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投稿:2011-12-01(木)02:00

彼女に惚れてた友人におっぱい吸わせてやった

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名無しさんからの投稿

学生時代の話なんだけど、2年の時にサークルの1つ下の子に告られて付き合い出した。

見た目は全く好みじゃない、妹系っていうか童顔。

AV女優で「つぼみ」って娘がいるんだけど、まぁ〜そんな感じw

でもマニアには残念な事に小柄で華奢なんだが巨乳。

唯一俺の好みっていったらこの巨乳だった。

Tシャツがメチャメチャ盛り上がってたから、付き合ったようなもん。

付き合い出してみるとサークル内にライバル達が多い事に気が付いた。

先輩から後輩まで、実は狙ってたのに・・・って散々言われ、終いには先輩達からの明らかに冷たい仕打ちの連発。

狙ってた&処女だったって事で嫌がらせがハンパ無かった。

でもそうなってくると逆に燃えちゃうわけで、ザマぁー!みたいな態度をしてた。

自分じゃ分からないなんて言ってたけど、この娘思いっ切りのドMちゃん。

「こんなもんだよ?」

「普通だよ?」

と知らないのをイイ事に、初っ端からアブノーマルな変態プレーしまくりです。

そこまで鬼じゃないから、初めての日は丁寧に扱ったけどねw

2回目からはフェラ中にアナルも舐めさせ、射精は口内射精&ゴックン。

ローターから始めてオルガ、そしてバイブも使用。

しゃぶりながらオモチャを使わせて、咥えたままイクまでしゃぶらせるとか。

初心な子には少々厳しいプレーだったけど、かなり順応な娘だった。

1年も付き合うとそれはもうセックスも上達。

毎回教え込んできた騎乗位なんて驚くほど腰を振るようになってたし、中イキも覚えてたので半分白目になるまでイクほどに成長。

アナルにも時々挿れるようになってて、チンコ挿入してマンコにはバイブ入れてもイク。

見た目の幼さからは信じられない淫乱女に成長してくれてた。

彼女だったけど都合の良い肉便器って感じだった。

我ながら酷い男だったなぁと今は反省してます。

そんな彼女と過激なプレーをし出したのが就活が終わった夏休み。

無事内定をもらった友人と部屋で飲んでた時、酔った勢いで言われました。

「実は俺もマジで好きだったんだよねぇ〜」

って。

何度も一緒にメシ食ったり飲んだりもしてたのに、そんな素振りは全く無かった。

お前は幸せだよ・・・とか、俺なんて彼女すらできなくて・・・とか言い出し、終いには

「この大学4年間は何だったのか・・」

とか言い出す始末です。

確かに、思い起こせばコイツは、サークルだけじゃなく校内校外の女の子に告ってはクラれて毎回落ち込んでた。

家が割と金持ちだからそれをチラつかせればと言ったら、金で寄ってくる女じゃダメだんなとか頑なに真面目路線まっしぐら。

まぁ〜まぁ〜と宥めてる最中に、何も知らない彼女が登場。

「あれぇ〜泣き上戸?!」

とか言って肩をパシパシ叩いてた。

照れ臭そうな表情と悲しそうな表情を織り交ぜたような顔をしてる友人を見て、魔がさしたっていうか同情しちゃったんですな。

でもいきなり

「よし!貸してやる!」

ってわけにもいかない。

とりあえず彼女にも酒を飲ませて戦略を考えた。

俺:トシオ
友人:シゲル
彼女:つぐみ

って事でココからはヨロシクです。

つぐみは甘い酒が大好きなので、友人の為にまずは酔わさないとって思って、カルーアとか甘い酒を作りまくった。

いつも動かない俺が動くから、つぐみも妙にご機嫌でニコニコしながら飲んでた。

つぐみが来てからは友人は普通に戻り、学校の話やら就活の話を普通にしてる。

2人をぼぉーっと見ているうちに、入れないなら貸してやるかって気分になった。

でも良い戦略も思い浮かばない俺は、結局王様ゲームへと逃げた。

トランプをして負けた奴が少しだけ一気。

一気したくないから、勝ったヤツの言う事を聞いとけ!みたいな。

「何でそんな事するのよぉ〜」

とつぐみは文句を言っていたが、友人は俺の表情から感じ取ってくれたらしく、よっし!!とノリノリ。

とはいっても作戦通りには事は運ばず、友人が負けたり俺が負けたりする。

不貞腐れ気味だったくせに、つぐみはゲームが始まると本気になってたっぽい。

男2人が一気しまくってて、完璧に残念な事になった。

まず友人がトイレに行って10分ぐらい出てこない。

出てくると俺も籠ってしまい、元気なのはつぐみだけ。

それでも俺は2回ほど吐いたら復活したんだが、友人はダメだった。

そのまま友人が寝てしまい、俺とつぐみはコンビニへ。

ラーメン屋に寄ってから帰宅し、つぐみがシャワーを浴びた。

友人はグーグーいびきかいて寝てたから、割と安心してたんじゃないかな。

そこに俺も全裸で乱入して、シャワー浴びながらいつも通りのエッチを開始。

酔ってるから・・とか言いながらも気持ち良くしゃぶりまくってくれてから、指を入れてキスしてたら想像以上に声を出してやがった。

多分友人の存在で興奮してたんじゃないかと。

実はこの時、ドアの外で友人が聞き耳を立ててたらしいw

しかもパンツの中に手を入れてシコってたんだって言ってた。

そうとは知らない俺とつぐみは、調子に乗って挿入までしてた。

挿れる前はいつものオネダリで

「つぐみのオマンコに・・」

的なのも言わせて。

俺好みに仕込んでるもんだから、つぐみはセックス中に淫語言いまくる。

オマンコ・オチンチンは当たり前で、気持ち良いとかもっとしてとか。

ユニットバスだから狭いので、射精はできずに終了した。

抜いたチンコを掃除させてからまたシャワー浴びたので、この時に友人は戻ったのか。

だって出てみると同じ所で寝てたから。

寝てるから大丈夫だよ!っていう俺の命令で、つぐみはノーブラノーパン。

俺のスエット着てたから見た目じゃ分からんし。

「興奮するか?」

って聞いたら

「少し」

とか言ってたから、やっぱりエロ女っすね。

俺はジュースを飲みながら、つぐみの髪を乾かしたりするのを待ってた。

もう頭の中では、寝てる友人の近くでヤル気満々w

つぐみも覚悟してたと思うし。

だからその準備として、友人を見やすい位置に運んでやった。

ベッドでヤッてると丸見えになるだろ?っていう位置。

「うにうに・・」

と寝ぼけた事言ってたから、まだ寝てると俺は思ってたんだが、じつはもう友人は目が冴えて眠れない状況だったらしい。

寝ようぜ?とつぐみをベッドに誘うと、想像通り電気を全部消しやがった。

部屋の中は真っ暗闇。

唯一の明かりはベッドの上というか横にある窓からの明かりだけ。

「ダメだよ」

「シゲル君いるから」

「見ちゃうってば」

と言葉では抵抗するが、キスをするとしっかり舌を絡めてきて、生乳揉むと鼻息も荒くなる。

乳首を少し強めに摘まんでグリグリ捻ると、歯止めが効かなくなったのかチンコをサワサワ。

早々にアソコを触ってみるとグッチョグチョだったので

「スエット濡らすなよ」

とヒザまでズリ下げ、クリを摘まんでお仕置きタイム。

「何こんなに濡らしてんだ?」

「はぁぁごめんなさぃ」

「理由を聞いてんだよ」

「だってぇぇ」

「なに?」

「イゲル君いるし」

「いるから何だよ」

「恥ずかしくて」

クリをギュッと摘まむと正直に白状するつぐみ。

起きてるとは思って無かった俺は、自分の興奮の為だけに喋らせてた。

「興奮するのか?シゲルがいて」

「うん」

「変態女だな、やっぱり」

「そんな事ないもん」

「オマンコどうなってる?」

「もう・・・濡れてる」

「濡れてる?」

「あぁぁ・・グチョグチョです」

「やらしいなぁ」

「はぃ・・・・やらしいオマンコですぅぅ」

質問する度にクリ攻撃をするもんだから、呆気無く隠語を言い出してた。

つぐみは勝手に俺のパンツの中に手を入れてきて、すでにシゴき出してる。

「そんなに好きなのか?これ」

「うん、大好きなの」

「舐めたい?」

「舐めたいです・・オチンチン舐めたい・・」

ヒザまでスエットを下げて仰向けになると、つぐみも下半身丸出しのまま移動。

まずは亀頭を舐め回してたけど、それだけでも音は鳴っちゃうみたい。

しゃぶりだしたらジュルジュルチュポチュポ鳴るから、鳴らないよう頑張ってた。

非日常的なセックスに興奮してた俺は、珍しくシックスナインをした。

クンニするなんて久し振りだなぁ〜と思いつつ、跨がせて舌でクリを舐めまくった。

やっぱりそうなると耐え切れないのか、咥えたまま

「うぅぅんっ」

と声を出すつぐみ。

必死に我慢してるのがありありと伝わってくるから、余計興奮しちゃいました。

指を入れてクリに吸い付き、甘噛みしたりを繰り返してると、つぐみの腰がヒクヒクと何度も動くのが分かった。

「うぅぅん!うぅぅんっ!」

とか唸ってたが、しばらくすると小声で

「もうだめっ、ダメ!」

と言ってきた。

シカトして膣内を指で刺激しながらクリ舐めを続けていると、猛烈バキュームでチンコを吸い出し、その状態で

「うぅぉんうぅぉん」

唸ってた。

腰がビビビッビビビッと何度も動いてたからイッたと確信。

シックナインをやめて

「イッたのか?」

と聞くと

「うん・・」

としょんぼり。

なぜしょんぼりしてたのかは理解できないが、不機嫌になったわけじゃなかった。

何も言ってないのにまたフェラを再開し始め、イカせようとしてるような激しいフェラ。

ここで終わるわけにはいかん!となり、全部脱げと命令。

いろいろ文句を言ってきたが最後はスエットを脱いで全裸になってた。

友人の方を向かせて後ろから抱き抱えるような体勢。

俺の足でつぐみの足を開かせ、思いっ切りマンコ全開にさせた。

「暗いし寝てるから大丈夫だよ」

と耳元で囁きながら手マンと乳首イジリ。

初めこそ胸とマンコを手で隠そうとしてたが、気持ち良くなってくると諦めたみたい。

チンコ触れって命令したら、両手で触るから全裸を全開でした。

この時の状況を友人はガン見してたらしいw

イビキをかいてるフリをしながら、目を見開いてガン見してたんだって。

俺達には全くそう見えなかったんだが。

見られてるとは思って無いつぐみは、くちょくちょ鳴らしながら濡らしまくり。

指を入れて激しく動かすと、音が鳴りまくるから俺の腕を掴んできた。

でも止めずに動かすとキスのオネダリ。

毎度のことだが舌を出してやるとしゃぶりついてくる。

そんな感じまくってるつぐみに、

「オナニーしてみろよ」

と命令。

これには素直に

「うん」

とは言わなかったので、オモチャ使うか?と二択にした。

渋々指でオナる事になったわけだが、そこはもう変態女ですからねぇ。

「はぁぁんっ」

とか声漏らしながらオナニーを始めちゃうわけですw

「指入れてクリを触れよ」

と命令すると、両手を使ってオナニー。

俺は巨乳を揉みまくって、乳首を時々ぎゅっと摘まむ。

息遣いと腕の動きでそろそろかなと思ったので、

「このままイッてみろよ」

と命令した。

「シゲルの目の前でオナニーしてイケよ」

って。

頭を振り振りして

「それだけはイヤ」

とか軽い抵抗。

「早くしねーとシゲルが起きるぞ?早くイケよ」

「お願い、許して」

「ダメダメ、早くイケって、気持ち良いんだろ?」

「でもぉ・・」

「ちゃんといつも通り言えよ?おまんこイクって」

両乳首を摘まんでクリクリしながらの耳舐めい弱いつぐみは、そうイジメられながらかなり興奮してたんじゃないかな〜。

「はぅっ・・はぁっっ・・イクっ・・イッちゃう・・」

「ちゃんと言えよ」

「あぁっ・・おまんこ・・つぐみのオマンコ・・イッちゃうっ」

「ドスケベなつぐみのオマンコだろ?」

「はいっ・・ドスケベなつぐみのオマンコいっちゃうっっ・・」

「ほら、イケっ」

「あぁんっ!イクッ!いくっっ!おまんこイクッッ!」

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