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投稿:2016-11-25(金)11:28

出張先でSMプレイしてみた

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友也さん(30代)からの投稿

前回の話:真紀の調教をちょっとレベルアップしてみた

真紀と出張することになった

朝会社に行き部長から様々な資料を渡された

真紀と会社を出るとき、ちょっと来てと更衣室に連れていかれた

更衣室に入り『見て』と言って服を脱ぎ始めた

おう、これは・・・

前に使ったゴム製の下着を着けてる

『えへへ、どうかな?』

こいつやる気満々だな。まあ俺もその気あるんだけど

タクシーに乗り駅に向かう

JRで二時間ほどの〇〇県に行く

車内はほとんど乗客いない

列車動きだして30分ぐらいたった頃

『退屈だね、何かしようよ』と言ってきた

そうだな、他の乗客もいないし

ブラウスのボタンを外しおっぱいを出した

乳首リングを装着して紐を首からかけて乳首を吊った

『んんっ、はあはあ』

身体が反応してる、だいぶ慣れてきたみたいだな

手枷を出し後ろ手で縛る

『ああん』身体がピクピクしてる

暫く様子みる

『んんんっ』腰がガクガク動いてる

『いきたい。いかせて』

まだいかせないよ

『やだあ、いきたいよう』

暫くそのままでいろ

『意地悪』

そのまま暫く放置

う~う~とうなってる

そろそろ到着かな

リングと手枷を外した

服を着直す

駅に着いた

ここからバスで旅館に行く

こじんまりした旅館で他に客はいなくて俺らだけだった

食事前に露天風呂に入ることに

男女別だけど他に客いないから真紀と一緒に入った

『友也君と一緒にお風呂入るのって初めてだね』

そう言われれば一緒に風呂入った事なかったな

のんびり湯に浸かる

なあ真紀?

『何?』

毛剃ってもいいか?

『毛?あそこの?』

そう

ん~と少し考え『いいよ』と言った

座らせて足を広げる

石鹸泡立てて毛に塗る

剃刀でゾリゾリ・・・

『きゃはは、こちょばい』

動くな、キズつくぞ

『だって、こちょばいんだもん、あはは』

全部剃って洗い流した

『うわあ、つるつるだ。子供みたい』

風呂から出て部屋に戻り飯を食べた

寝る前にプレイ開始

いい感じの柱に真紀を縛り片足を吊りあげてアイマスクとボールギャグを装着

今夜は少し痛いやつやるぞ

乳首に針を刺した

『んぐっ』

両乳首に刺した

その針に錘を着ける

『あああ~』

まんこにクスコを入れて穴を広げる

『んぎぎ、う~』

辛いか?

プルプルと横に首をふった

アナルフックを入れた

『んふ~ふっふっ』

グイグイ動かす

まんこからダラダラ垂れてきてる

クスコを抜いてバイブを突っ込んだ

『う~』

アナルフックとバイブを激しく動かす

『んんんっ、ぐふっ』

身体がビクビク震えてる

『がはっ』びくんとなっていった

フックとバイブを外し、ギャグも外した

『はあはあ、いっちゃったよ』

アイマスクも外した

縄をほどくとバタンと倒れこむ

『すごいね』

気持ちよかったか?

『うん、最高の気分』

お前かなりのMだな

『友也君がそうさせたんでしょ』

明日早くから視察行くからもう寝るか

布団に入った

『ねえ友也君?』

なんだ

『一度でいいから優しく抱いて』

それはえっちしてくれって事か?

『うん、だめかな?』

俺の中では真紀は奴隷扱いだけのつもりだった。うかつに愛情湧いたら責めることできなくなると思ったから

『おねがい、一度だけだから。明日からはまたあたしをいじめていいから』

そこまで言われたら・・・

真紀を抱いた

初めて優しくキスをした

『んんん、あはっ』

真紀も抱きついてきた

まんこにちんぽを当てる

入れるぞ

『うん、来て』

ぐっと押し込む

『んんんっあはっ、あ~ん』

久しぶりの生セックス、やっぱいいな

グイグイ突いた

『ああっ、あ~ん、友也く~ん、大好き~・・・いく~』

ちんぽをぎゅっとしめつけてきた

『んんん~』ぎゅっと抱きしめてきてびくんとなり『んはっ』と叫んでがっくりとなった

中で出していいか?

『うん、いいよ。いっぱい出して』

中でおもいっきり出した

『ありがとう、友也君』

疲れてそのまま眠りについた

朝キスで起こされた

『昨夜はありがと、今日からはいつもの関係ね』

朝食すませ現場視察に

地図見ながら山中に入る

鋪装されてなく獣道を歩いていく

『まだ着かないの?もう疲れたよ』

少し休憩することにした

『ちょっと暑いね』

汗かいてる

服脱げば?誰もいないし

『またあ、そういって怪しい事するんでしょ』

その通りです

服を脱ぎ裸になった

縄を取りだし真紀を縛る

首輪を着けて鎖で引っ張れるようにした

裸で引っ張りながら歩いていく

『おしっこしたくなった』

すれば

その場でしゃがみこみおしっこし始めた

イラマチオやっていいか?

あ~んと口あけた

吐くまでやるぞ

頭を掴んで奥まで突っ込む

もう慣れたもんでちんぽをくわえたままげぼげぼ吐く

ある程度吐いた後、口の中で出す

ごくんと飲んだ

『よけい疲れちゃったよ』

また歩き始める

目的地に到着

書類みながら測量したり真面目に仕事始めた

真紀は縛られたまま俺の側でメモする

30分ほどで終了

弁当食べ一休み

帰る途中でいい感じの大木発見

吊るしていいか?

『やって』

真紀を座らせた

『吊るすんじゃないの?』

吊るすよ

右の足首に縄をかけた

枝に縄を通しぐいぐい引っ張る

『えっ、何、やだあ』

逆さ吊りした

『苦しいよう』

左足がだらんとなってる

まんこにバイブを入れた

『あああっ、だめ~』

身体がブルブル震えてる

『もう無理、降ろして』

顔が真っ赤になってる

慣れてないからこれ以上はヤバいかな

すぐに降ろした

『はあはあ、あれはきついわ、吐きそう・・んっ』げぼっと吐いてしまった

ごめん、やりすぎた

『逆さ吊りは許して』

落ち着いてから帰る

山中を抜けるとこで真紀に服を着せた

時計みるとバスの時間に間に合わない

もう一泊するか

会社に連絡してもう一泊する事を伝えた

まだまだ真紀と遊べるな

続き:真紀を軽トラの荷台に乗せて露出ドライブしてみた

- 終わり -

前後の話
次の話(2016-11-25 23:32:07)姉との関係が劇的に変わった夜…

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