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投稿:2013-05-16(木)09:00

高級クラブに勤めてる子持ちの彼女がチーフに口説かれて

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名無しさんからの投稿

元カノは21歳で有名歓楽街の高級と言われるクラブに勤めてる。

雑誌の『大人の飲み方』みたいな特集で、店の紹介の時に看板として出られるくらいの容姿だ。

もちろん俺レベルが通えるような店じゃないが、店のチーママとは古くからの友人なので、色々と雑用やイベントの手伝いなんかしてて月2、3回くらいは店に行っていた。

そこである時新人として紹介されたのが彼女だった。

「ユカちゃんって言うの、可愛いでしょ」

そう紹介されたされた彼女は、身長は高いが痩せ型というわけでもなく、メリハリのある体つきでどちらかというと美人さんだなって思った。

しばらくして、店のスタッフ皆でゴルフに行った時、たまたま彼女を送り迎えし、そこから何回かメールなどで客の愚痴を聞いたりしていたら、一緒に遊びに行くようになり、少しずつ仲良くなって付き合うようになった。

何回か俺の部屋に来るようになって、付き合う前、彼女は俺に

「私、子供が居るの。それでもいい?」

って、言いづらそうに告白した。

別に水商売をしている若い子では珍しくない。

「別に関係ないよ、大丈夫でしょ」

と話し、子供の事を聞いてみた。

彼女は今、小◯1年の娘がいると言う。

「??今22歳だよね、何歳で産んだの?」

「15歳、高校1年の時」

さすがにそれには少し驚いた。

彼女にも色々と事情があったのだろう、俺からは深く聞くのをやめようと思ったが、彼女の方が、大丈夫という言葉に安心したのか、俺と付き合い始めてから、聞いてほしいという感じで少しずつ自分の過去を話した。

その内容はまとめると、小◯生の時に母親の再婚相手にレイプされ続け、妊娠、中絶した事。

そんな家を出るため、中学からバイトを始め、バイト先の45歳のオーナーが初めての彼氏だった事。

そこで、俺は前から思っていた事に納得出来た。

彼女は、優しくや激しくセックスするより、ねちっこいセックスの方が感じる様なのだ。

それが理由か。

若い時にそんなおっさんのセックスを経験してたら、そうなるだろう。

1年くらいそのおっさんと付き合い、高校に入る前に2歳年上の先輩と付き合い始めて、2度目の妊娠。

前回の身体が出来上がってない時の中絶で、医者から

「もう2度と中絶はしてはいけない、すればもう子供は無理かもしれない」

と言われていたので、産む事を決め、お互い16歳と18歳になった時に籍を入れたらしい。

しかし、その中絶ができない理由が若い旦那には耐えられなかったようで、1年半ほどで離婚。

そんな過去を彼女は、淡々と話した。

とは言え俺にはそんな事は関係なく、お互いの部屋を行き来し、週2、3回はセックスを楽しんでた。

彼女も気にせず付き合う俺に安心してくれている様で、実家に行って娘を紹介くれるようになった。

彼女とのセックスは結構良く、若いとはいえ、人妻であったりおっさんとの経験などで、どちらかといえば成熟した感のあるセックスが楽しめた。

ただ、時々少し気になる事があったけど。

離婚後の彼氏達は身体目当てが多かったらしく、長続きしなかったみたいだ。

そんな彼女とのセックスで1番いいのは声だろう。

職業柄少しハスキーな声の彼女は、感じてくるとハスキーな感じで始まり、だんだん高く、最後は逆に子供な様な甘い声になる。

その変化に俺はいつも凄く興奮した。

付き合ってしばらく経ってから、俺は友人に店の改装の設計を頼まれ、週に2回ほど店に行くようになった。

彼女のアフターが無い時は、一緒に帰ったりして2人の時間を多く楽しんだ。

俺の友人以外の店のスタッフは俺達の関係を知らないが、店の雑用係みたいな男性のチーフは知っているみたいだった。

彼は俺より2歳年上で32歳、少し不細工だが、女の子達からは兄的な意味で慕われているようだった。

多分彼女も色々と相談に乗ってもらっていて、その時に俺の話も出たのだろう。

ある時、俺はいつもの様に深夜店に向かった。

その日は打ち合せはなかったが、彼女がアフターも無いので店で待っているとメールが来たので、店にまで迎えに行ったのだ。

俺は

『仕事でいつもより2時間ぐらい遅くなりそうだ』

と返信していたが、思ったより仕事が進み、いつも通りの時間に迎えにいけた。

エレベーターを降りると、半分降りたシャッターの奥の扉を開けた。

鍵がかかっていたが、改装用に予備を渡されていたので開けて入った。

「お疲れ様でーす」

有線が掛かったままの店の中に挨拶して入ると、ライトが落ちて暗くなっていた。

「あれ?」

俺は不思議に思ったが、彼女は酔っ払って俺を待っている時ライトを落としてソファで寝ている事も多いので、今日もそんな感じかと薄暗い店の中を見渡した。

カウンター、テーブル付近のライトは落ちているが、VIPルームには明かりが煌々と点いていて、中から彼女の笑い声が聞こえた。

俺はVIPルームの方に歩いて行った。

途中で有線がタイマーで切れる。

話し声が鮮明に聞こえる様になった。

「それ、本当に?」

軽い口調だけど、ちょっといつもと雰囲気が違うようだ。

VIPルームは4段ほどの階段の下にある。

俺は階段を下りるのやめ、壁沿いのダウンライトの段差部分に腰を下ろした。

「チーフと話してるのか」

ダウンライト部分は間接的にVIPルームに光があたるよう30cm程の隙間がある、そこから中の様子が伺える。

ライトが点いていたら、中からも外が見えるのだが、消えている今は中からは、中の照明が邪魔をして外は全く見えない。

俺の対角線上に2人は並んで座っていた。

「絶対そうだって。ユカは俺の事好きなんだよ、俺もユカ好きだし」

「え〜」

彼女は困ったように笑っていた。

「ユカはあいつよりも俺に色んな事話すじゃん、あいつより俺の方を信用してると思うよ」

「そうかなぁ」

彼女は相変わらず困った顔をしていた。

そこにチーフが顔を寄せた。

「ダメだって〜」

彼女は冗談と思っているのか、軽く顔を背けた。

再度、顔をチーフの方に向けた時、チーフが彼女にキスしてきた。

彼女は口をつぐみ、拒否しているようだった。

「ちょっと」

顔を離したチーフに戸惑った様な、怒った様な表情を向けた。

俺はもうそろそろ、中に入ろうか考えたけど、先が気になってそのまま見続ける事にした。

「俺は本気だから」

チーフが真剣な顔で言った。

俺は

「間抜けな台詞だ」

って心の中でツッコミを入れていたが、彼女は俯いてしまっていた。

そこにまたチーフが顔を寄せる。

「いいじゃん」

顔をさらに寄せる。

「嫌だって」

彼女は小さくそう言ったが今度は、拒むような感じにはならなかった。

下からキスしたチーフはだんだん顔を上げていって、彼女は見上げる形でキスを続けた。

何度かキスを繰り返すうちに、

「はぅ」

っと彼女から吐息が漏れるようになっていた。

チーフは右手を彼女の胸に当て、ゆっくり撫でていった。

最初ビクッとして手を払いのけようとしていた彼女も、諦めたのかチーフにされるままになっていった。

ユカの仕事用の大きく胸の開いた赤いドレスは胸を揉むのが簡単だ。

最初ドレスの上から撫でていたチーフの手は、簡単に胸元に入っていった。

「んっ」

ユカは一瞬また嫌がる素振りを見せたけど、口を塞がれたままで抵抗と言える感じではなかった。

チーフはドレスの胸元を下げて淡いピンクのブラジャーを出した。

ドレスのストラップのないブラジャーはすぐに下げられ、片方の胸が露わになる。

ユカの胸は結構大きく、子供を産んだ割には若さもあってか、ぷるんって擬音が使えそうな位の張りのある胸だ。

チーフは少しキスをやめ、胸を見ると興奮したのか、撫でると言うよりも揉みしだく様になっていた。

またキスをしていたがついに耐えられなくなったのか、チーフは乳首に口を当てて舐め始めた。

キスから解放されたので、ユカは抵抗しようとしたがもう無理っぽい。

「あぁんっ、はぁ、あっ」

ユカの少し鼻にかかったハスキーな喘ぎ声が聞こえ始めた。

同時に乳首を吸う音も聞こえる。

チーフは床につくくらいの長い裾のドレスのスリットに手を入れようとしたが、流石にそれは足を閉じて抵抗していた。

チーフはまだ無理と感じたのか、胸に戻ってもう片方のブラジャーも下げ、両方の胸を揉み始めた。

途中、交互に乳首を舐めると、ユカの乳首はぴんと立っていた。

「ユカの胸凄い柔らかいよ、乳首立ってるね、気持ちいい?」

ユカは応えず、目を閉じていた。

それを感じてると思ったのか、エスカレートしていくチーフ。

ついにユカの手を取り自分の股間に持っていった。

手を引いて嫌がるユカだが、強く引っ張られ押し付けられると手はそのまま、股間の上に置かれていた。

彼女は強引に弱いんだよなぁ。

理由があるのだがそれは良いとして、チーフの黒いズボンでは座った状態では分からないけど、多分勃ってるだろう。

チーフは、ベルトを外しズボンを下げ、自分のモノを出した。

「デカい身体の割には普通だな」

妙な気分で、直接触らせようとするチーフを見ていた。

ユカはチーフのものを触るとそのまま、上下に動かす様に手を当てがわられた。

「ユカちゃん、舐めて。ちょっとでいいから」

応えようとしない彼女。

いつの間にか、チーフの左手がドレスのスリットの中に入っていた。

俯いている彼女の息が荒い。

ドレスがはだけ、彼女の足が出ている。

そしてチーフの手はさらに彼女の足を開き、奥に手を入れた。

ピンクの紐パンが見えた。

彼女はドレスの時、下着の線が見えない様にTバックや紐パンを穿いている。

俺もそのピンクの上下は見た事があった。

ユカの紐パンはハッキリとは見えないが多分濡れて染みが出来ているようだった。

チーフはパンツが濡れているのが分かったのか、パンツの上から触るのをやめ、横から指を入れた。

「あぁっ、ああん、ああんっ、あっあっ」

彼女の声は止まらず、下からクチュクチュといやらしい音もする。

チーフは彼女の手にあてがっていた右手を胸に戻したが、ユカは手を止めなかった。

ゆっくりと上下に動かす、その度にチーフのものがピクッと反応する。

パンツを横から捲るようにして触るチーフ。

ピチャクチュと音がし、

「はぁっ、はんっ、あぅ」

ユカの声がさらに大きくなる。

「あぁんっ」

一瞬大きく反応して顔上げると、酒も入っているせいもあるだろうが、上気したトロンとした表情に変わっていた。

チーフはもう1回彼女に咥えさせようとして、ソファに片足を上げて体をユカの方に向けた。

「な、してよ」

ユカは今度は、チーフのものに顔近づけると、ゆっくりと躊躇いがちに亀頭部分を咥えた。

「気持ちいいよ」

そう言いながら、両手を伸ばしユカの胸を揉むチーフ。

「んんっ」

咥えながら反応するユカ。

そのまま顔を沈め深く咥え、上下に顔を動かし始めた。

ずちゅ、ずちゅ、というようなフェラの音が聞こえる。

体を曲げて咥えるのが辛いのか、ユカはソファから床に降りてチーフの足の間に膝を立てて座り、フェラを続けた。

口だけでなく手でもモノを握り、上下に動かしている。

こちらからは横顔しか見えないが、チーフはかなり気持ちよさそうだ。

俺は

「あいつ上手いからなぁ」

と他人事の様な事を思っていた。

彼女はおっさんと付き合ってた時、色々仕込まれていてフェラもかなり上手い。

多分、口の中でも舌で先の方など舐めているだろう。

彼女にフェラされている時の感覚が蘇り、俺もかなり興奮していた。

「いく」

チーフがそう言うと同時に、モノが脈打つのが分かった。

何回か脈打った後、ユカはチーフのものから口を離した。

すると再度、2、3回脈打つと同時に精液がユカの顔と胸に飛び、ドレスに垂れた。

「凄い気持ち良かった」

チーフはそう言って、ユカの頭を撫ででいる。

彼女は少しして口の中の精液を飲み込み、かかった精液をおしぼりで拭きながら、自分の唾液まみれになっているチーフのモノを見つめていた。

「何を考えているんだろう」

俺はそんな事と、いったから取り敢えず終わりか、などと思いながら見ていた。

すると、チーフがいきなり

「我慢できない」

とまたユカにキスをしてきた。

ユカを抱き上げる様にすると、今度は背中側に回り、後ろから胸を揉む。

そして彼女をソファの背もたれに押し付け、ドレスを捲り上げた。

紐パンが見える。

チーフは紐を解くとパンツを脱がした。

ここからでも十分に分かる。

彼女のあそこは濡れていた。

彼女の下の毛は薄いので、後ろから見ればあそこはまる見えになる。

「えっ、いや」

彼女はそう言ったがチーフは構わず、腰を抱きかかえて立たせると、ソファの背もたれの上に手をつかせ、あそこに突き入れた。

「いや、いやぁっ」

彼女はチーフが動く度にそう言ったが、それは気持ちいいって意味の"いや"だ。

俺としている時でも

「いや」

って言う事がある、

「嫌なの?」

って聞くと、

「違う、気持ちいいの」

って答えていた。

その時と一緒の

「いや」

だ。

彼女の少し大きめの尻にチーフは腰を打ちつける。

パンッパンッと激しい音がして、そのたびにユカは

「あんっ、いやぁ」

と喘ぎ、

「あぅっ、あっ」

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