エチ研TOP
Home > 体験談 > ゆきがまた泊まりにやってきた
投稿:2016-07-14(木)10:02

ゆきがまた泊まりにやってきた

カテゴリ

自動スクロールボタン
(1秒で2行ペース)

本文(累計閲覧数:30,119回)
ゆうさん(20代)からの投稿

前回の話:ゆきの友達が見舞いにきて面白いことしてやった

ゆきが泊まりにきた

白いミニワンピ姿に小さなカバン

中にはお泊まりセットが入ってるよと言う

俺の部屋に入ってすぐに抱きついてきた

軽くちゅっとキスした

『久しぶり、元気そうだな』

ゆき『うん、元気いっぱい。早くえっちしよ』

『慌てるな、すぐにできないよ』

ゆきと話した

オナニーはしてるけどえっちするときほど気持ちよくならないとか、学校のトイレでちょっと触ったりしてるとか

夜10:00になり親にもう寝るからと言った

これで部屋に来ることはないと思う

『電気消すぞ』薄暗くした

ゆき『ちょっとあっち向いてて』

なんだ?

後ろでゴソゴソしてる

ゆき『んっ、んっ』

なにしてんだ?

ゆき『もいいいよ』

振り返る、ぶっと噴いた

お尻が光ってる

ゆき『蛍〜』

アナルにペンライト差して灯りつけてる

『バカなことするな』ペンライトを引き抜いた

ゆき『やん』アホな子だ

ゆき『ねえ、えっちしよ』

『今ここではできない』

ゆき『なんで?』

『おまえ声でかいから親にバレちゃうから』

ゆき『したい、したい』

『無理』

ゆき『う〜、ならまたぱんつ口に詰めたらいいじゃん』

そこまでしてやりたいのか

ぱんつ脱いで口に入れようとした

『待て待て分かったから』

んと言って手を止めた

『すぐに入れるな』

服を脱がした

『おっぱい少し膨らんできた?』

前に会ったときより少し膨らんでる

ゆき『うんちょっとね』

揉めるほどはないけど、手当てるとちょっと膨らんでる

ベッドに寝かせた

キスしながらまんこ触った

ゆき『んっ』じわじわ湿ってくる

はあはあと息荒くなってきた

ゆき『きて』

四つん這いにしてバックからする

ぐっと入れた

ゆき『んっ』

やっぱりまだきついな

ぐぐぐっと突いていった

ゆき『あああっ』声が出る

握ってたぱんつをゆきが自分で口に詰めた

ゆき『んんん』

小さなお尻を掴みパンパン突く

シーツを握りしめ『ん〜ん〜』と唸る

いくと言う声聞けなくても締まり具合でいったのが分かる

『んんん〜』と唸ったときぎゅっと締まった

いったな

まだ突いてるとすぐに締まる

相変わらずすぐにいくな

出そうになったので激しく突いた

ちんぽ抜いてお尻に出した

グッタリするゆき

ぱんつ取ってやる

ゆき『はあはあ、やっぱえっちはいいねえ』

お尻を拭いてやった

ゆき『気持ちいい、このまま寝るよ』

『おやすみ』

ゆき『おやすみ』

翌日

どっか遊びに行くことになった

山林公園に行く

車で一時間ぐらい

下の駐車場に車停めて小型の専用バスで片道30分ほど登る

頂上付近は広い敷地で親子家族とかカップルが遊んだり、のんびり昼寝したり景色もいいとこだ

バスに乗った

他に家族が二組と中年夫婦が乗ってきた

俺とゆきは一番後ろに座った

家族と夫婦は前の方と中ぐらいに座る

バスが発車

道幅狭くバスが一台やっと通れる、舗装されてないのでガタガタ揺れる

バスはゆっくり走る

横に座ってるゆき

スカートの中に手入れてまんこ触った

ゆき『あん、ダメだよ』

『静かに、声出すな』

ゆき『だって・・あん』

家族の人が振り返る

『どうしたの?』

『いや、この子このバス初めてでちょっと興奮してるみたいで』

『そうなの、初めてならこのバスの揺れちょっと怖いのかな』

『いや、楽しんでるみたいです』

『ならよかった』

『ほらあんまり声出すなよ』

ゆき『うん』

ぱんつの上からまんこ触る

ゆき『んもう』

湿ってきた

『ぱんつ脱ぎや』

ゆき『ここで?』

『うん』

ゴソゴソとぱんつ脱いだ

指を入れた

ゆき『あん、んんん』

『入れていいか?』

ゆき『んっ』

ズボン、パンツを腰下まで下げた

『上にのってこい』

前向いて跨がってきた

この体制だとまんこに入れにくい

『お尻に入れるぞ』

ゆき『えっ?』

一旦ゆきをのけてちんぽくわえらせた

『よだれでたっぷり濡らせとけ』

ちゅぱちゅぱ舐める

『自分でお尻いじれ』

フェラしながらアナルをいじってる

『もういいか?』

ゆき『ふぁい』

跨がってきた

指でアナルを拡げゆっくり腰落としてくる

ちょんとアナルにちんぽ当てたとき、ガタンとバスが揺れた

その瞬間、一気にずんと腰落ちてちんぽが入った

ゆき『ひゃっ』

その声に乗客が一斉に振り返る

『大丈夫?』『今凄く揺れたね』

『あっ、大丈夫です。ちょっと驚いただけで』

ゆきは俺の上に乗ってる

『あらあら、お兄さんに抱っこされてるね』

『あまりにも揺れるから抱いてます』

ゆきは前の座席の背もたれに掴まってる

ゆき『お兄ちゃんだと思ってる』

『そうゆうことにしとけ』

『この先また揺れるから気をつけてください』運転手が言った

『お兄さんにしっかりおさえといてもらいなさい』

ゆき『は〜い』

ゆき『おちんちん入ってるのにね』

『そうだな』

バスのいい揺れ具合、なにもしなくても勝手に腰動く

ゆき『んっ、んっ、ああん』

『声出すなって』

ゆき『勝手に・・出ちゃう』

頭を下げた

ゆきの口を手で塞ぐ

ゆき『んっ、んっ』

『あと10分ほどで到着します』

ゆきをのけた

急いでズボン履く

ゆきのぱんつはカバンに入れた

ゆき『あたしのぱんつは?』

『カバンに入れた』

ゆき『またノーパンかい』

バス到着

降りて少し歩いて頂上付近まで行った

先客がいてシート敷いてくつろいでる

適度に距離を置きゆきと座る

ゆき『喉乾いた』

なにも持ってきてない

自販機らしきものがない

近くの人に尋ねたらちょっと先に小さな売店があると教えてくれた

そこまで行って飲み物と食べ物を買い戻ってきた

ゆき『景色いいねえ』

『そうだな』

ごろんと寝る

ゆき『えっちする?』

『ここでか?』

ゆき『うん、さっきはお尻に入れたからいってないもん』

『まわり見てみろ、人がいるだろ』

ゆき『だいぶ離れてるから大丈夫っしょ』

『ムチャ言うな』

ゆき『やりたい、やりたい』

『分かった、でもどうやって?』

ゆき『スカートで隠してあたしが乗る』

『うまくいくかな?』

ゆき『やってみようよ』

横に座り俺の手をスカートの中に入れた

まんこを触る

すぐに濡れてきた

クリを触った

ゆき『あん、そこは敏感だからあんまり触らないで』

中に入れて掻き回す

ゆき『んふっ、はあん』

ベルト外しズボン、パンツを脱がされた

跨がってくる

『ほんとにやるのか?』

ゆき『うん、お兄ちゃんの上で寝る妹だよ』

『えっちしてるんだけどな』

ぐっと入れた

ゆき『んふっ、んんんやあん』

『あんまり声出すなよ』

ゆき『無理です、気持ちいいから、ああん』

バレなきやいいけど

腰を上下に動かすと怪しまれるから俺に身体を密着して腰を擦りつけるように動いた

ゆき『んふっいっちゃう』

ぎゅっと締まる

『いくの早いな』

ゆき『気持ちいいから』

少し止まってまた擦りつける

ッチな広告