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ギャル系JD・若林さんとのフェチプレイ -
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タイトル(約 7 分で読了)

ギャル系JD・若林さんとのフェチプレイ

投稿:2020-02-22 19:24:12
更新:2020-02-22 19:24:12

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アームストロングさん◆JoU3UFU投稿一覧

以前働いていた飲食店は、学生のアルバイトが多く勤務していて、その中には可愛い、あるいは綺麗な女の子も少なくなかった。

その中の一人、若林さん(仮名)は、美形のギャル系大学生。ノリがよく、やや派手な見た目とは裏腹に、仕事に関しては至って真面目だった。個人的には接しやすくて、かなり好感が持てるバイトの一人だった。

寒さが極まった頃の、ある日の勤務。

この日出勤した若林さんは、マフラー、モスグリーンのジャンパー、デニムの短パン、黒タイツ、茶色のロングブーツ(当時はまだ履いている女性が多かった)という出で立ちだった。

(おっ、若林さん、ブーツかぁ…)

挨拶を交わしながら、若林さんの足下に目が行く。

当然、ブーツで勤務に当たるわけにはいかないので、スニーカーに履き替えるだろう。

(あの美形ギャルの足を閉じ込めているブーツ…どんな匂いを秘めているんだろう…)

ふつふつと湧く邪な思いを胸に、サボっているように見られない程度に動き回り、若林さんが着替えを終えるのを待った。

数分後、着替えを終えた若林さんが、厨房にある鍵庫に、更衣室の鍵を仕舞うのを確認した。鍵は持ち出し自由になっている。僕は若林さんと入れ違いざまに、鍵を素早く取り出し、更衣室に向かった。

男女共同の狭い更衣室。ブーツはすぐに確認できた。くったりとしているブーツを抱き起こし、ファスナーを下ろすと、中に顔を突っ込んで嗅いだ!

(おっほぉ♡すっげぇニオイするぅ♡)

この冬、ずっと履き続けていたのだろう。強烈な納豆臭が鼻腔を抉った!

あの美形ギャルのブーツが、こんなに強烈に匂うなんて…。

快活で、混雑の中でもテキパキ動いて見せている若林さん…。

そんな彼女の足臭に興奮していると…。

突然ドアが開き、よりにもよって、ブーツの持ち主本人が現れてしまった!

一瞬硬直する二人…。

「…アクセサリー外し忘れてて、ちょっと仕舞いますね」

若林さんは、棚に置いてある自分の鞄にアクセサリーを仕舞うと、ふと僕の顔を見て言った。

「…今のは、見なかったことにしてあげますね」

そう言って若林さんは退出した。

ブーツへ悪戯してるところを、本人にバッチリ抑えられてしまった…。

このやりとりで動揺した僕が、お昼のピーク時にそこそこ失敗をやらかしたのは、言うまでも無い。

休憩時間。お昼の繁忙を乗り切って、遅めの昼飯を食べようと休憩室に入ると、よりにもよって若林さんと二人きりになってしまった。

「お疲れ様でーす」

「お疲れ様ー」

…強烈な気まずさを感じる。

緊張で味がしない弁当を、黙々と頬張る。すると、不意に若林さんが切り出した。

「大丈夫でしたか?今日結構キツく怒られてましたけど」

「いやぁ、申し訳ない。普段はあんなのやらかさないんだけどなぁ」

「…やっぱり、あの事が気になってたり…?」

若林さんは、ズバリ核心をついてきた。僕が黙っていると、若林さんは続けた。

「〇〇さんって、匂いフェチなんですか?」

「…えーと…」

「隠さなくていいですよ?さっきのことは誰にも言わないですし、私は理解はあるつもりですから」

「…まぁ、実を言うと」

「えー、臭かったでしょ?ブーツ」

そう言う若林さんの表情を窺うが、あまり嫌悪感とかそういう感情は出ていないように見えた。とはいえ、本人に見られてしまった気まずさは消えない。

「…それ、本人に面と向かって言えと?」

「私、結構匂いあるって自覚してるんですよね~。一応対策はしてるつもりなんですけど…。それにしても〇〇さん、他の社員さんのエロ話に全然絡まないから、あーいうことしてるの、結構意外」

この飲食店の男性スタッフは、しょっちゅう猥談で盛り上がっていた。

「〇〇さんって、結構ムッツリ?」

「いやぁ、トーク力がないから絡んでないだけで…興味はあるよ?てか、怒ってない?」

「びっくりはしました。動揺もしました。でもそんなには…怒ってないですよ?」

若林さんの反応が意外すぎて困惑していると、若林さんは切り出した。

「前に付き合ってた男の人が匂いフェチで、よく匂い嗅がれてたんですよ。だから、そういう趣味もあるんだなっていうのは知ってたんですよ。〇〇さんがそうだとは思わなかったですけど」

「そうなんだ…」

その後、しばし沈黙が訪れた。二人とも昼食を平らげると、若林さんが切り出した。

「〇〇さん…閉店してから、時間あります?」

「へ?まぁ、あることはあるけど…」

何をするつもりなのだろう…。若林さんの真意を図りかねていると、彼女は言った。

「匂い、好きなんですよね?〇〇さんさえ良ければ、もっと…嗅がせてあげますよ?」

「……」

「あはは、すんごい身構えてるじゃないですか!大丈夫ですよ!強請ろうなんて考えてませんから!」

若林さんは、いつもの快活なノリで、ケラケラ笑った。そして、ふと声を抑えながら話し始めた。

「私、前の彼氏に匂い嗅がれまくったおかげで…匂いを嗅がれると、ゾクゾクって、するようになっちゃったんですよね。なので、どっちかって言うと、私が嗅いで欲しいっていうか…」

若林さんは、唇をペロリと舐めると、スッと身を乗り出して、不適な笑顔をグッと近づけた。

「で、どうしますか?」

「……」

営業終了後の夕方。周囲は随分暗くなっていた。

店は、大型商業施設の中にある。その隣にある公園の駐車場で、一足先に退勤していた若林さんと落ち合った。駐車場の照明と商業施設の明かりのおかげで、割と視界は利いた。

「お待たせー。若林さん寒かったでしょ?」

「私、寒いの好きなんです」

そう言って若林さんはフフッと笑った。

その後、駐車場隅の、フェンスに囲まれた貯水槽らしき物の裏に移動した。貯水槽裏は木が多く植えられていて、外から気づかれる心配は無用に思えた。

「〇〇さん、ちょっと緊張してます?」

「あ、伝わっちゃった?」

「バッチリと。大丈夫ですよ。これからイイことするんですから、力入れなくても」

そう言いながら、若林さんが僕の背後に回り込む。片方のブーツを脱ぐと、ファスナーを全開にし、僕の顔に被せた。

鼻に流れ込む濃厚な納豆臭…。股間に電流のようなものが走る。

「〇〇さん、ここ、触りますね」

若林さんがズボンの上から僕の股間を優しく揉んでくれた。

「〇〇さんの…おっきいですね…。力加減はどうですか?」

「気持ちいいっす」

「匂いは?」

「…最っ高」

「どんな風にいいんですか?」

「クッサイ。若林さんみたいな美形な子が足臭いとか、最高すぎ。これで興奮するの?」

「はい。この感覚です…ゾクゾクってします…♡」

一分ほどブーツ臭を堪能したところで、今度は足裏を直に嗅がせて貰う。僕が姿勢を低くし、若林さんが勤務中も履いていたタイツの足裏を顔に乗せてもらう。

汗でシットリとしたタイツの足裏。ブーツ程ではなかったが、こちらもなかなかの匂い。多分、ブーツの匂いが足に移ったのだろう。ムニムニと動く若林さんの足指の柔らかさが、また心地よかった。

「あ~、たまんない、この匂い…」

「フフ、私も…ドキドキします♡」

「ごめん、もう我慢できない。ヌいてもいい?」

「〇〇さん乗ってきましたね~♪いいですよー♡」

ズボンをパンツごと下ろし、イチモツを取り出した。事前は緊張していた割に、躊躇なくイチモツを晒していた。包茎気味なのがコンプレックスだが、この際どうでもよくなっていた。若林さんは、改めて見るイチモツの大きさに目を見張っていた。

顔に乗せられた足裏の、匂いと湿りを堪能しながら、バキバキになったイチモツをシゴく。その様子を見ていた若林さんも、短パンのホックを外すと、中に手を突っ込みモゾモゾと動かし始めた。

「あ~…女の子の足の匂い嗅いで、しかもオナニーまで見せられて…こんなの、すぐにイキそう…♡」

「私も、興奮し過ぎちゃって…♡」

相手の足の匂いを嗅ぎながら、自分の足を嗅がれながら、お互いにオナニーを見せ合い、各々で果てた。

二人ともしばらく賢者モードとなり、寒い中を硬直していた。興奮が、寒さを忘れさせてくれていた。

先に復活したのは若林さんだった。一旦ブーツを履き直すと、自身の短パンを膝辺りまで脱いだ。

「私はまだまだ足りないですよ、〇〇さん♡こっちも嗅いで、復活しちゃってください♡」

黒いナイロン生地に浮かび上がる、ピンク色のフリル付きのパンティ。センターシームが縦断している股間に、若林さんは僕の頭を引き寄せ、押し付けた。

タイツとパンティの上からマン臭を堪能する。蒸れた汗とオシッコの匂い。足とはまた違った味わいの匂い。射精したばかりの股間に、血が再び集まってくる感覚がある。股間を嗅ぎつつお尻を撫で回してやると、若林さんは「あ…♡」と、か細く喘いだ。

段々歯止めが利かなくなってきた僕は、お尻からの嗅ぎ責めもさせて欲しいとリクエストし、若林さんも快く受け入れた。

目の前に、若林さんのお尻が突き出された。黒タイツに浮かび上がるフルバックのパンツ尻に顔を埋め、マン臭と尻臭を堪能する。お尻の割れ目は石鹸の香りだったが、マン臭は強烈だった。この時も若林さんの臀部を愛撫する。若林さんは、腰をモジモジさせながら、「ん…♡あ…♡」と色っぽい声を上げていた。

ここまで嗅げば、イチモツはもう、先程の勢いを取り戻していた。

若林さんは、短パンを脱ぎ捨てタイツも脱ぐと、素足でブーツを履いた。背後から、タイツを僕の顔に押し付け、怒張したイチモツをしごき始めた!長らく寒空の下に居た割に、若林さんの手は温かかった。

「〇〇さん、ちゃんと嗅げてます…!?」

「嗅げてる…!爪先鼻に当たってる…!」

「遠慮せずにイッてくださいね…!」

「こんなの、イくなって方が無理…♡」

タイツ臭と手コキで二度目の射精をすると、包茎気味なのも気にせず舌で精液を拭ってくれた。

ひとしきり舐められたイチモツは、まだ余韻に浸っているかのように、少し膨らんでいた。

若林さんがパンティを脱ぎ下ろす。

「〇〇さん…もう少し、私に付き合ってくれますよね?」

若林さんは、貯水槽を囲むフェンスにすがり、丸出しのお尻を向けてきた。

股まで愛液を垂らした若林さんの花心は、テラテラと輝いていた。彼女の股間にむしゃぶりつくと、「んん♡やばいっ♡あぁ♡」と若林さんは普段の快活さとはかけ離れた、艶めかしい声を上げた。陰部から漂う尿臭と淫臭に刺激され、イチモツはみたび隆盛となった。

ひとしきり舐め回すと、若狭さんは「ねぇ、このままシよ?」と囁き、指で性器を拡げて見せた。

膣のヌメリを味わいながら、生で挿入した。そして無我夢中で腰を振り始めた。我ながらぎこちなさを感じるストロークで、若林さんの尻を打つ。

「あっあっ♡気持ちいい♡」

イチモツの大きさのおかげか、若林さんはちゃんと感じているらしく、喘ぎ声を上げていた。ただ、若林さん、声ちょっと大きい…。

ふと、フェンスにすがる若林さんの手に、パンティとタイツが握られているのが目に入った。

「若林さん…!ちょっと、声抑えようか…!」

僕は彼女からパンティを奪い取ると、それを彼女の口に押し込んだ!そしてそのままバックで突きまくった!

「あっあっ♡あうぅあ!」

くぐもった若林さんの喘ぎ。

「若林さんの中…気持ちいいよ…!」

「おっおっ♡いう♡いっあう♡あっあっ♡」

彼女の腰がビクンと跳ね、お尻がブルブルと震える。イッたようだ。僕も、若林さんがイッた瞬間の強い締め付けに、彼女の膣内で果てた。三度目ともなると、流石に射精の感触は弱かった。

「流石に中出しは不味かったかな?」

「大丈夫ですよ。不味かったら生ではお願いしませんから」

服を着ながら、若林さんは言った。精子が垂れてもいいように、股間に自前のポケットティッシュを挟み、パンティとタイツを履いた。

「それにしても、〇〇さんドSじゃないですか!ビックリしましたよ!」

「パンツ食べせたこと?」

「そうですよ~!なんか乱暴されてるみたいでした~!」

「嫌だった?」

「…ちょっと…よかったです」

そう言った若林さんは、ここに来て照れているように見えた。

「遅くまで付き合ってもらっちゃって、すいません」

「全然いいよ。こういうのなら、むしろ歓迎する」

若林さんの詫びに、僕はそう答えた。

「ならよかったです。じゃあ、私こっちなので、ここで」

「うん。お疲れ様」

「お疲れ様です。また来週」

公園前で別れた若林さんの背中を見送りながら、先程のプレーの興奮を反芻しつつ、来週どんな顔をして会おうかと思案していた。

-終わり-
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