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障がい者のマサシさんと映画デートをお母さんに頼まれてしまい…

映画館で満足出来なかった私の体は、既に火照りと疼きに襲われ陰部は大洪水で、マサシさんの指を直ぐに咥え込んでいたんです。

ペチャペチャと厭らしい音が微かに聞こえる中、私は恥ずかしさと興奮で昇り詰めていました。

数分の出来事だったと思うんですが、人混みに流される様に少しづつ移動していた事は知っていましたが、気付いた時には、望遠鏡から離れた壁と柱に囲まれた見え難い場所に移動していたんです。

暗闇で隣に居る人の顔すらハッキリ確認出来ない中、私は興奮状態でマサシさんが隣に居て陰部を弄っていると思っていました。

「奥さん、スケベだなぁ…障○者に弄られて悦ぶなんて」

「えっ…マサシさんじゃないの?」

「こんな所で楽しんじゃって…変態だなぁ」

「誰なの?変な事しないで…」

「他の人にバレたら大変でしょ…」

「お願い…弄らないで…」

「こんなに濡らしちゃって…気持ちいいんだろう!もっと楽しませてくれよ」

暗闇の中、私は見知らぬ男性に陰部を弄られ、やがて胸まで揉まれ始めたんです。

「奥さん、胸も大きいね!生で揉ませてくれよ…」

「イヤ、お願いだから…もう許して…」

「イヤとか言いながら、マンコをヌルヌルさせてるじゃないか?」

「違うんです…お願い、もう止めて」

ワンピースは胸元まで捲り上げられ、ブラを取られると見知らぬ男性に生乳を吸われたんです。

その瞬間、私は2人の男性に痴漢されている事を知りました。

胸を吸われると同時に、私はお尻に顔が押し当てられ、お尻の穴やマンコを舐められていたんです。

声を出せば彼らから逃げる事が出来た筈ですが、欲求不満だった私は彼らの行為を拒む事が出来ない程、頭が真っ白になっていたんだと思います。

2人の男性に代わる代わる陰部と胸を吸われ、遂には彼らの指で逝かされてしまったんです。

「奥さん、犯されて逝く何て…本当好きもんだな…」

「ハァハァ…だって…」

「俺達も満足させてくれよ…外で良いからさぁ…」

「お願い…もう許して…」

逝ったばかりで体に力が入らない私は、彼らに強引に手を引かれ連れて行かれようとした時です。

「奥さん…久し振りです」

「あっ…」

偶然と言うんでしょうか?夏祭りの時、マサシさんとの行為を見られた上に、痴漢をして来た初老男性が孫らしき子供と一緒に並んでいたんです。

「誰だい君たちは…」

"チッ"と口を鳴らすと彼らは不味いと言わんばかりに私の手を離し、下の階へと駆け下りて行きました。

初老男性にはマサシさんと見に来てはぐれた時に、彼らに強引にナンパされたと話し、お礼を言いながらマサシさんを探すと、彼は既に望遠鏡を覗いていて私とはぐれた事を気にしてなかった様です。

満足げな表情を浮かべるマサシさんを連れ、展望台を出るとマサシさんが私のお尻に触れて来てワンピースの裾を捲り始めて来ました。

「マサシさんったら…さっきは私を放置していたのに…」

「うぅぅぅん…だって、く・暗くて見えなかったし…」

「そうね!じゃ少しだけね…」

「うぅぅぅん」

施設を出ると裏手の公園に向かい人気がない事を確認すると、林の中へと向かいました。

「マサシさん!好きにしていいのよ!何でもしてあげるわ」

「うぅぅぅん…あ・綾ちゃんの舐めて挙げる」

「あぁ~そんなに激しく舐められると…逝っちゃうわ」

「き・気持ちいい!も・もっといっぱいな・舐めて挙げる」

その後、私はマサシさんの肉棒をバックから受け入れ、逝かされながら彼の精液を体内で受け止めました。

満足したマサシさんは疲れたのか?欠伸を始め車に戻ると直ぐに椅子を倒し、眠りに就いてしまい、私は彼の精液を拭き取ろうと近くのトイレへと向かったんですが、そこは男女共同トイレでした。

拭いて直ぐに帰るつもりだったので、共同トイレで済ませようと中に入ると若い男性2人が用を足していたんです。

「あっ…すいません…」

そう言いながら奥のトイレに向かおうとした瞬間

「あれ!さっきの奥さんじゃないですか?続きを楽しみに来たのかなぁ」

「えっ…」

「奥さんとは縁がありそうだね!偶然こんな所で会うなんて…」

「貴方達はさっき痴漢してきた人達なの?」

「そうだよ!顔はハッキリ見えなかったけど、変な男に痴漢されて悦んでいたから俺達も便乗したのさ」

「酷いわ…」

「そう言いながら奥さんアソコをヌルヌルさせて俺達の指で逝っちゃったじゃないか?」

「それは…」

「今度はもっと逝かせてあげるよ」

「何言ってるの…もう帰るわ」

そう言った瞬間、私は彼らに手を掴まれワンピースを捲り上げられてしまいました。

「イヤ!そんな事しないで…」

「明るい所で見ると、益々厭らしい体付きしてるじゃないか?胸も大きいねぇ」

「本当に声出すわよ!あなた達だって困るでしょ」

「ん~もうアソコは濡れてるんでしょ…見てあげるよ」

「イヤ…見ないで…」

1人に背後から掴まれた状態で、もう1人は片足を一気に上に持ち上げ陰部を覗き込んで来たんです。

「綺麗なマンコだけど…穴の中から白い物が溢れ出てるよ!…これ精液じゃないか?」

「マジで!奥さん他で遣って来たのかよ!」

「もしかして障○者の彼だったりして…」

「違うわ…お願い離して」

「マジ汚ねぇ~ドンドン溢れ出て来るよ…あれ透明な汁まで出ているけど…見られて感じてるのかよ?」

「違うわ…もう見ないで…」

「流石に精液付いたマンコに挿し込みたくないなぁ」

「だったらもう離して…」

その後、私は彼らから釈放され、トイレでマサシさんの精液を拭き取り車に戻りました。

何も知らないマサシさんはスヤスヤと寝ていて、私は虚しい思いを抱きながら彼を家まで送り届けると自宅に戻りました。

外でも体を求めて来るマサシさんに、危険を感じながら興奮を抑えられない自分に恐怖を抱いています。

続き:【サンタコス】マサシさんのお母さんからクリスマスを一緒に過ごさないかと誘われて

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