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おっぱいを揉ませてくれた後輩

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私が中学2年のとき、ある噂が流れました。1年のSってやつが、おっぱい揉ませてくれるらしいぞ。そんな噂でした。しかも私の後輩で関わりがありました。しかし、本当なのかどうか不確定要素が多く、当時は信じられませんでした。後輩は合唱部に所属していて、私と部活終わりの時間が違うため、なかなかアプローチできず、1ヶ月ぐらいの時がたちました。しかし、そのときは到来したのです。文化祭期間になり、やっとアプローチできたのです。放課後、Sのところに行き、
「ねえ、今日一緒に帰らない❓」
「いいよ。」
私はSと学校を出ました。そして、私たちの 溜まり場 の細い路地裏に行きました。
「あのさ、一つ聞きたいことがあるんだけど。」
「何?」
しかし、なかなか思うように言えません。
「その…。」
「何なの?」
「Sのおっぱい、揉んでいい?」
思いきって言いました。
「うん。いいよ。」
Sは笑顔で了承してくれました。Sはジャージのチャックを下ろし、半袖シャツの間に手を突っ込み、空間を作りました。
「はい。いいよ。」
私は空間に手を突っ込みました。すると、柔らかい物体に手が触れ、そのままゆっくりと揉みました。例えようのない、心地良い柔らかさで、あまり大きくなく、手の平におさまる大きさでした。これがおっぱいの感覚か。私のオチンチンは完全に勃起していました。
「俺主導で揉んでいい?」
「いいよ。」
空間から手を抜くと、半袖シャツの下から両手を突っ込み、下から両方のおっぱいを揉みました。
「先輩の揉み方気持ちいい。」
「そう、ありがとう。」
そして、乳首をつまむように触りました。
「んん♥️」
Sの体が一瞬痙攣し、喘ぎ声をあげました。
「やだ、先輩。弱いからやめて」
Sは恥ずかしそうな、でも笑顔で言いました。それから5分くらい揉んでいた気がします。時間も遅くなりつつあったので、そのまま2人で帰りました。それからというもの、放課後、誰もいない空き教室でSのおっぱいを揉む日々が卒業近くまで続きました。しかし、一度も一線を越えていません。

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