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投稿:2016-03-10(木)05:03

【レイプ】お風呂に入っていたら、泊まりに来ていた弟の友達2人がいきなり裸で入ってきた

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花菜さん(10代)からの投稿

私の名前は花菜。

当時は中3でした。

部活はソフトボールをやっていて、身長は173cmぐらい胸はDくらい。

彼氏はいませんでしたが、学校では男子も女子もみんな優しくしてくれて、本当に毎日が輝いていました・・・あの事が起こるまでは・・・。

あの日は体育祭の練習が終わって、家でゆっくりしてました。

すると、弟が友達「K」「A」を家に友達を連れてきました。

「今日、コイツら家に泊まっていい?」

「うん、別に良いけど」

K「ありがとうございます!」

A「よろしくお願いします!」

彼等はまだ中1だったので、

「大丈夫か・・・」

と安心してしまい、いつもの癖で下着姿で下の階に降りて行きました。

喉が渇いていたので、お茶を飲んで自分の部屋に戻ろうとしたら、彼等が私の方をガン見していたので、焦って、

「えっと・・・狭い家だけど、のんびりしてね〜・・・」

と言い、彼等は、

「あ、はい」

と言いました。

それから、私は急いで自分の部屋に戻りました。

「ヤバ・・・やっぱ中◯生くらいになると、意識するんだ・・・」

ああ・・・恥ずかしい・・・顔が赤くなってしまいました。

だって、他人の男に自分の下着姿を見られた事なんてなかったですから・・・。

部屋から下の階の声が聞こえるので、聞いていると

A「誰?あの女?」

「俺の姉ちゃんだよ。あの格好止めろっていつも言ってんだけど・・・」

K「おっぱいデカくて、美人だったな」

とか話してて、その時は、本当に死たかったです。

そこからすぐにご飯の時間になったので、とりあえず、薄いTシャツ一枚と、ホットパンツを履いていきました。

ご飯を食べてる最中も、彼等はずっと私の胸や脚をチラ見していました。

私は出来るだけ早く食べて、お風呂に入りました。

「もう最悪・・・」

そんな事を思いながら、身体を洗ってると、いきなりお風呂のドアが開いて、裸のAとKが入ってきました。

私はびっくりして、

「ちょっと何!?」

と言うと、Aが

「大人しくしろよ!」

と言い、私の顔を殴りました・・・。

私は抵抗しましたが、いくら小◯生でも女の力ではどうにもならず、2人に顔やお腹、胸等を殴られて、ボコボコにされました・・・。

A「やっと大人しくなったか・・・クソ女が・・・」

K「誰にも気づかれてないよな?」

A「大丈夫だろ」

「お願い・・・もう止めて・・・」

K「お前バカか?」

「えっ?・・・」

A「これからが楽しいんだよw」

K「そうそう、おまえみたいな変態クソ女はお仕置きしないとなw」

そう言うとAが私のおっぱいを揉んできました。

A「やっぱデカイなwあースゲェ柔らけー」

「イヤ!止めて!」

そう言うと、Aは私の乳首を思いっきり噛みました。

「うぎゃぁぁぁ!」

A「女の癖に生意気なんだよ!」

もう悔しくて悔しくて・・・私の顔は、涙でぐちゃぐちゃになっていました・・・。

それでも奴らはお構いなしで、

K「おい、この女、漏らしてるぞw」

と言い、私のアソコを触りました。

K「うわぁ〜ヌルヌルしてんぞwそんなに気持ちイイか?w」

私は首を振る事しか出来ませんでした・・・。

K「欲しいのか?w」

「・・・」

A「早く言えよ!」

そう言って私のお腹を殴りました・・・。

私が中々言わなかったので、その間に10発ぐらい殴られ、とても苦しくて意識が無くなりそうでした。

「お願いします・・・」

K「やっと言ったかw変態雌豚がw」

Kは私のアソコに指を入れてきました。

お風呂場にクチュクチュと、いやらしい音が響き、恥ずかしい事に、私は感じてしまいました・・・。

K「じゃ、挿れてやるよ」

「お願い!!それだけは止めて!」

私は必死に頼みましたが、聞いてくれず、顔にビンタをされました。

A「女は黙って言うことを聞けよ!!」

「はい・・・」

もう怖くて逆らえなかった・・・。

Kは私のアソコに汚いアレを挿れました・・・。

Kに処女を奪われました・・・。

大好きな人の為に、大切にしていたのに・・・。

私のアソコからは血が流れてきました・・・K「コイツ処女だったのか?w」

A「こんな女に男なんているわけないだろw」

K「それもそうかw」

本当に悔しいのに、心の何処かで気持ちイイと思っている自分がいました・・・。

「アンッアンッ」

すると、Kが、

「あっ!出る!」

「止めてぇぇぇ!中は止めて!お願い!!」

おかしくなるくらい叫びました・・・。

K「うるせぇ!出すぞ!」

「そんなあ・・・妊娠しちゃう・・・」

ドピュ・・・私の中に熱いモノが出た感覚がありました・・・。

「はぁぁぁぁ〜ん」

思わず色っぽい声を出してしまいました・・・。

A「何だよ今の声?w」

K「嫌がってても感じてしまう・・・所詮は女だなw」

私のアソコから、Kのアレが流れて出てきました・・・。

その時は不安で仕方なかったです・・・。

A「口もヤッとくか?」

Aは私の口にアレを突っ込みました・・・。

A「噛んだら殺すからな」

「はひ・・・」

殴られるのが怖かったので、私はAのアレを一生懸命舐めました・・・。

A「ああ・・・気持ちイイ・・・お前の口最高だな」

「んっんっ」

A「あっ!出る!」

Aは私の頭を抑えて射精し、私の口の中に汚いアレが大量に出ました・・・とても苦くて不味かった・・・。

「ゲホッゲホッ」

A「全部飲めよ」

「はい・・・」

言われるがままに、飲み干しました・・・。

A「尻の穴にも挿れるぞ!」

Aは私のお尻にアレを挿れました・・・。

「痛いっ!」

A「黙ってろ!」

しばらくして、Aは私のお尻に射精しました・・・。

A「中々いけるなw」

すると、Kが私のことを抱き締めてキスをしてきました・・・。

私のお腹にKのアレがぎゅっと押し付けられていてHな気持ちになりました。

初めて男に抱き締められ、キスされて、とても嬉しいかった・・・。

それからKは私を押し倒し、床に転がっている私に、KとAがおしっこをかけてきました・・・。

A「俺たちの言いなりなるか?」

「はい・・・喜んで・・・」

K「いい女だ・・・」

自分でもよくわからなかったんですが、何故かそう言いました。

すると、彼等はいきなり態度を変えました。

A「悪かったな」

K「身体、洗ってやるよ」

そう言って、Aは私の髪を、Kは身体を洗ってくれました。

「ありがと・・・」

それから3人でお湯に浸かって、お風呂から出ました。

だった30分程の事でしたが、とても長く感じました。

そして、その夜は彼らの言いなりになって、朝まで3人でセックスしました。

あとでKに何故襲ったのかと聞くと、私を自分達のモノにしたかったそうです。

あの時のことは許せませんが、人間、いや、女とは不思議です・・・あんなに酷い事をされたのに、私はKに恋愛感情を持っていました・・・。

それで、Kに告白したら、K「本当に、俺の物になるのか?」

「うん・・・」

私はKの所有物になりました。

でも実際はKとAの2人の物で、数年たった今でもほぼ毎日2人に犯されています・・・でも、いいんです。

私は2人の所有物として、一生尽くすと誓ったんだもの・・・。

- 終わり -

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