エチ研TOP
Home > 体験談 > お手製のオナニー用スピーカーで、彼…
投稿:2015-09-23(水)12:00

お手製のオナニー用スピーカーで、彼女とその友達に何回も何回もイカされまくった

自動スクロールボタン
(1秒で2行ペース)

本文(累計閲覧数:3,896回)
名無しさんからの投稿

ステレオのスピーカーが低音で動くのを見て「オナニー」に使えるんじゃないかと考えた。

13cmぐらいのSPのセンター部分に、トイレットペーパーの芯1個と半分をボンド繋ぎ、スピーカーのセンター部分にボンドで止め、スピーカーは6.3Vのトランスに繋ぎ、100V側は中間スイッチを付けて完成・・・。

後はボンドが固まるのを待つだけ。

日曜日10時過ぎに完成したオナスピーカー。

テストするかな・・と眺めつつ考えていると、

「焼肉しよう!」

と、予告無しに彼女Aが来た。

だからスピーカーを隠す間がなかった・・・。

「これなに?」

私はバレてしまったので、使い方を教えていたら

「今実験してみようよ。手伝うから・・・」

彼女の強い好奇心に押され、やむを得ず承諾。

「遅くなったごめん」

彼女の友達(BとC)が入ってきた。

しっかり2人にも「オナスピーカー」が見られてしまい、私が説明した事を友達に説明した。

答えは同じで、

「今実験してみようよ。3人で手伝うから・・・」

私は、スケベな3人、どうなるが分からないと思ったので

「止めろと言ったら止めろよ」

を条件に始まった。

私は仰向けに寝て、準備が始まってしまった。

これから実験が始まると思うとチンコは勃起を始めていた。

私の頭元に彼女が体育座りをする。

「両手を広げて」

彼女にそう言われ、広げた腕の上に彼女の太ももが・・・しっかり押さえられてしまった。

「恥ずかしいから、見えないようにしたげる」

彼女のスカートが顔の上にかかってきて、スカート後越しの明かりしか見えなくなった。

パンツがずらされ、勃起した○○○にコンドームが着けられ、「オナスピーカー」のトイレットペーパー筒が当てられたのを感じた。

「入らないよ」

「1回出させちゃえよ」

しごきが始まった。

「時間がかかるから絞っちゃえよ」

「両手で握って・・」

掴まれたと思ったらぎゅーっと来た。

「痛い!」

と叫んで足を持ち上げたら、すかさずおろされたパンツも脱がされてしまい、下半身丸出しとなった。

両足の間に彼女が入り、私の足の自由は奪われた。

「細くなったから入るよ」

乱暴だな・・・と思った時、「オナスピーカー」のトイレットペーパー筒が来た。

「先の部分しか入らないよ」

「良いよ、それだけ入ってれば・・そのうち入るから」

淡々と進める彼女たちの会話

「とりあえずスイッチ入れまーす」

ブゥゥゥー・・・。

チンコの頭の部分が、今まで感じた事がない強い感じと、玉の付け根が突っ張る意識を無視して発射。

ヒクヒク・・・。

「いったいった」

果てた所でオナスピーカーの筒は根元近くまで来た。

「入った入った、これで完璧」

その声と同時に玉の間から前立腺にかけて強い振動が来た。

すぐさま全力勃起。

振動は耐え難いほど前立腺の奥まで伝わって、引きつってヒクヒク・・・。

「いったいった」

果てるとすぐ次が始まり、4-5回が連続したと思う。

「凄いよ、ずーっといきっぱなし」

「止まったよ」

時間が空くようになったが、意識とは関係なく勃起し、完結的に行くようになった。

「続かなくなったね」

「もう終わりかなぁ」

その頃になると、私の股間辺りが痺れたように感じ、時々ヒクヒク・・・。

「出なくなっちゃったみたいだからチクニしてみ!」

言われた彼女は、私のシャツを捲り、乳首をつまんだり、押したり、こすったり。

これがくすぐったかったのですが、なぜか前立腺あたりに・・・再びヒクヒク・・・ヒクヒク・・・。

「スタートしてから何分?」

「何時から始まった?」

「11時過ぎだと思う」

「じゃ、30分まで行ってみよう」

私はこの頃になるとなすがまま状態でぐったり。

「残り約10分」

これは拷問だと感じた。

「取って」

「これ?」

何が始まるのだろう???

そう思っていたら、足を広げられて肛門から指?棒?か分からない何かが入ってきて刺激され、

「すごいすごい!まだ行ける」

それから数回・・・30分が来た。

止まった。

「抜けないよ」

「小さくなるまで待ってな」

数分後、

「あまり小さくならないから引っ張って抜いちゃうね」

どうやら果てたけど、半勃起のまま?と思った

「ワーゴムグチョグチョ」

「もったいない」

チンコは痺れた様な感じで、何をされても分からない。

本当に果てた。

そこから先は寝てしまって分かりませんが、以後は放尿の感じも少なく、常に半勃起フニャチンコ。

今思えば、

「止めろ!」

と言えば良かったのだが、そんな事さえ考えがいかなかった。

- 終わり -

メント

まだコメントはありません。

メントを書く

内容[必須]
お名前[任意]
禁止事項

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯出会い目的。(連絡先を掲載)


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

ッチな広告