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投稿:2015-10-19(月)12:09

エロい雰囲気を持つ同僚の女の子を、会社のバーベキューのときにみんなの前で抱くことになった

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名無しさんからの投稿

弥生を同僚らの前で自分のモノにした。

半年前の話だ。

俺は26歳、弥生は23歳。

同じ職場の同僚だった。

現在も変わりない。

俺は高◯からのバイトから正社員になったから、職場歴9年目。

弥生は中途入社で1年にもならなかった。

弥生は、俺たちの世代では有名な合コン命の尻軽女が通う女子大を卒業して、就活に乗り遅れて中途半端な時期に入社してきた。

「とりあえず・・・だから。ずっといるつもりないし」

が口癖だった。

身のこなし、口の聞き方なんかも少し男好きのするオーラを漂わせていた。

歓迎会や忘年会なんかで何度か飲んだり飲ませたりしたが、決して乱れるほど飲み過ぎることはなかった。

エロオーラって感じではないが、

「誘ってる?」

みたいな空気は漂っていた。

上目遣いで濡れた瞳でジッと見つめてくるし・・・。

ただ、それが俺にだけではなく、隣のテーブルの見知らぬ男にも、男の店員にも、って感じ。

職場は体力も知恵も使うイベントサポート系で、弥生は電話番と事務系、見積りや請求書などを担当していた。

パソコンを使えばいいのに、丸文字でハートマークが付きそうな書類を手で書いていた。

それとなく指導しても

「私、手でカクの、得意なんです」

と、軽く握った拳を目の前で振ってみせるような女だった。

へっ・・・と固まってると

「私、口も達者なんです」

と舌を出した口を開いて見せるし。

同僚たちに言うと

「そんなことないぜ。お前に気があるんだろ?それとも単なる勘違いか思い違い」

と言う。

「お前が気があるんだろ」

とからかわれたりもした。

「じゃ、花見を口実に飲み会開いて口説いてみろよ」

みたいな話から、弥生を正体なくなるまで酔わせずに皆の前で抱いてやると言ってしまった。

同僚らは

「邪魔しないし見てないフリするからやってみな。意外とウブだったりして」

と笑ってた。

そういうエロい話になると若い男の集団は光を越えたスピードで盛り上がり、プランは滞りなく決まった。

場所は桜並木に面した同僚の家で、庭先に席を設けてバーベキューっぽく飲み会をやり、俺が酔ったフリをしながら徐々に弥生に迫っていく。

弥生が皆がいる中で応じるか否かを皆が気づかないフリをしながら確認するというもの。

軽いキス程度では判断つかないから、行けるとこまで行きましょうって軽い設定。

ま、俺を含めて全員が「不完、未完」だと予測してたから。

事務系の女子は弥生の他に一人いたけど、社長の娘だし既婚だしってことでお誘いもせず、現場系のマジ同僚の女子二人と弥生の三人に俺らオスが四人で週末の土曜日、午前中からバーベキューを始めた。

こういう作業には慣れていて、設営はすぐに終わり、火も着いて網の上では肉やら野菜やらジュージュー、バチバチ音を立て、皆が持ち寄ったアルコールがどんどん空になっていく。

庭にブルーシートを敷いて低いテーブル二本をくっつけて並べて、座布団、クッションで席を作って、自由に席を選ばせたら弥生は俺の左に陣取った。

春先なのに、陽射しが強く汗ばむような日だった。

一気飲みが始まり、酒をこぼしたり皿をひっくり返したり、箸を落としたりすると

「粗相した」

と攻め立て、更に一気を強要し、笑顔の中でタイミングを計り、俺は弥生に話しかけた。

「なんか酔ってるから言えるけど、おまえ、可愛いなぁ」

「素面でもそう言う人、結構いるし」

なんだ、この女・・・。

「好きかも?」

「あ、クエスチョンなんだ。はっきり好きだって言う人多いよ」

「じゃ、モテるんだ」

「どうかしら、私の気持ち次第かな?」

「好きだって言ったら、どう?」

「私、欲が深いよ。何でも欲しがるし、いつでも何処でも求めるかもよ」

はぁ〜何様。

ま、個人的な感情は抜きにして行動開始・・・。

俺は反転して弥生の身体に覆い被さり、弥生を仰向けに寝かせて、即効でキスをしてみた。

当然、罵声と抵抗を予想してたのだが、弥生は応じてる。

応じてるっていうより舌を出したり入れたりして、逆に俺を攻めてくるし。

俺は弥生にキスを続けながら、弥生の右腕と背中の間に俺の左腕を通して、弥生の左腕を掴んだ。

これで弥生の両腕、上半身を封じた。

酔ったフリをしながらベタベタなキスを続けて弥生の反応を見ると、呼吸が止まったり急に過呼吸になったりしながら、俺の唇や舌を吸っている。

ジッと動かない弥生の両足の間に俺の右足を入れ、俺の内腿で弥生の腿や股間の盛り上がりを擦っても嫌がらない。

俺は空いている右手で弥生の左の乳房を握り潰すように強く揉みしだいても若干

「んあっ」

と声を漏らしただけで、俺のキスに応じている。

では・・・とばかりに、右手を弥生の股間に移しミニスカートの裾を捲り、ショーツに触れると、飲んだアルコールのせいなのか温かい、いや熱いくらい。

見下ろすように見ると弥生のショーツは光沢のあるレースのパンツ。

恥骨の盛り上がりがやや高いかな。

右手の中指だけ伸ばした状態で弥生の股間を溝に沿って行き来すると、弥生の腰がモジモジと動く(笑)

指先に力を加えて溝を往復すると、コリッとした突起に触れた瞬間、弥生から

「はん」

という吐息が漏れ、俺は更に勇気づけられたように弥生のショーツの下腹から手を入れてみた。

ショーツの中は凄く湿気ていた。

直接、弥生の溝に触れると明らかに濡れていて、溝に沿わせた中指はそのまま沈んで行った。

第一関節くらいまで沈めて指先を曲げクリトリスの裏あたりを触ると弥生の腰に力が入り、肛門を締めたなと思った。

キスを止めて弥生の顔を見ると、半開きのままの唇と軽く瞑った瞼のまま、顔を横に伏せた。

「逝きかけてる」

と確信した俺は弥生のマンコを集中的に攻撃するつもりで、ショーツに指をかけ脱がそうとすると、弥生は腰を浮かせた。

ふと気になって仲間たちを見ると、六人の顔と視線がぶつかった(笑)。

みんな見ていたのだった。

弥生以外の女子二人は職場恋愛の彼氏と同行してたので、話には聞いていたのだろう。

俺は同僚らに目配せして、弥生の身体からショーツを抜き取り、テーブルの向こう側に投げた。

その時、同僚らはケータイを構え始めたのが見えた。

俺は弥生の身体に覆い被さりながら、俺の下半身を弥生から離して、弥生の股間を同僚らに晒した。

そして、弥生の中に入っていた指を指先を曲げたまま引き抜き、人差し指と薬指で弥生のマンコを開いて見せた。

開いたままの弥生のマンコに再び中指を挿入した。

中指で弥生の中を掻き混ぜながら親指の腹でクリトリスを圧し擦り続けると、弥生の身体全体が大きく仰け反った。

「逝く時は言えよ、礼儀だぜ」

「んあっ、逝く。・・・んがっ、ぁがっ、逝くぅ、逝っ、くぅ」

一度、弥生の身体が硬直して肩と踵で身体を支えるように腰を高く突き上げたら、しばらくして脱力して静かに降りてきた。

俺の右手の平は弥生の噴き出したもので、ビッチョビチョだった。

まだ明るい屋外で下半身を丸出しにして小刻みに震えている弥生を同僚らが取り囲んでいた。

「誰か、続ける?」

弥生にも聞こえているはずだが、弥生は空を見つめているだけだった。

目を開けて静かな息遣いの弥生は踵辺りで肩幅くらいに開いたままの股間を晒したままだった。

細く短めの陰毛は濡れて貼り付いていた。

開き気味のマンコが何となく無様に見えた。

ゆっくりと同僚たちの了解を得るように一人が同僚らの顔色を見ながら、弥生の脚の間に入り、両膝で弥生の太ももを押して開き、左手で弥生の陰毛を上に引き上げながら、右手を弥生の股間に差し入れた。

クチュクチュ音を立てながら弥生のマンコを二本の指が攻め始めた。

「すげえ、熱い・・・」

陰毛を押さえていた左手が下がり、左手の親指が弥生のクリトリスを捉えた。

弥生から喘ぎが漏れ始めたのを聞いてから、弥生のクリトリスを人差し指と親指が摘まんで、コネくりまわした。

マンコの指は3本になっていた。

「んぐ、んがっ〜、はぁん、はぁん、が」

弥生の声が大きくなり、通行人や隣人に聞こえそうになり、女子の一人が台拭き用のハンドタオルを弥生の口に押し込んだ。

「私が恥ずかしくなる・・・」

と彼女は笑った。

「逝きまくり・・・かな?」

もう一人の女子が言った。

「上、脱がすとマズイかな?」

弥生を攻めている男子が誰にとはなく聞く。

「外から見えるだろ?」

「今のままなら起こせば誤魔化せるっしょ?全裸はマズイっしょ、やっぱ」

「別に弥生が憎いわけじゃないし」

同僚らは口々に言う。

「本番、やっぱ駄目?」

攻めている男子。

「本人が良ければ良いんじゃない?」

と女子。

「えっ、ここで?出来るの?」

と攻めている男子の彼女。

「俺は自信ないな。今、勃ってるけど、皆の前じゃ萎えそう(笑)」

別の男子。

「もう少し日が陰ったら人通りも少なくなるから、待ったら?」

「じゃ、もう少し弥生には気持ちいい状態を保ってもらって(笑)選手交代」

弥生の目尻からは涙が静かに伝っていた。

さっきまで弥生を攻めていた男子に彼女が寄り添い、彼女が

「ん・・・欲しくなっちゃった・・・」

と囁いた。

本人は周りには聞こえない程度に囁いたつもりだったが、周りは弥生の身体から発する音や声を捉えようと過敏になっていたので、そこにいる誰もが彼女の

「女としての切実な想い」

を聞いてしまった。

でも、聞いてないフリをしていた。

知らないフリをしながら、その二人の動きを監視していた。

「ねぇ、さっき、マジで弥生さんとしたかったの?」

「うん、マジ、催した・・・」

「私がいるのに?」

「ごめ〜ん。好きなのは、お前だけ」

「じゃ、許す・・・けど、溜まってるから余所見するんじゃない?出してあげるから脱ぎなさい」

「みんな見てるよ。後で」

「見てないよ、早く」

彼女の方が発情したらしく、彼女が彼氏のチンポを引きずり出すと、まだ小さなままのモノを口に含んだ。

彼女は彼氏のチンポをくわえながら、ジーパンのジッパーを下ろして中に手を忍ばせていた。

少し離れた場所には、もう一組のペアが抱き合ってキスを楽しんでいる。

あぶれた男子が弥生を取り囲んでいる構図だった。

弥生を取り囲んでいる男子は、何も弥生が憎いわけじゃないし、逆に弥生を楽しませていると思っている。

だからか、一度に何人もが弥生に群がるわけでもなく、きちんと順番を守って弥生に接していた。

男は単純だから、弥生が逝くと義務を果たしたような気になり、何巡目かで弥生が白目を剥いて果てた時、弥生の下半身をウェットタオルで綺麗に拭いてやった。

弥生の口に押し込んだままのタオルも外してやり、弥生の身体を抱きかかえて、髪を撫でていた。

カップルたちは互いに愛撫を始めていた。

他人のマジセックスを生で見ることなどなかったから、弥生の髪を撫でながら見ていたら、

「欲しい・・・」

という小さな声が聞こえたような気がした。

しばらくすると、また聞こえた。

声は俺の心臓辺りから聞こえた。

弥生だった。

弥生が

「欲しい・・・欲しいよ、ねぇ、欲しいってば」

と言いながら俺の袖を引っ張って、弥生の股間に俺の手を持って行こうとしていた。

「俺でいいのか?」

「俺さんじゃなきゃ駄目だもん」

「・・・」

「・・・逝かされちゃったもん・・・ちゃんとして・・・。私・・・恥かいただけじゃん」

俺は裸の下半身に手を置き弥生の股間を確かめるように撫でた。

弥生はハーフパンツの上から俺のチンポを撫でながら、キスを求めてきた。

あ、キスは俺だけだ・・・と思い出した。

俺は弥生の唇に合わせた。

弥生の舌が入ってくる。

俺は受け止める。

弥生の舌が逃げる、いや方向が変わった。

俺が追いかける、弥生が待ち受ける。

弥生の手が直接、俺のチンポを握る。

「逃がさない」

弥生が囁く。

俺の指が弥生の中の襞の一つ一つをゆっくり擦る。

指を二本入れて、下腹部を中から押しながら擦る。

「また・・・逝く・・・。恥ずかしい・・・」

指を止める。

「いや・・・やめないで。逝かせて・・・逝かせて欲しい・・・逝きたい・・・」

飼い主に懐いたペットに似た愛らしさを感じた。

弥生が

「ちょっと待って・・・ごめん・・・ちょっと待って」

と言いながら、頭を俺の下腹部に移し、ハーフパンツとトランクスを下げると頭を出したチンポをすぐに口に含んだ。

「他の人に見られたくないから。私の・・・だから」

弥生は一生懸命に俺に奉仕していた。

危うい気配を感じて弥生の頭を軽く叩くと、弥生は

「いいよ、出して」

と言い、頭を振るスピードを上げ唇に力を加えた。

こんな健気で愛情溢れるフェラは初めてだった。

実は俺には妻がいる。

もうすぐ一歳になる娘もいる。

結婚前は妻も嫌々ながらでもフェラはしてくれたが、口に出すのは徹底して拒んだ。

ゴムの嫌いな俺は、妻に生を要求して妻も中に出さない事を条件に受け入れてくれた。

ある時、気持ちよくなって

「もう少し、もう少し」

と抜くのを遅らせた時に初発が妻の中に発射され、慌てて抜いて妻のお尻に出したのだが、間に合わなかったみたいで妻は妊娠。

「いつ出したのよ?」

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