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投稿:2015-02-06(金)03:00

シスコンの義弟と作戦を練って、寝てる義弟のデカマラを嫁にフェラさせてみた

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たかさん(30代)からの投稿

嫁と、嫁の弟と3Pした話しです。

ここんところ嫁とはマンネリ気味で、寝取らせ願望が生まれてきた俺。

嫁が他人のチンコで乱れる姿を見てみたいが、ドロドロした関係に発展するのは嫌なので、妄想の中だけで止めてた。

そしてある時、義弟とサシで飲む機会があって、その折になんと義弟がシスコンだと暴露してきた。

義弟は実の姉、すなわち俺の嫁の事が好きらしい。

根掘り葉掘り誘導尋問していくと、嫁に異性としての魅力も感じてるとの事で、さらにぶっちゃけさせると、未だに嫁をオカズにオナニーもしているとの事。

おいおい・・・^^;

って言う俺も思春期には実の姉に欲情して、寝ている姉に擦り付けたり姉の手でオナニーしたりしてたから、義弟の話を聞いても拒否反応はなかった^^;

むしろ安全に(?)嫁を寝取らせる絶好のチャンスだと思い、なんとか義弟を交えて嫁と3Pしてみたくなった。

ただ、以前嫁と近親相姦系について話題になった時、すごい嫌悪感を示してたからハードルは高い。

しかも、嫁は義弟に対しては姉としての矜恃を未だに失わず、いつもお姉さんぶって接しているのを日頃から見ている。

そんな嫁に面と向かって実の弟との3Pを提案しても、泣かれるか激昂されるか離婚届を出されるかわかったものではない。

そこで義弟と相談した結果、次の作戦を決行することにした。

まず嫁と義弟と俺の3人で飲み会する。

そして義弟は先に酒に酔って寝たふりをする。

次に俺が嫁を欲情させてエッチに持ち込む。

そして嫁をイク寸前でコントロールしつつ、嫁が寝ている義弟の体を触りたくなるよう仕向ける。

触らせた所で義弟が起きて、3Pに持ち込む・・・。

上手く行くかは分からないが、提案者の俺が責任持つからと、義弟を説得した。

前置き長くなったからここから端折ります!

決行の夜、俺の家に義弟呼んで晩飯食った後、子供を寝かせて俺、嫁、義弟の3人で飲み直した。

嫁は酒は好きだかあまり強くはない。既に顔が真っ赤だ。

義弟も酒に弱い方なので、顔真っ赤。

「義弟くん、顔赤いよ!気分悪いんじゃない?大丈夫?」

「本当に!相変わらず弱いんだねw」

義弟「姉ちゃんも人のこと言える?最近残業続きであんま寝れてなくて・・・。俺、ちょっと横になっていいですか?ふ〜」

そう言いながら義弟は仰向けになり、しばらくしてイビキをかき始めた。

もちろん空イビキなのを知らないのは嫁だけ。

そして俺は嫁とサシで飲みながら徐々にボティタッチを増やし、キスをして乳首を摘むと嫁が最初の抵抗をした。

「ダメだよ、義弟いるのに・・・。これ以上はやめて」

「だって今夜の嫁、顔赤くなってて可愛いんだもん」

そう言いながらスカートに手を差し入れると、アソコは熱く湿っていた。

「義弟くんは寝たらなかなか起きないし、俺はいいから、ただ嫁を気持ち良くさせたいだけだよ。スカートだし、義弟くん起きてもすぐ隠せるから・・・。ほら、もうピチャピチャ音が聞こえるよ・・・」

マンコを優しくイジリながら嫁のパンツを下ろしクンニ開始。

「でも・・・あぁ・・・」

「でも、なに?気持ち良くないの?こんなに濡らして」

「・・・うぅ・・・気持ちいい・・・けど・・・」

義弟はテーブルを挟んだすぐ横でグーグーと空イビキ続行中。

「・・・ダメ・・・もういきそう」

嫁も日頃と違うシチュエーションで満更でもないのか?

「えっ?もう?もう少し嫁のこと楽しみたいなぁ・・・。嫁、少し俺のしゃぶってよ。ほら、こんなになってんだけど・・・」

嫁の手を取り、愚息を握らせると俺はそのままゆっくり仰向けになり、義弟に並ぶように寝転んだ。

「でも、義弟起きたらかなりヤバい・・・」

「こんなイビキかいてるのに???起きないよ。もし起きたら、俺が無理やり誘ったからだ、ゴメン!ってちゃんと謝るから大丈夫だよ・・・ね?」

「・・・うーん・・・」

嫁は短パンの上から俺のチンコをさすりながら悩んでいた。

俺は自分でパンツを下ろすと、いきり立ったチンコを嫁の目の前に晒した。

そして嫁の乳首を摘まみながら優しくお願いした。

「・・・ね?」

嫁は感じながら悩んでいたが、そっと亀頭を口に含んできた。

嫁も酒と俺の前戯とで理性がかなり後退しているようだ。

やがてジュポジュポと本格的にフェラを始めた。

「あぁ・・・気持ちいいよ・・・嫁。今夜の嫁の口ん中、なんだが一段と気持ちいい・・・何でかな?・・・ねぇ嫁、嫁も気持ち良くしてあげたいからこっち来て?69しよっか・・・」

嫁はすっかりエロモードになって、義弟の存在もほとんど頭になさそうだ。

そのまま69に移行。義弟は隣で空イビキ。

そっと義弟を見やると、義弟すでに勃起していたw

オナニーのオカズにしている女性が隣で69してたら嫌でも立つだろう。

俺はマンコに挿入している指をクイクイ挿入しながら嫁に言った。

「ねぇ嫁、義弟くんのアソコ見て・・・、どんな夢見てんのかな?w」

嫁はチンコから口を離し、少し向き直るといきり立った2本目のチンコを観察した。

「・・・えぇ?わかんないけど、起きてるんじゃない?」

小声で不安そうに俺を振り返った。

「まさかwこんなイビキかいてるのにwでも義弟くん嫁の事好きらしいから嫁とラブラブしてる夢でも見てるのかもね?ほら、こんな風に・・・」

「うぅ・・・なにそれ?いやだ・・・どういう事?」

「こないだ義弟くんと飲んだ時言ってたよwまぁでも姉と弟として好きだって。異性の意味ではない、って言ってたから・・・本当のとこは嫁にムラムラしたりしてるかはわかんないけど・・・」

そう言いながら、嫁をクンニでコントロールするとマンコはグイグイと指を締め付けてくる。

「うそでしょ・・・?」

(今しかない!)

「ねぇ嫁、義弟くんのアソコどんな感じか触ってみて?」

「・・・いやだ・・・」

俺はGスポを責めながら畳み掛けた。

「だよね。でも義弟くんのこんなにデカイんだねぇ・・・温泉でチラ見したけど普通に見えたんだけど・・・膨張率すごいんだなぁ・・・ねぇ嫁、義弟くん起きないと思うし。万一起きたら、俺がそそのかしたって俺が義弟くんに謝るから触ってみて」

クリを優しく舌で転がしながら嫁をそそのかすと、

「・・・えぇ〜!?うぅ〜ん・・・」

嫁はかなり迷いながらも、ようやく義弟の方に身体を向ける素振りをしたので、俺はすぐさま体をずらして、ほとんど義弟の真横に並ぶように寝直し、かつ、嫁の眼前に義弟のチンコが来るように体勢を整えた。

嫁は逡巡しながら、義弟のチンコに手を伸ばした。

嫁も実の弟とは言え、目の前のびっくりする程デカいチンコに好奇心がないわけではないのだろう。

俺がドキドキしながら見守る中、嫁はそっと義弟の突起に手の平を下ろした。

「・・・どう?やっぱり立ってる?」

「・・・うん、そうみたい・・・」

「おっきい?」

「・・・うん、大きいかも・・・でも良くわかんないけど・・・」

「・・・でも嫁が他人のチンコ触ってると思うと、なんだか俺、興奮するかも・・・」

「・・・そんなこと言わないで」

「おチンチン出してみよっか?wこんなイビキかいてるし」

嫁がえぇー!?っと困惑する中、俺は体を起こし、義弟の短パンを手早く下ろした。

義弟は太めの体型でかなり重たいため、脱がせるにはそれなりの力が必要だろう、嫁は途中で諦めるかもしれないと思ったからだ。

俺が脱がす際、義弟は脱がしやすいようにさりげなく腰を浮かせたw

いきり立った男のパンツを脱がせるなど最初で最後の経験だが、トランクスから躍り出た義弟のチンコを見ると男である俺でも少し感動したw

「・・・うわwちょっとこれ、デカくない??」

「んーよくわかんないけど・・・」

俺は13cmくらいしかないが、義弟のは明らかに20cm弱。

少なく見積もっても17か18はあるだろう。

「なんだこれ・・・。童貞なんてもったいないねw義弟くん優しいから早く彼女作ればいいのに。こんなの持ってたら彼女も大喜びだよw」

「義弟ねぇ、少し痩せたらいいのに。私の友達も義弟のこといい雰囲気だ、ってよく言ってるよ。その友達もう結婚してるけどw誰かいい子いないかなぁ・・・」

とか言いながら、嫁も義弟のデカチンコに目を奪われている。

「嫁!見過ぎw」

「そんな見てない」

「ちょっと触ってみて?俺、他人の固くなったチンコ触ったことないし、触れないから。触ってみて」

嫁はえぇ?と言いながら、今度はあまりためらいなく手を伸ばし、頼んでもいないのに、義弟の根元を軽く握った。

(しごく気マンマンかよ・・・?)

逆に俺が躊躇うほどスムーズに、嫁は手コキ体勢に入った。

嫁は無言で実弟のチンコを見つめたまま、握りしめている。

尿道口は少し濡れているようだ。

それでも義弟は未だに空イビキを頑張っているw

俺も嫁ももう、義弟が起きても何とかなるだろうって共通認識が生まれてた。

「しごいて」

嫁は無言で義弟ムスコを上下した。

チンコがデカいから腕のグラインド巾も大きい。

ハタから見ていてもしごき甲斐がありそうだ。

俺のチンコとの違いは、シゴいている嫁自身がよくわかっているだろう。

「どう?」

「うん・・・少し大きいかも・・・?」

「嫁が一番良くわかるでしょ?俺のとの違い・・・口に入るかな?」

「・・・どうだろ・・・」

もはや実の弟のチンコ、って意識はほとんどなくなってるんだろうか。

ほとんどためらいなく、嫁は実の弟のチンコに顔を近づけた。

「舐めて」

「・・・んっ・・・」

嫁はキスをするように亀頭に口付けると、そのまま唇を押し広げ、やがて亀頭をスッポリ口に含んだ。

いつも見ている嫁のフェラ。

しかしデカまらに押し広げられた口角は、普段と様子が違う。

張り詰めてサオにぴったりと張り付いている感じ。

その光景を見ながら俺は激しく嫉妬し、嫁の口から義弟チンコを引っこ抜きたい衝動に駆られて俺は言った。

「根元まで咥えて」

嫁は、んー、とか言いながらも最早抵抗はしなかった。

口を目一杯ひろげ、義弟を根元まで頬張った。

そして頼みもしないまま、亀頭へとしゃぶりあげると、そのままゆっくりと上下にストロークを始めた。

「嫁・・・美味しそうだね・・・」

「・・・ん・・・」

普段、苦しいからとあまり長い時間フェラしない嫁が必死でデカマラを頬張っている姿を見て、俺はなんとも情けない気持ちになりながらも、他人棒で興奮してる嫁を間近に見て俺は気が狂いそうなほど興奮してた。

気づいたら義弟の空イビキも止まっていた。

義弟の顔を見ると、薄目が開いている。

実姉のフェラの感触と、デカマラを夢中で頬張るフェラ顔を間近に見る快感に必死に耐えている。

俺はトントン、と義弟の肩を叩き、義弟と目配せをした。

義弟は苦しそうに頷いた。

「・・・嫁。おいしい?・・・義弟、起きてる・・・」

「・・・んんっ!?はあっ!?」

嫁は慌てて義弟チンコから口を放すと、デカマラは弾むようにビタっと下腹部を打ち鳴らした。

まるでその音で我に帰ったかのように、嫁は慌てて口を手の甲で拭った。

その仕草が滑稽で可愛いらしく、俺と義弟は思わず声をあげて笑ってしまったw

「・・・何で・・・いつから?」

俺が言う前に義弟が即答した。

義弟「夢見てて・・・姉ちゃんの夢見てたんだけど、エッチな夢。あんまり気持ち良くなって夢か現実かわかんなくなってw目が覚めたら、お姉ちゃんがしてくれてたwまだ夢かもw」

打ち合わせ通りの回答だ。

「義弟くんは嫁の事好きって言ってたもんね。好きな人にされたらそりゃ気持ちいいよ」

好きだ、って気持ちを強調して嫁の選択肢を狭めつつ、エッチに持ち込もうという脚本だ。

嫁はかなり動揺してて、スカートを直したりし始めてた。

「義弟くん、ごめんね。俺が嫁をそそのかして、嫁に命令してさせたんだよね。嫁、ごめんね。俺がそそのかして気まずい事になっちゃって・・・でも、義弟くんは本当に嫁のこと好きなんだね。だからケンカとかならずに良かったwそれに嫁の激しいフェラ見れたしwもう一回見てみたいけどw」

「・・・えぇー?でも・・・なんか悪い・・・何でこんなこと・・・」

すかさず

「悪いのは俺だよw興奮して変なことそそのかしたのは俺だから・・・だから嫁は気にしなくていいから。もう一回義弟くんのしてみて?」

義弟を見やると、義弟は少し膝を曲げて股ぐらを開き、その間にデカマラを屹立されながら嫁を迎える体勢を取った。

鼻息は荒く、じっと嫁を見つめている。

嫁は無言で、俺と義弟の顔を交互に見ながら体を沈めると目線を義弟マラに移し、顔を義弟の股ぐらに近づけた。

困惑した顔で俺を見上げてくる。

「いいよ、さっきのようにして」

嫁はさっきより、より恐る恐る義弟マラに唇を近づけた。

やがて亀頭に軽く口付けると、そのまま濡れた唇で義弟を包んだ。

ヌチャ・・・。

義弟「・・・っ・・・!!」

義弟が声にならない声を上げている。

「嫁、上手だよ。義弟くんすごく気持ちよさそうだよ」

嫁は義弟を咥えたまま俺に一瞬目線を移した後、また義弟のヘソの辺りに目線を戻し、ゆっくりと唇を上手した。

嫁の目は真剣そのもの。

文字通り味わった事のない感触を、その口で必死に確かめている、と言った様子だった。

そのまましばらく夢中でフェラしてた。

ただ、いつもとは違うフェラの音だけが部屋に響いてた。

破裂音というのかな?

嫁がしゃぶり上げる時、ズバっとかブッとか音がしてた。

もはや姉弟間のためらいもなく、また夫の目の前で他人棒をしゃぶり込む異様さなどは、嫁の頭には無いようだった。

ただ、その口で普段味わえない感触を楽しんでいる一匹のメスのようだった。

俺はその様子をしばらく見ていたが、その間、嫁を軽蔑する気持ちが生まれたかと思うと、チンコを夢中で頬張る嫁の仕草が愛おしく思えたり、また、並チンコしか持たない自分自身の惨めさ、義弟への嫉妬が湧きあがったりして気持ちの収拾がつかなかった。

ただ俺自身、激しく勃起しているのだけは事実としてあったけど。

俺は立ち上がり、普段は必ず付けるゴムもしないまま、夢中で義弟をしゃぶり上げる嫁の背後に周り、一組のオスメスのまぐわいを俯瞰した。

嫁は今、一瞬とは言え俺を存在など忘れ、ただ目の前の肉棒に食らいついている。

俺は四つん這いの嫁の膝に割り込むように両足を入れると、嫁は背後の俺の存在に気づいて膝を拡げた。

「嫁・・・自分の弟のチンボ、美味しそうだね。旦那のとどっちが好きなのか、自分で言ってごらん」

嫁はイヤイヤしながら、義弟から口を放すと、

「そんなのわかんないよ・・・!」

俺は打ちのめされた。

義弟の手前、俺の方がいいとも言えないだろう。

俺の手前、義弟のがいいとも言えないだろう。

それはひどく真っ当な答えなのかもしれない。

ただ、その回答に俺は打ちのめされたが義弟はさぞ誇らしかっただろう。

旦那のチンコと義弟のチンコは甲乙つけられない!と実の姉に言わしめた時点で義弟の勝ちだ。

しかも旦那の目の前で・・・。

嫁はまた無言で義弟に口を戻し、一心不乱に上下し始めた。

デカマラのフェラの振動で嫁の尻肉が並打っている。

破裂音は続き、時折、義弟の溜息が漏れている。

俺は嫁の足を押し広げ、クパクパと開閉する嫁のマンコに、チンコをあてがった。

俺は嫁への軽蔑と愛情がない交ぜになったまま気持ちが折り合わない。

嫁は今、どういう気持ちで実の弟を咥え込み、そして実の夫の挿入を受け入れようとしているのか、それもわからなかった。

ただあるのは、2本のいきり立ったチンコと濡れそぼったひとつのマンコ。

そそのかした俺自身は今更になってためらいながらも、目の前の揺れる女のマンコに脈打つチンコを挿入した。

(色々と詳しく書こうと思ったら長くなったので、続きは後日投稿します)

■続き
嫁と嫁の弟と3Pした話の続きです。

四つん這いで実の弟のチンボを嫁はひたむきにしゃぶり上げてた。

俺は嫁の背後に回って尻を鷲掴みにしてケツとマンコ穴を拡げると、触ってもいないのに外陰部まで愛液が滲んでてビックリ・・・。

最近は年のせいかマンコの濡れが悪くて挿入時に痛いこともあるらしく、念のためローションを使ってたのにマン毛まで愛液で光っててちょっとムカついた・・・。

俺は気持ちに余裕がなくなってきて、無言で嫁にバックで挿入すると

「ふぁぁ・・・」

と言いながら感じ始めた・・・。嫁は30過ぎても色白で肌もツルツル・・・。

骨盤もしっかり張り出してるけど腰もキュッとくびれてるから、俺はバックが大好きだ。

骨盤を掴みこんでチンコを奥まで出し入れすると、嫁が声を上げ始めて義弟チンコから口を離した。

嫁が俺のチンコで快感に耐えてる姿を見て俺は勝ち誇った気持ちになって一気にピストンを強めると、嫁は義弟の足の付け根辺りに顔を伏せ、手では義弟のデカマラを握りしめていた・・・。

俺はなおもピストンを強めると、

「い、いっちゃいそう・・・う、う〜〜っ・・・」

と言いながらマンコを締め付けてきた。

「嫁、義弟くんのシゴいてあげなきゃかわいそうだよ」

嫁は顔を上げて義弟チンコに近づけようとしたとき、

義弟「あっ!くっ!」

義弟が思いもかけず発射しはじめると、頼みもしないのに嫁は義弟チンコを咥え込んだ。

義弟の口内発射の律動に合わせて嫁が頭をビクビク震わせていて、その光景を見て不覚にも一気に俺も上り詰めてしまった。

「あっ・・・俺も出る・・・!」

「うん・・・いいよ!来て!・・・あっ・・・」

慌ててピストンしたけど当然嫁をいかせることは出来ず、でもゴムはしていなかったからギリギリでマンコから抜くと嫁の首すじ辺りまで射精してしまった・・・。

「嫁、ごめんな・・・興奮してしまってガマンできなかった・・・」

「ううん・・・。大丈夫・・・。気持ち良かったよ・・・」

「義弟くんも刺激強すぎたかもねw」

俺は一気に賢者タイムが訪れて、何てことしてしまったんだとか考えて、今更ながら嫁が俺たちの暴挙に泣き始めたりしないかとか思ったけど、当の嫁はまだ興奮を引きずったままなのか欲求不満らしく、この異様すぎる3Pの余韻に心地良く浸っているようだった・・・。

「嫁、ごめんね・・・こんな事になっちゃって・・・」

俺は完全に醒めてしまって、謝ってしまった・・・。

「ううん・・・謝らないでよ・・・だって俺さんも義弟も私としたかったんでしょ?二人とも謝らないで、気持ち良かったって言ってくれた方がいいかも・・・」

義弟をすっかり受け入れた嫁の発言で、俺はますますヤバいことになってると暗い気持ちになったけど、義弟はとても嬉しそうだった・・・。

義弟「俺はすんごい気持ちよかったよ・・・ずっと姉ちゃんのこと好きだったし・・・こんな形だけど、姉ちゃんが受け入れてくれて良かった!ありがとう!気持ち良かったよ^^」

ニコニコと腹ただしい笑顔を振りまいていたけど、嫁には可愛いらしい笑顔に見えてたのかも・・・。

「義弟、確かエッチも初めてなんだよね??初めてが姉ちゃんって正直どうかとも思うけどw」

義弟「んーん・・・俺は初めてが姉ちゃんで良かった。っていうか、ちゃんとエッチはしてないけどね・・・」

(こいつ、、いけしゃあしゃあと!)

俺はむかっ腹が立ったが、そそのかしたのは俺だと思い直し、言葉を飲み込んだ・・・。

「そっか笑入っちゃった訳ではないからね・・・うん・・・危ないとこだったw」

義弟「でも、姉ちゃんと義兄さんがいいって言ってくれたらまだまだ出来るけどwほら、姉ちゃんココ見てよ」

義弟はペットリと下腹部に横たわるデカマラに視線を移すと、誘うように嫁の顔を伺った・・・。

俺も義弟チンコを見やると、童貞のくせに赤黒いデカマラがピクリピクリと動くたびにグングン大きさと固さを増していた・・・。

義弟「ね?」

と言いながら嫁を見つめてる・・・。

「えぇ?何で?何もしてないのに・・・」

義弟「だから言ったじゃん・・・僕、姉ちゃんのこと好きだって・・・」

「もぅ・・・それはわかったから言わないでいいw・・・でも、どうするの?」

嫁はここで俺の顔色を伺うように振り返った・・・。

嫁はさっきイキそこねて体がまだくすぶっているはずだ・・・。

俺に許可を求めるような口ぶりで、ここで俺が拒否したら俺が度量が狭くてみみっちぃ男に見られらような気がしたから、

「ん?義弟くん嫁としたいんだよね?まだまだ元気そうだし、嫁が出来るんならしてあげなよ・・・そのままじゃ義弟くん寝るに寝られないよ^_^」

「そうかもねwんー、でももう入るかな?かなり元気になってるみたいだけどw」

と、いつもの上品な笑顔を浮かべたまま義弟チンコを真剣に見やり、軽く触りはじめた・・・。

その時の俺は、嫁と弟を絶対に引き込んではいけないとこに引き込んでしまったのかと後悔し始めてた・・・。

強引にでも止めるべきなのか迷った・・・。

「ほんとだw若いってすごいねーw」

若いだけじゃなく、俺のより遥かにデカかった・・・。

意気消沈してる俺のチンコがますます惨めだった。

デカさを敢えて言わない嫁は俺に気を遣っているんだろうか。

「じゃあ入れる?」

義弟「もう入ると思うんだけど、お願い!お姉ちゃんもう一回舐めて欲しいな・・・。すんごい気持ち良かったから・・・そしたらもっと大きくなるかもw」

「そんなこと言ってw相変わらずワガママだねぇ・・・」

と言いながら俺を見向きもせずにイキリ立った義弟チンコに顔を近づける嫁・・・。

「いいけど、ちゃんと入れられるようにするだけだからイったらダメだよ?」

義弟「大丈夫!ちゃんとガマンするから・・・。もしいっちゃったら次入れたらいいしw」

「そんなに出来るの???とにかくガマンしてねw」

嫁と義弟は完全に二人の世界に入ってて、俺はそこにいないも同然のやり取りが続いた・・・。

嫁はまるで恋人にするように自然な動作でデカマラを口に含むと、仰向けの義弟を上四方固めするような体勢でジュポジュポフェラを始めた・・・。

そして左手を毛むくじゃらの義弟の胸に伸ばすと、乳首を擦り、摘み始めた・・・。

右手は玉袋や太ももを優しく這い回っていた・・・。

これは嫁がよほど溜まっているとき、嫁から俺を誘ってくる時にしかしてこないやり方だ・・・。

義弟は乳首を摘まれ、体をビクビクさせていた・・・。

義弟「あぁ・・・お姉ちゃん、好きだよ・・・こんな気持ちいいなんて・・・義兄さんごめんなさい・・・」

「それはもう言わないwいいよ・・・気持ち良くなって・・・」

俺は虚勢を張りながら作り笑いをするしかなくて、義弟を楽しそうにしゃぶり上げる嫁の口元を呆然と見てた・・・。

「俺くん、そんな見ないでw恥ずかしい・・・」

「あ、あぁごめんw嫁の口元がエロくてつい見てたwこんなにしてたんだw」

「やだぁ・・・」

と言いながら俺から見えないように顔を伏せると、髪が垂れて嫁の表情が見えなくなった時、嫁をとても遠くに感じた・・・。

義弟「あっ、あぁ・・・」

義弟が感じ始めると、嫁はフェラを止めて体を起こした・・・。

「ふふwそろそろ入る?」

義弟「うん・・・入りたい・・・けど・・・でもお姉ちゃんは?」

「うん・・・私は大丈夫だと思う」

義弟の問いかけは嫁の覚悟を改めて問いかけたものにも聞こえたけど、嫁の返答はおマンコは潤って物理的に受け入れ可能、とのものだった・・・。

嫁は素直に義弟の好意を喜んでいる・・・。

しかも、その義弟がたまたまデカマラで興味津々といった感じで腹だたしかった・・・。

「入るのかなぁ・・・」

俺に尻を向ける体勢で義弟に跨る際、ビショビショに光ってるアソコが見えた・・・。

「大丈夫じゃない?」

俺は喉がカラカラで素っ頓狂なセリフを吐くのがやっとで、嫁と義弟は聞こえていないかのように俺のセリフを無視して、挿入を試みはじめた・・・。

義弟「あっ、ゴム着けてないけど・・・」

「うん・・・でも今日は俺さんも付けないで外にしたから、義弟もそうしてくれたら大丈夫だよ・・・でも中はダメだからね」

嫁は自分に言い聞せるようにいったから俺は口を挟めなかった・・・。

嫁があのデカマラで見たことがないほど、乱れたら・・・。

俺は好奇心と恐怖心がないまぜになっていたが、さっきの義弟の早漏ぶりでは嫁をイかせることはできないはずだ、と自分に言い聞かせてた・・・。

嫁は膣ではなかなかイかないはずだ・・・。

本当は他人棒で乱れる嫁が見たかったはずなんだけど、いざ直面すると不安が半端なかった・・・。

「うっ・・・はぁ〜〜っ・・・」

嫁はデカマラを掴んで直立させると、マンコに沈めた・・・。

義弟「あーっ・・・あぁ気持ちいい・・・」

「でも、まだ全部じゃないんだね・・・すごい・・・」

そのセリフに、俺は頭を殴られたと思うほどショックを受けた・・・。

頭がクラクラしながら見ていると、嫁はそのまま腰を沈め、あのデカマラをスッポリと呑み込んだ。

「ふぁーっ・・・入ったでしょ?どう?・・・ううっ・・・」

俺は、極太20cm弱のデカマラが狭い嫁のマンコに全部入るとは思っていなくて、少なくとも3分の1は余ると思ってたから、ひどくショックを受けた・・・。

(嫁のマンコ、どこまで深いんだよ!なんでそんなのが入るんだ!)

その時、自分自身の惨めなチンコを見やり、すごい不安に駆られてしまった・・・。

俺(嫁が嫁でなくなってしまうんじゃないか・・・オンナの本当の喜びを嫁が知ってしまうんじゃないか・・・俺では与えられない悦びを・・・。

)義弟「ううっ・・・めちゃ気持ちいいよ・・・動いてもいい?」

嫁が返事する前に義弟は下から突き上げ始めると、最初に嫁はびっくりしたような声を上げた・・・。

「えあっ?!あっ、あっあっ・・・あぁ・・・っ」

そして義弟の激しい突き上げに飛ばされないようになのか、デカマラを奥で感じたいからなのか、嫁は全身に力を込めて騎乗位を保っていた・・・。

「義弟・・・、どう?女の体・・・はどう?お姉ちゃんの気持ちいい?うっ、あっ・・・あっ・・・」

義弟は無言で嫁を貪ってた・・・。

嫁は表面上は冴えない弟に女の道を導いてあげる体だったけど、デカマラに惹かれ、自分自身がまだ知らなかった快楽を得ようとしているのは明らかだった・・・。

俺は嫁をむちゃくちゃにしたくなって、義弟に跨るように立つと、嫁の口元に半立ちのチンコをあてがった・・・。

嫁は義弟チンコに夢中なのか余裕がないのか、俺のチンコを薄目でチラッとみたまままた目を瞑った・・・。

「俺さんは大丈夫なの?・・・。あっ・・・」

いつも一回戦しかしないからまさか俺がもう一回できるとも嫁は思っていなかったんだろう・・・。

その間も義弟は攻め続けてた・・・。

そのまま嫁は申し訳程度に俺のチンコに手を添えたが、まるで気のない握り方だったから、上下に揺れる嫁の唇にチンコを当てがい、口の中にねじ込んだ・・・。

「ちょっ・・・くっ・・・苦しいよっ・・・今はちょっ・・・と・・・あっ・・・」

(さっき義弟のデカマラを根元まで咥えこんでて何で俺のチンコは苦しい?!?)

義弟は今だに激しいピストンで突き上げ続けていて、さっき嫁に握られただけでイッてしまった男とは思えないほど力強く嫁を揺らしている・・・。

「あっ・・・ちょっとっ!あぁーっ・・・いく・・・いくかも・・・いきそう・・・っ、!!!」

嫁は俺のチンコをぎゅーっととんでもない力で握りしめ、荒々しくシゴきはじめた・・・。

俺を気持ち良くさせようとしたのではなく、ただ体験したことのない快感の尾ひれを手繰り寄せるようにかきむしるように手を動かしたようだった・・・。

そんな我を忘れた嫁の仕草に興奮してしまった俺は一気に上りつめ、嫁の顔に発射してしまった・・・。

嫁と義弟は俺がいったのも意に介さず、お互い初めての快楽の頂点目指して一心不乱に貪りあっていた・・・。

「あっ・・・あっ・・・いくっ・・・いきそう・・・いく・・・いく・・・いくぅぅぅーーっ!!!!」

ゴムを付けてないことを二人とも覚えているのか?

ゴム無しでの快楽に溺れて敢えて口に出さないだけなのか?

とても射精直前でチンコ抜くような素振りには見えなかった・・・。

「ちょっ・・・ゴム着けてな・・・」

俺の言葉を遮るように義弟が嫁を責め上げて、義弟はたるんだ腹を波打たせながら獰猛に、でもリズミカルに嫁を突き上げた・・・。

義弟「お、おわーっ・・・・・・!」

「・・・っ・・・・・」

しばし静寂の後、嫁は無言で脱力し、目の前に仁王立ちの俺にしなだれかかってきた・・・。

「ていうか、ゴムは!??」

俺は息絶え絶えに詰問するように2人をなじった・・・。

義弟「いや・・・着けてないけど大丈夫です・・・まだ俺イッてませんから」

驚愕だった・・・。

あれだけ長時間ラッシュ続けて、絶頂迎えてるマンコに締め付けられても射精をガマン出来るなんて俺には信じられなかった・・・。

嫁の尻を持ち上げてマンコを見ると、確かに精子はない。

ただ激しい挿入で白っぽく泡立ってはいたが・・・。

俺はホッとしたが、同時に義弟のタフさに恐怖を覚えた。

「そっか・・・心配したよ・・・流石に中出しはないよな」

義弟「そこは本当に大丈夫です・・・もし子供出来たら、そん時は僕が面倒みますけどね」

(・・・なんなんだこの余裕は?さっきまで童貞だったくせに・・・初めての女が実の姉のくせに・・・)

俺は少年時代以来、イジメたりイジメられたときに感じたような、ドス黒い懐かしい感情が生まれてきて戸惑った。

「まぁそれはありえんけどね・・・もう遅いし、とりあえず片付けるか・・・おい、嫁、シャワーいくよ」

義弟「えっ??僕まだ途中って言うか、姉ちゃんもまだすると思うんですけど?」

「はぁ?嫁こんなになってるじゃん・・・何回もするとアソコも痛くなるし、腰だってまだ完治はしてないんだぞ・・・子供も添い寝しないと起きてくるぞ」

「大丈夫・・・」

嫁が呟くように言った。

ホッペタが真っ赤に紅潮しててすごく綺麗だった・・・。

「私は大丈夫だから・・・俺くん心配してくれてありがとうね。でも義弟がちゃんと終わるまではしてあげないとって思ってるから・・・」

俺は煮えくりかえった・・・。

俺(本当にそうなのか?ただデカマラ味わいたいんだろ?!義弟としたいだけだろ!?そんなに義弟チンコがいいのか!デカマラがいいのか!俺のチンコはいつも苦しげにイヤイヤながらフェラするくせに!あのデカマラはキラキラした目でしゃぶりやがって!)

「ごめんね・・・俺くんも疲れたよね・・・もし、先に寝たかったら寝ててもいいよ・・・ここにいてもいいし・・・というかここにいて欲しい・・・子供は今日水泳クラブだったから疲れて起きては来ないよ・・・」

「・・・あっそう・・・じゃあ俺疲れたから先に寝させてもらうわ。姉弟仲良くねー、済んだらゴミとかコップとか片付けよろしく」

義弟は少し申し訳なさそうにしている。

ただ、姉の意向に乗っかって、あわよくば夜通しでもやりたいのがミエミエだった・・・。

「そんなんじゃないよっ・・・w」

一瞬口元を照れくさそうに歪めた嫁から視線をずらし、部屋を出てドアを閉めると不覚にも涙が滲んだ・・・。

(嫁っ、来てくれ・・・。部屋から出て俺を慰めてくれ・・・)

俺はドアの前から動けず立ち尽くしていた・・・。

嫁が考えを改めて

「冗談だってばwもう疲れたし、さぁ一緒にシャワー行こっかw」

なんて言ってくるのを僅かに期待しながら・・・。

グラグラ沸き立つ頭で、あることないこと考えてると、何やら二人でヒソヒソ話してる声が聞こえてきた・・・。

耳を澄ましたけど内容は聞き取れなかった。

やがて話し声は止んで、何やら体を動かしているであろう振動のような気配が伝わってきた・・・。

「ふっ・・・ぶっ・・・ふっ・・・・・・あっ・・・義弟、イけそうなの?あっ・・・あっ・・・」

義弟「うん・・・イケるかもしれない・・・もうちょっとだよ・・・でも、すごく気持ちいい・・・姉ちゃん、綺麗だよ・・・好きだよ・・・大好きだったんだよ・・・ほら、こんな風にしたかった・・・ずっと・・・ほらっ・・・」

「あっ・・・ああっ・・・ダメだよ、それは言わないでって・・・あっ・・・いいからお姉ちゃんでいっていいからね・・・あっ・・・」

義弟「うん・・・ありがとう・・・大好きだよ・・・姉ちゃん・・・もっと・・・もっと、気持ち良くなって・・・」

「あっ・・・うん・・・すごくいいの・・・義弟・・・こんなに男らしいなんて・・・思わなかった・・・あっ・・・ああっ、お姉ちゃんまた・・・、いっちゃうかも・・・ちょっと・・・もうちょっと・・・」

義弟「うん・・・いいよ・・・ほら・・・どんどん気持ちよくなって・・・ずっと愛してあげるから・・・ほらっ」

声はドンドン大きくなって廊下に漏れていた・・・。

俺はドアを蹴破りたい衝動に駆られた。

嫁を犯し、絶頂に向かわしめて嫁と義弟を屈服させたいと思った・・・けど、涙で滲む視界に浮かぶ半勃起のチンコを見るとそんな気も失せた・・・。

嫁はテンポよく喘ぎ声を上げ、そのリズムが次第に早まっていった。

「あっ、いいっ・・・あっ・・・あっ・・・あっ・・・あっ・・・いくっ、いくっ・・・義弟もきてっ・・・ああっ!いくっ・・・いくのっ・・・いくっ、いくーーーーーーっ!!!」

義弟「おっ、おぉーっ・・・!・・・」

義弟の野太い雄叫びを漏れ聞くと、中出ししてない、ってセリフも嘘か本当かわからなくなった・・・。

抜かずの3連発?

さっきの泡はやっぱり精子だったんじゃないか?

やがて、射精してるしてないってのはもうどうでも良いやって気持ちになって、俺はシャワーも浴びずに1人、寝室に向かった・・・。

- 終わり -

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