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投稿:2015-09-25(金)21:11

綺麗な尼さんのオナニーを見てしまった

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名無しさんからの投稿

葬儀屋の仕事をしてた時、営業でお寺に行く事がありました。

尼寺があり、二人の尼さんがいる寺がありました。

60歳の住職と40代かな?

夏蓮という綺麗な感じの尼が居ました。

高島礼子に似てて目鼻立ちも整っていて、華がある人でした。

あまり話す機会はなく、住職に営業に行くと挨拶もしてくれるし愛想もよかった。

住職の女性は

「夏蓮は色々あって」

と話すが細かい話は知らないが、若いうちに結婚して実は縁はないが娘さんがいるんだとか。

あれだけ綺麗なのに尼僧になるんだから何かあるんだろうとは思っていた。

綺麗だし、色っぽさもありながら俺やら男性に素っ気ない。

当時は大手の葬儀やが進出してきたから大変でした。

あるとき、訪問したら夏蓮さんが転んでいて慌てて起こしました。

「あっ、大丈夫です!大丈夫です!」

と腕をつかんで抱えて起こしたら慌てるような素振りでした。

「住…住職は、明日まで居ないんです!」

と話すと慌てて本堂に消えた。

変な感じだなと帰りましたが、足を引きずるような感じで気になり、帰りに湿布を買いました。

寄って様子を見ようと、正直真面目にそんな感じで夜に寄りました。

本堂の隣にある母屋に入りましたが、明かりはあれど誰も出てこない。

なんかあったのか?

ちょっと気になりながら置いて帰ろうかと思うと、「ンンッ…アンッ…」と微かに声が聞こえてきました。

なんだろ?

失礼ながら上がり、音のする方へと。

「ンンッ…アンッ…ダメです!お止めください」

と聞こえる。

まさか誰かにレイプされてる?

ドキドキしながら近づき、ふすまの手前に。

「いや…お止めください…アンッ…そんな…ダメ」と明らかに…

相手は誰なのかとふすまが少し空いていて見てみた。

「ダメ…それだけはお止めくださいませ!アアン!」

見てみたら、夏蓮さんが足を開き一人で自慰にふけっていた。

白肌で…細目ながら胸もしっかりあり形も綺麗なバストを揉みながら、夏蓮さんは赤貝を指で。

「アアン!お止めください!アアン!」

と目をつぶりなぞる。

ビクビクっとさせると、モゾモゾと箱からなにかを取り出した。

見てみたら、男のモノをかたどる大人の玩具。

「アアン!それだけは!それだけは!」

と言いながら、それを自らの中に。

「クゥッ!アアン!」

と一人悶絶してた。

グチョグチョと出し入れしながら悶絶し、

「いけません…いけません…」

と言いながら激しく出し入れしていた。

汗ばんだ夏蓮さんは美しく、頭は坊主でも体は生身の女でした。

食い入るように覗く俺は既に股間は膨張してた。

そんな偽物より俺のを…

仕事に関わらないなら襲いかかってましたが、仕事が無くなれば自分が大変に。

尼僧をレイプしたなんてバレたら・・・ギリギリの理性を保ちました。

しかし、俺はそのあとの夏蓮さんの台詞に一気に爆発してしまいました。

「山口さん!お止めください!住職がいないからってそんな!」

夏蓮さんは昼間、俺が来た後に襲ってるような内容だと感じた。

「ダメぇ!」

と言いながら四つん這いになり、背後からバイブをいれていました。

グチョグチョとイヤらしい音を出して「山口さん!アアッ!」と。

俺は背広を脱ぎ捨てて、スラックスを脱ぎ、トランクスを脱ぎました。

そしてふすまをあけると「あぁぁぁっっ!」と夏蓮さんがうろたえていた。

「夏蓮さん、我慢出来ない!」

俺は逃げようとする夏蓮さんにのし掛かり、

「いけません!住職に知れたら!」

と抵抗する夏蓮さんに強引に挿入した。

「アアアアアアアッ!」

中へと沈め込ませた瞬間、夏蓮さんは声をあげるとビクビクと痙攣して果てました。

電気鰻のようにビクビクビクビクと痙攣し

突き入れると再び「アアッ!アアッ!」と声を上げていたが、中はぬるぬるして襞が絡み付き凄く気持ちいい。

ヌチュッヌチュッと濡れたアソコから音が漏れ、「お止めください」という言葉とは裏腹に中は欲しがっていた。

「夏蓮さんの中凄く気持ちいい」と言うと「いけません」とはいいながら早めたら「アアッ!」と再び痙攣していた。

「俺ので良ければいつでも使えます」

と話しながら、バックにして突き上げました。

「ヒィッ!」

夏蓮さんは更に感度が高くなり、突きだしたヒップを高くして体をくねらせました。

その時には抵抗はなくなり、バックから突き上げると声が漏れていた。

興奮したから高まりが早かった俺は、夏蓮さんに動きを早め、胸を鷲掴みにしながら動かし、夏蓮さんに抱きつきながら夏蓮さんの襞に包まれながら射精を果たしました。

「アアン!」

送り込まれた夏蓮さんはビクンと痙攣して果てました。

横たわりながら夏蓮さんにキスをしたら「逞しい」と甘えるような素振りでしたが「あたし…何てことを…」と。

「人間なんですから当たり前の事です」

と話すと

「いえ、私は仏法に身を投じた人間なのに、不浄不義を」と。

「夏蓮さんは自分の欲求に素直になるべきです」

と話しながら再び挑みました。

「もう…お止めに」

とは言うが足を開かせて再び中に入り込むと

「アアン!アアン!」

と喘いでいました。

なにかに後悔するような、そんな苦悶の表情をしながら体はビクビクと痙攣させていました。

帰り際に「いつでも連絡を下さい。」と連絡先を書き残して帰りました。

僧服ではわからなかった柔らかで抱き心地が良い身体の感触が忘れられなかった。

そのあと、そのお寺に向かうと夏蓮さんは俯きながら挨拶をする程度で、話をすることは出来ない日々が続いた。

関係してから二ヶ月くらいした時、たしか夜でしたが携帯が鳴りました。

出れずにかけ直すと「こ…今晩は…」と夏蓮さんでした。

「今…何してらっしゃいますか…」

と聞かれて

「自宅に帰る途中です」

と言うと

「あの…お逢い出来ますか?」

と。

もちろん暇なのでオッケーすると、

「あたし…そちらに向かいます」

と、待ち合わせ場所を決めて待っていた。

コンビニで待ってたんですが、なかなか現れず

「来れなくなったのかな?」

と思っていた。

本を立ち読みしていたらいきなり裾を引っ張られて、横で立ち読みする女を見たら夏蓮さんだった。

クスクスと笑い、こちらを見た夏蓮さんはカツラをかぶり、まだ春先だったからコートを着ていて全くわからなかった。

「ずっと居たのにw」

と笑われて、二人でタクシーに。

もちろん行き場所はホテル。

タクシーの中で腕を組まれて「寒い」と寄りかかられた。

そしてホテルに入るなりお互いにベッドでまさぐり合いながら脱がしあい交わりました。

「きれいだよ夏蓮さん」

と形が綺麗なバストに貪りつき、クンニをすると夏蓮さんは俺のをしゃぶりつきました。

「アンッ…素敵…逞しくておっきい」

と丁寧にしゃぶりつくし笑みを浮かべている姿に興奮し結合。

ぬるぬると潤い、俺のを密で滑らかにしてくれた。

「アンッ!気持ちいい!」

と夏蓮さんも女になりました。

上にしたら腰を淫らに動かし

「気持ちいい!イイッ!」

と体を震わせ、俺が上になり攻めいると「イクッ!」と痙攣させた。

そして激しく突きあげると、抱きつく夏蓮さんに強く押し込みながら射精を果たしました。

「あっつい!」

と痙攣させながら強く抱きつく夏蓮さんとそのまま抱き合っていた。

夏蓮さんは、その後に色々と話をしてくれ、19歳で結婚して実は20歳を過ぎた娘がいるようでした。

「親権をとれなかった」

とか。

そのあと自暴自棄になり、誘われた男と再婚してDVに悩まされ、ホステスになりヤクザの情婦になったんだとか。

そして、そこから仏法に入ってようやく穏やかな生活になったと話した。

しかし、修行中は禁欲。

一年、二年、三年と経過していくうちに体が男を求めて行き、紛らわすために玩具で慰めていたと話した。

「あと少しで出家出来そうで…でも体が」

と。

そしてあの日転んだ夏蓮さんを抱き上げた時に男を感じ腕を掴んだ俺の手や腕を見てみたら体が熱く火照ったらしい。

「どんな想像してたの?」

と聞くと顔を赤らめて

「その…腕を捕まれたままで部屋に連れ込まれて…」

「夏蓮さんを俺が犯す?」

と聞くと頷いた。

確かにあのとき誰もいない寺で押し倒したら…ムクムクと蘇る息子。

「こんな感じ?」

と腕を掴み、仰向けにして夏蓮さんと再び。

「お止めになって」

と言いながら、夏蓮さんは喘ぎ、再び中に入り込み交わりました。

「また会って」

と夏蓮さんから言われて以来、月1〜2回は交わりました。

仕事を辞めてからも関係し続けて、夏蓮さんに再婚話が出て、僧侶と結婚するまで。

最後に「あたしを救ってくれてありがとう」と涙ぐまれたのを今でも忘れられない。

- 終わり -

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