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【子作り】橋本環奈似の妻、中◯校の時の制服で・・・

名無しさんからの投稿
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前回の話:橋本環奈似の妻から3人目をおねだりされて・・・

キャンプで初めて人妻の恵さんと結ばれ、初めての不倫を経験して以来、私たち夫婦の間でもエッチの回数が増えてきました。

私が持続力をつけたことで妻を長く愛することができるようになり、妻を何度も何度も頂点に押し上げることができました。

今日と明日は、妻にとっては超【危険日】。

そう、一番妊娠しやすい時期にやってきたのです。

長女のあゆみと次女のさおりは、弟や妹の誕生を今か今かと待っていました。

エッチのきっかけは、1か月前にさかのぼります・・・。

ある日曜日のこと。

突然、さおりは妻のお腹に耳を当てました。

さおり「こんにちは・・・。誰かいませんかあ?」

まみ「さおり、どうしたの?」

さおり「ママ・・・妹がほしい・・・」

まみ「ええ!?」

すると、長女のあゆみもやってきました。

あゆみ「ママ・・・、私はさおりだけ?もう1人ほしいよお・・・」

まみ「あゆみ、さおり・・・。ママ・・・頑張ってみるね♪」

あゆみ・さおり「やったあ♪」

さおり「ママ。恵さん、子だくさんだね。私、真奈美ちゃん(加奈ちゃん夫妻の次女で、さおりとは大の仲良し)と話したんだけど、やっぱり妹がほしいなって言ってたんだ」

まみ「うん。だけど、あなたたちもいつかは経験すると思うけど、妊娠や出産って本当に大変よ。それに、次は妹じゃないかも知れない。男の子かも知れないよ。それでもいいの?」

あゆみ・さおり「お願いします♪」

まみ「じゃあ、パパに相談してみるね♪私1人じゃ決められないの。もちろん、結果は教えてあげる♪」

あゆみ「それなら、私がパパに話すよ」

まみ「あゆみ・・・」

あゆみ「ママのお腹にさおりがいることを知って、すごくドキドキしたわ。ママの出産に立ち会った時、ママ・・・すごく辛そうだった。だけど、さおりが産まれた時、ママがとっても幸せそうな顔をしてた。本当は、前にさおりで終わりにしようっていう話を聞いてたから、なかなか言い出せなかった。ママ・・・無理言ってごめんなさい・・・」

まみ「いいのよ。だけど、これで終わりよ。ママだって、あなたたち二人でも目の回る忙しさなんだからね」

さおり「ありがとう、ママ」

それから2週間後、妻は子供たちを集めて話をしました。

まみ「子供のことだけどね・・・パパが嫌がってたの。でもね、私・・・強行突破しようと思うの・・・」

さおり「えっ?【きょうこうなんとか】って何?」

まみ「それはね・・・、相手が反対しようと無理矢理目的を果たすことなの・・・」

あゆみ「じゃあ、ママ・・・」

まみ「もちろん、そのつもりよ・・・」

さおり「ありがとう、ママ・・・」

まみ「ママはね・・・あなたたちの味方よ。妊娠したら、教えるね」

・・・そして・・・。

まみ「昨日、パパと子作り始めたわ」

あゆみ「すごい・・・、ママ・・・妊娠・・・頑張って」

まみ「昨日はね、2時間ずっと子作りに頑張ってみたの。パパ・・・すごく頑張ってくれたんだ」

さおり「ママあ・・・」

二人の子供は、妻に抱きつきました。

いよいよ3人目への、長い道のりのスタートです。

後で知ったことですが、昨日のエッチで妻のお腹では妻の卵子と私の精子が結ばれようとしていました。

しかも、後に妻が双子の女の子を出産することになるとは・・・、もちろん、誰一人知りませんでした。

・・・さて、激しいエッチをした次の日の夜、私は妻の姿を見て驚きました。

なんと、妻は中◯校の制服を着て現れたのです。

紺色のブレザーにグレーのジャンパースカート。

妻の細いウエストに、5センチ幅のベルトがあり、楕円形のバックルがありました。

髪はツインテール。

そして、細い脚首には一時期流行った白いルーズソックス。

しかも、膝上18センチと超ミニのおまけつき。

あわよくば、パンチラもかないそうです。

まみ「あなた・・・よろしくお願いします」

私は、妻を抱きしめました。

ゆっくりと妻の肩を抱いてキス。

妻は25歳。

18歳と21歳の時に出産して二人の女の子の母となった妻ですが、なぜだか中◯校の制服が似合います。

ブレザーを脱がせ、妻は少しだけ恥ずかしそうな顔をしました。

そして、グレーのジャンパースカート姿になった妻を抱きしめてディープキス。

その頃、妻のお腹では妻の卵子が私の精子を受け入れ、少しずつ受精卵へと変わっていきました。

その受精卵が子宮の壁に付けば、妊娠が確定します。

でも、この段階ではまだ知ることができません。

生理が長期間止まることで、妊娠の可能性が出てきて、妊娠検査薬や診察などで知ることができるのです。

まみ「ねえ・・・バック・・・バックでしてえ」

妻は加奈ちゃんや明美さん、そして恵さんと話して子作りしやすい体位を聞いていました。

その結果が【バック】か【立ちバック】。

その方が深い挿入になり、卵子が受精卵に変わる可能性が高いのです。

私は昨日と同じように、立ちバックから始めました。

しかし、今回は窓際ではありません。

選んだのは、風呂場の脱衣場にある洗面所の鏡の前。

バックは深い挿入ができる反面、女性の表情が見え難いというマイナス面も持っています。

それを解決するべく、この場所を選んだのです。

まみ「うわあ、ドキドキする。でも、あなたの顔も鏡で見えるわ♪」

妻は、洗面台に両手を突きました。

私は妻のジャンパースカートの裾を捲って見ました。

すると、まさかの事態が・・・。

妻は、ノーパンだったのです。

私「まみ・・・ノーパンだったのか・・・」

まみ「うん・・・、あなたをびっくりさせようと思って・・・」

私「びっくりしたよ」

まみ「ねえ・・・、このまま私を・・・抱いて、そして・・・そのまま後ろから力強く貫いて・・・」

私「まみ・・・」

妻は目を閉じました。

そして中◯校の制服とルーズソックスの姿で、私との結合を待っていました。

妻にはキスを2回しただけですが、あそこはしっかりと濡れており、私を受け入れる準備が出来上がっています。

私「まみ・・・可愛い赤ちゃん、産んでね」

まみ「えっ・・・、産んでもいいの?やったあ♪あゆみもさおりも、すごく喜ぶわ♪あっ・・・あっ、・・・ううん・・・ああ・・・」

私は妻のジャンパースカートのウエストにあるベルトをつかみ、一気に先を捩じ込みました。

そして、ジワジワと挿入していきます。

「ああん・・・ああ・・・ああん・・・」

やがて、私の下腹部と妻のヒップがふれあい、私たち夫婦はしっかりとひとつに溶け、がっちりと結ばれました。

「ああ・・・あなた、あなた・・・あなた・・・あなたあ・・・」

結ばれたまま妻を軽く突きました。

コリコリとした子宮口に当たります。

「ああん・・・ああ・・・ああ・・・」

妻の中は私に激しくまとわりつき、何度も締め付けてきます。

私「あっ・・・うう・・・、まみ・・・ああ・・・」

まみ「ああ・・・ダメ・・・体が・・・体があ・・・」

妻は目を開けました。

可愛い顔とはうって代わり、明らかに性感に耐えている姿です。

口は半開きになり、喘ぎ声が止むことはありません。

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