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投稿:2016-08-04(木)21:28

夫が連れて来た友人はヤクザだった

この体験談のシリーズ一覧
1:夫が連れて来た友人はヤクザだった
2:夫が連れて来た友人はヤクザで、彼の仲間たちにも犯された

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富山県/犯され妻さん(30代)からの投稿

数か月前、私は夫の友人に犯されました。

私(玲奈:32歳)は、夫(竜太:38歳)と娘(5歳)の3人暮らしで、何不自由無く幸せな生活を送っていたんです。

ある日、夫から連絡があって友人を連れて来るという内容でした。

夫が友人を自宅に招くなんて初めてでしたし、同じ職場の人以外の話は聞いた事がありません。

"珍しわ"と思いながらもお酒とツマミの用意を済ませ待つ事にしたんです。

やがて夫が友人(弘樹さん)を連れて帰って来たんですが、弘樹さんは夫とは不釣り合いな感じの人で驚きました。

夫は真面目なお役所職員で、メガネに小太りと森永卓郎さん(鍛える前)に似た感じの小心者です。

それに比べ弘樹さんは、高身長(180cm以上)で強面(髭を生やしたちょっとイケメン)と全く逆な感じの人でした。

早速リビングに案内し、用意していたお酒とツマミで御もてなしをしていると、友人(真人さん)は無口な夫とは違い、話し上手で初めて会ったとは思えない程、私は彼に呑まれて行きました。

酒が強い弘樹さんに勧められ、夫は既に酔いつぶれる寸前で私も良い感じに酔いが回り始めると弘樹さんの視線を感じる様になったんです。

明らかに弘樹さんは私の太腿や胸元へ鋭い視線を送りっていて、私は恐怖心を抱いていました。

気付けば21時を過ぎ、娘が眠そうにしていたので私は娘を連れ弘樹さんから逃げる様に風呂に向かったんです。

居服を脱ぎ始めた瞬間、磨りガラスの向こうに人影が見え弘樹さんが覗きに来た事を知りました。

"ヤダわ・・・夫は寝ちゃったのかしら・・・"

そう思いながらも着替えを早々に済ませ浴槽へと入って行ったんです。

風呂から上がるとリビングに居る夫に"先に寝せて来るわね"と言いかけると既に酔いつぶれ弘樹さんが1人で飲んでいました。

「あなた・・・寝ちゃったの・・・弘樹さん御免なさいね」

「あぁ、竜は昔から酒に弱いからなぁ〜気にしなくていいよ奥さん」

「娘を先に寝かせてきますから・・・」

そう言い残し、私は目を擦る娘を連れ2階の寝室へと向かったんです。

10分程で娘は眠りに就き、私も一緒に寝ようと思ったんですが、夫が酔い潰れているのを放って置けずリビングへと戻る事にしました。

リビングへ降りて行くと弘樹さんが酒を飲みながら私を見つめて来たんですが、ギラギラとした鋭い視線に凍り付きそうでした。

「奥さん、一緒に飲みましょうよ!俺一人じゃ淋しいじゃないっすか!」

「えぇ、私も酒が弱くて・・・」

「へぇ〜、見た目には全然そうは見えないけど・・・もう少しだけ付き合ってよ」

「じゃ、少しだけ・・・」

そう言って酔い潰れた夫の傍で、弘樹さんから酒を注がれ飲み始めると、彼は夫の昔話を語り始めたんです。

夫と弘樹さんは小◯校からの知り合いで、夫は小◯生の頃から小心者で虐めの対象になっていたそうです。

虐められる夫を助ける人は無く、友人達も関係を絶つ様になり絶望的になっていた時に、弘樹さんが夫を救ってくれたと言います。

当時から体格も良く絶対的な存在だった真人さんが夫を助けた事で、虐めていたメンバーは夫を虐めるのを止めたんです。

中◯でも高◯でも夫は何度か虐めの対象になりながらも、バックに弘樹さんが居る事を知ると誰も夫を虐める事はしなくなった様です。

弘樹さんは夫にとって人生の救世主で絶対的な存在なのかも知れません。

高◯を出た弘樹さんは先輩に誘われ、地元でも有名なヤクザの一員となった事まで教えてくれました。

そんな弘樹さんの身内話まで聞かされ、私は恐怖心で震えながらも体中に汗を掻いていました。

「竜を寝かせた方が良いだろう、寝室は2階か?」

「は、はいっ・・・」

弘樹さんに抱き起こされた夫はフラフラと寝室に連れて行かれ、娘の寝るベットに寝かされたんです。

「奥さん、リビング片付けないと・・・俺も一緒に片付けてあげるから」

振り向きながら話す弘樹さんの目は凄く厭らしく、私は彼の視線から逃げる様に階段を降りて行きました。

リビングに入った時、私は弘樹さんに背後から抱きつかれ、荒々しく来ていたシャツを破かれたんです。

「何するんですか!止めて・・・」

「奥さんの事気に入ったよ・・・一度抱かせてくれよ」

「弘樹さん酔ってふざけてるんでしょ・・・」

「これくらいで酔う俺じゃないよ。奥さんの胸大きいねぇ・・・Fカップは有るなぁ・・・」

「ちょっと、もう離して・・・夫に言いますよ・・・」

「いいぞ、言って見ろよ・・・竜の昔話してやっただろう・・・竜は俺には逆らえないよ・・・奥さんも・・・娘が可愛いだろう」

弘樹さんの言葉に私は抵抗する事を止めました。

彼の顔が近づき唇を奪われると同時に彼の舌が私の口内へ入り込み、厭らしく掻き混ぜて来ます。

ただ無心で彼の舌を受け入れていると、シャツを脱がされ荒々しくブラを剥ぎ取られたんです。

「良い体してやがる・・・竜には勿体ない位だ・・・胸は幾つだ・・・Fは有るだろう・・・答えろ・・・」

「はい、Fカップで合ってます・・・夫と子供には、この事は・・・お願いします」

「分かってるよ!奥さんが俺の言う通りにすればな・・・何でも言う事を聞きますと言え・・・」

「なんでも・・・言う事を・・・聞きます・・・」

「俺が言わせてるみたいで嫌だなぁ・・・奥さんが自ら望んでいる様に言ってほしいなぁ」

「何でも言う事を聞きますから・・・夫達には・・・」

「じゃ、遠慮なく・・・」

そう言うと彼は胸を揉み胸に舌を這わせ始めたんです。

チュパチュパと厭らしい音を発てながら乳首を責められ、私も酒の酔いもあり感じ始めてしまったんです。

そして弘樹さんの手がスカート中へと這って来ると、下着の上からマンコを弄り始めたんです。

「奥さん、凄い濡れ様だけど、旦那じゃ欲求不満だったのか?竜じゃ気持ち良くして貰えないよなぁ」

「そんな事ありません・・・」

「へぇ〜、じゃ俺が本当のSEXを教えてやるよ・・・竜のSEXじゃ満足出来ない様に・・・」

弘樹さんの言葉の意味は直ぐに分かりました。

マンコを甚振る弘樹さんの股間が私の目の前にあり、ズボンの上からも夫とは比べものになりません。

そして、それ以上に弘樹さんは女性の陰部を知っていて、彼の指先に責められる私は何も考えられない程上り詰め、目の前の大きな肉棒を入れて欲しくて溜まりませんでした。

「弘樹さん・・・もう限界なの・・・早く入れて逝かせてぇ・・・」

「気分出して来たじゃないか・・・奥さんの正直な気持ちを聞きたいなぁ・・・」

「何て言えばいいの・・・何でも言う事は聞きます・・・だから・・・」

「俺の性処理奴隷でもいいのか?」

「そ・それは・・・」

「じゃ、太いのはお預けだなぁ・・・」

「そんな・・・分かりました。私は弘樹さんの性処理奴隷になります・・・何でも従います・・・だから逝かせて」

「本当だなぁ・・・約束破ったら竜に全て言うからなぁ」

「はい・・・分かりました」

登り詰めた気持ちを抑える事が出来ず、私は悪魔に心を売ってしまったんです。

目の前に現れた弘樹さんの肉棒は夫の倍・・・長さも太さも桁違いで根元には何かを入れているのかボコボコとしていたんです。

厭らしく濡れるマンコを押し広げる様に彼の太い肉棒が入り込み、痛みが襲うと同時に激しい快楽が体中を駆け巡って来ました。

"凄いぃ〜凄いわぁ"今まで味わった事の無い感覚に襲われながら、私は彼の肉棒を受け入れて間もなく逝ってしまったんです。

「奥さん!もう逝っちゃったのか?早いなぁ・・・まだまだこれからだぞ・・・」

「ハァハァ・・・まだ続くの・・・」

弘樹さんの腰の動きは激しさを増し、逝ったばかりで敏感になった私を次々と襲って来たのです。

気が変になる程、私は逝き地獄を味わい泥沼へと沈んで行きました。

気付けば彼に縛られ、見るも無残な姿を写真と動画に納められ、後戻り出来ない事を知ったんです。

弘樹さんの性欲は想像以上で、1度や2度で満足してくれません。

犯されながら始まった性行為は2時間以上にも及び、彼の性癖に付き合わされた私は深夜の公園に連れ出され野外SEXまで経験し、自宅に戻る頃には歩く力さえ無く、弘樹さんに抱きかかえられて帰宅する程でした。

自宅に戻った時には意識を失っていて、気が付いた時には早朝で全裸のまま夫の眠る隣に寝ていました。

慌てながらも夫達に気づかれない様に風呂に向かった私は、リビング隣の客間で横になる弘樹さんを見つけました。

「何て事になってしまったの・・・私はこれからどうなるの?」

そんな事を考えながら1人風呂で汚された体を清め、朝食の準備を始めたんです。

1時間以上も過ぎた時、何も知らない夫と子供が起きて来て、やがて弘樹さんを起こしていました。

洗面台に居る弘樹さんの元へタオルを持って行くと、キスをされ胸を揉まれたんです。

「昨日の約束は覚えているよなぁ・・・」

「はい・・・夫達には・・・」

「分かってるよ・・・しかし良い体付きだし、良い女だなぁ・・・飽きるまで俺の女なぁ」

そう言って、もう一度ディープキスをされたんです。

それから私は弘樹さんの女(性処理奴隷)として、自宅や外(呼出され)で体を求められています。

これから時間が有る時に、弘樹さんとの出来事を書きたいと思います。

■続き[2016.08.18 04:19追記]

夫が初めて連れて来た学生時代の友人(弘樹さん)に、私は犯されながら何度も逝かされてしまいました。

ヤクザと言う弘樹さんに恐怖心を抱き無抵抗になったのもありますが、弘樹さんのテクニックに身も心も呑み込まれていったと言うのが事実で、夫には教えてもらった事の無い強い刺激だったんです。

それでも弘樹さんとの関係は一度キリのつもりでした。

朝食を済ませ弘樹さんは帰るだろうと思っていましたが、タバコを吹かし中々帰る様子がありません。

トイレに立つ夫に"弘樹さんいつ帰るの?"と聞いても"今日は休みだし、ゆっくりして行くんだろう"と全く気にしている様子はありませんでした。

そんな時、夫が子供を連れて公園に散歩に行って来ると言うんです。

「じゃ、私も一緒に行くわ・・・」

「ヒロがいるし、洗濯残ってるんだろう・・・俺だけ行って来るよ」

「えっ・・・でも・・・」

結局、夫は娘を連れ公園へ出掛けてしまい、家には私と弘樹さんの2人だけになってしまったんです。

気まずい雰囲気の中、私は脱衣場へ向かい洗濯の続きを始めたんですが、気づけば弘樹さんが背後から抱き付いて来て、私は強引に唇を奪われていました。

「弘樹さん!もう止めて・・・昨晩十分満足したじゃないですか」

「何言ってるんだよ奥さん・・・飽きるまで俺の女にしてやると言ったでしょ」

「そ・そんな・・・私には夫も子供もいるのよ」

「そんな事知ってるよ!昔から竜の物は俺の物でね!それに奥さんは竜には勿体ないからなぁ」

「お願い!もう勘弁して・・・弘樹さんには他にもっといい人がいる筈だわ」

「俺は人妻にしか興味が無くてね・・・夫を横目にオドオドする姿が堪らなく好きで興奮するんだよ」

「そ・そんな・・・夫に知れたら全てが終わっちゃうわ・・・お願い弘樹さん、せめて夫のいる家では・・・」

「だったら竜が帰って来る前に俺を満足させないとなぁ・・・ほら、早く脱がないと帰って来ちゃうぞ」

弘樹さんを満足させて帰ってもらわないと・・・そう思いながら私は弘樹さんに言われるまま脱衣場でい服を脱ぎ全裸の姿になったんです。

「この大きな胸にムチムチの下半身・・・人妻は溜まらねぇ〜なぁ」

「早く済ませて・・・夫達が帰って来ちゃうわ・・・」

「そう焦るなって・・・奥さん口で大きくさせないと・・・」

仕方なく私は弘樹さんの前にしゃがみ込み、彼のズボンを脱がすと垂れさがる肉棒を口に咥えたんです。

ムクムクと大きくなる肉棒が口いっぱいに広がり、唾液が溢れて来ていました。

「奥さん!ヨダレ流して・・・そんなに俺の肉棒が美味しいのか?」

「違います・・・」

「昨晩約束した言葉、もう一度言ってみろよ・・・ほら早く・・・」

「そんな・・・」

「早く言わないと、旦那帰って来るぞ」

「ひ・弘樹さんの性処理奴隷になります。弘樹さんの言う事には全て従います・・・だから入れて下さい」

「良く言えたなぁ・・・じゃ肉棒を入れてやるから何処が良いんだ?」

「マンコに・・・お願いします」

「玲奈のマンコか!仕方ないなぁ・・・俺の上に跨って入れていいぞ」

私は弘樹さんが仰向けに寝た上に跨り、自ら肉棒をマンコへと導いたんです。

腰を降ろして行くと太く逞しい肉棒がズンズンと入り込み、昨晩以上の刺激が襲って来ます。

"あぁ〜"

夫の事を思い声にはしないと思っていても、激しい刺激に無意識に声が漏れてしまうのです。

腰を降ろしながらも、少しでも刺激を抑えようとしていると、弘樹さんは下から激しく突き上げて来て思わず喘ぎ声が大きくなって漏れていました。

「玲奈、凄い乱れ様だなぁ・・・自ら腰を動かして・・・気をやってるのか?」

「ハァハァ・・・弘樹さん・・・早く逝って・・・」

「俺が逝く前に、玲奈逝っちゃうだろう!我慢出来るのかぁ」

弘樹さんは嘲笑う様に、私を責め始め我慢の限界が訪れようとしていました。

「弘樹さん!もうダメぇ〜私・・・逝きそう・・・あぁ逝っちゃう・・・」

「まだ逝くのは早いだろう!俺を満足させるんじゃないのか?」

逝く寸前に腰の動きを止め、落ち着くと腰を動かすを繰り返される内にアソコの疼きが激しさを増し、気が狂いそうになっていました。

「弘樹さん・・・もう逝かせて・・・このままじゃ気が変になっちゃうわぁ」

「逝き捲る姿を竜と娘に見てもらうか?」

「嫌・それだけは勘弁して下さい・・・弘樹さん・・・お願い・・・何でも従いますから・・・」

「仕方ないなぁ・・・逝かせてやるよ」

激しい腰の動きと同時にクリトリスを弄られ、私は激しく潮を噴きながら絶頂を迎えたんです。

その後も弘樹さんは体制を替えながら私を責め、満足するまでに3度も逝かされていました。

息を切らしその場に横たわる私を抱き起こす弘樹さんは、私を浴槽へと連れて行き、汚れた体を自らの体で洗う事を命じて来たんです。

ヨロヨロする中、私は胸や体に石鹸を付け、弘樹さんの体を丹念に擦りながら綺麗にしていき彼の肉棒は口で綺麗にさせられたんです。

全てを終え、満足した弘樹さんは着替えを済ませ脱衣場を出て行き、私も急ぐ様に着替えを済ませたんです。

着替えを済ませた私は洗濯物を持ち脱衣場を出た瞬間、夫と子供が帰って来て間一髪見つかる事はありませんでした。

その後、弘樹さんは帰る様子も無く昼食も我が家で済ませると、そのまま夕方まで家で寛いでいました。

「竜、丸一日世話になって・・・悪かったなぁ・・・」

「何言ってるんだよ・・・ヒロには世話になったし、いつでも遊びに来いよ」

「今日の夕飯、外に食べに行かないか?世話になったお礼に俺が奢るよ」

「そんな気を使うなよ・・・」

夕方、私達は近くの高級料理店に入ると奥座敷の個室に案内されました。

高そうな酒が注がれ、次々と出て来る料理に夫共々驚きの表情を浮かべながら美味しい食事を味わい始めていました。

弘樹さんに注がれる酒のペースも早く、気づけば夫共々いい感じに酔いが回り始めた時、夫が娘を連れトイレに立ち上がったんです。

弘樹さんと私の2人だけになった瞬間、弘樹さんが私のスカートの中に手を指し込んで来て、アソコを指先で刺激して来ました。

「料理美味しいだろう・・・俺にもお前の美味しい汁を味あわせてくれよ・・・」

「こんな所じゃ、無理よ・・・夫達が直ぐに戻って来るわ・・・」

「何だよ!俺の言う事が聞けないのか?約束が違うよなぁ・・・」

「お願い・・・ここだけは許して・・・」

「仕方ない!じゃ下着全部外せ・・・それ位出来るよな!」

「えっ・・・分かったわ・・・」

仕方なく私はブラを外し、下着と一緒にストッキングを脱ぐとバックの中にしまったんです。

そして彼は満足げな表情を浮かべながら、私の傍に近寄って来ると背後から抱きつく格好でキスを求めて来て、やがて舌まで入れて来たんです。

夫達が戻って来た瞬間、彼は私の元から離れ夫と入れ違う格好でトイレへと向かって行きました。

酔いが回っている夫は、私がストッキングと下着を脱いだ事に気づく事もなく、美味しい料理に夢中でした。

店を出る頃には、夫は良い感じに酔っていて、娘も眠そうでした。

「竜、もう一軒行こうぜ!良いよなぁ・・・」

「うっ・・・ん〜じゃ1軒だけ・・・」

「奥さんは娘さん眠そうだから、先に帰って寝せた方がいい」

「そうね・・・そうさせてもらうわ・・・」

ちょっとホッとした瞬間でした"早く帰って寝せて置くんだぞ・・・見られたくないだろう"弘樹さんが耳元で囁いた後、夫共に次の店へと向かって行ったんです。

夫の後姿を見ながら"あなたごめんなさい"そう思っていました。

娘を連れ家に帰った私は、風呂に娘と入り2階の寝室に横になっていました。

娘も熟睡し、私もウトウトし始めた時、携帯が鳴ったんです。

「もしもし・・・」

「奥さんか?弘樹だけど・・・竜が寝ちゃってさぁ・・・ちょっと手を貸してくれよ・・・」

「えっ・・・今何処ですか?」

「○○って言う店なんだけど・・・」

「分かりました。直ぐに向かいますから」

「あっ・・・奥さん下着は何も付けないでよ・・・それにミニスカートとかが良いなぁ」

「そ・そんな服無いわ・・・」

「ん〜もしあったら旦那の前で・・・」

「分かったわ・・・出来るだけ短いのにします・・・」

弘樹さんの命令に従わなければ何をされるか分かりません。

私は下着を脱ぐと短めのタイトワンピースを着て、夫達のいる店へと足を運びました。

歓楽街から離れた閉店した店の一角の地下に教えてもらった店が、身を隠す様にありました。

店に入ると薄暗く、怪しい黒服の男性が近寄って来たんです。

「夫達がいると聞いて来たんですが・・・」

「弘樹さんの・・・どうぞ奥に」

店内に入るとお客さんと店の子なのか?淫らに抱き合ってキスをしたり、女の子のスカートの中に手を入れ。

アソコを弄っている中年男性の姿がありました。

女性客に驚いているのか?皆さん私をジロジロと見て来て、凄く厭らしい視線を浴びたんです。

そんな中、私は黒服男性に連れられ、一番奥の仕切られたテーブルに案内されました。

そこには完全に酔い潰れる夫の姿と、酒を飲む弘樹さんの姿がありました。

「奥さん!来たか!竜が酔い潰れちゃって・・・」

「弘樹さん・・・この店は・・・」

「竜が女の子遊びしたいって言うから・・・」

「そんな筈無いわ・・・」

「奥さん、そんな怖い顔しないで・・・折角来たんだから酒でも飲んで・・・」

「娘が1人で寝てるから早く帰らないと・・・」

「まぁ、少しだけだから良いだろう」

弘樹さんに逆らう事も出来ず、私は彼の注ぐ酒を飲み始めたんです。

「奥さん、色っぽい服着て来たねぇ〜約束通り中は・・・」

「何も付けてないわ・・・」

「本当かなぁ!見せてもらわないと分からないから・・・」

「手を指し入れれば分かるわ」

「奥さんが自ら証明しないと・・・ね」

仕方なく私は夫が眠る傍で弘樹さんの前に立つと、スカートを捲り陰部を曝け出したんです。

「良いねぇ!凄く色っぽいよ・・・奥さん・・・」

「約束は守ったわ」

「そのまま捲ったままで良いよ・・・」

「そ・そんなぁ・・・他の人に見られちゃうわ・・・」

「旦那は酔い潰れているから大丈夫でしょ・・・他の人に見せないって約束はしていない筈だけど・・・」

「弘樹さん・・・お願い・・・そんな事言わないで・・・」

「奥さんの焦る顔が堪らないよ」

仕切られた空間とは言え、通路との間には仕切りは無く誰かが通りかかれば見られてしまいます。

手前の席には見知らぬ中年男性数名は確認しており、しかも一番奥にトイレが設置されているので、いつ誰が通路を横切ってもおかしくない状況でした。

そんな中、私は弘樹さんに逆らう事も出来ず、ただ通路にお尻を向けた状態でアソコを弄られながら立ち尽すしかなかったんです。

「奥さん!見られる事を嫌がっている割には、いい感じに濡れてるじゃないか?」

「それは・・・弘樹さんが弄るから・・・」

「そうかなぁ・・・奥さん実は見て欲しいんじゃないの?Mの素質があるんじゃない」

「ち・違います・・・」

弘樹さんに指摘されハッとしましたが、正直私も見られるんじゃないかと言う状況に興奮してしまい。

アソコを濡らしていた事を実感していました。

「奥さん、そろそろ俺の物を咥えても良いんじゃない?」

「えっ・・・え〜」

もう彼の指示に従うしかありませんでした。

私は彼の足元に膝間就くと彼のズボンと下着を脱がせ肉棒を握りました。

そして咥えようとした瞬間

「奥さん、立ったままで咥えるんだよ!両足を大きく開いてスカートは捲ったままで・・・」

「そ・そんな格好じゃ、廊下を通る人に見られてしまうわ・・・」

「見せるんだよ!奥さんの厭らしい尻穴とマンコを・・・」

「弘樹さん・・・そんな・・・」

何を言っても聞いてくれる筈もありません。

仕方なく私はスカートを捲り上げ生尻を剥き出しのまま大きく足を開き、彼の肉棒を咥えました。

恥ずかしいと思いながらもアソコからは大量の汁が溢れているのを感じていました。

"早く弘樹さんを満足させなければ・・・"そう思いながら必死に彼の肉棒を舐め大きくさせていました。

「人妻は溜まらねぇ〜、随分上手くなって来たよ・・・竜の租チンは舐めてなかったんだろう」

「そんな事言わないで・・・」

「舐めた事無いんだよなぁ・・・正直に言えよ」

「はい、舐めた事はありません・・・弘樹さんが初めてです」

「初めてにしては上手いよ・・・股をこんなに濡らしながらフェラする姿は最高だよ」

「弘樹さん・・・後は家でお願いします。何でもしますから・・・お願い・・・」

「そうだな!もっと厭らしい姿を見せてもらうかなぁ・・・」

「弘樹さんの好きにしていいから・・・早く帰りましょう・・・」

「ホラホラ・・・尻穴も開いて見せてくれ・・・ヌチャヌチャと厭らしい音させやがって・・・」

「そんなに開かないで・・・恥ずかしいわ」

「あぁ〜あ・・・奥さんの厭らしい姿、見られちゃったよ」

ハッとしました。

後ろを見ると中年男性が通路から私達の行為を・・・イヤ私の淫らな姿を見ていたんです。

厭らしい視線で、今にも襲い掛ってくる形相で私の開かれたお尻の穴やマンコを見ていました。

「嫌・嫌・・・弘樹さん・・・もう終わりにして下さい・・・」

「何言ってるんだよ!見られて興奮している癖に・・・」

「違うわ・・・お願い見ないで・・・」

「本当の事を言ったら、帰っても良いぞ・・・玲奈は見られて興奮する変態です。・・・ってな」

「そ・そんな・・・」

「好きなだけ見て欲しいの・・・玲奈の厭らしいマンコを弄って・・・と言えば終わりにしてあげる」

「本当ね・・・弘樹さん・・・約束ね」

「あぁ〜言えたら直ぐにでも帰るよ」

「れ・玲奈は見られて興奮する変態です。お客様・・・玲奈のマンコを好きなだけ弄って下さい」

顔から火が出る思いでした。

そんな私の言葉に男性も困惑しながらも気づけばマンコを弄られたんです。

"嫌・触らないで・・・"そんな事を言っても時遅く、私は見知らぬ中年男性にマンコを散々弄られ。

虚しくも逝かされてしまったんです。

「奥さんもう逝っちゃったのか?旦那の傍で弄られただけで逝く何て・・・」

返す言葉を失っていると弘樹さんは夫を肩に捕まらせ"奥さん、帰るぞ"と言い店を出て家路に付きました。

家に着くと夫は2階寝室へ寝かせ、私は弘樹さんに連れられる様に風呂に向かい浴槽で、彼の肉棒を受入れる事になったんです。

彼の逞しい肉棒を受け入れた私の体は火照りが増し、アソコの刺激が脳裏に焼き付く感じでした。

昨晩、弘樹さんに犯されてから、色々な刺激を身体が覚え込まされて行く様な気がしていたんです。

気付けば彼の体に抱き付き、自ら腰を動かしながら精液を体内へと受け入れようとする自分がいました。

「奥さん!自ら腰を動かして・・・俺の精液が欲しい様だな」

「ハァハァ・・・自分でもどうしてなのか?分からないの・・・体が勝手に・・・」

「益々奥さんの事が気に入ったぜ・・・もっと淫らにしてやるからなぁ・・・」

3度目の絶頂が体を襲い掛ろうとした時、弘樹さんが肉棒を抜いてしまい、逝かせてもらう事が出来ませんでした。

「お願い・・・逝かせて・・・気が狂いそうよ・・・」

「もっと淫らにしてやるよ・・・俺好みの女になぁ・・・」

そう言うと彼は私に大きめのシャツだけを着せ、家を出ると近くの公園へと向かったんです。

「弘樹さん・・・外は嫌・・・」

「逝かせて欲しいんだろう・・・ほらバックから挿し込んでやる・・・」

「あぁ〜逝っちゃう・・・逝っちゃうわ・・・」

「公園まで我慢するんだ・・・」

「分かったわ・・・早く行きましょう・・・」

もう何も考えられませんでした。

昼間多くの人で賑わう公園も、深夜の時間は誰もいません。

公園のベンチで私は淫らにも全裸にされ彼のイボイボの肉棒を挿し込まれながら、絶頂を迎えたんです。

夫では味わう事の無い刺激に、私は呑み込まれて行くのを感じながらも抜け出せない事を感じていました。

弘樹さんが私の体内へ精液を吐き出す時には、私は3度も続け様に逝かされていたんです。

意識朦朧となる中、私は弘樹さんの背中で記憶を失いました。

朝、目が覚めると寝室のベットの上で、隣には夫と娘の姿がありました。

慌てる様にリビングに降りて行きましたが、弘樹さんの姿は無く帰った様でした。

数日後、弘樹さんから携帯に連絡が入り、私は彼と再会する事に・・・。

そして彼の部屋に呼出された私は新たなる体験をする事になるんです。

続き:夫が連れて来た友人はヤクザで、彼の仲間たちにも犯された

- 終わり -

この体験談のシリーズ一覧
1:夫が連れて来た友人はヤクザだった
2:夫が連れて来た友人はヤクザで、彼の仲間たちにも犯された
前後の話
前の話(2016-08-18 04:15:42)コンビニ店員の人妻を誘った

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