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投稿:2015-07-23(木)16:00

優香が愛し過ぎて抱き続ける日々

この体験談のシリーズ一覧
1:【寝取られ】中学校の教師である嫁が複数の生徒たちの性奴隷状態だった2:【盗み聞き】妻が自分とのセックスでは我慢できずに夜な夜な太いディルドでオナニーしていた3:【寝取らせ】妊婦である妻が少しずつ暴走し始めていた4:嫁が寝取られ、フラフラになっていた僕を嫁の姉が慰めてくれた5:前妻で悲しい目に遭ったのに、消えない寝取られ願望6:些細なことがキッカケで嫁とケンカして仲直りするまで
7:産休に入った嫁の言葉を試すために、痴漢師達に連絡を取った8:自宅に帰ると20歳くらいの可愛い清楚な女の子が座ってた9:【寝取らせ】喪服の嫁がお通夜終わりにラブホでハメ撮り10:養子縁組した男の娘である優香と公園の茂みでアナルセックス11:妻の陣痛が始まって病院に向かっていたら車にはねられた12:娘の優香(男の娘)が最近僕を避けるようになった13:夜這いしたら息子の嫁だった14:寝取らせ目的で、妻と一緒にボートに乗れる公園に行った15:男の娘の優香の、本当の母親と妹に結婚を報告しに行った16:息子の実の母親が、お礼に何でもしますと言ってきた17:バレー部時代のユニフォームを着た妻とアナルセックス18:男の娘で息子である優香が、朝ちゃんと結婚式をあげる
19:優香が愛し過ぎて抱き続ける日々
20:52歳だけど40歳くらいにしか見えない優香の母親とセックス21:3ヶ月前から黒人のデカマラに寝取られていた妻22:メイド服を着て出迎えてくれた由美とそのままイメプレに突入23:どんどん性欲が増していっている妻24:【レズ】妻も存在を知らなかった実の妹が僕を訪ねてきた25:義妹との身体の相性が怖いぐらい良すぎる26:嫁の寝取られを見ながら義妹と中出しエッチ27:妊娠した妻の友達と不倫28:【男の娘】優香がほかの男に抱かれたと聞かされた29:妻がママさんバレーのコーチにセクハラを受けてた30:【NTR願望】会員制スナックの客たちに妻をレイプさせた31:妻の由美は引っ越し当初から町内の人に寝取られていた32:妻の由美よりも愛してしまった義妹の由香里も寝取られていた33:デカチンポに種付けされたがる由香里34:【母子相姦】自分の異常な性癖のルーツは自分の母親との関係にあった35:自分が寝取った人妻に好意を寄せる中◯生とヤラせた話36:義妹の由香里が見知らぬ男たちに中出しさせまくっていた37:後藤真希似のヤンキーと危険日に中出しを賭けた援交勝負38:1◯歳の春香を種付けされるまで
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名無しさんからの投稿

前回の話:男の娘で息子である優香が、朝ちゃんと結婚式をあげる

ちょっと書けなかった優香とのエピソード。

仕事帰りに優香のカフェに行くと、優香と見知らぬ若い男が仲良さげに話してました。

すると優香が僕に気付いて、男に会釈をして僕の元に来ました。

優香「お父さん、お疲れさま。仕事帰り?」

「うん、誰アイツ?」

優香「えっ?知り合いだよ。お父さん何か怒ってるの?」

「いやっ、別に」

明らかに僕のヤキモチでした。

優香「・・・私、一人で帰るね」

「わかった」

優香は僕の態度が明らかに違ってたので、一人で帰ってしまいました。

僕もしばらく時間を空けてから帰りました。

そして帰宅すると

由美「健ちゃん、おかえり」

「ただいま」

由美「健ちゃん、ごめん!未来と沙耶をお風呂に入れてくれる?」

「いいよ」

僕は未来と沙耶を順番にお風呂に入れました。

双子ちゃんを風呂から上げてから、自分の身体をサッと洗って、風呂から上がりました。

すると洗面所に優香が来て、

優香「お父さん、今いい?」

「後にして」

優香「何で怒ってるの?」

「別に怒ってへんし」

優香「もういいよ!」

すると優香はプレゼントのような物を投げると、家を飛び出して行きました。

その後、由美が来て、

由美「健ちゃん、優香に謝って」

「えっ?」

由美「それ、健ちゃんへのプレゼントだよ。私がもらったのと揃いのネックレス」

「えっ・・・」

由美「日頃の感謝の気持ちを込めてって。優香が喋ってたのは、このネックレスを買った店の店員さんで、優香が休憩の間に買いに行ってたから、包装とか時間掛かるからって、店員さんが気を遣ってくれてカフェまで届けてくれてたんだよ」

僕は何も言えませんでした。

由美「ヤキモチ妬きの健ちゃん、早く優香を探してきて」

僕は急いで着替えて、優香を探しに行きました。

優香に電話しようとしたのですが、急いで出たので、携帯を忘れてしまった事に気付いて、イライラが募りました。

下り坂を踏ん張りながら駆け下っていたんですが、事故に遭ってからというもの、たまに無茶な動きをすると左足が痛みで上がらなくなる事があったんですが、まさかの下ってる最中に左足が上がらなくなって、僕は思いっきり転げ落ちてしまいました。

何とか起き上がって、痛めた左足を引きずりながら優香を探し回ったんですが、とうとう見つけられませんでした。

僕は途方に暮れながら、自宅の方に戻りました。

自宅のマンション前にある公園で、時間を見ようと思って立ち寄ると、ベンチに女の子が座ってるのが見えました。

僕は足を引きずりながら近づくと、向こうも音に気付いてこちらを見ました。

優香でした。

優香「お、お父さん?どうしたの足?」

優香は駆け寄って来てくれました。

優香「お父さん、どうしたの?体中擦り傷だらけだよ。早くお母さんに見てもらおうよ」

「優香、本当にごめん。おれ、つまらないヤキモチ妬いて、優香を傷つけてしまった上に、プレゼントまで台無しにして・・・本当にごめん」

僕は優香に土下座をして謝りました。

優香「お父さん、止めて!お願いだから」

僕は優香の顔が見れませんでした。

優香は僕を強引に起こすと、抱き締めてくれました。

優香「お父さんが、ヤキモチ妬いてくれてるの凄く嬉しかった。でも素っ気ない態度で接してこられたら、何か嫌われたみたいに感じちゃって」

「嫌いなんかじゃない。ごめん優香」

優香「もういいよ、お父さん」

僕と優香は抱き合ったまま、お互いの唇を求めました。

優香「仲直りだね」

「うん」

そして優香と一緒に自宅に帰りました。

由美「あっ、やっと帰ってき・・・えっ?健ちゃん、どうしたの?」

「下り坂で転んでん」

由美はすぐに、僕の手当てをしてくれました。

由美「多分骨とかは大丈夫やと思うけど、明日ちゃんと病院で見てもらう」

「うん、わかった」

優香「ごめんなさい。私が家を出たりしなければ」

僕は優香の頭を撫でながら

「優香のせいじゃないから。あんな優香、ネックレス付けてくれるかな?」

優香は頷くと、由美と揃いのネックレスを僕に付けてくれました。

「優香、ありがとう。大切にするから」

優香は、ニッコリと微笑んでくれました。

その後、優香が僕の看病的な事をしたいから、今晩だけ優香の部屋で寝て欲しいと言ってくれたので、僕は優香と一緒に寝てました。

優香「お父さん、大丈夫?」

「うん、大丈夫やで」

すると優香は僕にキスをすると、僕の上着を脱がして、乳首を舐めてきました。

「あっ、優香、どしたん?」

優香「お父さんとしたい。ダメ?」

「ダメじゃないよ」

優香は僕の下半身も裸にすると、チンポをシゴきながら金玉とアナルを丁寧に舐めてくれました。

「ハァハァ、優香、凄く気持ちいい」

優香「お父さんのチンポ食べちゃうね」

ジュルジュル、ジュルジュル、ジュルジュル。

「アァ、ハァハァ、優香、イクッ」

僕は優香の口の中に、思いっきり射精しました。

優香「お父さん、いっぱい出たね」

優香は僕の精子を飲む終えると、いつも掃除フェラを丹念にしてくれます。

優香「体、しんどくない?」

「うん、大丈夫やから。優香の中に入れたい」

優香「うん」

優香はローションで、自分のアナルを解すと僕に跨って、ゆっくりと優香の中に入れてくれました。

優香「んんっ、ハァハァ、アァァ、ハァハァ」

「優香、アナル気持ち良過ぎ。ハァハァ、何か今日いつも以上に締まってるな」

優香「ハァハァ、恥ずかしいよ、ハァハァ」

僕は少しだけ腰を振りました。

すると、

優香「ハァハァ、アァァ、ダメ、私が保たないよ、ハァハァ、イッちゃうイッちゃう、アァァ」

優香はトコロテンをしながら、下半身をプルップルッと震わしました。

僕はその後も優香をイカせっぱなし状態で、僕がイクことはありませんでした。

優香「ハァハァ、ハァハァ、ハァハァ」

「優香、大丈夫?」

優香はグッタリとしたまま頷きました。

僕は優香のアナルからチンポを抜いて、一緒にシャワーを浴びようと誘いました。

優香「お父さん、ごめんね。私ばっかイッちゃって、お父さんをイカしてあげれなかった」

「いいよ。イッてる時の可愛い優香をたくさん見れたし」

優香「恥ずかしいよ」

そして優香の部屋に戻ってから、もう一度シップや絆創膏を貼り替えてもらって、2人でしばらく他愛ない会話をして眠りにつきました。

次の日、病院に行きましたが特に異常なく無事に終わりました。

ある日、僕は優香の休みの日に合わせて有給を取って、2人で一泊の旅行に出掛けました。

キッカケは、三男が温泉のペア宿泊券をくれたんです。

最初は優香と朝ちゃんに声を掛けたのですが、朝ちゃんはお母さんが体調を崩してたので無理。

由美は双子ちゃんの面倒を見ないといけないから無理。

最終的に僕と優香になりました。

旅館に着いて、部屋に案内されると海が一望できる部屋でした。

そして助かったのは、部屋の庭に露天風呂があった事です。

流石に大浴場の男風呂に優香が入ると少し問題になりそうなんで(笑)

仲居さんから説明を受けてると、

中居さん「綺麗な方ですね。娘さんですか?」

優香「あっ」

「妻です。年甲斐も無く一目惚れして頑張りました」

中居さん「そうでしたか。でも一目惚れされた気持ちわかります。本当にお綺麗ですもん」

そんな会話をして、中居さんは部屋を出て行きました。

優香「つま、んんっ、アァ、ハァハァ、クチュ」

中居さんが部屋を出てすぐに、僕は優香を求めました。

優香「ハァハァ、ハァハァ、アァァ、んんっ、アァァ」

優香のスカートの捲り上げて、履いてたパンストと下着を脱がせて、僕は優香のチンポを丹念にフェラしてあげました。

優香「ハァハァ、お父さん、お父さんのおチンチン、舐めたい」

優香と69の体位で、お互いがイクまでフェラをしました。

優香「んんっ、アァァ、ダメェ、イッちゃう」

先にイッたのは優香でした。

程なくして、僕も優香の口に出しました。

優香は掃除フェラをしてくれた後に、僕に寄り添ってきました。

優香「ハァハァ、お父さん。私、妻って言ってもらえた時、嬉しくて泣きそうになっちゃった」

「優香は大切な妻やで。旅行の間は名前で呼んでな」

優香「うん!健太、キスして」

僕は優香を、そっと抱き締めてキスをしました。

そして僕達は、庭にある露天風呂に入りながら色々な話をしました。

「優香の初恋っていつなん?」

優香「えっ、う〜ん、秘密」

「え〜、秘密なん?」

優香「恥ずかしいから」

「いいやん!教えてよ」

優香「健太だよ」

「えっ!?」

優香「私、今まで人を好きになったことなかった。高校もすぐに辞めちゃったし。だから初めて、人を好きになって恋をしたのが、健太なの」

優香は少し、恥ずかしさと切なさが入り混じった表情をしてました。

僕は優香の肩を抱き寄せて、頬にキスをしました。

「優香の初恋の人になれて良かった」

優香「うん、私も健太が初恋の人で良かった」

その後、2人で温泉街を散策しながら海沿いを歩きました。

優香「健太、砂浜歩こう」

優香の無邪気な笑顔に愛しさが溢れてました。

しばらく砂浜を歩いてから、僕達は旅館に戻りました。

帰る道中、食べ歩きに優香がハマってしまい、

「そんなに食べたら、旅館の御飯食べれなくなるで」

優香「もぐもぐ、もぐもぐ」

口いっぱいに食べてるので、何を言ってるのかわかりませんでした(笑)

でもそんな姿ですら愛おしくてたまりませんでした。

旅館に戻ると、中居さんが晩御飯の準備をしてくれました。

豪華な食事でした。

あんだけ間食したから、優香は残すやろうなって思ってたんですが、きっちり完食(笑)

「優香よう食べたな」

優香「うん」

と、ピースをする優香。

「ブクブクに太るかもな」

優香「ひぇっ」

2人で、ゲラゲラ笑ってました。

食事も満喫して少し休憩をしてから、

「優香、運動がてらに砂浜まで行こうか?」

優香「うん、行こう」

温泉街の灯りなどもあって、砂浜はさほど暗くありませんでした。

風になびく優香の綺麗な黒髪が、僕は本当に好きでした。

僕は優香を後ろから抱き締めて、

「愛してるよ」

優香は僕の手を握って、

優香「うん。私も愛してる」

そのまま優香は僕の方を向き、何度も口づけをしてくれました。

「優香、目を閉じて」

優香「えっ、うん」

僕は隠してた指輪を、優香の左手の小指にはめました。

優香「えっ」

僕は優香を見つめながら

「生まれ変わったら、絶対にあなたを見つけます。だからその時は、僕と結婚してください。あなたへの変わらぬ愛を誓います」

僕は優香に未来のプロポーズをしました。

優香は泣きながら

「はい。私も今と変わらぬ気持ちで、あなたを愛してます」

その後、泣き崩れてる優香をずっと抱き締めてました。

旅館に戻ると僕達は無言で何度も身体を求めました。

浴衣がはだけてる優香の姿に、女性以上の魅力とエロさを感じて、何度も自分の物を優香の中に入れました。

お互い何回射精したのかわからないぐらいに、何度も身体の中に出し合いました。

優香「ハァハァ、もう死んでいい、ハァハァ」

「えっ」

優香「私、自分がプロポーズしてもらえるなんて思ったことなかった」

「優香」

優香「やっぱり、健太より優しい男性なんていてないよ」

「他の男には絶対に触れさせない。おれだけを見てたらいいから」

優香は目を潤ませながら頷きました。

僕は優香にキスをしながら、もう一度だけ優香の中に挿入しました。

優香「ハァハァ、アァァ、ダメェ、もうダメェ、健太のおチンチンで、優香を孕ませて、お願い、めちゃくちゃ犯して孕まして」

僕も優香を孕ましたい気持ちで、何度も優香のアナルマンコをめちゃくちゃに犯しました。

優香「ハァハァ、イッちゃう、優香イッちゃうよ、健太、一緒にイッて、ハァハァ、イクゥゥ」

優香がイクと同時に、僕も優香の中で果てました。

僕は優香のアナルからチンポを抜いて、残り汁を優香の縮んでるチンポに擦りつけました。

その後は、僕も優香も疲れ果てて眠ってしまいました。

翌朝、目が覚めると優香の姿はありませんでした。

僕は露天風呂の方に目を向けると、うつ伏せで露天風呂に浮かんでる優香の姿が見つけました。

「えっ・・・優香」

僕は昨日の優香の死んでもいいという言葉を思い出すと同時に、急いで露天風呂に浴衣のまま飛び込み、優香を抱き上げました。

優香「へっ・・・健太どうしたの?」

「えっ・・・優香・・・」

お互い状況を把握できませんでした。

優香「その、私カナヅチだから、顔を水に浸けて浮く練習してたの」

僕は力が抜けきってしまい、露天風呂に座り込んでしまいました。

その後、優香は必死に謝ってきてました。

僕は笑いながら優香を抱き締めて、露天風呂で優香と、朝一のエッチをしました。

その後、朝食を食べて帰宅しました。

自宅マンション前まで帰ってきた時、

「あっ!忘れてた」

優香「えっ?何を?」

僕は優香と公園のベンチに座って

「優香、この指輪をおれの左の小指にはめて」

優香とのペアリングです。

優香は優しく微笑みながら、僕に指輪をはめてくれました。

優香「赤い糸で結ばれてるよね?私達」

「うん、ちゃんと結ばれてるよ」

優香とキスをして、僕達は家に帰りました。

「あっ!」

優香「えっ?まだ何かあるの?」

「優香、ショートの髪型も似合うんちゃう?」

優香「そうかな?」

「うん。あと、学ランとか(笑)」

優香「へっ・・・見たの?えっ?本当に見たの?」

「見ちゃった(笑)」

優香「もぉぉぉ!お父さん!お父さんにだけは絶対に見られたくなかったのに!」

「可愛いかったよ」

と言って、優香の頬にキスをすると

優香「えっ・・・うん」

と恥ずかしそうにモゾモゾしてました。

ある日、僕は休日出勤による代休をもらったので、久しぶりに10時頃まで寝てました。

ダラダラと起きながら、リビングに行くと誰も居てませんでした。

洗面所で歯と顔を洗って、優香達の部屋の前を通ると、微かな喘ぎ声が聞こえました。

「んっ?」

ゆっくりと優香達の部屋のドアを開けると、四つん這いで尻をコッチに向けてる優香が居てました。

ヘッドフォンをかけながら、由美と植田さんの寝取られDVDを観てました。

しかも全裸で黒のハイソックスを履いてるという僕好みのスタイルでした。

そしてよく見てみると、アナルに遠隔ローターを入れてました。

優香「ハァハァ、お母さんスゴイ、アァァ、私もお父さんに、犯してほしいよ、ハァハァ」

しばらく優香のアナニーを見てると、

優香「アァァ、凄い、私もお父さんのザーメンほしい。お父さん会いたいよ、ハァハァ、アァァ、んんっ、ハァハァ、アァァ、イクゥゥ」

優香は下半身をビクンッとさせると、床に精子を垂らし出しました。

優香「ハァハァ、んんっ、お父さん、ハァハァ、健太会いたい!」

僕は静かに優香に近づいて、ヘッドフォンを外して、

「優香ちゃん、会いに来たよ」

優香「キャッ!お父さん!?えっ!?何で?何で居てるの?仕事は?」

「今日は代休。それより、お母さんのDVD見ながら、優香ちゃん何してるのかな?」

優香「えっ、え〜と・・・」

僕は優香に、ヘッドフォンをもう一度かけてから、横に置いてあったローターのリモコンを取って、徐々に振動を上げていきました。

優香「ハァハァ、アッ、お父さんダメ、それ以上は上げないで、ハァハァ、んんっ、ハァッ」

優香は全身をプルップルッと震わせてました。

僕は優香のケツを両手で鷲掴みしながら、アナルを舐め回しました。

優香「ハァハァ、アァァァァァァ、ダメ、アナルダメ、イッちゃうイッちゃう、お父さんに舐められながら、アナル、イッちゃうぅぅ」

優香は前屈みになりながら、下半身を震わせて2度目の射精をしました。

優香「ハァハァ、んっ、ハァハァ」

僕はローターのスイッチを切って、ヘッドフォンを外してあげると、優香を仰向けで寝かせました。

「優香、大丈夫?調子悪いんか?」

優香はだいぶ呼吸が荒くなってました。

優香「違うの、最近ね身体の感度が凄く良くなってるから、イク時の快感が強過ぎて疲れちゃうの・・・お父さんに調教され過ぎたのかな(笑)」

「かもな(笑)」

優香は頑張って起き上がると、何とか服を着ました。

デニムのスカートにパーカー姿で、僕の胸元に顔を埋めながら寝てしまいました。

僕は心の中で、優香ちゃんローター抜かないの?と思ってました。

しばらくすると、由美が双子ちゃんと帰ってきました。

由美「ただいま〜」

「おかえりっ」

由美「あれっ?健ちゃんこっちに居たの?優香、寝ちゃってるの?」

「うん」

由美「すぐ昼御飯だから、優香起こしてあげてね」

僕は頷きながら、優香を起こしました。

優香は眠たそうに、リビングに行きました。

御飯も食べ終わって、優香が洗い物をしてた時に、僕はローターのスイッチを入れました。

優香「ヒャッ」

由美「どうしたの?」

優香「な、何でもないよ」

優香は完全にローターを忘れてたみたいでした。

優香は僕の方を見ると、無言で首を横に振ってました。

僕は無視して、優香が洗い物を終えると同時に、振動をMAXにしました。

優香は流し台のとこで、下半身をビクンッとさせると、すぐに洗面所に行きました。

僕はさり気なく優香の後を追って、洗面所に行くと、優香は洗濯機の前に座り込んで失禁してました。

優香「ハァハァ、お父さん、抱いて、もう我慢出来ない」

僕は優香のスカートと紫色の下着を脱がして、ローターを抜きました。

優香のアナルは少し開いたまま、ヒクヒクしてました。

近くにローションが無かったので、ボディーソープを少しだけつけてから、挿入しました。

優香「んんっ」

「痛い?」

優香「違うの、気持ち良すぎて、ハァハァ、お父さん、ずっとキスしてて、声出るの我慢出来ない」

僕は優香に言われた通り、キスをしながら腰を振りました。

すると優香はすぐに僕にしがみ付くように抱きつきました。

大しゅきホールドみたい感じです。

別に由美に見つかっても問題ないんですけど、由美がリビングに居てるのに、洗面所で優香と隠れてエッチをするというシュチュエーションに興奮してました。

優香は虚ろな目をしながら、口を半開きにしてましたが、急に優香のアナルが締まり、

優香「アァァ、イクッ」

優香は精子を出すとすぐに、オシッコも出しました。

優香と身体を密着さしてたので、生温かい温もりがお腹に伝わってきました。

その後、優香はすぐにグッタリとしてしまったので、僕はアナルからチンポを抜いて、自分でシゴきながら優香のチンポにぶっかけました。

優香「ハァハァ、お父さん、ごめんね」

「んっ?何が?」

優香「私、漏らしちゃうし、お父さんをちゃんと、イカせてあげれてないし」

僕は優香にキスをして、頭を撫でました。

その後2人でシャワーを浴びながら、言い訳の為に浴槽内を洗いました。

リビングに戻ると、

由美「シャワー浴びてたの?」

「うん、優香と2人で浴槽内を洗ってたらベチャベチャに濡れたから、ついでにシャワー浴びてん」

由美「そっか。ありがとう。あと、健ちゃん嘘が下手(笑)」

「アハハっ、やっぱり(笑)」

由美には勝てません。

その後、由美が双子ちゃんに授乳してる姿を優香と2人で見ながら、2人して寝落ちしてました。

ある日、優香の実母である梨花さんから連絡がありました。

優香の実父が亡くなったと。

癌だったそうです。

実父のパートナーと名乗る男から電話が入って、癌で亡くなった事を告げると電話をすぐに切られたとの事でした。

梨花さんは優香に告げるべきか悩んでたみたいで、まだ亜紀ちゃんにも話してないと言ってました。

僕は優香に告げますと言うと、梨花さんも亜紀ちゃんに話すと言って、電話を切りました。

夜、優香が仕事から帰ってきた時に実父の事を話しました。

優香は

「そっか」

と言って少し俯いてましたが、あまりショックを受けてるようにも見えませんでした。

僕達は、とりあえず優香があまりショックを受けずに事実を受け止めてくれたんだと思い安心してました。

でも優香は実父の死によって、別の不安と恐怖に苦しんでました。

あの後、僕が一人晩酌をしてると優香が部屋から出てきて、いつもの様に僕の横に座りました。

「どしたん?寝れないんか?」

優香は無言で、首を横に振りました。

僕は実父の事で、やはりショックを受けているんだと思い、あえて何も言いませんでした。

しばらくすると、

優香「本当のお父さんの事、自分でもビックリするぐらい何も思わなかった」

「そっか」

優香「私、冷たいね」

「そんな事ないから。優香は優しい子やで。みんなだって絶対同じこと言うから」

優香「うん・・・亡くなったって聞いた時、私一番考えたくないことを考えちゃった」

「なに?」

優香「お母さんや朝ちゃんはもちろんだけど、やっと再会できた本当のお母さんや亜紀が、もし死んじゃったらって・・・でもね、私が一番耐えれないのは、お父さんが・・・健太が死んじゃったら、私無理だよ!耐えれない!健太が居てくれなきゃ私・・・辛過ぎて耐えれないよ」

「優香・・・」

優香の目には涙が溢れてました。

優香「健太、絶対に死なないでね。健太が居てない毎日なんて、苦しいよ」

僕は優香を力強く抱き締めて僕「絶対に死なないから。お前に寂しい思いは二度とさせない」

優香「うん。約束だよ」

「わかった」

優香「一つだけ、お願いしてもいい?」

「うん。いいよ」

優香「お父さん、たまに煙草吸ってるでしょ。その・・・」

「わかった。やめるよ」

優香「本当?」

僕は優香を見つめながら、優しく頷きました。

それから優香は、僕の健康を気遣ってくれました。

悲しくなるぐらいに・・・晩御飯に、僕の大好物のトンカツが出てくると

優香「お父さん、健康のために半分だけね」

と言って、僕のトンカツを略奪して食べてます。

「あっ!優香が食べたいだけやろ!優香なんか豚になっちゃえ!」

優香「もぐもぐ、もぐもぐ」

出たよ。おれの心を鷲掴みにする「もぐもぐ攻撃」

可愛い過ぎる。

後で絶対キスしたろう。

こんな感じで、毎日を楽しく過ごしてたある日、僕が帰宅すると、由美と朝ちゃんと赤縁眼鏡をかけたショートより少し長めの髪型の女の子が端の方に座ってました。

ハッキリとは見てませんでしが、雰囲気からして、僕のモロ好みでした。

僕はドキドキしながらも、朝ちゃんの友達かなっと思い軽く会釈すると、向こうも会釈してきました。

由美と朝ちゃんが、

「おかえりなさい」

って声をかけてくれてから、

「優香は?」

由美「優香ね、物凄くおめかしして出掛けて行ったきり帰って来ないの」

朝美「私、心配です」

僕は一瞬で不安になり、下を向きながらソファーに座り、ソワソワしてました。

しばらくすると、赤縁眼鏡の女の子が横に座ってきたんですが、頭の中は優香の事でいっぱいだったので、気にも留めてませんでした。

すると由美達が、クスクスっと笑いだすと赤縁眼鏡の女の子が、不意にキスをしてきて、

赤縁眼鏡「クスッ、そんなに心配?」

「えっ!?いや、いきなり・・・へぇ、優香?」

みんな爆笑しました。

優香「もぉぉぉ!お父さん、私に全然気付かない!」

由美「優香、それは無理!健ちゃん、優香が心配で周りを見る余裕なんて無かったんだから」

朝美「健太さん、オモシロイ」

僕は、ぽか〜んとしてました。

優香「気分転換に髪型を変えたの。お父さん似合ってる?」

「あっ、うん。スゴく可愛い」

優香は嬉しそうに、僕に抱き付いてきました。

優香「お父さん、心臓スゴイ音してるよ!大丈夫?どこかしんどいの?」

由美「優香に、ベタ惚れしちゃったんでしょ」

優香がキョトンとした顔で、僕を見上げてくるので、我慢出来ずにキスをしました。

由美「ほらねぇ」

朝美

「あ〜あ」

その日の晩は、みんなに優香が可愛い過ぎて我慢出来ないと言って、由美と朝ちゃんが寝てから、リビングで優香と朝まで何度もエッチをしました。

そして僕はこれからも優香に、ずっと恋をしながら生きていきます。

ありがとうございました。

優香はもちろん、由美や朝ちゃんに梨花さんとの体験談もあります。

少しでも読みたいと思っていただける方がいてれば、また投稿さしていただきます。

続き:52歳だけど40歳くらいにしか見えない優香の母親とセックス

- 終わり -

この体験談のシリーズ一覧
1:【寝取られ】中学校の教師である嫁が複数の生徒たちの性奴隷状態だった2:【盗み聞き】妻が自分とのセックスでは我慢できずに夜な夜な太いディルドでオナニーしていた3:【寝取らせ】妊婦である妻が少しずつ暴走し始めていた4:嫁が寝取られ、フラフラになっていた僕を嫁の姉が慰めてくれた5:前妻で悲しい目に遭ったのに、消えない寝取られ願望6:些細なことがキッカケで嫁とケンカして仲直りするまで
7:産休に入った嫁の言葉を試すために、痴漢師達に連絡を取った8:自宅に帰ると20歳くらいの可愛い清楚な女の子が座ってた9:【寝取らせ】喪服の嫁がお通夜終わりにラブホでハメ撮り10:養子縁組した男の娘である優香と公園の茂みでアナルセックス11:妻の陣痛が始まって病院に向かっていたら車にはねられた12:娘の優香(男の娘)が最近僕を避けるようになった13:夜這いしたら息子の嫁だった14:寝取らせ目的で、妻と一緒にボートに乗れる公園に行った15:男の娘の優香の、本当の母親と妹に結婚を報告しに行った16:息子の実の母親が、お礼に何でもしますと言ってきた17:バレー部時代のユニフォームを着た妻とアナルセックス18:男の娘で息子である優香が、朝ちゃんと結婚式をあげる
19:優香が愛し過ぎて抱き続ける日々
20:52歳だけど40歳くらいにしか見えない優香の母親とセックス21:3ヶ月前から黒人のデカマラに寝取られていた妻22:メイド服を着て出迎えてくれた由美とそのままイメプレに突入23:どんどん性欲が増していっている妻24:【レズ】妻も存在を知らなかった実の妹が僕を訪ねてきた25:義妹との身体の相性が怖いぐらい良すぎる26:嫁の寝取られを見ながら義妹と中出しエッチ27:妊娠した妻の友達と不倫28:【男の娘】優香がほかの男に抱かれたと聞かされた29:妻がママさんバレーのコーチにセクハラを受けてた30:【NTR願望】会員制スナックの客たちに妻をレイプさせた31:妻の由美は引っ越し当初から町内の人に寝取られていた32:妻の由美よりも愛してしまった義妹の由香里も寝取られていた33:デカチンポに種付けされたがる由香里34:【母子相姦】自分の異常な性癖のルーツは自分の母親との関係にあった35:自分が寝取った人妻に好意を寄せる中◯生とヤラせた話36:義妹の由香里が見知らぬ男たちに中出しさせまくっていた37:後藤真希似のヤンキーと危険日に中出しを賭けた援交勝負38:1◯歳の春香を種付けされるまで
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