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投稿:2016-11-27(日)11:20

清楚で可憐な美貌を持っていた新妻の会島佐奈子

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名無しさんからの投稿

俺はとある権力者の息子として、好き放題やってきた。

街中で気に入った女を拉致し自分のものにしたりした。

いわばどら息子だ。

今回の獲物は新妻の会島佐奈子だ。

見かけたとき、その清楚で可憐な美貌に見とれてしまった。

20代の彼女は旦那と2人仲良く歩いていた。

1月後、佐奈子は俺の個人所有のビルの地下に連れこまれていた。

旦那と共に拉致され、彼女だけここにやって来たのだ。

マスクを被った男達によって、散々脅された彼女は震え上がっていた。

ミニスカで物凄く可愛い。

俺が入ってきたのを見て、怯えている。

「じゃあ、俺らは出ますね」

と部下達は退散する。

あとは俺の自由だ。

佐奈子はベッドの足に鎖で繋がれている。

「お、大濠さん、た、助けてください」

佐奈子は泣き声で言った。

部下から

「このままじゃ、お前は奴隷として外国に旦那とは別々に売り飛ばす。これから大濠さんという偉い人が来るから、その人に助けを乞え」

と言われているのだ。

俺が命じた脅し文句なのだが。

「助けて欲しいか」

「はい」

声が震えている。

身体もわなわなと震わせていた。

「助けて欲しければ、俺の妻になれ」

佐奈子は絶望の表情を浮かべた。

「お願いします。許して下さい。わたし新婚なんです」

俺は構わず話す。

「俺の部下から、聞いてると思うが、お前達の部屋には置手紙をする。お前の旦那に書かせるんだが。自分探しの旅に出かけます。とな」

「夫は……?」

「旦那なら、別のところだ。こちらは、お互いにパートナーがどういう境遇か教えてはいけない事になってる。パートナー次第で、もう1人の境遇もより酷いものになったり、楽になったりするんだ」

佐奈子は泣いていた。

「お前が俺の妻になるっての、旦那に知られたくないだろ?その辺は解放された時の為の配慮だそうだ。お前も頑張って、努めるんだ。そうすれば旦那ともとの暮らしに戻れる」

すすり泣いている。

「俺の言うとおりにするか?それとも売り飛ばされたいか?」

「…言うとおりにします」

蚊の泣くような声だった。

「俺の妻になるか?」

「なります」

「何に?」

「あなたの妻になります」

「よし、決まりだな。まず最初に、俺にキスして、風呂入ってくるね、と笑顔で言うんだ」

俺はしゃがんで、彼女の足の鎖を外してやった。

佐奈子は俺と見詰め合って逡巡した。

だが、意を決した様に涙目で可憐な唇をチュッと当ててきた。

そして

「風呂入ってくるね」

と可愛い笑顔で言った。

「よし、まあいいだろ」

佐奈子は立ち上がり、顔を腕で拭いながら風呂へ向かっていった。

この部屋はベッドや風呂やトイレはもちろん、テレビもソファもテーブルもあった。

だが、それだけであった。

俺はこの部屋で何人もの美人と楽しんできた。

今回は、彼女自身と旦那を人質にとった上でだが。

実際旦那がどうなったか彼女には言わないように努めよう。

佐奈子は白い肌をタオルで巻き付けて戻ってきた。

俺を怯えた顔で見たかと思うと、すぐに俯いてしまった。

俺も既に全裸だったから、余計驚いたようだ。

タオルを持つ手が震えている。

「新婚初夜だな」

俺は笑ってやる。

「俺の下の名前も教えておこう。夫婦になるんだしな。佐奈子、政嗣っていうんだ。覚えとけ」

「はい」

佐奈子は怯えながら頷いた。

そして顔を上げて、勇気を振り絞ったように言う。

「あの、お願いがあるんです……」

「なんだ?」

俺はちょっと凄んだ風に応えた。

佐奈子はびくっとしながらも言葉を続ける。

その姿も凄くそそる。

「避妊してください。どうか……お願いします」

頭を下げてくる。

「おい、妻なのに避妊しろってか」

俺は笑う。

佐奈子は悲痛に顔を歪めて

「お願いです……。その分、精一杯しますから……」

「お前、人にもの頼める立場じゃねえって分かってんのか!」

凄んでやる。

女達は大抵震え上がるのだ。

「妊娠したら、堕ろさせてやる。安心しろ」

佐奈子は唇を噛み締め、俯いた。

悔しくてたまらないのだろう。

だが怖くて抗議できないのだ。

「ああ、そうか、お前旦那と種付けセックスしたんだな?もしかしたら旦那の子かもしれないから堕ろしたくないか?」

佐奈子はタオルを掴む手をびくっとさせ、顔を背けた。

図星だったのだろうか。

それとも。

「もしかして、もう妊娠してんのか?」

「いいえ……」

力なく首を振ってくる。

「じゃあ、いいな。運が良い事を願うんだな」

俺は手を引いた。

タオルがはだけ、美しい肢体が露になる。

「お願いです……」

佐奈子は泣きじゃくった。

俺は彼女の首に腕を回し、ぐっと寄せてやる。

「お前、これ以上俺を怒らせるな。お前と旦那が大変な目に遭うのを止められるのは俺だけなんだぞ。お前が別嬪なんで俺の権限で交換条件を提示してるんだ。それが出来ないなら、まず旦那に酷い目に遭ってもらう。お前次第だぞ……」

俺は腕を離してやる。

佐奈子はゲホゲホと咳をした。

「自分でおねだりしてみろ」

佐奈子はすすり泣きながら、その美しい身体を俺に見せ付けていた。

しなやかな体型、形のいい胸、美しい手足、全体的に華奢で可憐な身体だ。

さらに色は白く、顔は可憐に整っている。

その美人が、俺に言いなりになるしかないという絶望を思い知り、屈辱に耐えて言いなりになろうとする、この一時の過程は最高だ。

「抱いて下さい……」

俯きながら、胸や秘所を腕で隠しつつ弱々しく呟いた。

「おい、お前旦那にそういう言葉遣いするのか?もう一回。旦那には何て言ってるんだ?」

「……エッチしよ?」

泣きながら、屈辱を湛えた表情でこちらを見て、言ってくる。

「ああ」

俺は思わずニヤつき、抱き着いて押し倒した。

佐奈子は硬直しきっていた。

全裸でまぐわう。

肌はすべすべで、弾力があって素晴らしい。

キスをして舌を入れると、するりと入った。

抵抗もなく絡め合い始める。

しばらく続けて、唇を離すと糸を引いた。

「可愛いよ」

また、ディープキスをし、胸を揉み、さらに彼女の首や胸を舐めたりした。

佐奈子の反応はあまりよくなく、ひたすら震えていた。

「気持ちよくないの?」

俺の言葉に佐奈子は怯えながら

「そんな事ないです。気持ちいいです」

と応えてはいたが。

俺のペニスは既に怒張しきっていたから、もう我慢が出来ず、

「おねだりしろ」

と言ってやった。

美人のあんな屈辱的な様を見れば興奮するしかない。

佐奈子は涙を流しながら、自分で股を開いた。

「挿れて……」

「仕方ないな」

俺は先端からズブズブといれてやった。

締まりもよく、気持ちいい。

思わず溜息が漏れたほどだ。

佐奈子とはいうと、顔をしかめて苦痛の表情を浮かべている。

俺は腰を振る。

佐奈子の形のいい胸が揺れる。

「おい」

佐奈子の頬をポンポンと叩く。

目を開き、俺の方を見て来る。

怯えの光を湛えた目は綺麗だった。

「笑顔だ。俺の妻となるからには、セックス中は基本微笑んで嬉しそうにするんだ」

そして再び頬を叩く。

佐奈子は突かれながら、ぎこちない笑顔を浮かべる。

苦痛と屈辱と恐怖のせいで、上手く笑えていないのが興奮する。

「気持ち良いか?」

激しくピストンしながら訊く。

「は、はい、気持ちいいです……」

強いられた笑顔で言ってくる。

「じゃあ、喘ぐんだ」

「あん、あん、あん、あん、気持ちいい」

感情の篭らない喘ぎだったが、最初はむしろそれでいい。

「好きだよ」

抱きつき、キスを交わす。

「わ、わたしも……」

「わたしもなんだよ」

「……好きです……」

笑顔に涙を浮かべて言ってくる。

俺は頬を撫でながら腰を振ってやる。

佐奈子は怯えながら、俺を笑顔で見つめてくるのだ。

最高すぎる。

「中に出していいよな?」

佐奈子は、悲痛な目をしながら微笑んで頷く。

「はい」

俺は思い切り果てた。

抱きついてキス。

余韻をたっぷりと味わった。

俺はゆっくりとペニスを膣から抜く。

佐奈子の口元に持っていく。

「お掃除フェラだ」

彼女は泣きながら可憐な口で咥えた。

丹念に優しく舐めて、吸い出していく。

俺は頭を撫でてやった。

「よかったよ」

初めてのセックスが終わると、俺はすすり泣く佐奈子を尻目にビール缶を開け、テレビをつけた。

勝利の美酒といった具合だ。

いい女を好き放題言いなりにする征服感は最高だ。

「どうしたんだ佐奈子。こっちに来い」

俺は言う。

佐奈子はよろりと起き上がり、ベッドから降りて俺が座るソファの前に来る。

おろおろする彼女。

「座れ」

俺は隣を叩いて示す。

佐奈子はおずおずと座った。

俺はすぐに肩を抱いた。

佐奈子はびくっとする。

「夫婦なんだから、仲良くしような」

「は、は、はい」

明らかに怖がっている。

そんな様子も可愛いが。

胸を揉んでやる。

しばし2人で身を寄せ合ってテレビを観る。

「あ、そうそう。お前達の部屋の荷物は今頃運び出されているところだ。いらないのを選別して、残りはこっちに持ってくる」

佐奈子は怯えた顔で見てくる。

「携帯はすでに捨てたし、パソコンや外界と連絡取れるものは捨てる。服とか生活用品の1部をこっちに持ってくる。端から観れば、置手紙残して夜逃げしたようにしか見えない」

「……はい」

「よし、奉仕しろ」

「……はい」

佐奈子はソファを降り、俺の目の前で跪いた。

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