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母親に頼まれて障がい者の彼とその友達の3人で花見に行った

千葉県/AYAさん(30代)からの投稿
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前回の話:息子を連れて再び障がい者の彼の家に訪れることになった

障がいを持つ彼の母親の頼みで、バレンタインチョコをプレゼントした私は、息子が居る傍で彼に陰部を弄られ、逝かされた上に、彼の部屋でバイブや肉棒を挿し込まれている姿を母親に見られてしまいました。

私達の関係を薄々気づき始めた母親が、息子の欲求を満たさせる為に大人の玩具を与え使い方を教え込んだんだと思います。

3月下旬を迎え、地元も桜が満開になり始めた頃にマサシさんの母親から電話があり、花見をしないか?という誘いの電話でした。

あの一件以来、母親に弱みを握られている感じで、断る事が出来ない状況でした。

平日、夫を送り出した後、息子を実家に預けると私はマサシさんの待つ実家に車を走らせました。

いつもの様に庭先で待つマサシさんは、車が止まると直ぐに運転席に近づいて来て、私が降りると同時にスカートの中へと手を這わせて来るのが日課になっていました。

玄関の中に入ると母親が待っていましたが、マサシさんはスカートの中から手を抜くこともなく、背後から抱きつく様な姿勢で陰部を弄り続けていました。

(あの日以来ずっとこんな感じです)

「あらあら!マサシったら綾香さんにベッタリなんだから・・・」

「お母さん・・・お出掛けの服装なんですね!・・・」

「綾香さんに言ってなかったかしら・・・今日友人と出掛けるの」

「えっ・・・今日は花見をするって・・・」

「花見は綾香さんにお願いするわ」

「じゃ、私とマサシさんだけで・・・」

「今日はマサシの友達も来るの・・・一緒に面倒見てね」

「友達ですか・・・聞いてませんよ」

「いいじゃない、マサシも友達が一緒だと喜ぶわ」

「友達って・・・?」

「しばらく会ってなかったんだけど、同じ障がい者の友達なのよ。今日はそのお母さんと遊びに行くの」

お母さんに言われるまま、私はお母さんとマサシさんを車に乗せ、友人が待つ家に車で向かう事になりました。

「綾香さん、ここの山を昇った所に花見が出来る所があるから・・・」

「この山ですか?」

「マサシも分かるわ・・・この山も私達の土地だから貸切なのよ」

家を出て国道の反対側に向かう山道を走り抜け、10分程で友人が住む家に着きました。

玄関先から出て来たのは、60代の母親に連れられた30代と見られる男性で、マサシさんを見ると笑顔で手を振って近づいて来たんです。

「じゃ、綾香さん後は頼んだわ・・・3時には戻ると思うから」

「えぇ、分かりました」

マサシさんと友達(フミオさん)を後部座席に座らせ、私は来た道を走り始めると、やがてマサシさんが後部座席から手を伸ばし、私の胸を揉み始めたんです。

「マサシさん・・・こんな所じゃ駄目でしょ・・・」

「うぅぅぅぅん・・・す・少しだけ」

「お友達もいるでしょ・・・」

「うぅぅぅん」

興奮する彼を何とか言い聞かせ、私は彼の家まで車を走らせたんです。

家に着いた私達は一度家の中に入り、友人を茶の間で待たせながら花見をする準備を始めるとマサシさんが近づいてきて、スカートの中へと手を挿し込んできたんです。

「マサシさん、友達も居るのよ・・・今日は駄目ね」

「うぅぅぅん・・・が・がまんしたよ」

「そうだけね・・・少しだけね」

マサシさんを満足させれば、友人の前では我慢してくれると思い、彼に弄らせる事にしたんです。

彼の激しい指使いに気づけばエッチな汁を溢れさせ、やがて体の火照りが増していました。

そんな中、マサシさんがスカートを大きく捲り、お尻から顔を押し当てて舌で舐め始めたんです。

「あぁ〜マサシさん・・・そんなに激しくされたら・・・」

隣の部屋で待つ友人に声が・・・そう思い声を必死に殺しながらも、友人にバレたら・・・そう思うと異常な。

興奮が湧き上がっていました。

"もう逝っちゃう・・・"

そう感じた時、マサシさんは舌で舐める事を止め、大きくなった肉棒を私に差し出してきたんです。

肉棒を咥えてあげると

"うっ・・・き・気持ちイイよぉ〜"

と声を上げながら熱い精液を口内へと吐き出したんです。

「満足でしょ!これで少し我慢してね」

「うぅぅぅん・・・」

そう言いながらもマサシさんは私のスカートの中へ手を入れ、下着を脱がせてきたんです。

「マサシさん!どうして・・・」

「綾ちゃんの下着・・・ほ・ほしい」

「それじゃ、花見に行けないわ・・・」

下着を手に嬉しそうな表情を浮かべながら、マサシさんは部屋に向かい、何も言うことが出来ませんでした。

仕方なく花見の準備を済ませ、茶の間で待つ友人の元へと向かったんです。

友人を連れ玄関先で待っていると、ポシェットを腰に巻いたマサシさんが部屋から出て来たんです。

「あら、何持って来たのかなぁ?」

「ひ・ひみつだよ・・・」

玄関を出た私達は、マサシさんに案内されながら向かいの山へと向かったんです。

山道を昇り頂上付近に開けた場所があり、そこには桜の木が10本程あって見事な満開状態でした。

「あ〜凄く綺麗ね!」

「うぅぅぅん」

桜の木の近くには屋根つきの椅子とテーブルが設置され、花見用に作られている様で、更に奥には木材で作られた遊具が設置されていました。

マサシさんが自慢げな表情で友人の手を取り、遊具へと向かい遊び始めました。

私は持ってきた昼食をテーブル置き、椅子に座ると満開に咲く桜に見惚れていると、マサシさんが近づいて来て

"一緒に遊ぼう"

と手を引かれ、遊具へと連れて来られたんです。

廃材で作られたと思われる遊具は、しっかりと出来ていて丸太が重ねられジャングルジムやブランコ滑り台があり、友人のフミオさんは既にジャングルジムの頂上付近に居ました。

「綾ちゃんも昇ろう・・・」

「マサシさん、私・・・下着付けていないのよ」

「うぅぅぅん!昇ろう」

マサシさんに手を引かれ、仕方なく昇り始めると眺めが良く満開の桜が一望出来る絶景だったんです。

「本当に綺麗!風も気持ちイイし・・・」

「綾ちゃん・・・さ・さくらきれい?」

「そうね!」

そんな最中、私は見られている感覚に襲われ、隣を見ると、フミオさんが目をギラギラさせながら見ている事に気付きました。

彼もまた女を見るいやらしい視線で、スカートから伸びる太腿へと向けられている様でした。

"彼もマサシさんと同じで私を女として見ているんだわ"

"もし、私が何も穿いていない事を知ったら・・・彼は・・・"

そんな事を思っていると鼓動は高まり、体の火照りを感じ始めたんです。

やがてマサシさんが私の太腿を触り始め、ズルズルとスカートの中へ・・・。

「マサシさん、ダメ・・・フミオさんが近くに居るの・・・」

「うぅぅぅぅ・・・す・少しだけ・・・」

「フミオさんに見られちゃうわ・・・マサシさん良いの?」

「と・ともだち・・・フミ君も、み・みたいって」

「教えちゃったの?」

「うぅぅぅぅん・・・だ・だってフミ君・と・ともだちだから」

そう言いながらマサシさんがドンドンスカートを捲り始めてしまったんです。

「お願い・・・マサシさん、それ以上捲らないで・・・見られちゃうわ」

「フミ君も見たいって言ってたよ・・・」

フミオさんを見ると、息を荒らし興奮する様子で、厭らしい視線を露出した太腿へと向けながら股間を大きくさせているのが分かりました。

"あぁ〜何ていやらしい目をしているの・・・股間まであんなに大きくさせて・・・"

フミオさんの視線に見られる興奮を湧き上がらせてしまったのも事実で、アソコからは大量の汁が溢れ、太腿を伝って流れる程で、体の火照りは高まるいっぽうでした。

既にマサシさんの指は陰部へ到達し、濡れ捲ったマンコをなぞり始めており、興奮状態の私は抵抗する。

気力すら失っていました。

"あっ・・・ダメ"

そう思った瞬間にはマサシさんはスカートを一気に捲り上げ、淫らな姿をフミオさんの前に曝け出してしまったんです。

「嫌ぁぁぁ・・・フミオさん見ないで・・・」

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