エチ研TOP
投稿:2017-04-21(金)12:07

日焼けサロンで美魔女ボディビルダーと知り合い、素晴らしいカラダをご馳走になった

本文
東京都/名無しさん(20代)からの投稿

都内の大学に通う21歳の大学生です。(宮下)

去年、日サロで知り合った美魔女を抱いた体験談です。

自分は肌の色が白く、昔付き合っていた彼女から海で日焼けした時に焼けた方が似合うと言われ、それ以降、日サロには定期的に行くようになりました。

運よく日サロでバイトをすることができました。

日サロの常連客とも仲が良くなっていきました。

その中の1人に40代半ばの美魔女のボディビルダーがいました。(浅野)

駅前のスーパーで偶然出会ったのがきっかけでした。

それ以降、ひとりでの食事は淋しいからと一緒に食事をする機会が多くなっていきました。

容姿は井川遥が日焼けした感じで、なかなかの美人でした。

バツイチでもありました。

数週間後、浅野さんが出場するボディビル大会に招待され、見に行きました。

客席からは遠くてハッキリ見えませんでしたが、参加者全てがビキニ姿でした。(当たり前かw)

面積の小さいビキニで物凄く興奮しました。

大会が終わり、浅野さんの自宅で食事に誘われました。

今まで一緒に食事をした時は外食でした。

約束の時間に浅野さんのマンションを訪ねました。

中に入り、手料理を振舞ってくれました。

大会では浅野さんは入賞にも入れませんでした。

「大会は、残念な結果でしたね。応援してたんですけど」

「いいの。別に優勝を狙っているわけではないので」

落ち込んでいないのを知ってほっとした。

「食事をセーブしてたから、今晩は飲むからトコトン付き合ってね?」

「はい、いいですよ」

ただし、俺は酒は好きだけど、あまり強い方ではなかった。

言った後に、正直に浅野さんに話すと

「酔ったら私が介抱するから心配しないで飲んでいいよ」

「はい、ありがとうございます」

テレビが丁度ドッキリテレビもような番組をやってて2人で笑いながら見てました。

浅野さんは俺が酒が弱いと知ってるくせに、遠慮なく酒を注いできました。

話しがお互いの恋愛になってきました。

「宮下君はモテるから、お店で女の子からデートに誘われるでしょう?」

「まあ、ありますけど。ホステスらしき人ばかりから誘われます。断ってますけどね」

「やっぱり、モテるのね。若い人は出会いが豊富でいいなあ」

「浅野さんだって、これからですよ」

「もう、44歳よ」

「ぜんぜん若く見えますし、それに美人ですから」

「うれしい!それで大会の時は、ちゃんと見てくれた?」

「客先から遠くて、正直、あまりよく見えませんでした。ただビキニ姿に圧倒されました」

「あーひどい、ちゃんと見てくれなかったのね」

「だって浅野さんからもらったチケットは後ろの方ですよ。もしよかったら、ここでやって下さい」

「あら!見てくれるの?」

「いいですよ。でも・・・目の前だと目のやり場に困りますね」

「ただ、酒が効いてきたので眠くなってきました」

「だめよ寝ちゃ!待ってて着替えてくるから」

と言い、着替えに行きました。

素面であれば完全に勃起してたはず、しかし、睡魔の方が勝り寝てしまいました。

カラダの違和感を感じ目を覚ますと浅野さんが俺にキスをしていました。

「!!!」

突然のことでビックリです。

キスが終わると

「ダメよ寝ちゃ!」

「・・・すいません。浅野さんが飲ますからですよ」

浅野さんはバスローブ姿でした。

「宮下君、今日だけでいいから私の恋人になって?」

「・・・いいですよ」

「ありがとう」

と言って、またキスをしてきた。

2度目のキスで完全に目が覚めました。

「じゃあ始めるね」

と言い、バスローブを脱いだ。

「宮下君、どう?」

浅野さんは見事なプロポーションだった。

日焼けした肌に水色のビキニがマッチして、見とれてしまった。

バストは推定CかDで張りのあるお椀型だった。

フル勃起状態になり我慢の限界で、浅野さんに抱きついた。

「あ~ん宮下君、ダメよ~・・・好きよ!抱いて!」

今度は俺からキスをした。

ベッドへ移り、俺も服を脱ぎパンイチになった。

浅野さんは俺に背中を向けて、ビキニの上の紐をほどくように頼んできた。

首と背中の紐をほどいた。

浅野さんは手ブラで正面を向いて、手ブラをやめバストを見せつけてきた。

「おかしくない?」

「!・・・」

言葉も発せず、バストに顔を埋めた。

筋肉で覆われた弾力のあるバストだった。

乳首が突き出ていた。

豊胸手術したように見えるくらいの見事なお椀型だった。

むさぼるように左右のバストをたっぷり味わった。

ビキニの下も紐をほどいた。

「だめ!恥ずかしい!」

手を払うとパイパンにしていたので余計に興奮した。

今までに女性を抱くときに、こんなに興奮するのは初めてだった。

手マンをしながら

「浅野さん、ハミ毛対策で全部剃ったんですか?」

「やだ~、恥ずかしいから見ないで!あぁぁぁん」

ビラビラ、クリちゃん、Gスポットと愛撫した。

今にも逝きそうに悶えた。

「いやぁぁぁん・・・だめぇぇ・・・あぁぁぁん」

バストを突き出すように反り返っていた。

ホント浅野さんはエロかった!

「早くぅぅぅ、宮下君のが欲しいぃぃ」

カラダを揺すりながら要求してきた。

M字開脚から、ゆっくりと挿入した。

「あぁぁぁぁん・・・」

と反応。

予想外の締りの良さに驚いた。

弾力のあるバストを揉みながらピストンを開始。

「あぁぁぁん、気持ちいぃぃ、あぁぁぁん・・・」

「キスして、あぁぁぁん」

と要求してきた。

ディープキスをしながらピストン運動。

「浅野さん!素晴らしいですよ!」

「あぁぁぁん、うれしい!、いっぱい出してね」

「!あっ、ハイ!」

さらに激しくピストン運動をした。

「あぁぁぁぁん、だめ!こわれちゃう、あぁぁぁん」

やばい!調子に乗り過ぎたと反省し、緩めた。

「だめよぉぉ、ちゃんとやって!」

とカラダをクネクネさせて要求してきた。

こわれちゃうと言うから、感じてる表現だったのかw再度、遠慮なく奥まで届くように激しくピストン運動を始めた。

弾力のあるバストが揺れるのを見ながら奥まで突いた。

「あっあっあっ、あぁぁぁんすごい!だめぇぇ、こわれちゃう、あぁぁぁん」

浅野さんが逝きそうになった。

俺も発射しそうになった。

「浅野さん!イクよ!・・・」

「あぁぁぁん、イって、あんあんあん・・・あっ!あっ!あっ!ああああああん・・・」

浅野さんは弓なりにのけぞって逝き果てた。

俺も子宮口に放出した。

しばらく快楽の余韻を味わった。

「宮下君!ステキだった!今日は泊って行ってね?」

「ハイ!浅野さんもステキでした。今までの誰よりもステキでした」

「ほんと?こんな中年なのに」

「ボディビルで鍛えたカラダが素晴らしくて、こんな興奮したのは初めてです」

「うれしいわ!(チュッ)これからも会ってくれる?」

「もちろんです」

翌週の合コンはキャンセルすることにしました。

浅野さんは細かいことに気付くし、一緒にいると癒されます。

当分は浅野さんとのエッチを楽しみたいと思いました。

- 終わり -

サイト新着記事(外部)