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投稿:2016-08-20(土)12:54

HKT48の宮脇咲良似の妹とお風呂で中出しセックス

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優さん(20代)からの投稿

これは1週間ほど前の話。

俺が風呂に入っていると、突然、妹の麻衣が全裸で入ってきた。

スペック:俺22才、妹:麻衣、17才、高2、HKT48の宮脇咲良に似ている。

突然の事に、

「うわ!ま、麻衣!なんで入ってきるんだよぉ?」

と言うと麻衣は、

「汗かいて気持ち悪いんだもん!」

と言って、俺の入っている浴槽に入ってきた。

「なんで入ってくるんだよ!」

と言うと麻衣は、

「良いじゃん!小さい頃は、良くお兄ちゃんと一緒にお風呂入ってたじゃない!」

と特に気にしていない様子だった。

確かに小さい頃はよく麻衣と一緒に風呂に入ってきたが、それは麻衣がまだ小◯1年の頃の話で、あれから10年、今では麻衣も高◯2年生で、立派な女性になっている。

そんな事を考えていると、麻衣が、

「お兄ちゃんとお風呂なんて久しぶりだね!」

と無邪気な笑顔で言った。

目の前には妹とはいえ、一人の女性が全裸でいる。

そんな事を考えていると不覚にも股間が反応し始め、大きくなっていた。

大きくなった股間を麻衣に悟られない様にしていたのだが、目の前には成長して大きく膨らんだ麻衣の胸が・・・見ないように目を反らしていると、

「お兄ちゃん、どうしたの?のぼせちゃった?」

と話かけてきて、更には、

「そうだ!久しぶりだから、お兄ちゃんの身体、麻衣が洗ってあげる!」

と言うではありませんか。

ヤバい!

大きくなった股間を麻衣に見られてしまう!と思った俺は、

「別にいいよ!」

と言うと、

「良くない!麻衣が洗ってあげる!」

と俺の腕を引っ張った。

俺は麻衣に浴槽の外に引っ張り出された。

俺は慌てて、股間を隠したが、麻衣が

「隠してたら洗えないでしょ!」

と言うと、俺の腕を剥がしにきた。

俺は必死に股間を隠し、守っていた。

麻衣も必死で俺の腕を剥がそうとする。

これはなんとしてでも阻止しなければ・・・。

そんな攻防が暫く続き、力比べをしていると、突然、麻衣が滑り、床に倒れた。

「頭を打ったのでは?」

と突然の事に動揺した俺は、倒れている麻衣を抱き抱え、

「大丈夫か?ごめんな!」

と言うと、

「大丈夫みたい!ありがと!」

と言ったので安心していると、突然、

「大きい!」

と言う麻衣の声が聞こえた。

「え?麻衣!どうした?」

と言うと、麻衣が

「お兄ちゃんのおチンチン!大きい!」

と言うので、

「え?」

と思い、股間を見て見ると、反り返った俺のバズーカが・・・。

マズイ!麻衣に見られた。

慌てて股間を隠すも、麻衣に

「もっと見たい!」

と言われたが、俺が拒否すると、麻衣は、

「お兄ちゃんが麻衣の裸見て、おチンチン大きくしたってお母さんに言っちゃおうかなぁ?」

と言い出した。

それはマズイ!と思い、俺が

「お母さんはマズイよ!」

と言うと、麻衣は、

「お母さんにはナイショにしててあげる代わりに、おチンチンもっと見せてよ!」

と言い出した。

俺は、麻衣の言う通りにするしかなかった。

麻衣は、ニヤリと笑い、

「お兄ちゃんのおチンチン大きいね!」

と言って、俺のバズーカを握ると、シコシコと動かし始めた。

麻衣は、シコシコと動かしながら、

「お兄ちゃん!どう?気持ち良い?」

と聞いてきた。

確かにオナニーとは比べ物にならない位気持ち良いが、妹に「気持ちいい!」なんて言えない。

麻衣は、しつこく「気持ちいい?」と聞いてきるが、俺が気持ち良くないと拒否すると、

「気持ち良くないの?それじゃ!舐めてあげる!」

と言って、俺のバズーカを、咥え動き始めた。

「麻衣!それはヤバいよ!」

と言う声にも拘らず、フェラを続けていた。

時々「お兄ちゃん!気持ち良い?」と聞いてくる。

本当はめちゃめちゃ気持ち良いが、俺は断固拒否する。

俺が拒否するので、麻衣の闘志に火が付いたのか、麻衣のフェラのスピードが早くなった。

俺は、麻衣のフェラのスピードに、堪らなくなり、思わず、「ウォ!」と声を出してしまった。

それを聞いた麻衣は、

「お兄ちゃん、気持ち良いの?」

とニヤリと笑い、

「麻衣も気持ち良くなりたい!」

と言って、俺の股間に跨がった。

俺は、

「麻衣!これ以上はダメだ!」

と言ったが、

「麻衣!お兄ちゃんが好き!お兄ちゃんと気持ち良くなりたい!」

と言って、俺のバズーカを握り、マンコに入れた。

俺のバズーカが麻衣のマンコに入って、「ヴゥ〜」と苦しそうにしていた麻衣だが、

「お兄ちゃん!おチンチン!気持ち良い〜」

と言って、腰を動かし続けていた。

麻衣は、リズミカルに動き出した。

麻衣のマンコの絞まりに堪らなくなり、俺は麻衣に、

「麻衣!ダメだ!出そう!イク!」

と言うと、麻衣は、

「出そうなの?良いよ!」

と言って、腰の動きを早める。

俺は、

「コンドームをしていない!」

と重大な事に気が付いた。

ヤバい!このままでは、麻衣のマンコの中に出してしまう!俺は、

「麻衣!離れてくれ!」

と言ったが、麻衣は一心不乱に腰を動かしながら、喘ぎ声を上げている。

「麻衣!ヤバい!イク〜」

ドカーン!俺のバズーカが爆発した。

麻衣は疲れて俺に倒れ込んだ。

俺は体制を変え、麻衣を寝かせ、バズーカを抜くと、麻衣のマンコの中には、俺の精子がたっぷり。

麻衣の体調が気になって、

「麻衣!大丈夫か?」

と言うと、

「大丈夫!お兄ちゃん!気持ち良かったよ!」

とニッコリと笑う。

麻衣のマンコの中に入った俺の精子。

「妊娠」の二文字があたしをよぎり、気になって、

「中に出してしまったけど、大丈夫か?」

と聞くと、

「もうすぐ生理だから多分、大丈夫!もし、妊娠してたら、私、産むよ!」

とニッコリ笑って答えた。

三日後、麻衣から

「生理がきた!」

と連絡があり、取り敢えずひと安心している。

更に麻衣から

「お兄ちゃんの赤ちゃん妊娠してなくて残念!」

と言われた。

- 終わり -

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