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投稿:2014-03-22(土)05:00

出張で乗車した新幹線で仲良くなった子持ちママの授乳シーンを目撃

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名無しさんからの投稿

最近、新幹線は禁煙車の方が混んでいる。

そういう俺も禁煙車の愛用者だが。

さて、冬のある日、出張でひかり号に乗車した時の事。

新幹線は超満席で、デッキに立客もいる。

俺は指定席の2人がけ通路側D席に座っていたのだが、後ろの方で

「足が邪魔だよ。パソコン打てねえじゃねえか」

「すみません」

「オギャー!(×_×)」

「デッキ行けよ、馬鹿(-_-#)」

ふと後ろを振り向くと、窓際の席に座った子連れのママが、隣に座っている若いリーマンに文句を言われていた。

あまりの言われように、

「ちょっと兄さん、赤ちゃんが泣くのは当たり前だろ、あんたの方がうるさいよ」

と俺は強めに言った。

「だけどよぉ、このガキの足が邪魔なんだよ」

確かに、男の膝の上にはノートパソコン。

気持ちは分からないでもない。

若い丸顔のお母さんは、1歳ぐらいのむずがる女の子を抱えて俯いている。

「じゃあ兄さん、俺が代わってやるよ。俺は東京着くまでする事ないし」

「本当っすか?」

若いリーマンは荷物をまとめると、俺と席を替わった。

「すみません、ありがとうございます」

「いえいえ、自分も子持ちだから分かりますよ。赤ちゃんこんにちは♪」

赤ちゃんの機嫌が多少良くなった。

話を聞いてみると、単身赴任しているご主人がなかなか帰ってこないので任地に子連れで押しかける所だという。

単に話を聞くと言っても、朝の上り新幹線は静粛な空間。

自然と頬を寄せて語り合うような形になっている。

奥さんが、俺の耳に息を吹きかけるように語り、俺も息を吹きかけるように小声で囁く。

俺はどぎまぎしたが、奥さんは意に介していないようだ。

奥さんが子供を抱えて立ち上がろうとするので、

「どちらへ??」

「・・・・」

「子供見てますよ」

「すみません」

確かに、デッキは立ち客で溢れていて子連れでは大変だ。

「あやちゃん(子供の名前)、景色見る??」

「○△□!!」

子供を椅子の上に立たせ、景色を眺めさせると大喜び。

うちの子供にもこんな時期があったのかなぁ、懐かしくなった。

奥さんが帰ってきた。

あやちゃんは窓枠に掴まって立っている。

俺はあやちゃんの腰を押さえていたので、そのまま奥さんに俺の前をすり抜けてもらったのだが・・・その瞬間、新幹線がガタンとブレーキをかけたので、奥さんのお尻が俺の膝の上に。

「キャッ」

さらに、俺はとっさにあやちゃんを掴むため左側に体を倒したので、奥さんも一緒に倒れ、俺は左手で子供、右手で奥さんのバストを揉む形になってしまった。

「すみません!」

「ごめんなさい!」

同時に言うと、奥さんは微笑んだ。

一瞬の感触だったが、奥さんのお尻はふんわりと柔らかく、白いニットの上から揉んだバストはCカップはあろうかというぐらい揉み心地が良かった。

カップの固さが感じられないのは、授乳用のブラをしているからか。

奥さんはお茶を取り出したので、あやちゃんを自分の膝の上に引き取る。

「○○さん(俺)のお子さんは何歳なんですか」

に始まって、ぼそぼそ声で育児の話で盛り上がる。

俺はどちらかといえば育児に参加した方なので充分についていける。

今度は子供を交代で抱っこしながら2人ともべったりくっついて、左腕には胸の感触、足には太ももの感触が温かい。

すると、あやちゃんのご機嫌が悪くなってきた。

おむつの中は綺麗なので、お腹が空いたか。

「昔の新幹線なら食堂車でミルクのお湯がもらえたんですけどねぇ・・」

「私もお乳が張ってきたからおっぱいにしますよ」

「ちょっと待って、多目的室空いてないか見てきますよ」

ところが、多目的室は身障者のグループが使ってる様子。

「まあ・・・、いいですわ」

奥さんはニットのセーターを捲るとぺろんと胸を出し、さっとあやちゃんに吸わせた。

セーターを上に捲っただけなので、お腹が見えている。

俺はジャケットを脱ぐと、お腹に掛けてあげたが、掛ける瞬間生乳にタッチする事ができた。

しかし、授乳するのなら俺に背を向けて窓際を向けば良いのだが、奥さんは正面向いて授乳している。

そして、授乳しながらも話しかけてくるので、俺の視線に真っ白なおっぱいが飛び込んでくる。

長かった授乳が終わり、あやちゃんはぐっすり寝てしまった。

俺の膝にあやちゃんを乗せたまま、奥さんは俺の肩にもたれかかってぐっすりと寝てしまった。

何を寝ぼけているのか、俺の左腕を掴むと、自分の両腕で抱え込んだ。

俺の手の平は奥さんの太ももの上に。

うーん、スカート越しではあるが、太ももの感触と、お乳を出したばかりのふにゃふにゃのバストの感触が心地よい。

さっきの若いリーマンがトイレから帰ってきて、自分の席に座る前に俺の席を覗き込んで「にこっ」と微笑んだ・・・・「良かったじゃん」とその目は言っている。

窓の外には小田原城が陽光を浴びて輝いていた。

- 終わり -

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