エチ研TOP
Home > 体験談 > レンタルビデオ店で働くJ◯にエッチ…
投稿:2014-06-18(水)03:00

レンタルビデオ店で働くJ◯にエッチなイタズラ

自動スクロールボタン
(1秒で2行ペース)

本文(累計閲覧数:5,683回)
名無しさんからの投稿

レンタルビデオ店でバイトしてた時の話です。

その日は僕と、新人の女の子(高3)が日中店を任されていました。

第2土曜という事もあって2人で大勢の客をさばくのは大変でしたが、なんとか流れも落ち着いてきました。

僕がバイトしていたそのビデオ屋には、基本的にはアダルトは置いてなかったのですが、アンテナショップに選ばれてほんの1週間前からアダルトコーナーを置き始めていました。

アンテナショップなだけに、どの程度需要があるのか日々調べなくてはなりませんでした。

「よーし、N美ちゃん。暇になってきたから、アダルトコーナー調べに行こう」

一瞬N美ちゃんはたじろぎましたが、仕事だと割り切ったのか後ろをついてきました。

本当はレジのコンピュータで簡単に集計出来るんですが、彼女がどんな顔をするのか見てみたくなったんです。

アダルトの一角に入ると、予想外に笑みがこぼれ、

「色々なのがあるんですねー」

などと言ってました。

「ほぉら、この女子◯生シリーズは人気だね」

「札が全部ないでしょ?皆若い子が好きなんだよ」

などと言うと、

「Kさんも若い子好きなんですか?」

と聞いてきました。

細い通路だったので、僕の二の腕にN美ちゃんの胸が触れるか触れないかだったのでもう勃起モノでした。

僕は調子に乗って腕をグイっと押すと、彼女が嫌がる素振りは見せませんでしたので、

「N美ちゃんはエッチはした事ある?」

と聞いてみました。

そしたら、

「あははぁ、そりゃ18だからありますよー」

と言い、視線は僕の股間に向けられました。

「あぁ!Kさんおっきくなってない?」

と予想外の下ネタトークを言われて焦りました。

なぜなら、彼女はバイトの送り迎えがいるほどの箱入り娘だったからです。

こんな清純そうな子でもエッチはしてるんだなーと驚いたのを覚えています。

「もしかしてN美ちゃんも濡れちゃってんじゃない?」

「どうだろ?分かんない」

僕は右手で肩に手を回し、左手を制服のスカートに滑り込ませました。

中指をパンティにあてがうと、縦に指を這わせました。

「ちょっと湿ってるね」

と言うと、N美ちゃんは恥ずかしそうに俯きました。

これは絶対やれるなと思ったんですが、客が来たので一旦レジに戻りました。

「ほぉら、あの客見てなよ。行ったり来たりしてるでしょ。絶対AV借りるよ」

「私がレジにいるから借りにくいんですかねー?」

などと言っていたので

「じゃ、一旦N美ちゃんは休憩するふりして、客がレジにきたら意地悪して入れ替わろうか?」

と提案したら、彼女も乗り気です。

そのイタズラは成功して上手く入れ替われました。

案の定その客はAVを借りたみたいです。

僕はなぜかN美ちゃんにも意地悪してみたくなり、そーっとカウンターの影に隠れて客には見えないように這って、彼女の足元まで行きました。

さっきの続きとばかりに真下のアングルから見上げ、太ももをかっちり押さえて接客中の彼女のおま○こを弄りました。

時々下を向いてはやめてほしいような目つきをしてましたが、さっきよりもより一層濡れているのが分かりました。

僕は悪ノリして、しっかりした生地のパンティを縄のように束ね大陰唇ごと押し広げるようにずらしました。

ちょっとずらすだけのつもりが、大胆にもN美ちゃんの隠さなければならない部分までおっ広げてしまいました。

彼女は下を向き、堪忍して欲しいような全て見られてしまった、半ば諦めのような表情を浮かべていました。

そのお客さんが帰るとN美ちゃんはすっかり僕の彼女になった感じで、

「最後までしてください」

と言い、僕のチャックをずりおろしてきました。

僕的にはフェラは好きなんですが、なにせ営業時間中ですし、防犯カメラも回って記録されてるのも知ってますから早めにやっちゃおうと思い、服を着せたままちんちんを高◯生のあそこにあてがいました。

(録画テープはどうにでも処理出来る立場でした)

万が一にでも妊娠でもさせたらシャレにならんな・・・という思いがさらに僕を興奮させ、自分でも驚くくらいちんちんが張っていました。

いざ入れようと、亀頭に淫汁をまぶしてあてがうと、

「お願いがあるんだけど・・・」

と言われ、動きを止めました。

「私と付き合ってもらえますよね?」

なんて可愛い子だと思いまして、逆に意地悪したくなり、

「ここの具合がよければね!」

と言い、いつもより乱暴にちんちんをねじ込みました。

さすがに高◯生だけあって締まりは良かったんですが、大洪水という事もあって女しか出せない卑猥な音を出しながら出し入れしたのを鮮明に記憶してます。

華奢な体を抱きかかえながら、ほんのり桜色の下唇を加えました。

そして耳元で、

「付き合ってほしかったら、これから何でも言う事聞く?」

と囁くと、

「私エッチだけど、嫌いにならない?」

と逆に聞かれました。

その時は既に我慢汁を中で出してしまっていたでしょう。

興奮していたのと、女子◯生とやれる機会なんて滅多にないから快楽に溺れ、理性が無くなっていました。

その時は制服を汚してはならないと思い、中出しを狙ってました。(バカですよね)

既に発射寸前だったので一旦動きを止め、N美ちゃんのまだ見ぬおっぱいを見てみようと思い、ちんちんをゆっくり引き抜きました。

全部のヒダヒダが白濁液の着いた棒に絡みつきながら伸びたのは圧巻でした。

ちょうど手の平に収まるくらいの胸でしょうか?

と言っても僕は185cmなのでかなり大きな胸だと思います。

さっきまで週一しか体を洗っていない大男が美白で小柄な女子◯生を犯していたと思うと、ますます硬くなりました。

ブラウスのボタンを外していくと、お●んこを見られた時以上の恥ずかしそうな顔をしてました。

「あれ?N美ちゃん、ここに汗かいちゃってるね」

そう言って乳房の外周を舌でツゥーっと這わせると、凄く柔らかい匂いがしました。

乳首は凄く敏感そうな皮膚で、凄く薄いピンク色でした。

「じゃあミルクの出る穴舐めるよ」

と言うとウケたみたいで(笑)

「私もKさんのミルクの出る穴見たい」

と言い、ちんちんを顔に持っていってフェラチオさせ、僕はおっぱいをもてあそんでました。

「N美ちゃん、えっちなお汁のついたちんちんおいしい?」

と聞くと、

「ちょっと苦いけどエッチな匂いするよぉ」

とふぉごふぉごしながら訴えます。

僕はますます暴発しそうになったので、いったん口からお預けしました。

- 終わり -

メント

まだコメントはありません。

メントを書く

内容[必須]
お名前[任意]
禁止事項

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯出会い目的。(連絡先を掲載)


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

ッチなPR

ッチな広告