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投稿:2014-05-24(土)12:00

【近親相姦】ちょっと変わってる姉のオナニーを手伝ってたら

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神奈川県/シュウさん(10代)からの投稿

どうしてもやめられない姉との爛れた関係を書き連ねたい。

僕のひとつ年上の姉はちょっと変わっていて、家族以外と上手くコミュニケーションが取れない。

見た目は普通の人と変わらないし、中学も普通の学校を卒業した。

成績が悪かったので、高校には進学できなかったが、家の家事や庭の世話などは好きなようで毎日機嫌よくやっていた。

僕が小◯校に上がった頃から姉の行動が普通ではないことはわかっていた。

あまり長い会話は続かないし、何かに捕らわれると食事も忘れてそればっかりやっている。

姉は気持ちの優しい人で、人の嫌がることをしたり言ったりすることはしない。

もっとも、話すこと自体あまり多くはなかったけど。

それでも子供の世界は残酷で、そういう子はどうしてもいじめの対象になってしまうから、僕はいつも姉のそばにいた。

背丈は僕より少し大きいけど、僕より年上には見えなくて、ちょっと童顔なところがあったけど、中学を卒業した頃から身体はもう立派な大人で、時々ヘンなおっさんの好色な目に晒されていた。

「今日生理になったんだよ」

中学に入りたての頃に僕は姉に言われた。

母が慌てて"そんなことは人様に言ってはいけない"と嗜めていたけど、姉にはそれがどうしてなのか解らないようだった。

「生理になったらいけないの?」

そう問われて、母も困惑していた。

僕が高校に入った頃、学校から帰ると姉が自分の部屋でM字開脚になって一心不乱に股を覗いていた。

僕は見てはいけないものを見た気がして、そっと姉の部屋を離れると自分の部屋に戻った。

姉の姿が目に焼きついて離れなかった。

妄想が膨らんで股間を膨らませていると、姉が僕のところにやってきて言った。

「シュウ・・・、何だか、ここを触るとジンジンするの」

姉は足の付け根を指していた。

その頃の僕はもう女性の身体に興味津々だったから、平静を装って、

「姉貴、僕が見てやろうか」

と言ったら、目の前でショーツを下ろしてしまった。

妄想が現実になってしまった瞬間だった。

それだけで鼻血が出そうになったけど、

「そのままじゃ見えないから、横になって」

そう言って、僕は姉にベッドに横たわらせると、膝を立てさせて脚を開かせた。

姉は素直に僕の言葉に従い、パックリと目の前に開いた亀裂は綺麗なピンク色をしていた。

割れ目の奥が微かに濡れて光っていた。

ゴミ捨て場で拾ってきたエロ雑誌でしか見たことのない女性器が目の前に晒されていた。

「どこ?」

そう言いながら、太ももの内側や脚の付け根に指を這わせて押して行ったけど、心臓がドキドキして触っている実感がなかった。

「ううん、そこじゃない」

というので、思い切って割れ目の一番上の皮をめくるようにしてみると、ちいさな突起が顔を出した。

"これがクリトリスか…"

指の腹でそれを軽く撫でてみると、

「あ、そこっ!」

そう言うと姉は腰を引いて脚を閉じようとしたので、僕は慌てて脚の間に身体を入れるようにして閉じられないようにした。

「少し腫れてるみたいだよ」

姉の顔を覗いてみると、眉間に皺を寄せて、不安そうに僕を見ている。

「病気?」

「いや、病気じゃないけど、身体に悪いものが溜まっているんじゃないかな」

咄嗟に僕はいい加減なことを言ってしまった。

「お母さんに言った方がいいかな?」

「どうだろう…、もう少し見てもいい?」

そう言って姉の割れ目に沿って指を這わせてみたら、

「もっとジンジンしてきた」

と言う。

「姉貴、ジンジンしてるの止めたい?」

そう言うと、コクリと頷くので、

「姉貴、いっぺん思いっきりジンジンさせたら収まると思うけど、やってみる?」

そう尋ねると

「痛くない?」

と聞くので、

「たぶん大丈夫だと思う」

そう言ってやると、

「わかった」

と言ってこちらに向けて曲げていた首を枕に戻した。

軽く、軽く、再び姉の亀裂に沿って指を這わせ、時々突起をなぞり始めると、姉は寝転んで膝を立てたまま

「あ、あ、あ」

と自然に声を出し始めた。

途端に亀裂の奥から粘り気のある液が出てきて僕の指を濡らした。

しばらく続けていると、姉の声がどんどん大きくなっていった。

徐々に指先への力を強くしていって、最後は恥骨に指を押し付けるようにして激しく突起を揉んでやったら、姉の身体はだんだん弓なりになってきて、大きく身体を痙攣させたかと思ったら、

「あががー!」

と喉の奥から声を発して腰がベッドにストンと落ちて動かなくなった。

「姉貴?」

だらしなく開いた口から少し涎をたらしながら、横たわっている姉の肩を少し揺すってみたけど姉は眼を開かない。

僕は少し心配になって姉の口元に耳を近づけると、どうやら呼吸はしていたようなのでホッと胸を撫で下ろした。

姉が意識を失っている間に、ブラウスのボタンを外して、ブラジャーの端から指をこじ入れるとおっぱいを触ってみた。

すべすべしてふっくらとした感触を指先に、やがては掌全体で膨らみを感じて、僕は興奮した。

気がつくと、姉がうっすらと目を開けて僕を見つめていた。

「どう?ジンジンしているの収まった?」

そう尋ねると、姉は頷いて再び目を閉じた。

次に目を覚ましたとき、僕は姉に言い聞かせた。

このことは誰にも言わないこと。

またジンジンしてきたら、自分で触らずに僕に言うこと。

このことを誰かが知ったら、僕が困ること。

そして、もう二度と僕は姉貴を見てあげられないこと。

姉は、ひとつひとつ僕に頷いてみせると自分の部屋に戻っていった。

姉は僕が困ると思ったら、きっと誰にも言わないだろう。

姉が部屋を去ってから、僕は自分の部屋でさっきのことを思い出しながら自分で自分を慰めた。

いつも以上に僕は興奮して、あっという間にいつもより大目のザーメンをティッシュに吐き出すと、二重三重にティッシュで包んで屑籠に投げ込んだ。

それまでは写真や図解でしか見たことのなかった女性器の亀裂と突起が目に焼き付いていて、いつまでも僕の脳裏に浮かんでは消えた。

その度に僕のものは充血し、宥めるのに苦労した。

翌日、学校から帰ると姉は直ぐに僕の部屋にやってきた。

「シュン、また、ジンジンする・・・」

僕は前日と同じように姉のクリを擦ってやり、今度は舌先で舐めてやった。

「姉貴、気持ちいい?」

姉は答えなかったが、前の日以上に顔が呆けていた。

「あ、あ、あ、あ、あ、あ、ひぃ、ひぃ、んーっ!!!」

再び姉は大きく体を震わせ、硬直させた後、弛緩した。

今度は気を失うことはなかったけれど、姉の目は焦点を失ったように虚ろだった。

「姉貴、まだ、ジンジンする?」

そう聞いてやると姉は軽く頷いたので、僕は再び姉の股間に顔を埋めた。

「あん、あん、あん、あん、」

僕の舌の動きに合わせて姉は素直に喘ぎ声を出していた。

「シュン…、ぎもぢいい…あぐっ、あぐっ、あう!!!」

姉の身体が大きく反りあがって、震えたかと思うとストンと身体から力が抜けて動かなくなる。

絶頂に導いいてやると姉は満足そうに自分の部屋に戻っていった。

その次の日も、そしてその次の日も、姉は僕を待ちかねたようにやってきて、"ジンジンを止めてくれ"と言ってきた。

「姉貴、これは重症みたいだから、服を全部脱いでみてくれる?」

女性の身体の全てを見たいと思っていた僕は、前の晩に思いついたとっておきのアイディアを告げてみた。

姉は素直に僕の言葉に従うと一糸纏わぬ生まれたばかりの姿になって僕のベッドに横たわった。

「姉貴、ここはジンジンしない?」

そう言って僕は程よく膨らんだ姉の胸に手を当てて揉んでみせた。

乳首は陥没したままで、姉はゆっくり首を横に振っている。

「これならどう?」

僕は姉のおっぱいに吸い付いて乳首をゆっくり吸いながら脇腹を撫でていった。

途端に姉の乳首はむっくりと起き上がり、ピンと勃ってコリコリになった。

舌で転がすと姉は、

「あぁ……んっ」

と喘ぎ始めた。

「ほら、やっぱりこっちもだ」

僕が顔を覗きこむと、姉は素直に頷いた。

覆いかぶさるようにして姉の胸に吸い付いて片手で揉みながら、もう片方の手を股間に伸ばしていつものように突起に触れると姉はいつもよりも早く大きく喘ぎ始め、あっという間に昇天した。

それから身体の向きを変えてシックスナインの形で姉に覆いかぶさると、姉が足を閉じてしまわないように太ももの裏側に手をやって、グイッと引き寄せた。

そのまま突起を刺激し続けると、姉は本能のように目の前にあった僕の肉棒を口に咥えた。

少し歯が当たって痛かったので、

「姉貴、歯が当たると痛いよ。舌で舐めるようにして吸ってみて」

と言ってみたら、直ぐに要領を覚えて僕はすごく気持ちよくなってしまった。

このままでは僕が先にイッてしまうと思い、クンニを早めて何とか姉を先に絶頂に導いた。

ピクピクと身体を震わせる姉の股間に手をやったまま、指を折り曲げて姉の中に入れてみた。

するっと指が吸い込まれて奥をかき回してみたが、姉は特に反応を示さなかった。

姉が自分の部屋に戻って行った後、指の匂いを嗅いで見たら、強い刺激臭がした。

それからは姉が僕のところにやってくると、ベッドに横たわる前にシャワーでアソコの中を洗ってやるようにした。

最初は1本の指で、そのうち痛がるのを我慢させて2本入れてみたとき、指を抜いてみると姉は少し出血していた。

"姉貴、初体験が僕の指でごめんね"

心の中でそう告げるといつものようにベッドに寝かせ、その日はいつもよりもソフトに長くクンニをしてあげた。

最初は物足りなそうな目をしていたが、感じ始めると姉の乱れようは尋常ではなく、その日は立て続けに2回イッた。

僕もジンジンするからといって、お口でイカせてもらい、

「身体にいいんだよ」

と言って、姉の口に吐き出した精子を呑み込ませた。

姉は僕の顔を見ながらゴクリと呑み込むと、ひと言、「苦い…」と言った。

そんなことを何度か繰り返して、姉に挿入するようになるまでそれほど時間は掛からなかった。

姉は自然に僕を受け入れてくれて、腰を押し付けるようにして中を掻き回すようにしてやると、直ぐに中でイクことを覚えた。

姉は感じるままに素直に反応してくれるので、女性の身体を覚えるには最適だった。

姉は自分が気持ちよくなると、教えたとおりに僕にもお返しをしてくれるので、最高のセックスパートナーだった。

ある時、僕の竿の右側ばかり舌を這わせるので、今度は僕がクリの右側を攻めてやると姉はあっという間にオーガズムに達した。

僕の胸を吸うようになったとき、姉も硬くなった乳首を吸って欲しいのだと解ってきた。

でも、妊娠だけはしないように、決して生で入れることはしなかった。

そのうち、姉は一日に一度気持ちよくなるだけでは足りなくなって、僕が学校へ帰ってからと、親が寝静まった頃、僕のベッドに忍んでくるようになった。

僕の言いつけを守って姉は誰にも僕たちの秘密を明かさず、僕にイカされるのを喜び、本能的に僕を気持ちよくさせてくれることに喜びを感じているようだった。

でも、理性が働かない姉は、快楽の追及を続け、性欲はどんどん高まっているようだった。

姉は完全に僕に心を許し、どんなことにも応じてくれた。

やがて、姉が昇天しても刺激を続け、次の絶頂へと導くと姉の身体はどんどんイキ易くなっていった。

そのうち、クリよりもナカでイク方が気持ちがよくなってきたらしく、直ぐに挿入をせがむようになった。

そしてとうとう姉は、自分で自分を慰める方法を覚えてしまった。

誰に教えてもらうでもなく、自分で快楽を求めて自慰を覚えるのは、動物の本能なのかと感心してしまった。

学校から帰ると姉はすぐに僕のところにやってきていたのに、その日の姉はいつまでもやってこなかった。

何かあったのかと心配して部屋を覗いてみると、明らかに姉が喘いでいる声が聞こえる。

慌てて扉を開いて中に入ると姉は下半身丸裸になって床に座り、ベッドにもたれかかりながら足をM字に開いた格好でひたすら自分の花弁を擦っていた。

何度もアクメに達したのか、目は虚ろで半開きになった口からつーっと涎が垂れていた。

「姉貴!」

僕が声を掛けても姉は擦り続けるのを止めなかった。

すると姉は"あーっ!"と大きな声を上げたかと思うと身体をビクビクさせて仰け反った。

よく見ると姉はもう片方の手の中指を第一間接まで自分のアヌスに入れていた。

気を失って力の抜けた姉の身体をベッドに移すのに一苦労したが、ベッドに寝かしつけて姉の股間を覗いてみると、赤く腫れ上がっていた。

いつからオナニーを続けていたのかわからないが、二度や三度のオルガではないようだった。

"はっ"と息を呑んで姉が目を開けると僕は姉の顔を覗き込んで話しかけた。

「姉貴、僕がわかる?」

姉は素直に頷いた。

「自分で触ったらダメだって言っただろ?」

姉は少し顔を背けて何も答えなかった。

「どうして約束を破ったのかな?」

姉の上半身を抱き起こして、できるだけ優しく言ったつもりだったけど、叱られると思ったのか、自分が悪いことをしたと思っているのか、姉は少し怯えたたような目をして口を開いた。

「我慢…できなかった…」

少し涙目になってそう言われると、僕は姉が不憫になってしまって、思わず身体を抱きしめた。

「まだ、気持ちよくなりたい?」

姉はコクリと頷いて見せたので、僕はズボンとブリーフを下ろすと、ペニスを姉の口元に近づけた。

「先ずは、僕を気持ちよくしてくれる?」

姉は何の躊躇いもなく僕を喉の奥まで呑み込むと、慣れた様子で吸い続けた。

姉は一旦集中し始めると疲れることを知らないのか、いつまでもフェラを続ける。

お陰で僕は直ぐに果てることは無くなって、いつまでも姉の暖かい口の中で快楽をむさぼり続けた。

「姉貴、もういいよ。挿れるよ」

そう言うと姉は仰向けになって膝を立てると僕を受け入れる体勢をとった。

ゆっくり挿入しようとすると、姉は僕の腰に長い足を巻きつけるようにして"早く"とせがんだ。

温かい姉の膣に締め付けられながら僕はピストン運動を繰り返し、姉を深いエクスタシーに導いた。

「姉貴、これの方がいいだろ?」

姉は大きく何度も頷いている。

「だから、もう自分で触ってはダメだよ」

そう言ったが姉は目を逸らして、同意を避けた。

「姉貴、約束を守れないと、もうしてあげられないって言ったよね?」

途端に姉は、視線を僕に戻すと、

「もう、しない」

と慌てたように言った。

姉を初めてバックから突いた時の乱れようは凄まじかった。

最初はどうしたらいいのか判らなくて、直ぐに仰向けになろうとするのを、

「猫がお尻を上げて伸びをするようにしてごらん」

と言ってみると、そのポーズを取ったので、僕は膝立ちになって一気に姉に押し込んだ。

最初は吃驚していたようだけど、後ろからおっぱいを揉みながらクリを捏ねながらどんどん早く突いていくと、姉は喉の奥から、

「あ゛がががーっ」

という呻き声を発すると、昇天した。

そのままゆっくりと突き続けると、姉は急に僕から離れて僕の前で正座をしたかと思うと、前屈みになって僕を口に含んだ。

長い長いリップサービスの後、姉は仰向けになって膝を立てると僕の挿入を待った。

僕はいつもより時間かけて長いストロークで姉に腰を打ちつけ続けると、姉の胸がどんどん反り上がっていって、ガクンガクンと身体を痙攣させて果てた。

「大丈夫?」

僕は姉の中に入ったまま姉が気を取り戻すの待って聞いてみると、姉は小さく首を横に振った。

「喉が渇いた…」

僕は枕元においてあったペットボトルのスポーツドリンクを口に含んで口移しで姉に飲ませると、上半身を倒して姉の両頬を手で包み、チュッチュッと口付けをしてやった。

すると、姉は自然に舌を伸ばして見せた。

僕はその舌を唇で吸い、再びピストンを開始すると姉は"あ、あ、あ、あ"と快楽に身を委ねた後、白目を剥いて絶頂に達した。

その瞬間、姉の膣は激しく収縮を繰り返し、僕も溜まったものを一気に吐き出した。

僕に言われるがままに快楽を貪り、僕の言うことを何でも聞いてくれる優しい姉。

姉もやめられないけど、僕も姉との関係をやめられない。

最初は性欲を満たしたいだけだったけれど、いまではそんな姉のことが愛しくてたまらない。

姉の面倒は死ぬまで僕が見るしかないのだから、精一杯愛してやりたい。

姉もいつかそんな気持ちを僕に抱いてくれることを願って、今日も僕は姉をイカせ続ける。

■続き
今でこそ僕は姉に愛情を持って接することがでるが、ここに至るまでにはどす黒く渦巻く自分の中の性欲を昇華しなければならなかった。

姉が本能のように快楽を求めるのをいいことに、僕もただただ毎日、姉を使って自分の性欲を満たしていた。

「姉貴は僕のことが好きじゃないの?」

姉貴が少しでも新しい試みに難色を示す度に、僕はそう言って姉の心を揺さぶった。

優しい姉はその度に押し黙り、僕の好きにさせてくれるのでだった。

そんな僕でも姉に中出しをする勇気はなくて、いつもゴムをつけていたが、何とか生の感覚を味わいたいと思っていた。

姉にはそれまでに何度も生フェラで抜いてもらっており、出したものを飲んでもくれていた。

しばらくはそれで我慢していたのだけれど、どうしても我慢できなくなって、ベッドの淵に姉の後頭部から首が当たるように仰向けに寝かせるとその状態で大きく口を開けさせた。

それであれば開けた口から喉の奥までが真っ直ぐになってアソコと同じ構造になるのではないかと考えたのだ。

いきなりではかわいそうに思えたので、まずはその状態で僕は素っ裸のままベッドの淵に膝をついてシックスナインの変形のようになって覆いかぶさると姉の股間に顔を埋めた。

膝を立てた姉の亀裂に舌を這わせて最後は包皮を剥いて敏感な突起を舌で捏ねるようにして絶頂に導くと姉はいつもの通り最初の絶頂を迎えた。

予想通り、二度目のおねだりとして姉は自分の目の前にで屹立している僕のペニスを大きく口をあけてすっぽりと口に咥えました。

ゆっくりと喉の奥まで挿入し、いちばん奥に達したところで再びクンニを続けました。

さっきより激しくクリをいたぶり、忘我の彼方へと誘うと、姉は僕を喉の奥まで受け入れながら悶えた。

「ん、ん、ん、ん、んーっ!!!」

姉の高まりと同時に僕は姉の喉の奥で暴れまわり、姉が昇天するのと同時に喉の奥で精液をぶちまけた。

初めて、生で出した気がしてものすごい快感だった。

気が付くと姉は僕を喉の奥に咥えたまま、白目を剥いて失神していた。

お姫さま抱っこをするようにして姉の頭を枕に乗せて身体をベッドに横たえると隣に添い寝をするように僕も横になった。

姉の表情はいつの間にか普段のあどけない寝顔に変わっており、すやすやと寝息を立てていた。

何度も僕が吸い付いたせいか、最初の頃は薄いピンクだった姉の乳首はいつの間にか茶色くなりかけていた。

姉の張り出した腰に手を当ててその弓なりな曲線に沿って手を這わせると、姉はビクッと身体を震わせて目を覚ました。

ゆっくりと目をあける姉に僕は問いかけた。

「姉貴、どうだった?」

「…気持ちよかった…」

「もっとイキたい?」

「イキたい?」

「だから、もっと気持ち良くなりたい?」

姉は暫く考えているようでしたが、

「イキたい!」

と答えた。

今度は姉の首の下に腕を差し入れて抱きかかえるようにして、脚を開かせるともう片方の手を姉の股の間に差し入れて、中指を曲げると姉の膣の中に挿入した。

指に角度をつけて一番反応のいいスポットを刺激してやり、昇天寸前で力を指の抜いて絶頂をお預けにした。

姉は快楽の世界から現実に引き戻されて、切なそうな目をして僕を見ていた。

「イキたい?」

コクリと頷く姉。

何度か繰り返すうちに、

「イキたいときは、イキたいって言うんだよ」

と言ってやると、喘ぎ声と共に。

「イキたい…、イキたい…、イキたい!」

と繰り返し、やがてオルガに達した。

"イク"という言葉を覚えて直ぐに、姉は母親がいるところで、

「シュウ、イキたい…」

と言ってきたものだから、僕は焦った。

「どこへ行きたいの?」

と言いながら、部屋に連れて行って、それが僕たち二人だけの秘密の言葉だと言い聞かせた。

僕は姉のアナルも奪ってしまった。

僕の腰に跨らせて騎乗位で下から突いていたとき、ふと姉が自分で慰めている時に自分の指をお尻の穴に入れているのを思い出してしまって、姉に入れたまま僕は上体を起こして、乳房に吸い付きながら腕を姉の後ろに回して、興味本位で菊門を少し指で押してみた。

姉は嫌がる風もなく僕の上で腰を動かし続けていたので、グッと指を中に押し込んでみると、姉の動きが止まった。

顔を上げて姉の表情を見てみるとだらしなく口が半開きになって目をトロンとさせている。

「姉貴、気持ちいいの?」

「イキたい…」

僕は姉の上体を押し倒して僕が上になると指をアナルに出し入れしながら、姉の中を無茶苦茶に突いた。

「あう、あう、あう、あひ、ひぃん!」

と言って姉は僕に強くしがみ付くとその時も猛烈に身体を震わせながらエクスタシーに達した。

肩で息をしながら、呼吸が整うと姉はのろのろと身体を起こした。

「シュウ…」

姉は今度は四つん這いになって本能的に自分で臀部に手を当てて、左右に開いて見せると僕に挿入を促した。

僕は新しいゴムをつけて姉のアナルバージンをありがたくいただいた。

アナルを奪ってから、姉は異常な濡れ方をするようになった。

アクメに達するたびに、異常な量の愛液でベッドを濡らすようになったので、ベッドにバスタオルを敷いたり、お風呂場で痴態を繰り広げた。

「シュウ、お姉ちゃんとヘンなことしてないわよね?」

母親に一度訊かれたことがあったけど、

「ヘンなことって?」

とシラを切ったものの、嫌な汗がドッ出て焦りまくった。

母親はどう思ったのか判らなかったけど、それ以上は何も追及してこなかった。

でも、それからしばらくして、何の脈絡もなく、

「二人きりの姉弟なんだから、仲よくしてね」

と言われたが、真意はわからない。

姉貴の二十歳の誕生日に僕たちは初めてラブホに向かった。

「姉貴、プレゼントは何がいい?」

そう訊いたとき、姉は暫く考えると、

「一日中、シュウと二人で居たい…」

そう答えたのだ。

僕はネットで調べて少し高くてもできるだけ綺麗そうなところを選んで姉と一緒に出掛けた。

誰に気兼ねすることもなく、僕は姉の身体を隅々までを見た。

初めて"ジンジンする"と僕に言ってきたころに比べて、姉の身体は少し丸みを帯びて、おっぱいも少し大きくなって、明らかに綺麗になっていた。

いつもなら直ぐにおっぱいに吸い付くか、股間に顔を埋めて敏感な突起を刺激するのに、その日の僕は姉の身体をいつまでも見つめていた。

「シュウ?」

ベッドに仰向けになって寝転がった姉が不思議そうに僕を見つめ返した。

「姉貴、綺麗になったね」

そう言って僕は姉の鎖骨から胸の方にそっと指を這わせた。

姉は少し身体を震わせると僕の手を掴んで自分の口元に引き寄せて僕の指をしゃぶり始めた。

僕はもう片方の手で姉の乳房を揉みながら親指で乳首を撫でたり指で摘まんでみた。

姉の乳首は直ぐにコリコリになって硬く勃ち上がった。

折角の姉貴の誕生日なので、僕はゆっくり姉貴と愛し合いたかった。

いつも以上にヨガリ狂う姉を見たくて、ゆっくりとゆっくりと姉の身体に指を這わせていった。

姉は時々くすぐったそうに身をよじったりしていたけれど、やがて眼を閉じて心地よさそうに僕の指の動きに身を任せた。

「シュウ…、シュウ…」

言葉足らずな姉は僕の名を呼ぶことでしか何かを伝えたいことを表せないが、僕には十分に伝わっている。

眉間に皺を寄せているので、もっと気持ち良くなりたいのだと判る。

僕は姉の乳首を舌で転がしながら膣に指を入れて姉が覚えた中イキのポイントを刺激してみた。

いつもならそれは最後なのだけれど、その日は最初から深いアクメをプレゼントしてあげたかった。

いつもと違う手順に少し戸惑いながらも、姉は直ぐに昇り詰め、身体を大きく反らせて昇天した。

その後直ぐに、今度は姉が僕に覆いかぶさるとキスをして来たかと思うと、ぬるりと舌を差し込んできた。

姉の舌は僕の口の中を動き回り、舌と舌が絡み合ったり、時折吸ったりした。

姉の舌が僕の首筋から胸に下りて行って、僕の小さな乳首に舌で円を描いたり吸ったりした。

僕が姉の肩に触れたのを合図と受け止めたのか、姉の唇は僕の下半身へと移り、大きく開けた姉の口に僕のものは吸い込まれた。

姉は愛しそうに僕のものにいつまでも舌を這わせ、しゃぶり続けると今度は僕に四つん這いになれと促した。

姉の方からそんなことを促すことはなかったので、どうするのか待っていると姉は僕の臀部に顔を押し当てるとアナルの周りに舌を這わせて舐め始めた。

やがて姉は自分の舌を尖らせて僕の菊門に強く押し当てると中に入ろうとした。

僕はお尻の力を抜いて、姉の舌を受け入れた。

姉の荒い息がお尻にかかってそれも心地よかった。

前立腺を刺激されてビンビンに屹立した僕のものを細い指で扱きながら、姉はいつまでも僕に奉仕を続けた。

僕は身体を起こし、姉を仰向けにさせると一気に姉を貫いた。

それからはゆっくり、ゆっくりと姉のやわらかい肉襞に包まれながら往復を続け、姉が喘ぎが高まったところで、一気に突きまくった。

姉は狂ったように激しく悶え、喉の奥から声を絞り出すようにして昇天すると、ベッドのシーツを愛液で濡らした。

ビクビクと身体を痙攣させて快感に震える姉に入ったまま僕は再び姉にピストンを繰り返すと、

「シュウ、もうだめ…」

姉の中がものすごい締め付けをしてきたかと思うと、姉は再び果てた。

僕はそのとき始めて、ゴムを付けずに姉の中で精を解き放ってしまった。

あとで後悔するかもしれないと分かっていても、我慢できなかった。

どうしても姉の中で出して姉の中を汚して僕のものにしてしまいたかった。

目を覚ました姉は甘えるように僕の胸に顔を埋め、

「シュウ…、シュウ…」

と言い続けた。

「姉貴は僕が守るからね」

子供ができていたら、僕は姉を連れてどこか遠いところへ行こうと思っていた。

■続き
姉とはその後も関係を続けたが、姉が子を孕むことはなかった。

でも、精液の中のホルモンか何かに刺激を受けたのか、ただの成長過程のタイミングと重なったのか、姉の身体は年々ずつ丸みを帯びて、おっぱいも大きくなっていった。

僕が高校を卒業したころ、姉が僕を見る目つきが傍で見ていても弟に注ぐ視線ではなくなってきていたので、僕はちょっと焦った。

このままだと少なくとも母親にはばれてしまう。

もうばれているかもしれない。

そう思った僕は、姉に何度も念を押した。

「姉貴、気持ちいいことできなくなったら嫌だろう?」

姉は素直に頷いた。

「姉貴がそんな風に僕のこと見てるとできなくなるよ」

「どうして?」

「僕たちは姉弟ではやってはいけないことをしているんだよ」

「そうなの?」

理屈でわからないとき、姉には身を以て体験してもらうしかない。

僕は取ったばかりの免許で家の車を運転すると、姉を連れて郊外のラブホテルに向かった。

ホテルに向かっていることを知った姉は、ご機嫌になった。

子供がたまに遊園地に連れて行ってもらうときにテンションが上がるのと同じように、姉もラブホに行くのを楽しみにしていた。

いつもより時間をかけて、深い快楽が得られることを姉はそれまでの経験で知っていた。

部屋に入ると姉はすぐに自分でバスルームに入っていくと、シャワーを浴びて念入りに身体を磨いていた。

シャワーを出てバスタオルを身体に巻いた状態で戻ってくるとすぐにベッドにもぐりこんで僕がシャワーを終えて出て来るのを待っている。

シーツの間から目だけを出して待っている姉を横目で見ながら僕もバスルームに向かい、シャワーで汗を流して身体を拭くと姉が横たわるベッドに潜り込んだ。

姉は期待に満ちた表情をして上目遣いに僕の顔を見ていた。

僕はまずシーツをそっと剥ぎ取って、横たわる姉の身体を視姦した。

振る舞いはあどけない子供のようだったが、成人を前にした姉の身体はもはや女性そのもので、おっぱいはそれなりに膨らみ、腰も括れていた。

キスをしてやると姉はすぐに舌を絡めてきて息遣いが荒くなっていった。

僕は姉が身体に巻いたバスタオルを開いて、仰向けになった身体の上に四つん這いになると、唇を首筋から徐々に下げていった。

乳房のところで乳首に円を描くようにして舌を這わせる。

「あ、あぅ、うっ」

姉の乳首はすぐに硬くなって歯で軽く噛んでやったりすると、身をよじらせて悦びを現した。

僕は胸から足の付け根までの間を何回も舌を往復させて、姉の股間が潤うのを待った。

姉の亀裂の奥から透明な液が溢れるまでにそれほど時間はかからなかった。

「シュウ・・・」

切なそうに姉が僕に視線を向ける。

姉は僕をもう欲しがっている。

でも、今日は姉にきちん解ってもらわなければならない。

「人がいるときは熱い視線を僕に向けたり、イチャイチャしようとしたらダメだよ」

姉の耳元で囁きながら、僕は中指だけで軽く姉の敏感な突起を摩った。

「あうっ!」

姉の背中が反って少し胸を突き出すと、手は股間を刺激しながら姉の硬く尖った乳首を口の中で転がした。

「あー、あー、あー」

姉の息が荒くなってどんどん昇り詰めていくのがわかる。

何度も姉と身体を重ねるうちに、姉の絶頂のタイミングや快感の強さまで手に取るようにわかるようになってきた。

僕は姉が深いオルガに達しないように、指の速度を速めたり遅くしたりしながら、ほんの軽くだけイクように仕向けた。

軽いアクメを感じた後、姉貴はすぐに次をねだる視線を僕に向けてきた。

姉の身体を抱き寄せて、子供をあやすように背中をトントンと軽く叩きながらさすってやると、姉はそっと僕のモノを掴んできた。

「姉貴、もっと気持ちよくなりたい?」

そう言うと姉ははっきりと僕に頷いて見せた。

「でも、姉貴が人前で普通にしていてくれないと、こんなことできなくなっちゃうよ」

「どうして?」

そこで僕は今度は姉の股間に顔をうずめると、チロチロと一番敏感な突起を舌で刺激した。

「シュウ・・・、シュウ・・・」

姉は僕の名を呼びながら直ぐに快楽に身を委ね、割れ目の中心がヒクヒクして粘り気のある透明な液が更に溢れ始めた。

僕はそれを指で掬いながらクリを揉み込むと姉の喘ぎ声は一層大きくなって、次の絶頂を迎えそうになった。

姉の腰が浮いてきたところで、僕は手の動きを止めた。

持ち上がり始めていた姉の腰がストンと落ちて、絶頂の淵から引き戻された姉が恨めしそうに僕を見ている。

「姉貴が普通にしていてくれないと、こんな風になっちゃうよ」

「シュウ・・・」

姉はまだわかっていない。

僕は再び姉にキスをして、舌を吸ってやってクンニに移り、姉の身体が反り返ってきたところで、ストンと引き戻した。

「姉貴、イキたい?」

「イキたい!」

僕の問いに被せるように姉が答え、

「これからは二人きりのとき以外は普通にできる?」

と尋ねると、姉は大きく頷いた。

今度はクンニを最後まで続け、姉の身体が大きく震えた。

そのまま乳首に吸い付いて、強く吸ってやると性感帯のスイッチが入った姉の身体は直ぐに反応し、身体をくねらせて悶えた。

僕は漸く姉の膣口から指を差し入れて、お腹の側にあるザラついたところを指の腹で掻くように刺激した。

「あ、シュウ、もっと、強く、強く・・・」

「あん、、もっと・・・」

「ん、あ、あ、あ・・・、イカせて!イカせて!イカせてぇ!」

だんだんと身体が震え始めたところで僕は指を抜いた。

「シュウ!」

姉の目は明らかに怒っていた。

すると姉は僕の身体を押しのけて僕のお腹の上に跨った。

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