エチ研TOP
エチ研 > エッチな体験談・エロい話 > 【近親相姦】ちょっと変わってる姉の…
投稿:2014-05-24(土)12:00

【近親相姦】ちょっと変わってる姉のオナニーを手伝ってたら

自動スクロールボタン
(1秒で2行ペース)

本文(累計閲覧数:29,270回)
神奈川県/シュウさん(10代)からの投稿

どうしてもやめられない姉との爛れた関係を書き連ねたい。

僕のひとつ年上の姉はちょっと変わっていて、家族以外と上手くコミュニケーションが取れない。

見た目は普通の人と変わらないし、中学も普通の学校を卒業した。

成績が悪かったので、高校には進学できなかったが、家の家事や庭の世話などは好きなようで毎日機嫌よくやっていた。

僕が小◯校に上がった頃から姉の行動が普通ではないことはわかっていた。

あまり長い会話は続かないし、何かに捕らわれると食事も忘れてそればっかりやっている。

姉は気持ちの優しい人で、人の嫌がることをしたり言ったりすることはしない。

もっとも、話すこと自体あまり多くはなかったけど。

それでも子供の世界は残酷で、そういう子はどうしてもいじめの対象になってしまうから、僕はいつも姉のそばにいた。

背丈は僕より少し大きいけど、僕より年上には見えなくて、ちょっと童顔なところがあったけど、中学を卒業した頃から身体はもう立派な大人で、時々ヘンなおっさんの好色な目に晒されていた。

「今日生理になったんだよ」

中学に入りたての頃に僕は姉に言われた。

母が慌てて"そんなことは人様に言ってはいけない"と嗜めていたけど、姉にはそれがどうしてなのか解らないようだった。

「生理になったらいけないの?」

そう問われて、母も困惑していた。

僕が高校に入った頃、学校から帰ると姉が自分の部屋でM字開脚になって一心不乱に股を覗いていた。

僕は見てはいけないものを見た気がして、そっと姉の部屋を離れると自分の部屋に戻った。

姉の姿が目に焼きついて離れなかった。

妄想が膨らんで股間を膨らませていると、姉が僕のところにやってきて言った。

「シュウ・・・、何だか、ここを触るとジンジンするの」

姉は足の付け根を指していた。

その頃の僕はもう女性の身体に興味津々だったから、平静を装って、

「姉貴、僕が見てやろうか」

と言ったら、目の前でショーツを下ろしてしまった。

妄想が現実になってしまった瞬間だった。

それだけで鼻血が出そうになったけど、

「そのままじゃ見えないから、横になって」

そう言って、僕は姉にベッドに横たわらせると、膝を立てさせて脚を開かせた。

姉は素直に僕の言葉に従い、パックリと目の前に開いた亀裂は綺麗なピンク色をしていた。

割れ目の奥が微かに濡れて光っていた。

ゴミ捨て場で拾ってきたエロ雑誌でしか見たことのない女性器が目の前に晒されていた。

「どこ?」

そう言いながら、太ももの内側や脚の付け根に指を這わせて押して行ったけど、心臓がドキドキして触っている実感がなかった。

「ううん、そこじゃない」

というので、思い切って割れ目の一番上の皮をめくるようにしてみると、ちいさな突起が顔を出した。

"これがクリトリスか…"

指の腹でそれを軽く撫でてみると、

「あ、そこっ!」

そう言うと姉は腰を引いて脚を閉じようとしたので、僕は慌てて脚の間に身体を入れるようにして閉じられないようにした。

「少し腫れてるみたいだよ」

姉の顔を覗いてみると、眉間に皺を寄せて、不安そうに僕を見ている。

「病気?」

「いや、病気じゃないけど、身体に悪いものが溜まっているんじゃないかな」

咄嗟に僕はいい加減なことを言ってしまった。

「お母さんに言った方がいいかな?」

「どうだろう…、もう少し見てもいい?」

そう言って姉の割れ目に沿って指を這わせてみたら、

「もっとジンジンしてきた」

と言う。

「姉貴、ジンジンしてるの止めたい?」

そう言うと、コクリと頷くので、

「姉貴、いっぺん思いっきりジンジンさせたら収まると思うけど、やってみる?」

そう尋ねると

「痛くない?」

と聞くので、

「たぶん大丈夫だと思う」

そう言ってやると、

「わかった」

と言ってこちらに向けて曲げていた首を枕に戻した。

軽く、軽く、再び姉の亀裂に沿って指を這わせ、時々突起をなぞり始めると、姉は寝転んで膝を立てたまま

「あ、あ、あ」

と自然に声を出し始めた。

途端に亀裂の奥から粘り気のある液が出てきて僕の指を濡らした。

しばらく続けていると、姉の声がどんどん大きくなっていった。

徐々に指先への力を強くしていって、最後は恥骨に指を押し付けるようにして激しく突起を揉んでやったら、姉の身体はだんだん弓なりになってきて、大きく身体を痙攣させたかと思ったら、

「あががー!」

と喉の奥から声を発して腰がベッドにストンと落ちて動かなくなった。

「姉貴?」

だらしなく開いた口から少し涎をたらしながら、横たわっている姉の肩を少し揺すってみたけど姉は眼を開かない。

僕は少し心配になって姉の口元に耳を近づけると、どうやら呼吸はしていたようなのでホッと胸を撫で下ろした。

姉が意識を失っている間に、ブラウスのボタンを外して、ブラジャーの端から指をこじ入れるとおっぱいを触ってみた。

すべすべしてふっくらとした感触を指先に、やがては掌全体で膨らみを感じて、僕は興奮した。

気がつくと、姉がうっすらと目を開けて僕を見つめていた。

「どう?ジンジンしているの収まった?」

そう尋ねると、姉は頷いて再び目を閉じた。

次に目を覚ましたとき、僕は姉に言い聞かせた。

このことは誰にも言わないこと。

またジンジンしてきたら、自分で触らずに僕に言うこと。

このことを誰かが知ったら、僕が困ること。

そして、もう二度と僕は姉貴を見てあげられないこと。

姉は、ひとつひとつ僕に頷いてみせると自分の部屋に戻っていった。

姉は僕が困ると思ったら、きっと誰にも言わないだろう。

姉が部屋を去ってから、僕は自分の部屋でさっきのことを思い出しながら自分で自分を慰めた。

いつも以上に僕は興奮して、あっという間にいつもより大目のザーメンをティッシュに吐き出すと、二重三重にティッシュで包んで屑籠に投げ込んだ。

それまでは写真や図解でしか見たことのなかった女性器の亀裂と突起が目に焼き付いていて、いつまでも僕の脳裏に浮かんでは消えた。

その度に僕のものは充血し、宥めるのに苦労した。

翌日、学校から帰ると姉は直ぐに僕の部屋にやってきた。

「シュン、また、ジンジンする・・・」

僕は前日と同じように姉のクリを擦ってやり、今度は舌先で舐めてやった。

「姉貴、気持ちいい?」

姉は答えなかったが、前の日以上に顔が呆けていた。

「あ、あ、あ、あ、あ、あ、ひぃ、ひぃ、んーっ!!!」

再び姉は大きく体を震わせ、硬直させた後、弛緩した。

今度は気を失うことはなかったけれど、姉の目は焦点を失ったように虚ろだった。

「姉貴、まだ、ジンジンする?」

そう聞いてやると姉は軽く頷いたので、僕は再び姉の股間に顔を埋めた。

「あん、あん、あん、あん、」

僕の舌の動きに合わせて姉は素直に喘ぎ声を出していた。

「シュン…、ぎもぢいい…あぐっ、あぐっ、あう!!!」

姉の身体が大きく反りあがって、震えたかと思うとストンと身体から力が抜けて動かなくなる。

絶頂に導いいてやると姉は満足そうに自分の部屋に戻っていった。

その次の日も、そしてその次の日も、姉は僕を待ちかねたようにやってきて、"ジンジンを止めてくれ"と言ってきた。

「姉貴、これは重症みたいだから、服を全部脱いでみてくれる?」

女性の身体の全てを見たいと思っていた僕は、前の晩に思いついたとっておきのアイディアを告げてみた。

姉は素直に僕の言葉に従うと一糸纏わぬ生まれたばかりの姿になって僕のベッドに横たわった。

「姉貴、ここはジンジンしない?」

そう言って僕は程よく膨らんだ姉の胸に手を当てて揉んでみせた。

乳首は陥没したままで、姉はゆっくり首を横に振っている。

「これならどう?」

僕は姉のおっぱいに吸い付いて乳首をゆっくり吸いながら脇腹を撫でていった。

途端に姉の乳首はむっくりと起き上がり、ピンと勃ってコリコリになった。

舌で転がすと姉は、

「あぁ……んっ」

と喘ぎ始めた。

「ほら、やっぱりこっちもだ」

僕が顔を覗きこむと、姉は素直に頷いた。

覆いかぶさるようにして姉の胸に吸い付いて片手で揉みながら、もう片方の手を股間に伸ばしていつものように突起に触れると姉はいつもよりも早く大きく喘ぎ始め、あっという間に昇天した。

それから身体の向きを変えてシックスナインの形で姉に覆いかぶさると、姉が足を閉じてしまわないように太ももの裏側に手をやって、グイッと引き寄せた。

そのまま突起を刺激し続けると、姉は本能のように目の前にあった僕の肉棒を口に咥えた。

少し歯が当たって痛かったので、

「姉貴、歯が当たると痛いよ。舌で舐めるようにして吸ってみて」

と言ってみたら、直ぐに要領を覚えて僕はすごく気持ちよくなってしまった。

このままでは僕が先にイッてしまうと思い、クンニを早めて何とか姉を先に絶頂に導いた。

ピクピクと身体を震わせる姉の股間に手をやったまま、指を折り曲げて姉の中に入れてみた。

するっと指が吸い込まれて奥をかき回してみたが、姉は特に反応を示さなかった。

姉が自分の部屋に戻って行った後、指の匂いを嗅いで見たら、強い刺激臭がした。

それからは姉が僕のところにやってくると、ベッドに横たわる前にシャワーでアソコの中を洗ってやるようにした。

最初は1本の指で、そのうち痛がるのを我慢させて2本入れてみたとき、指を抜いてみると姉は少し出血していた。

"姉貴、初体験が僕の指でごめんね"

心の中でそう告げるといつものようにベッドに寝かせ、その日はいつもよりもソフトに長くクンニをしてあげた。

最初は物足りなそうな目をしていたが、感じ始めると姉の乱れようは尋常ではなく、その日は立て続けに2回イッた。

僕もジンジンするからといって、お口でイカせてもらい、

「身体にいいんだよ」

と言って、姉の口に吐き出した精子を呑み込ませた。

姉は僕の顔を見ながらゴクリと呑み込むと、ひと言、「苦い…」と言った。

そんなことを何度か繰り返して、姉に挿入するようになるまでそれほど時間は掛からなかった。

姉は自然に僕を受け入れてくれて、腰を押し付けるようにして中を掻き回すようにしてやると、直ぐに中でイクことを覚えた。

姉は感じるままに素直に反応してくれるので、女性の身体を覚えるには最適だった。

姉は自分が気持ちよくなると、教えたとおりに僕にもお返しをしてくれるので、最高のセックスパートナーだった。

ある時、僕の竿の右側ばかり舌を這わせるので、今度は僕がクリの右側を攻めてやると姉はあっという間にオーガズムに達した。

僕の胸を吸うようになったとき、姉も硬くなった乳首を吸って欲しいのだと解ってきた。

でも、妊娠だけはしないように、決して生で入れることはしなかった。

そのうち、姉は一日に一度気持ちよくなるだけでは足りなくなって、僕が学校へ帰ってからと、親が寝静まった頃、僕のベッドに忍んでくるようになった。

僕の言いつけを守って姉は誰にも僕たちの秘密を明かさず、僕にイカされるのを喜び、本能的に僕を気持ちよくさせてくれることに喜びを感じているようだった。

でも、理性が働かない姉は、快楽の追及を続け、性欲はどんどん高まっているようだった。

姉は完全に僕に心を許し、どんなことにも応じてくれた。

やがて、姉が昇天しても刺激を続け、次の絶頂へと導くと姉の身体はどんどんイキ易くなっていった。

そのうち、クリよりもナカでイク方が気持ちがよくなってきたらしく、直ぐに挿入をせがむようになった。

そしてとうとう姉は、自分で自分を慰める方法を覚えてしまった。

誰に教えてもらうでもなく、自分で快楽を求めて自慰を覚えるのは、動物の本能なのかと感心してしまった。

学校から帰ると姉はすぐに僕のところにやってきていたのに、その日の姉はいつまでもやってこなかった。

何かあったのかと心配して部屋を覗いてみると、明らかに姉が喘いでいる声が聞こえる。

慌てて扉を開いて中に入ると姉は下半身丸裸になって床に座り、ベッドにもたれかかりながら足をM字に開いた格好でひたすら自分の花弁を擦っていた。

何度もアクメに達したのか、目は虚ろで半開きになった口からつーっと涎が垂れていた。

「姉貴!」

僕が声を掛けても姉は擦り続けるのを止めなかった。

すると姉は"あーっ!"と大きな声を上げたかと思うと身体をビクビクさせて仰け反った。

よく見ると姉はもう片方の手の中指を第一間接まで自分のアヌスに入れていた。

気を失って力の抜けた姉の身体をベッドに移すのに一苦労したが、ベッドに寝かしつけて姉の股間を覗いてみると、赤く腫れ上がっていた。

いつからオナニーを続けていたのかわからないが、二度や三度のオルガではないようだった。

"はっ"と息を呑んで姉が目を開けると僕は姉の顔を覗き込んで話しかけた。

「姉貴、僕がわかる?」

姉は素直に頷いた。

「自分で触ったらダメだって言っただろ?」

姉は少し顔を背けて何も答えなかった。

「どうして約束を破ったのかな?」

姉の上半身を抱き起こして、できるだけ優しく言ったつもりだったけど、叱られると思ったのか、自分が悪いことをしたと思っているのか、姉は少し怯えたたような目をして口を開いた。

「我慢…できなかった…」

少し涙目になってそう言われると、僕は姉が不憫になってしまって、思わず身体を抱きしめた。

「まだ、気持ちよくなりたい?」

姉はコクリと頷いて見せたので、僕はズボンとブリーフを下ろすと、ペニスを姉の口元に近づけた。

「先ずは、僕を気持ちよくしてくれる?」

姉は何の躊躇いもなく僕を喉の奥まで呑み込むと、慣れた様子で吸い続けた。

姉は一旦集中し始めると疲れることを知らないのか、いつまでもフェラを続ける。

お陰で僕は直ぐに果てることは無くなって、いつまでも姉の暖かい口の中で快楽をむさぼり続けた。

「姉貴、もういいよ。挿れるよ」

そう言うと姉は仰向けになって膝を立てると僕を受け入れる体勢をとった。

ゆっくり挿入しようとすると、姉は僕の腰に長い足を巻きつけるようにして"早く"とせがんだ。

温かい姉の膣に締め付けられながら僕はピストン運動を繰り返し、姉を深いエクスタシーに導いた。

「姉貴、これの方がいいだろ?」

姉は大きく何度も頷いている。

「だから、もう自分で触ってはダメだよ」

そう言ったが姉は目を逸らして、同意を避けた。

「姉貴、約束を守れないと、もうしてあげられないって言ったよね?」

途端に姉は、視線を僕に戻すと、

「もう、しない」

と慌てたように言った。

姉を初めてバックから突いた時の乱れようは凄まじかった。

最初はどうしたらいいのか判らなくて、直ぐに仰向けになろうとするのを、

「猫がお尻を上げて伸びをするようにしてごらん」

と言ってみると、そのポーズを取ったので、僕は膝立ちになって一気に姉に押し込んだ。

最初は吃驚していたようだけど、後ろからおっぱいを揉みながらクリを捏ねながらどんどん早く突いていくと、姉は喉の奥から、

「あ゛がががーっ」

という呻き声を発すると、昇天した。

そのままゆっくりと突き続けると、姉は急に僕から離れて僕の前で正座をしたかと思うと、前屈みになって僕を口に含んだ。

長い長いリップサービスの後、姉は仰向けになって膝を立てると僕の挿入を待った。

僕はいつもより時間かけて長いストロークで姉に腰を打ちつけ続けると、姉の胸がどんどん反り上がっていって、ガクンガクンと身体を痙攣させて果てた。

「大丈夫?」

僕は姉の中に入ったまま姉が気を取り戻すの待って聞いてみると、姉は小さく首を横に振った。

「喉が渇いた…」

ッチなPR

ッチな広告