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投稿:2014-11-30(日)03:00

彼女である同僚の妹が本番前に筆下ろししてくれた

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名無しさんからの投稿

昔の話なので脚色や記憶改竄があると思うが、そこはネタという事で許してほしい。

地方の三流大学を卒業した後、地元の小さい会社に就職した。

同期に中卒の女の子がいたんだが、他の人たちが全員40歳越えという事もあって大体2人でつるんでいた。

その子の家庭は複雑で、妹を高校に行かせるために進学せずに就職してお金を稼ぐ事にしたらしい。

とはいえ塾に行かせる余裕がないとのことで、中1の勉強ならと俺が家庭教師を引き受けていた。

夏にはその同期と付き合い始めていて、それなりに色々したが、童貞の俺は体を触るから先に進めていなかった。

クリスマス前の土曜、彼女が友達と忘年会のため、俺と彼女の妹C子だけで勉強をする事になった。

勉強する前にC子は次のような事を言ってきた。

「先生童貞でしょ?」

「お姉ちゃんを触るだけ触って帰らせるから、お姉ちゃんは帰ってから泣いたり落ち込んだりして自分でしている」

「次のクリスマスデートではきちんとお姉ちゃんとしろ!」

と。

「毎回そのつもりだけどmよく分からなくてパニクるから自信ない」

といった感じの事を、情けない事に中1の子に話していた。

すると、

「私は初めてじゃないし、教えてあげるから」

とキスをしてきた。

そのまま俺の片足を跨ぐように座り、腰を擦り付けてきた。

パニクってなすがままにされる俺。

「腰に手を当てて、動きに合わせて動かして」

舌を絡めながら、C子の腰を動かしていると、

「もう大丈夫」

と言われた。

まず入れる練習・・・そう言うとC子は裸になり、俺のズボンとパンツを下ろす。

そのまま俺を座らせ、いったん俺の脚を跨ぐと自分で俺の入れていく。

対面座位の形。そして、

「ほら簡単、もう入ったよ・・」

この時点で俺の理性は飛んだと思う。

初めての中は想像してたよりもキツく、暖かかった。

俺はC子を抱き、動かした。そして、達すると

「童貞もらっちゃった・・・・」

と耳元で囁く。

俺のビクつきが止まると自分から抜いて、勉強机に上半身を乗せ、お尻を突き出してくる。

「精子、指入れてかきだして・・・」

彼女よりも毛が濃いかもしれないと思いつつ、精子が溢れ出る膣に指を入れ、動かしながらティッシュで精子を拭き取る。

C子は自分でクリを弄り、声を出さないようにしていた。

そして、何かに耐える声で、

「入れてみて・・・」

しばらく直接入れようとするが、上手くいかない。

それでもC子は何も言わずに俺を待っててくれる。

あそこからは精子とは違うものが出てきていた。

だけど上手くいかない。

C子から

「手で持ってみて」

と言われ、自分で自分のものを握ってみると、案外簡単に入れられた。

だけど、今度は腰を動かすと何度も抜ける、ぜんぜん上手く動かない。

「ゆっくり・・・引いてみて」

言われるままにゆっくり感じながら抜き、力いっぱい突き入れる事を繰り返した。

C子は自分でクリを弄っている、クリじゃないといけないらしい。

だから俺はクリを指で触りながら、慣れてきたピストン運動を繰り返すとC子はあっけなく達した。

だけど俺はまだいっていないから、そのまま弄りながらいくまで腰を振った。

C子の今までの体験はあそこを舐められて濡れたら挿入、相手がいって終わりだったらしく、SEXでいったのは初めてだったらしい。

だから自分が言っても止まらないのは初めてで、なんか恥ずかしそうに笑ってた。

いったん二人でシャワーを浴びる事になり、お風呂へお風呂では練習の名目で、手で洗いっこした後にお互いを舐めた。

C子の手こきから口のコンボでまたフィニッシュ。

俺も何箇所か同時に攻める方法を一緒に考えて試し、またさっきの事に味を占めて、イッても手を休めずに何度か連続でいかせた。

そのまま正常位の練習、もう挿入に困らなかった。

「お姉ちゃんは休ませて上げてね?」

と言われ、なんとなくキス。

挿入したままのキスはお互い盛り上がるものがあり、そのまま腰を振る。

C子は自分のクリを弄り、ほとんど一緒に達した。

この時のC子のあそこは生き物のように動いていたのを覚えてる。

かなり疲れて、風呂から出て服も着ずにベッドで寝てしまった。

しばらくして彼女からの電話で目を覚ます。

今からカラオケで3時間後に迎えに来てと言われた。

横を見ると裸で寝ていたC子が目を覚まし、潤んだ目で俺を見ていた。

それから、制服や水着でも楽しんだ。

水着は夏に新調したもので、着ると毛がはみ出したので剃ろうという話になり、俺はわざと全部剃り落とした。

彼氏への言い訳にTバックを買ってあげる約束をして、つるつるになったところにまた入れた。

で、時間が着て彼女を迎えに行ったんだが、未◯年の癖に酒を飲んだみたいで、俺の車に乗るとやたらハイで、彼女の家に着く直前で自分の服に吐いた。

吐くところがなかったのか、自分の服の中にたっぷりと。

抱きかかえて家に連れて行き、C子に手伝ってもらってお風呂へ。

彼女のリクエストで俺が体を洗う事に・・・当然、もうそのつもりで体を洗い、愛撫する。

彼女は、嬉しいと喜びながらC子に

「C子が私の事気にしてるの知ってるけど、私幸せだから。今から幸せになるから、だから見てて」

とわけの分からない事を言い始め、C子に見られながら彼女との初エッチになった。

だけど、もう何度もイッてたから、なかなかいけずにしているとC子が参戦してきた。

彼女を抱えて座位になるように言われ、そうするとC子が後ろから彼女のクリや胸を弄り始めた。

「お姉ちゃん、一緒に幸せになろ」

と言うと彼女はそれを受け入れた。そして、何度か彼女が達する頃に俺も射精した。

「C子、お姉ちゃん幸せだよ・・・」

「初めてなのに気持ちよかったの?」

イタズラ顔のC子。

「うん、凄くよかった・・・」

「ねぇ、お姉ちゃん私も・・・うずうずするの。お兄ちゃんと・・・したい」

「ダメだよ・・・まだ早いよ・・・」

「お姉ちゃんと一緒に幸せになりたい」

「・・・分かった・・・ねえ、俺君、C子も・・・お願い」

正直わけが分からなかったが、C子は俺に抱きつき

「これで公認」

と呟く。

俺はもういけなかったが、C子を何度かいかせた頃には彼女は気持ちよく寝ており、C子と体を拭いて一緒に服を着せて寝かせ、俺は家に帰った。

次の日、彼女の家に呼び出されると彼女は全て覚えていて、彼女とC子の初体験を俺が奪った事になっていて色々あったが、それはそれで別の話。

以上が昔のネタ話でした。

後日談だけど、仕事終わりには彼女の家に行き、2人とする事になった。

彼女はだんだん大胆になり、お尻も含めて3人で色々試していった。

例えば俺と彼女が普通にして、俺の尻をC子がバイブで攻めるとか、彼女達を2穴攻めとか、SMなどなどC子が中心に色々な事があった。

ある日、2人に誘われ泊まりで何度もした。

また、2人の言葉を受けてこの時は生でし続けた。

そしてその次の日、2人は俺が見たことがない父親の借金のため夜逃げしていた。

その後2人とは会っていないけど、一度フィリピンから差出人名のない絵葉書が届いた。

そこには

『元気です』

と一言だけ書かれていた。

- 終わり -

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