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投稿:2016-10-06(木)02:54

出会い系の掲示板で知り合った人妻の自宅で

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名無しさんからの投稿

本当にあった話です。

出会い系で知り合ったのは美代子という38歳の人妻。

美人ではないですがムチムチで胸も大きくて即日ベッドに。

デカい胸が揺れて喘ぐ美代子は良くて、毎週のように会ってはホテルやカーセックスをしました。

8つ下の俺に「硬くていいわ」と喜んでくれて半年位しました。

そしてある日「今日家に来ない?」と。

旦那がいたらヤバイしと話すと「大丈夫別居してるから」と。

そして美代子に途中まで迎えに来て貰い車で走ると進行住宅街に。

真新しい家に止まり夜の中で玄関から中に入るとダンボールが積み重なっていた。

「引っ越すの?」と話すと「売るの?」と言われてびっくり。

「離婚する予定でお互いに実家に帰ってるから」と。

明かりをつけてまだ三年しか立ってない自宅を見てあるき、二階も。

オモチャもダンボールにはいってて、見渡して案内されたのはまだベッドが置いてある寝室。

布団は無かったんですが、美代子は敷き布団を敷きました。

「美代子さん・・・」

150㎝の小柄な体に抱きつくと「ここならゆっくりエッチ出来るし」と。

背後から胸をまさぐり首筋にキスをしてベッドに

「浩ちゃん」とキスをしてきて舌を絡めて繰り返し

上着を脱がせムチムチ巨乳に吸い付きました。

「アッ・・・アッ・・・」吐息を漏らす美代子に貪り付くと「何興奮してるの?」と笑う美代子

「自宅でエッチするなんてしかも夫婦で寝てたんでしょ?」

「そうよ・・・ここで二人目を作ったの」と言われて興奮した。

家庭感がありそんな場所は初めてでした。

おっぱいに貪りつきながら、スカートの中に入るともう濡れ濡れ。

「美代子だって興奮してるじゃん」と話すと「だって男連れ込んでしてるんだから」と笑っていた。

そしてパンティを脱がし撫で回して「アアン!いゃん!」と美代子が声をあげた。

その直後、車の音がしてエンジンが止まる音がして二階の窓から見たら

「アッ・・・旦那が来ちゃった!」と。

えっ!ヤバイ!と焦ると「静かに」と。

ガチャっとドアが開き人が入ってきました。

ガサガサと音がして静かにしていたんですが階段を上がる音が。

「ここに居て」と美代子は戸を開けて「何しに来たの?」

「荷物探しにさぁ」

「何探してんの?」

「バイクのヘルメット、ツーリングいくからさ」

「お前は?」

「あたしも荷物探しに」

「多分したにあるはずだから」

上手く下に移動させた美代子。

俺は息を殺して会話を聞きました。

美代子のブラとパンティはベッドに置かれたままで

そして美代子は下で探してるのかしばらくし「これでしょ?」と渡た感じ

そしたら「ちょっと!」と美代子の声がしガチャガチャと音がして「やめてよ!」と。

「いいだろ!まだ夫婦なんだからよ!」と旦那が美代子に迫っていた。

「いゃあ!やめてよ!」とガサガサと音がして「最悪!」と。

「いゃぁ!」と美代子の悲鳴がし「お前なんでパンティ履いてねぇんだよ?」と。

「履きわすれて」と美代子が話すと「お前も欲求不満なんだろ?一人でしに来てたんだろ!」

「違う!やめてよ!」と話す美代子

「濡れてるぜ!」と旦那が

「違うし!」

「ほら!」

「いゃあ!」

美代子の悲鳴が聞こえてギシギシと音がして「ンッ・・・ンッ・・・」と美代子の吐息が。

「あぁ・・・美代子」と声がして

そして激しく音がした直後に静まり返りました。

「なんで?離婚するのに中に出すなんて最低!」

美代子の怒号が響くと静まり返りました。

「あんたの無責任な所が嫌いなのよ!」と話すと玄関がバタンとしまり車の音がして走り去りました。

恐る恐る下に降りると、髪がボサボサで上着は脱がされていた美代子。

「だ、大丈夫?」と話すと美代子は「最悪!」と抱きついて泣きました。

「ごめんね?」と謝る美代子に「俺も助けれなくて」と話すと「浩ちゃん出てきたら厄介な話になるから」と。

そして美代子とキスをして謝ると「ねぇ・・・出来る?」と。

頷くと美代子と二階の寝室に行きベッドの中で抱き合いました。

服を脱ぎ抱き合いキスを繰り返し「浩ちゃん来て」と。

持ってきたコンドームを着けていれようとしたら「いいよ」と美代子は被せたゴムを外し「生でいいよ」と。

そして美代子の中に入るとヌルヌルして美代子も「浩ちゃん来て!」

旦那の精子が残る中にいれるのはちょっととは思ったが美代子の中に入ると生で初めて美代子の感触を感じると興奮しました。

「あぁ・・・気持ちいい!」美代子は声をあげて体に抱きつき俺も自宅の寝室での行為に興奮しました。

「あぁ!イイッ!気持ちいい!」と話す美代子

俺も生で美代子の中は格段に良かった。

そして高まりが早くな来てしまい堪えたら「浩ちゃんも我慢しなくていいよ」と。

「頷きキスをしたら・・・出して・・・あたしに」

驚くと「いいから・・・あたしの奥で」と言われて興奮してしまいました。

激しく突きいれて美代子も「凄い!浩ちゃん!」と声を張り上げ俺は限界に。

「いくよ!」と話すと美代子は「浩ちゃん」と抱きつきました。

激しく突きいれて高まると俺は美代子の中で遂にばら蒔きました。

「アァッ!暖かい!」と美代子は両足を俺の腰に乗せて挟み込みました。

ぐったりして抱きつくと美代子は「凄い暖かいよ」と話しキスを繰り返し笑顔に。

「いいの?」と話すと「無責任野郎が居るから」と笑いました。

「あいつの子供を妊娠するくらいなら浩ちゃんの子供が欲しいから」と。

「出来たら養育費をアイツからぶんどるから」と。

そして美代子は「ゴムつけるより生の方が気持ちいい」と言われて、それからは生で美代子としました。

そして美代子は三ヶ月して妊娠しました。

離婚裁判を終えると突然連絡が出来なくなりました。

- 終わり -

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