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【お勧め】友人のEカップ彼女に屋外でフェラされたお話

クワントさんからの投稿
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俺が高1のときに体験した話。

俺:顔は少し強面と言われる。体型は一般。

T:顔は普通。少しぽっちゃり。

K:可愛い方。低身長、巨乳。

高◯受験のときに一緒に受けにいった友人Tが、受験会場で他校の彼女の紹介をしてくれた。

それがKとの初めて出会いだった。

俺とTとKは同じ高◯を目指していて

「受かったら仲良くしてー」

と言われた。

初めて見たときは特に何とも思わず、おっぱいが大きいなーくらいだった。

そして四月、俺とKはなんとか受かったもののTだけ落ちてしまった。

「くっそおおお!」

と死ぬほど悔しがっていたT。

「残念だったな、点が足りなかったか?」

「受験前にあれだけ遊んでるからでしょう。もう、学校変わっちゃったじゃない」

第一志望に合格できなかったのもあるだろうが、Kのことをすごく好きみたいだったから余計悔しかったんだと思う。

「おい○○!頼むからKと仲良くしてやってくれな」

「任せとけ」

「Tも他校で泣くんじゃないよ」

Kとは学校であったら他愛ない会話とかしたり、連絡も取り合って結構頻繁に関係は持ってた。

さらにTから聞いたのか、俺も下ネタがイケる口と知ったらしく

「ねえー!おっぱい好き?」

といきなりメールで振ってきた。

動揺するのも情けないと思ったので

「好きだよ、Bとか」

「あっ、何気にショック。私Eなんだよ」

想定外の返答で流石に戸惑った。

「でも確かに大きそうだもんな、前の彼女は小さかったし・・・」

ここで己の失言に気づく。

今まで俺は彼女がいると一言も言ったことがなかったので、当然Kは畳み掛けてきた。

「え!?彼女いたの?てかおっぱい見れるような関係だったんだw」

「あー・・・わかった、電話しよう。そっちのが文字打たなくて楽だ」

その後はほぼ尋問の形式で、前彼女とどこまでいったとか根掘り葉掘り聞かれた。

初めはエロトークだけだったのだが、段々と日が経つにつれ、話す以外のこともしてエスカレートしていった。

大人しく答えるしか選択肢はなかった。

思い出して勃起してたのは覚えている。

ある日は

「俺くんのさー、おちんちんってどんな感じ?」

「ちっさいよ、皮被ってるし」

長さは勃起時で15〜6cmなのだがカリ小なのだ。

さらに包茎で俺は生まれた頃から皮が結構長く、仮性包茎だが通常時はとても亀頭が見えたものじゃない。

「それくらいなのかー。あ、Tのは太くておっきいよ」

「うわ傷つく、どれくらい?」

「んー18とか9じゃないかな。さらにズル剥けおちんちんだよ」

「はいはいどうせ包茎だよ」

「いいじゃん包茎w日本人の大抵は包茎なんだよー?可愛いしw」

Kはいたずらっぽく笑う。

少しばかりS気質でもあったのだと思う。

また俺自身も嫌じゃなかった。

むしろ通話しながら勝手にしごいてた。

またある日、

「フェラは?してもらった?」

「してもらったけどあんまり気持ちよくなかったかな。あんまりそういう知識なかったし」

「へー、私上手いよ。なめたり、しゃぶったりするの」

「マジでwしてみてw」

電話越しで出来るはずもないのだが、それまでのエロトークで結構ムスコは限界だった。

そんなのでも興奮できるのが男子高◯生なのだ。

「じゃあパンツ脱いでー」

「えっなんでw」

「だってパンツ脱がなきゃおちんちん食べれないじゃん」

心なしかKの声は楽しそうだった。

「わかったよ、はい脱いだ」

「ふふん、いい子いい子。もうビンビン?」

いちいち隠語や効果音がエロい。

声も可愛いので余計興奮した。

「うん、もうビンビンだから舐めてよ」

「いいよー、あーむっ」

間違ってはいけないがここまでは通話エッチである。

Kが舐めたりしゃぶったりするのに合わせて俺自身で擦るだけだ。

「あっ、気持ちいいよ、もっと裏スジなめて」

「んっ、んあ、こう?」

「やばい、もうイきそうだから、」

「んふふ〜やめない〜」

更にフェラの速度を上げていく。

もう一度いうが通話エッチである。

またある日、

「おら、何が欲しいんだよ」

「えっ・・・うう・・・俺くんの、おちんちん・・・私のおまんこに欲しい、です・・・」

「よく言えました、っと」

「あっ、あっあ」

後ろからKの尻を掴みいきりたった自分のムスコを当てがい、一気に奥まで入れる。

しかし通話エッチである。

Tには悪いな、と思いながらもこんなエロい子はなかなかいないと思って十分楽しんでいた。

リアルに手は出していないのでまあセーフだろうと安心していた。

深夜3時くらいまで行われるので通話エッチをした次の日は大抵眠い。

だけど、

「昨日はすごかったねっ」

とか言われたらまた元気になる。

そんなことがあって1ヶ月ほど経ったとき、KがTについて相談したいと連絡がきた。

「最近Tがウザい」

「ほう?あんな仲良かったじゃん」

どうやらTは若干メンヘラ気質なようで、変な男につかれてないかとか、俺のことは忘れたんだよなとか随分とうざかったらしい。

「ああいう粘着質なとこは本当嫌い」

「またエッチでもして仲直りすれば?w」

「えー・・・でも愛撫はしてくれるけど挿れてくれたことは一回しかないもん」

「フェラしたらいいじゃん」

「Tの精子ぬるくてまずい。でも○○のは熱くて美味しいもん」

「実際には食べたことないだろ俺のw」

「まあねw」

精子の味なんて俺には一生分かるわけないので地味に勉強になった。

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