを交わした後、身体を志乃さんの下半身のほうにずらしていくと、膝を立たせて足を開かせた。

志乃の股間は人妻らしく、すでに愛液が薄っすらと滲んでいて、亀裂に舌を触れると舌先と秘所の間に粘ついた液が糸を引いた。

丹念に割れ目に沿って舌を這わせてから、窮屈そうに包皮から顔を出した敏感な蕾を舌で攻めた。

「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」

舌の動きに合わせて志乃さんの喘ぎ声が大きくなっていく。

声が高まったところで舌の動きを早くすると、志乃はあっという間に昇天した。

志乃の隣に身体の位置を動かして、抱きしめてやると、志乃は俺の耳元で囁くように言った。

「ありがと。すごく、気持ちよかった」

俺が再び唇を重ねると、志保さんはそれに応えるように舌を絡めてきた。

大人の人妻のキスだった。

俺はそのまま志乃に覆いかぶさって、濡れたままの亀裂に怒張したものを挿入すると、志乃は俺に下からしがみついてきた。

眉間に皺を寄せながら、快楽に流されるのを抗うような表情を見せた志保さんに新たな興奮を覚えながら、俺はゆっくりとピストンを繰り返し、一気に引き抜くと志乃の白くて平らなお腹に熱い滾りをを放出した。

「いっぱい出たね」

志乃は、自分のお腹に飛び散った精液を少し指先で掬ってから、自分の鼻先に近づけて匂いを嗅ぐと、俺に視線を向けていった。

「オスの匂いだね」

ベッドに隣り合わせに横になって、とりとめもない話をした。

志乃は、自分の夫のことを何も言わなかったし、俺も敢えて、その話題に触れようとしなかった。

けれども、志乃が俺の腕に頭を乗せて、こう言った。

「こんな優しいエッチがあるんだね・・・」

「旦那さんとは、こうじゃないの?」

それを聞いた俺は、思わず聞き返してしまった。

すると、志乃は少しため息をつくようにしていった。

「あの人は、挿れて出すだけ。男の人に気持ちよくさせてもらったの、久しぶりなんだ・・・」

そんなことを始めて身体を重ねあった俺なんかに言ってくれたので、俺はもう一度志乃の股間に手をやると、指で優しくイカせた。

志乃が俺の腕にしがみつくように身体を密着させながら、俺たちはホテルを出た。

別れ際に、志乃はもう一度俺の耳の後ろに唇を寄せると言った。

「ありがと」

それから志乃は、俺から離れて歩き出し、駅の改札を通っていった。

駅の階段に差し掛かるとき、志乃は俺のほうを振り返り、俺がまだ見送っているのを確かめると、胸の前で小さく俺に手を振った。

俺はズボンのポケットに片手を突っ込んだまま、もう片方の手を振って微笑み返すと、志乃は階段を上り始め、やがて俺の視界から消えた。

それからは、志乃とバイトのシフトが一緒になることが多くなった。

シフトを組んでいるのは志乃なので、俺には志乃が意図的にそうしているのだとわかった。

それでも、しばらくは俺の方から志乃を誘うことはなく、それまでと変わらないバイト生活が続いた。

二週間ほど経ったとき、店を出て駅に向かって歩いていると、志乃が後ろから走って追いかけてきた。

「田中くん、今日も旦那が遅くなるって言っているんだけど、ご飯食べて帰らない?」

俺に断る理由はなかった。

その日は、食事をしていても、志乃はソワソワして何だか落ち着かなかった。

だから、食事を早々に切り上げて、ラブホテルに向かうとやっとホッとした表情を見せた。

その日も優しく全身を愛撫して、舌と指で何回か絶頂の淵に導いたあと、ゴムをつけて挿入し、ゆっくりと中の感触を味わった後で果てた。

シフトが同じになる日は週に3回か、4回あったが、夕刻早めに終わる早番のシフトで一緒になることは週に1度か2度だった。

早番のシフトの度に、俺たちは食事をして帰るようになり、やがて食事もせずにホテルに直行することのほうが多くなった。

逢瀬を重ねるごとに感じ方がエロくなっていく志乃を見て、俺もかつての派遣先で知り合った人妻と培ったテクを少しずつ使うようにしていった。

俺は、志乃の身体を開発することに決めたのだった。

最初のうち、イクときは手のひらで口を覆って身体を小刻みに震わせていただけの志乃だったが、感度が増すと、大きく身体をのけぞらせて果てるようになっていった。

それからは、絶頂を焦らして、お嬢さまの志乃が口にするとは到底思えない、淫らな言葉を言わせるようにした。

「ほら、言って」

「そんな・・・」

「言わないなら、やめちゃうよ」

「いや、やめないで・・・」

「それなら、早く言って」

「あぁ、恥ずかしい・・・」

「ほら・・・」

「田中くんの・・・、田中くんのおちんちんを挿れて・・・」

「どこに?」

「私の・・・、私の・・・、あぅっ!」

最初は、言わなくても挿れてやった。

「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」

突かれるたびに、志乃は声を上げた。

中イキを覚えた頃から、挿入はできるだけ控えるようにして、クンニと手マンで三回は絶頂に導いた。

「どこが気持ちいいの?」

「そんなこと、言えない・・・」

「言わないなら、やめちゃうよ」

「意地悪しないで・・・」

「やめていいんだね」

「いや・・・」

「どこが気持ちいいのか、言ってごらん」

長い沈黙の後、俺が股間を舐めるのをやめると、志乃は慌てたように言った。

「クリ・・・」

「クリがどうしたの?」

「クリが気持ちいいの」

「クリってどこのこと?」

志乃さんは手で自分の股間を指差そうとしたが、俺はその手を押さえて、舌の動きを高速モードに切り替えた。

「はぅっ」

志乃さんが胸をそらし、白い喉を見せて高まり始めたところで、また聞いた。

「クリって、どこ?」

「あぁ、やめないで!」

「どこ?」

「クリトリス!クリトリスをもっといじめてぇ!」

叫ぶように言う声を聞いた俺は、志乃を次の絶頂へと導いた。

「ひぃーっ!ぎもぢい゛ぃー・・・」

志乃は無意識に手を自分の乳房に当てて、揉みしだいていた。

長い長い前戯が終わる頃には、志乃の声は少し枯れていて、ベッドの上でぐったりとしていた。

しかし、再び股間を刺激し始めると、志乃は飛び起きて俺を押し倒すと、今度は俺に覆いかぶさってきた。

最初のうちは拙いフェラで、そっと舌を伸ばして恐る恐る舐めていた。

けれども身体の向きを入れ替えさせて、シックスナインになり、俺も志乃の腰を引き付けてクンニを施すと、俺にしゃぶりついて来るようになった。

自分から俺を根元まで呑み込んで、初めてお口を汚して弾けたときも、志乃は躊躇うことなくゴクリと俺のエキスを飲み込んだ。

「お口で受け止めたのも、飲んだのも、田中くんのが初めてだよ」

そう言って、優しく俺の目を見つめる志乃は、天使のように微笑んだ。

けれども、天使の笑顔よりも隠微なメスの表情にとり憑かれた俺は、志乃を開発し続けた。

いつからか、俺は志乃を呼ぶときに、"さん付け"から卒業していた。

「志乃、さぁ、自分でそのビラビラを開いてごらん」

そう言われて、素直に自分から四つん這いになってオナニーを始めるようになった頃には、志乃はベッドで抱き合うだけでぐっしょり濡れるようになっていた。

俺に言われるがままに敏感な蕾を捏ね回し、果てたところで俺の手マンで四つん這いのまま愛液を飛び散らせる。

「あぅ、あぅ、あぅ・・・、イク・・・」

「イキたい?」

「イキたい!」

「イクときはイクって言うんだよ」

「あーっ、いい!それ・・・、それ・・・、ソコなの!

「勝手にイッたら駄目だよ」

「あーっ、でも、もうイッちゃう!」

俺が指の動きをゆっくり目にさせると、志乃は俺の手に自分の亀裂を押し当てるようにしてきた。

「あぁ、やめないで!このまま、最後まで・・・」

「最後まで、なに?」

「最後まで・・・」

「なに?」

「イ、イカせて・・・。お願い!イカせてぇ!」

俺は指をずっぽりと蜜壺に埋め込むと、クリを捏ねながら、掻き出すように手を高速で動かした。

「あが、あが、あが、イグぅー」

「いいよ。イッて、いいよ」

「あー、もう駄目!あ゛ー、イグ、イグ、イグっ、あがぁー!!!」

志乃は背中を反らせ、全身を痙攣させて枕に顔を突っ伏すと、そのままピクリとも動かなくなった。

大量の潮でベッドのシーツを濡らしながら、志乃はそのまま気を失っていた。

「田中くん、すごいよ・・・。こんな風になったの初めて・・・」

目を覚ました志乃は、俺の脇腹に唇を寄せながら言った。

横になったまま、上目遣いに俺を見る志乃の目は、少しトロンとして、時々余韻のように彼女の身体は震えていた。

俺は今度は志乃の上に覆いかぶさった。

膝の裏に手をやって、M字に脚を開かせて、絶頂を迎えてまだ乾いていない亀裂に一気に挿入した。

「はぅっ!」

志乃は喘ぎ声を上げて仰け反ったが、トロンとしたままの目を向けながら俺に言った。

「田中くんが、私を女にしたんだよ」

俺と正常位になって繋がりながら、志乃は下から抱きついてくると言った。

「優しくして・・・」

ご要望にお答えして、俺は志乃の中をゆっくりと前後に動かし始めた。

「き・・・、気持ちいい!」

苦しそうにに喘ぎながらも、志乃は両目をギュッと瞑りながらはっきりとそう言った。

片腕でベッドに身体を支え、スローなピストンを繰り返しながら、俺は空いたほうの手で志乃のふっくらとした乳房をもみ、ピンと硬くなった乳首を弄んだ。

「あー、あー、あー」

俺の手が新たな性感帯に伸びるたび、志乃は気持ち良さそうに声を上げた。

そのうちに、志乃の身体がビクンと震えて、志乃の口から大きく息を吐く声が漏れ出た。

「はぁー・・・」

「イッたの?」

尋ねると、志乃は恥ずかしそうに顔を赤らめながら首を小さくコクリと縦に振った。

恥ずかしがって顔を赤らめているのか、興奮で頭に血が上って顔が赤くなっているのかわからなかったが、頷く志乃の姿はこの上なくエロかった。

「あぅ!」

そのままの状態で、大き目のストロークを受けて、志乃の顎が再び上がった。

その白い喉を見つめながら、俺は徐々にピストンの速度を上げていった。

「田中くん・・・、続けては、ダメだよ・・・」

「私、おかしくなっちゃう!」

「あっ、ダメだってば・・・」

「もう、壊れちゃうよ・・・」

「あ、あ、あ・・・」

突然、志乃に次のエクスタシーが訪れると、彼女の身体は硬直し、ガクガクと痙攣した。

それでも、俺がピストンを続けると、志乃は狂ったように首を激しく横に振りながら、昇天した。

「もう、ダメ・・・、本当に、もう、ダメ・・・」

志乃の声は口の中が乾いて掠れていたが、股間は愛液で溢れたままだった。

志乃が顎を上げて大きく口を開いたとき、俺は肘で自分の身体を支えながら、両手で志乃の頬を包み、唾液を上から垂らした。

志乃はそれをゴクリと飲み込むと、俺の首の後ろに手を回すとグイと引き寄せて、唇をせがんだ。

チロチロと見え隠れする志乃の赤い舌を吸ってやると、志乃は思いっきり舌を絡めてきた。

俺はそのまま腰のグラインドを再開したが、そろそろ限界だった。

「今日はゴムを着けてないから、抜くよ」

そう言うと、志乃は長い脚を俺の腰に巻き付けるようにして、首を横に振った。

「ダメ、このままイカせて!」

「でも、でちゃうよ」

そう言ったが、志乃は俺の腰の動きを促すと、狂ったように悶えた。

「いくーっ!!!」

志乃の絶頂に合わせるかのように、俺の屹立したものは弾け、志乃の蜜壺に熱い滾りが広がった。

抱きしめた志乃の細い身体は俺の腕の中でビクビクと痙攣し続け、射精を終えて力を失った俺のベニスが志乃からヌルッと抜けると、ひくついた志乃の亀裂から白濁液がドロッと溢れ出で、志乃の菊門を濡らした。

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