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投稿:2017-03-07(火)12:41

某治療院で働いていたときに入社してきたローラ似のスタッフ

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名無しさん(30代)からの投稿

某治療院で働いていた頃。

リラクゼーションも併合していてスタッフは10人近くいた。

私がその職場に入って数ヶ月後、リラクゼーション担当でローラに似たスタッフ(以後ローラ)が入ってきた。

ローラはバツイチ子持ち25才くらい。胸はBくらい。

男に甘えるタイプで女には好かれないタイプ。

160センチで全体的にスタイルは悪くないが、子供を産んでいるため下半身はムッチリしている。

最初は普通に仕事の話や世間話をする程度だった。

女性に好かれないので、他の女性スタッフの目もあり程々に距離感を保っていた。

ある日、狭い通路にローラが立って作業をしている所の後ろを通らなければいけなくて、避けて通ったつもりが股間がローラのケツに当たってしまった。

ヤベ~って思って謝ったんだが、ローラは

「大丈夫ですよ。むしろ、ここの人達って誰もお尻とか触ってくれないんだなぁって思ってたんです」

と。

この展開は昔バイトしてた頃と同じような展開だなと思い、それから狭い所を通る時はローラのケツに股間をわざと当てたり、手で触ったりしていた。

ローラは周りにバレないように私の股間を触ったりするようになった。

調子に乗った私は胸も触ってみたくなった。

いくらリラクゼーションでお客様に触ると言っても、仕事だし店の信用に関わるのでお客様には不快の無いように徹底していた。

しかし、その分ローラにはセクハラがエスカレートしていった。

が、ローラは胸は触らせてくれなかった。

コンプレックスなのかパットか何か入れてごまかしてるのか胸は毎回拒否された。

胸は諦めて、更衣室で2人になりスボンの上からケツを揉みしだくとローラは

「あん、感じちゃう・・・」

と言って悶えていた。

そんな事をしていた矢先、ローラに彼氏がいると言う噂が。

相手は同じ職場の若いの学生。

まあ、その時は既に私にも彼女はいましたが・・・また2人になった時、

「アイツと付き合ってるんだって?」

って聞いたら

「だって、◯◯さん彼女いるから」

って言われて終了。

と思いきや、セクハラは続行。

試しにケツを触ると今まで通りわざと喘ぎ声を出す。

これはまだ大丈夫だなと思い、またエスカレートして前の方も触り始めた。

クリを中心に狙い刺激していた。

「濡れちゃうから止めて・・・」

って言うが、本気で拒否はしない。

むしろ、向こうからも股間を触ってくる。

お互い彼氏彼女がいて職場だけのプレイだけにしていた。

仕事以外では会うことはなくメールのやり取りはあるが、会おうという事にはならなかった。

そんな中、私は外の店舗のヘルプに行ったりするようになり、セクハラの回数も減り、あまり触らなくなっていった。

ローラも彼氏と結婚したいのか、親に会わせたりしてあまり私と関わりが少なくなっていった。

ところが、ある日ヘルプがなくいつもの店舗にいて暇していたら、ローラが周りにバレないように気づかれないように近くに来て、

「何で最近触ってくれないんですか?」

と言って、私の手をマンコの所に持ってって当ててきた。

あまりヒトの来ない所だったので、そのまま刺激し、ズボンの中に手を入れてパンツの上からクリを攻撃した。

最初はアン、アン言ってたがだんだん気持ちよくなったらしく、

「吹いちゃうからダメ!」

って言われて手を引き抜かれた。

また、セクハラを再開し始めた。

が、すぐ事件は起きた。

数日後、またすごく暇な日でローラは下肢のオイルマッサージの練習をしていた。

あまりにも暇なのでローラは私に

「◯◯さん、練習台になってもらえませんか?」

と言ってきた。

その日はローラの彼氏も出勤していて、他にもスタッフがいて、みんな暇そうにしていたのでどうぞどうぞという感じだった。

下肢をほとんど出さなきゃないのでハーフパンツに着替え、個室で練習開始。

一応扉がついてるので開けられなければ中は見られない。

始めはうつ伏せで下腿部を普通に練習をしていて、私もアドバイスをしていた。

徐々に上に上がってきて大腿部もやってもらい、気持ちいいなと思ってたら、手がさらに上に上がってきてハーフパンツの上から股間を刺激された。

勃起してきたところで、

「仰向けになって」

と言われ、仰向けになるとハーフパンツとパンツを一気に下げられ、ローラがパクっと咥えた。

私は正直フェラをされるのが得意ではなかった。

自分が攻めないとイケないタイプで、受身のフェラは気持ちいいけどイケないのだった。

しかし、ローラのフェラは別格だった。

舌使いや唇の感じがそれまでしてくれた女性達とは気持ち良さが違った。

ローラは外を気にしていた。

音がいやらしく出ていたので、個室の外にいたローラの彼氏が騒ぎ始めたのだ。

「◯◯さ~ん、何か変な音がしてますけど大丈夫ですか?」

「あぁ、オイルの音だよ。大丈夫だよ」

と、答えるものの外が気になってなかなかイケなかった。

とにかく、ローラのフェラは気持ち良くずっと続けてほしいと思った瞬間、

「◯◯さん、お客さん来ましたよ。ローラちゃんも練習終わりにして急いで片付けて!」

とスタッフが部屋の外から声をかけてきた。

ローラはイカせたかったかったらしく、残念そうな表情を浮かべ、私も悶々としたまま片付けて個室を出た。

その日は何もなかったように2人とも過ごした。

その後、1ヶ月もしないうちにローラは他の女性スタッフと上手くいかないと言って退職していった。

それと同時に私のセクハラ生活も終わってしまいました。

機会があればまたローラにフェラしてもらいたかったけど、ローラは現在いろいろな男性と交際した後、バツイチでも引き受けてくれる男性と再婚したようです。

また、セクハラ?な女性スタッフが入って来ないかと日々願う私でした。

乱文で申し訳ありませんでした。

- 終わり -

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