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投稿:2016-04-25(月)22:06

【お勧め】キャバクラで優香似のキャバ嬢にセクハラしてたら成り行きで西野カナ似のキャバ嬢を電マとバイブでイカせた最高の体験

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名無しさんからの投稿

おれはヒロキ、31歳。

地方の郊外に住んでいる。

先日、同級生で親友の啓太と一緒にキャバクラで最高に興奮する体験をしてきた。

おれの住む町は郊外だが小さな飲み屋街があり、キャバクラも数軒ある。

都市部から離れているからか値段も安く、雰囲気も緩いため、ボーイが席に来ることはなく(たぶん人件費節約のためボーイはいないのかも?)嬢にけっこうセクハラできるのだ。

今まで何人ものキャバ嬢のおっぱいを揉んできた(笑)

今回はそんな数件あるキャバクラの中の「S」という店での話だ。

この日啓太と二人揃ってスロットで爆勝したおれたちは、景気よく遊ぼうということになり普段は行かない少し高級な寿司屋に飲みに行った。

その後お決まりのようにキャバクラに行くことになったのだが、この日は爆勝したことで気が大きくなっていたのか、キャバ嬢にセクハラするためにアダルトショップでコードレス電マと極太バイブを買い、バッグに忍ばせたのだ。

もちろん今まで道具を持って行ったことなんてないし、さすがに道具を使うほどのセクハラができるはずはないので、半分ジョークだった。

しかしまさかそのジョークがあんな展開になろうとは・・・。

店に入ったおれたちは一番奥のボックスに案内された。

これがラッキーの始まりだった。

一番奥のボックスは柱や観葉植物、壁の関係で他の席から死角になっている。

土曜日だったため他の客もけっこういたが、ボックスに座ってしまえばほとんど見えない。

そして例によってボーイが来ることはない。

(いないのかも?)

ソファに座り間もなく、二人の嬢が来た。

「こんばんは〜マヤで〜す♪」

「アイで〜す、よろしくお願いしま〜す♪」

マヤとアイ(ともに源氏名)の二人だ。

マヤは顔も体型も優香似のムチムチ巨乳ギャル20歳、アイは西野カナ似のスレンダーギャル21歳だ。

同じ大学に通う先輩後輩の間柄の女子大生。

どちらも都会のキャバでもやっていけるほど可愛いが、特にアイはめちゃくちゃ可愛い。

この日は夏のイベント中で、嬢は通常の服装ではなく水着で、マヤは黒いビキニ、アイはピンクのビキニだった。

二人の可愛さにおれらもテンションが上がった。

啓太「こんばんは〜」

おれ「よろしく〜めっちゃ可愛いじゃん!」

アイ「ありがとうございます〜よく言われますぅ(笑)」

笑いながら二人をおれたちの間に座らせた。

真ん中に嬢が並んで座り、マヤの外側におれ、アイの外側に啓太という配置だ。

啓太「めっちゃ可愛いじゃん、いくつ?」

マヤ「20で〜す」

アイ「私も20!」

マヤ「うそだぁ!アイさん21じゃん!」

アイ「言わないでよ〜ハハハッ!」

おれ「若いなぁ!大学生?」

マヤ「そうです〜、アイさんと同じ大学〜」

おれ「二人は友達なの?」

マヤ「先輩後輩です」

マヤはニコニコ笑顔が可愛い。

アイ「お兄さんたちはいくつですか〜?」

啓太「二人とも31、高◯の同級生」

アイ「ぇえー!若く見える〜高◯は地元ですか?」

啓太「そうそう、○○高◯」

アイ「うそぉー!私も○○!一緒じゃないですか!」

啓太「うそ!?じゃあ後輩じゃん!」

アイ「うん!じゃあセンパイって呼ぼう、センパイ!」

啓太「こんな可愛い子にセンパイって言われたらヤバイな」

おれ「おれも○○だからセンパイだけど・・・啓太だけズルいぞ」

マヤ「私だけ仲間外れや〜ん、お兄さんの相手は私!」

おれ「ハハ!ごめんごめん!マヤちゃんはどこなの?」

マヤ「私大学からこっちに来たから地元は長崎なんです〜」

おれ「そうなんだ、じゃあ独り暮らし?」

マヤ「そうです、だから寂しくて」

おれ「遊びに行ってあげようか?(笑)」

マヤ「来なくていいですぅ(笑)あ、何飲みますか?」

おれ「おれハイボール」

啓太「おれは芋の水割りで」

こんな感じで、楽しい時間が始まった。

二人にも酒を飲ませ、下ネタも混ぜながら全員ほどよく酔ってきた。

アイと啓太、マヤとおれも体は密着し、ボディタッチも増えてきている。

そして嬢二人は水着なので、まじで興奮する。

おれ「二人とも他の席回らなくていいの?」

マヤ「ぇえ〜、あっち行けってことですかぁ?」

おれ「違う違う、めっちゃ楽しいから出来れば二人にずっといてほしいなと思って」

マヤ「へへ〜ちょっと聞いてきます〜」

そう言ってマヤは席を立ち、歩いていった。

ムチムチの後ろ姿はまじでエロい。

すぐに戻ってきて、おれたちのボックスに居続けて問題ないとのこと。

よし、少しずつ雰囲気を作っていこう。

おれ「二人とも彼氏いるの?」

マヤ「私いませ〜ん」

アイ「私はいる〜、2つ上」

啓太「そうなんだ!アイちゃんの彼氏が羨ましいなぁ。エッチしまくりでしょ?」

アイ「そんなにやってないですよ〜、彼氏下手だし(笑)」

マヤ「アイさんの彼氏めっちゃ小さくて早いんですよ!」

啓太「それはかわいそう(笑)じゃあ満足してないの?」

アイ「全然!」

啓太「じゃあお兄さんが満足させてあげようか?(笑)」

アイ「遠慮しときます(笑)」

啓太「こんなスタイル良い子と付き合っといて満足させれないのは罰当たりだなぁ」

アイ「スタイル良くないですよ、胸ちっちゃいし」

啓太「そんなことないよ!何カップ?」

アイ「ちっちゃいですよぉ、Cです。胸ならマヤのほうがすごいですよ!」

おれ「何カップ?」

マヤ「Eで〜す」

マヤは自慢気に自分の胸を持ち上げる。

黒い水着から見える谷間がとてもエロい。

おれ「ぉお〜!いいねぇ!」

啓太「でもマヤちゃんその胸を触ってくれる人いないんでしょ?残念だなぁ」

マヤ「そうなんですよぉ、誰かいい人いないかなぁ」

おれ「ここにおるやん」

マヤ「いやいや・・・」

啓太「じゃあマヤちゃんは独り暮らしだし、いつも一人でシテんの?」

マヤ「秘密〜」

啓太「ぁあ〜、これはやってるな」

マヤ「秘密です〜」

アイ「マヤね、オモチャ持ってるんですよ」

啓太「なに?オモチャって?」

アイ「電マ(笑)」

マヤ「アイさん言っちゃダメですよぉ!」

啓太「うわぁっ!マイ電マ持ってるの?」

マヤ「・・・・・・はい」

おれ「いつも使うの?」

マヤ「たまに・・・」

アイ「マヤめっちゃ濡れやすいんですよ〜」

マヤ「ちょっとアイさん!変なこと言わないでくださいよ〜」

おれ「へぇ〜そうなんだ」

啓太「ねぇ、電マってこれのこと?」

話の流れに合わせて啓太がバッグから電マを取り出した。

アイ「きゃあぁ!なに持って来てるんですかぁ!」

啓太「バッグ開けたら入ってた」

マヤ「ありえな〜い!」

啓太「これコードレスだからコンセントなくても使えるよ」

ヴィーーン・・・啓太がスイッチを入れた。

アイ「キャハハハハッ!ウケるぅ」

啓太「ちょっと当ててあげようか?(笑)」

アイ「嫌ですよぉ!スイッチ切ってくださいよ!」

啓太「ほらほら、気持ちいいから」

ヴィーーン・・・啓太は電マを隣のアイの肩に当てた。

アイ「フフフフッ!アハハッ!くすぐったいですよ!」

啓太「気持ちいいでしょ?」

アイ「くすぐったいだけですよ!電マはマヤが大好きだからマヤにしてくださいよ」

マヤ「ぇえ〜、なんで私〜」

おれ「マヤちゃん電マ持ってるって言ってたね、啓太それ貸して」

おれは啓太から電マを受け取った。

マヤ「当てないでくださいよ!」

マヤの言葉を無視して鎖骨付近に当てた。

マヤ「やめてくださいよぉ!」

マヤは体を捻って拒否している。

顔は笑っているがどうやら本当に嫌がっているようだ。

そこで少し駆け引きに出てみることにした。

おれ「じゃあわかった!1000円あげるから30秒当てさせて!」

マヤ「ぇえ〜嫌ですよぉ・・・」

アイ「いいじゃんマヤ!お金くれるってよ!」

おれ「おれたち金はたくさん持ってるから!」

そう言いながら諭吉を一枚取り出した。

おれ「少しだけだからいいでしょ」

マヤ「ぇえ〜」

グイッとマヤの方に体を寄せ、マヤに諭吉を無理矢理握らせようとした。

握らせる時のマヤの抵抗具合でこのまま攻めるかどうか決めようと考えていた。

マヤは口では嫌がっているが、手のひらは案外大した抵抗なく開いてくれたため、このままイケると判断した。

マヤの手のひらに諭吉を置いて、ギュッと握らせた。

どうやらマヤは断れない性格のようだ。

おれ「1万やけん・・・300秒・・・5分ね!」

マヤ「ぇえ〜」

アイ「よかったじゃんマヤ、一万ももらえて」

マヤ「じゃあ・・・これもらっていいんですよね?5分だけですよ・・・」

おれ「受け取ったからには5分間しっかり当てさせてもらうよ」

ヴィーーン・・・いきなりアソコに当てるのはどうかと思い、まずは水着の上から胸に当てた。

マヤ「ウフフ!ソコやだぁ!胸じゃないですか!エッチィ!」

おれ「当てる場所は何処とは決まってないからね」

マヤ「そこはダメですよぉ」

おれ「お金払っているんだから動いたらダメだよ」

啓太「動いたらペナルティで時間増やすからね」

マヤ「ぇえ〜」

水着の上から乳首の位置に押し当てているが、これといった反応はない。

5分しか時間がないため、ここは一気に攻めることにする。

小細工することなくアソコを狙った。

マヤ「そこは弱いからダメですよ〜」

おれ「動いたらダメだよ」

マヤはソファに座った状態で電マをはさむように股をキュッと閉じてガードしているため、おそらくアソコにはクリーンヒットしていない。

おれ「ガードしたらダメだよ〜、お金受け取ったじゃん」

おれは空いている左手でマヤの股を軽く広げた。

マヤは多少抵抗したものの、お金を受け取っているという気持ちがあるためか抵抗をやめ、脚をひろげた。

これにより電マがアソコに到達した。

マヤ「・・・っ!そこはダメですよぉ!」

一瞬だがマヤの体はピクッと反応し、全身に力が入った。

このチャンスを逃すまいと更に押し当てる。

おれ「ここが好きなんでしょ〜?」

マヤ「ダメですぅ!・・・あっ!・・・やっ!」

するとアイの外側に座っている啓太が手をのばしてきて、マヤのおれが広げている反対側の脚を広げた。

これによりマヤは大きめに股を広げることになった。

マヤ「ちょっとぉ!・・・2人でするのは反則ですぅ!」

啓太「おれは脚触ってるだけだし」

マヤ「ん・・・やだぁ!」

マヤは手でガードしようとし始めたため、おれは更に力を込めて電マを押し当てた。

マヤ「ダメダメェ!もう終わりですぅ!」

啓太「まだ時間残ってるし」

おれ「手どかしてよ、時間増やすよ」

マヤ「ダメですよぉ・・・濡れちゃう・・・」

おれ「いいやん、濡れちゃえば」

マヤ「んっ・・・恥ずかしいです・・・」

おれは体勢を変えて脚を使ってマヤの脚を開き、空いた左手でマヤの右手を握ることでマヤのガードを片手にした。

マヤ「ちょっ・・・ダメですよぉ・・・あっ」

おれ「マヤちゃんが手で押さえないように」

マヤ「もう終わりですぅ・・・」

おれ「電マ好きなんでしょ?遠慮しなくていいよ」

すると啓太も片手でマヤの脚を開いたまま、もう片方の手でマヤの左手を握った。

これによりマヤのアソコを守るガードは完全になくなり、無防備になった。

ガードなし、大股開きのアソコを電マが襲う。

マヤ「あっ・・・・・・ダメェ・・・」

マヤの体がピクピク反応する。

アイ「マヤまじ攻められてる(笑)ウケるぅ!」

マヤ「アイさん!・・・止めてくださいよぉ!」

アイ「だってマヤ喜んでるじゃん(笑)」

マヤ「喜んで・・・ないですよぉ!」

マヤは体をクネらせて逃げようとしているがおれと啓太に両手脚を押さえられているため、逃げることができない。

キャバクラではあり得ない展開に興奮しながら電マを押し当てる。

マヤは他の客や嬢にバレないように、必死に声を我慢している。

そこで更に啓太が攻めにでた。

啓太もおれと同じように脚でマヤの脚を開き、空いた手でマヤの巨乳を揉み始めたのだ。

マヤ「んっ・・・やめてくださいよぉ!」

マヤは顔も体も優香に似ている、かなり巨乳だ。

柔らかいマヤのおっぱいは、ぐにゃぐにゃ形を変えながらと揉みしだかれている。

マヤ「ちょっとぉ・・・そういうお店じゃないですぅ!」

啓太「いいじゃん、ちゃんとお金払ったし」

啓太は嫌がるマヤに構うことなく揉みまくる。

アイ「マヤのおっぱいデカイでしょ〜。気持ちよさそう」

マヤ「アイさん!助けてくださいよぉ!・・・んんっ!」

おれ「アイちゃん、ちょっとコレ替わってくれない?」

アイ「ぇえ!?ムリムリィ・・・使ったことないですもん・・・」

おれ「ただ当てるだけだからさ、お願い」

おれは右手に持っていた電マをアイに渡した。

受け取ったアイは少し戸惑いはしたものの、恐る恐るマヤのアソコに当てた。

マヤ「ア・・・アイさん!?ちょっとぉ!」

アイ「だってマヤ好きなんでしょ」

マヤ「やだやだ!・・・んっ!」

右手が空いたおれは啓太と同じくマヤの巨乳に手をのばした。

おれ「うわっ!柔らかっ!」

マヤ「あっ!・・・ほ・・・ほんとダメですぅ!」

おれ「お金払った分はサービスしてね〜」

おれは一旦揉むのをやめ、マヤの黒い水着の首の後ろの結び目に手をかけた。

マヤは巨乳のため水着の面積は大きいが、首の後ろで結ぶタイプだ。

マヤ「ダメダメッ!それほんとダメッ!」

おれは迷いなく水着をほどいた。

ほどいても巨乳のため水着は下にめくれることなく、かろうじて形を保ちマヤの胸を覆っている。

しかしすぐにおれは水着を下にずらしたため、マヤの巨乳があっという間に露わになった。

少し乳輪が大きめ(五百円玉より一回り大きいくらい)でボリューム満点のおっぱいだ。

マヤ「ちょっとぉ!まじやめてくださいっ!離してくださいよぉ!」

おれ「少しだけ」

マヤ「もう時間過ぎてますぅ!」

実際とっくに5分は過ぎている(笑)

おれと啓太二人がかりで乳首をつまんだり、弾いたりしながら生乳を揉みまくった。

アソコには相変わらずアイが電マを当て続けている。

マヤ「んっ!・・・あっ・・・ダメェ・・・」

最初は力強く抵抗していたマヤも3人に攻められ、徐々に抵抗が弱くなってきた。

声は抑えているが、明らかに感じている。

アイ「マヤ可愛い♪超感じてるじゃん」

マヤ「んんっ・・・もうやめてくださいよぉ・・・」

おれ「もう濡れまくってんじゃない?」

マヤ「・・・」

おれ「おれがチェックしてあげようか?(笑)」

あわよくばアソコに触れられると思い手を伸ばすとバシッ!と軽く肩を叩かれた。

マヤ「もーっ!だから濡れやすいって言ったじゃないですかぁ!」

マヤは顔を真っ赤にして脚をキュッと閉じた。

おれ「ごめんごめん、マヤちゃんが喜ぶかなぁって思って(笑)」

マヤ「やめてって言ってるじゃないですかぁ・・・なに水着まで外してるんですかぁ」

マヤは膨れ顔で水着を首の後ろで結ぶ。

結んでいる間も啓太はしぶとくまだおっぱいを揉んでいる。

啓太「マヤちゃんのおっぱいまじ気持ちいい」

マヤ「いつまで触ってるんですかぁ、もーっ!」

アイ「でもマヤもめっちゃ感じたじゃん、まんざらでもなかったんじゃない?」

マヤ「アイさんもなにノってるんですかぁ」

アイ「だって感じてるマヤが可愛くて」

マヤ「わたしばっかりズルい!アイさんにも仕返ししてやるぅ」

もしかしたらアイにもエロいことが出来るかもと期待し、おれたちはマヤの発言にすかさず便乗した。

おれ「そうだよ、マヤちゃんだけはズルいよ。マヤちゃん仕返しに攻めちゃえ!」

啓太「気持ちよくしてもらったらちゃんとお返ししないとね」

アイ「え!?わたしはいいですよっ!道具とか使ったことないし」

啓太「マヤちゃんが使い方教えてくれるよ」

おれ「はいマヤちゃん、これでお返ししてあげて」

アイが持っていた電マを奪い、マヤに渡した。

アイ「ムリムリ!わたしはいいから!」

啓太「ダメだよ、後輩のお返しはちゃんともらわないと」

アイ「マヤ!ねぇ?やめて?」

マヤ「やめません〜(笑)たっぷりお返ししますね」

アイ「お返しいらないから!」

マヤは電マをアイのアソコに当てようとした。

アイ「マヤ!やめてっ!」

アイは手で電マを押さえようとした。

しかし、横からその両手を啓太が掴んでガードさせなかった。

するとアイは腰を捻ったり、脚を閉じたりするためなかなか電マを当てることが出来ない。

マヤ「アイさん動かないでくださいよぉ」

アイ「やだやだ!手離してくださいよぉ!」

啓太「ダメダメ。アイちゃんもしっかり感じてもらうから」

アイ「わたし道具使ったことないから感じないですよ!」

おれ「じゃあ試してみないとね」

アイ「いやいや!試さなくていいですぅ!」

アイは脚をピッタリ閉じ、啓太の手をほどこうと手を動かして抵抗しているが、やはり男の力には敵わない。

啓太「ほらほら、しっかり脚開かないとマヤちゃんのお返しもらえないよ」

啓太が脚を使ってアイの片脚を開かせた。

しかしもう片脚がフリーなため、開かされた脚にくっつけてガードする。

おれ「ちょっとマヤちゃん、そっちに行って」

マヤをソファからアイの正面に移動するよう指示し、おれはアイの横にくっついた。

アイ「やだぁ!やめてくださいよぉ!」

おれ「そんなに喜ばなくても(笑)」

これで啓太とおれでアイをピッタリ挟む形になった。

啓太がアイの両手をしっかりと握り、左脚を脚で開いている。

残るはアイの右脚だけだ。

おれはその右脚を掴んでソファの上に持ち上げ体重を使って体で押さえつけた。

アイは両手の自由は奪われ、左脚が横に、右脚がM字開脚のような感じで開いた状態で押さえつけられた。

アイ「ちょっと!ホントにダメです!やめてくださいよぉ!」

おれ「マヤちゃんどうぞ」

マヤ「じゃあアイさん、わたしが電マの気持ちよさ教えてあげますね(笑)」

アイ「マヤ!ホントにやめて!」

マヤ「さっきあんなに気持ちよくしてもらったから」

アイ「さっきはごめん!謝るから!」

ヴィーーーン!

アイの必死の抵抗むなしく、モロにアソコにヒットした。

アイ「・・・!!・・・んっ!!!」

アイは声を出さないように耐えている。

アイ「んん!・・・ちょ・・・マヤ!」

マヤ「気持ちいいでしょ〜?」

アイ「気持ち・・・よくない!」

マヤ「ほんとにぃ?」

ヴィーーン

アイ「んっ!!・・・あっ・・・」

啓太「アイちゃん遠慮しないでいいんだよ」

アイ「もう・・・やめてください!・・・マヤやめて!」

アイは必死に体を動かすが両手脚を押さえられているため、電マから逃げれない。

マヤ「アイさん、ここ感じるでしょ」

アイ「うっ・・・あっ・・・いやっ・・・」

マヤ「さっきだいぶ気持ちよくしてくれたもんね〜」

アイ「ん・・・んんっ!・・・あっ!」

我慢はしているが声が出始めている。

西野カナ似の可愛いキャバ嬢が3人がかりで股を開かされ、電マで攻められている。

もうおれも啓太も興奮度MAXだ。

我慢出来なくなったおれはマヤの時と同様にアイのおっぱいを揉み始めた。

マヤよりは小ぶりだが、ちょうどいい大きさだ。

アイ「やっ!・・・ダメです!胸はダメです!」

おれ「マヤちゃんにもしたから平等にしなきゃ」

アイ「ちょ・・・やだ!んん!」

おれ「あれ?胸も好きなの?」

アイ「あっ!・・・ち・・・違いますぅ!」

おれは体でアイの右脚を押さえているので空いた両手で揉みまくる。

おれはマヤよりもアイの方が顔も体型も好みのため、もうビンビンだ。

マヤはニヤニヤと笑いながらアソコに電マを当て続けている。

アイ「ぁあっ!・・・マ・・・マヤ!もうやめて!」

マヤ「まだまだ」

アイ「もう!怒るよ!んんっ!・・・あっ!」

マヤ「もう怒ってるじゃないですか」

アイ「ん!・・・んん!」

おれは片手でアイの水着の背中の紐を引っ張った。

アイは濃いピンク色で首の後ろと背中を紐で結ぶタイプの水着だった。

アイ「ひゃっ!ダメダメ!あっダメ!」

背中の紐をほどくと、水着は胸を隠すという役割はほとんど果たさない状態になったが、首の後ろの紐はまだ結んであるためエプロンのように吊り下がり辛うじて乳首は見えていない。

アイ「ダメです!見ちゃいやっ!・・・んんっ!」

アイは両腕を下げて胸を守ろうとするが、啓太がそれを許さない。

頭の上で掴まれている。

当然おれはエプロンのようになった水着を上に捲り、アイの乳首が丸見えとなった。

アイ「いやぁぁあっ!やめてください!お願い!離してくださいよぉ!」

アイのおっぱいはキレイなお椀型で乳輪は小さく乳首はピンクに近い、おれの理想的なおっぱいだった。

啓太「うわっ!まじでキレイなおっぱい!」

マヤ「アイさんのホントにキレイ」

アイ「い・・・やっ!んん!・・・あっ!」

おれは両手で生乳を揉みまくった。

そして乳首を指で弾いたり、摘まんだりして愛撫した。

アイ「ん・・・あっ・・・そこダメ・・・あっ!」

おれ「乳首がコリコリしてきたよ?気持ちいいの?」

アイ「あ・・・ぁん・・・いや・・・違いますぅ・・・ぁっ!」

マヤ「アイさんまじで感じてる(笑)」

アイ「マヤ・・・お願い・・・やめ・・・てっ!」

マヤ「さっきはわたしが言ってもやめてくれなかったもんなぁ(笑)」

ヴィィィーンッッッ!!

マヤが突然電マの振動を強くした。

アイ「ぁぁああっ!・・・ん・・・んんんん!」

いきなりのことで一瞬大きな喘ぎ声が出たが、すぐに声を我慢する。

我慢はしているが体は正直にピクッピクッと反応している。

アイ「ちょっ・・・と!マヤ!強くしちゃダメ!んっ!」

マヤ「じゃあ弱かったらしていいんですね(笑)」

アイ「違っ・・・あんっ!」

マヤ「どっちがいいんですか?(笑)」

アイ「どっちも・・・ダ・・・ぁあっ!」

マヤ「わかりました、どっちも好きなんですね(笑)」

ブゥィーーーーンッッッ!!!

マヤは電マの振動を更に強くし、MAXにした。

アイ「んんんんあっ!・・・ダメ!ぁああっ!」

マヤ「アイさんがどっちも好きって言ったから」

アイ「言ってな・・・んん!」

アイは懸命に脚を閉じようとするが、おれと啓太が体重を使って開いているため閉じることができず、腰だけが動いている。

さっきからおれが弄っているアイの乳首もビンビンに立っている。

アイ「ん!・・・んん!・・・ダ・・・ダメ!」

啓太「アイちゃん電マ大好きじゃん」

アイ「んん・・・いやぁ・・・ぁん・・・」

おれ「アイちゃんも濡れまくりでしょ」

マヤ「たぶんもうビチョビチョだと思いますよ」

アイ「ぁああ!・・・んん!マヤ!マヤァ!・・・お願い!ダメェ!」

アイの体全然がほんのりと赤くなっていて、抵抗する力が強くなってきた。

おれ「力入ってきたね、そろそろイキそうなんじゃない?」

マヤ「アイさんイキそう?」

アイ「んんんあっ!・・・はぁんっ!」

啓太「マヤちゃんイカせてあげなよ」

マヤ「は〜い♪」

マヤは片手でアイの水着のアソコの部分をクイッと細くし、Tフロントのようにした。

毛の処理はしっかりとされているのか、細くなった水着の左右から毛ははみ出ていないが、水着はアソコに張り付くような状態になり、アソコの形がハッキリとわかる。

そして振動MAXの電マを押し当てた。

アイ「いやダメ!・・・っっっああっ!・・・んんんん!!」

啓太「マヤちゃんわかってるねぇ」

アイ「あっ!あっ!あっ!ダメ!・・・マヤ!お願いやめて!ホントお願い!あっ!・・・ダメ!ああっ!」

マヤ「アイさんイッてもいいですよ」

アイ「あっ!あっ!ダ・・・ダメダメ!・・・お願いもうダメ!」

アイは何かを我慢するように目と口をキュッと閉じ、激しく首を横に振りはじめた。

アイ「もうダメ!・・・ん・・・んん!・・・んんんんん!・・・・・・ぁあああっっ!!!」

最後の

「ぁあああっっ!!!」

に合わせて大きく体がバウンドした。

アイがおそらく絶頂を迎えたであろう瞬間だった。

啓太「アイちゃんイッちゃった?」

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